「環境スペース」もウソの広告!

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 豊島氏の、誤解を誘発させる防音ビジネス組織!

 

重要記事(失敗防音室はどのように生まれるか)

失敗防音室はどのように生まれるか(JIS規格まがい商法) - acoustic_biwa’s diary

 

 

環境スペースのweb情報は、かなり周到に制御されています。

 

ですから、

 

「アコースティックエンジニアリング」 という名前で

 

検索してみた方が良いと思います。(違法会社です。)

 

創業してまだ10数年しか経たない会社なのに

「わたしたちはパイオニア」と言ってしまう会社です。

 

会社の実績数なども偽った広告をしてる会社ですから

 当然、「お客様の声」とか「なぜわが社が選ばれるか」などは

 信じられない情報なのだと認識しますよね。

 

兄弟会社のアコースティックエンジニアリングも、虚偽の広告、

 身内(長年の取引先業者)などに提灯記事や宣伝ブログを書いてもらうなどの

演出で実績を捏造しているのが観察していただけます。

ちょっと、その気になってみて見ればすぐにわかります。

 

(社名で検索して出て来るTop30のサイト情報のうち

半分以上が、ほとんど何の意味も情報も無い、

SEO業者による埋め草のような

サイトで占められている事を確認して下さい)

 

  SEO検索エンジン最適化が正常に働いている時、

検索ワード(この場合会社名など)に関する情報で

検索エンジン利用者にとって有益な情報を多く含むサイトが

 上位に表示される様になっています。

 

  しかし、民間業者を使い、上記の様な情報の希薄な

独自性も専門性も無く、自動生成される様なサイトを

上位ページにたくさん送り込む事で、自社にとって都合の悪いサイト(消費者にとっては有益なサイトも)

検索ユーザーに見えにくくするという仕掛けをする事が出来ます。

 :::::::::::::::::::::::

 

 

しつこいですが重要なので端的に繰り返します。

 

木造にドラム室なんか無理!(=作れない)

facebookで公言してる豊島氏の会社が、

 同時に

「木造に鉄筋並みのドラム室をつくります」

と虚偽の広告を繰り返し

 

ウソの誇大広告の多くが削除されたのです。

 

だからこんどは「環境スペース」名義で広告を始めたということ。

 

行政指導があったのが

アコースティックエンジニアリングだったからでしょうか?

 

環境スペースで今までの常識を覆す、驚きの構造の木造が開発されたのでしょうか?

 

違います。広告を見ても、いつも通り

 

肝心ないちばん消費者が知りたい事は訳がわからないように

 隠してあり、

 

なぜ

「木造でドラム室なんて無理」と言いつつ同時に

「木造でドラム室つくりました」と言い出したのか

理解不能な広告になってるのです

 

相変わらず。なのです。嘘の広告なのです。

 

 

 

 

防音性能偽装の違法会社=アコースティックエンジニアリングと、法人名だけを変えた

同じ組織(法人)10社以上がweb広告にものすごい力(費用)を注いでいますので要注意です。

「防音工事」「防音施工」「ドラム練習室」などのキーワードで検索すると

 この違法会社の系列会社がトップページの上位にいくつも上がって来る仕掛けです。

SEOにものすごいお金をかけているからです。

 注意して下さい。以下が一覧です。

※環境スペース おすすめ防音工事業者一覧から※

 

(つまり全部同じ組織だという意味です)

    ↓ ↓

 

(株)ADO(Acoustic Design Office)

(株)ソナ

(株)環境スペース(虚偽の広告)

(株)アコースティックエンジニアリング(違法)

(株)アコースティックデザインシステム(違法)

(株)アコースティックデザインオフィス(?)

(株)アコースティックラボ(違法)

(株)バドシーン(虚偽の広告)

(株)アシベ電機

(株)テック・エキスパーツ

(株)リブテック

(株)昭和音響

(株)D.S.Pコーポレーション

(株)ヤスダコーポレーション

(株)エターナルステージ

(株) EOSS

(株)友伸建設

(有)音響システムエンジニアリング

(有)ヨシダインテリア装工

 

豊島政実氏がもっとも気合いを入れて広告している内装会社=

 

環境スペース

 

違法防音会社アコースティックエンジニアリング同様

 

施工実績数を 大幅に偽って広告しています。

 

景品表示法

「誤解を与えるような表示をしている商品・サービスから一般消費者を守るための法律」

であり、

 

★「優良誤認表示」「有利誤認表示」はもちろん違法

(実績数を偽ったりして消費者の判断を誤らせる‥‥‥

環境スペース、アコースティックエンジニアリング、バドシーンetc‥‥‥)

 

★上記の2つには当てはまらないが、その他まぎらわしい、誤解を与えるような表示をしている広告を禁止をしています。

 

環境スペースも、

「木造にドラム練習室!」と宣伝しはじめたようです。

 

この手のウソの誇大広告は、

アコースティックエンジニアリングも、

大規模に行っていましたが

ある時期、かなりの誇大広告を削除しました(行政指導?)

 

誇大広告や、その撤去の顛末について、

このブログの各記事を以下のリンクからご参照ください。 

アコースティックエンジニアリングの問題 - acoustic_biwa’s diary

 

また、広告や、この会社独自の施工例の中の性能ごまかしについては

以下のブログも詳しいです。とにかく、様々な小細工で

楽家を惑わし、誤解させる広告を作る事に必死な様子が

ご覧いただけると思います。

 

ameblo.jp

 

 

木造家屋に、D-75の防音室を作れる!と

  虚偽の広告を大量に打っていたのです。

 

特設サイトまで設けて(今はサイトごと消滅しました)

 

 

 

 経営が悪化すると、 焦りから?

性能を誇大に謳う広告を増やす傾向がある様です。

          >豊島氏の会社

 

 

そして日本の持ち家の多くが木造家屋である事から、

 

「木造にドラム室をつくります!」

     などと誇大広告を打ち始める。

 

 しかしこの会社の責任者(豊島氏)はそういう誇大広告を打ちつつ、

 

同時に

木造にドラム室なんて田んぼの中の一軒家でない限り無理!

そんなこと軽々しく請け負って裁判になっている場合が多い

と正直に自ら告白してしまっています。

 

 脳内分裂してるのでしょうか。

まあ、そういうふうにあっと驚く、

   理解不能な人達だという事です。

 

その場その場で場当たり的に、

   ウソを平気で繰り返す人たちです。

 

そう言う人々は実在するのです!

 

 

 

 

(「バドシーン」も全く同様の施行実績を誤摩化した広告を打っています。)

 

 

同じ人物がやっている会社ですからね。

 

 広告では施行実績 千数百件

書いてたりしますが、

(それもウソ?)

 

別の広告やHPでは

 

 倍ほど差がある全く別の数字。数字は真に受けてはいけないということです。

 

(今は、

3000件の実績と書いてる様です。)

 

 

 

>事業者は、・・・. 消費者契約の締結について勧誘をするに際しては、消費者の理解を深めるために、消費者の権利義務その他の消費契約の内容についての必要な情報を提供するよう努めな. ければならない。

 

 ↑ 消費者契約法の一部です。

 

広告はまず第一の勧誘の場ですね。それを見て判断する消費者が誤解してしまう情報は

問題が有ります。

 

 

 そう言う数字をごまかす会社は、施行中の様々な局面で、

客に対する背信があると予想されるのが普通です。

 

 

まず客との最初の対峙である広告を偽ってるのですから。

 

 安心出来ない会社です。

 

 

 

「客のニーズを掘り起こす」なんていう恐い事を書いている。

 

そう言う点、さすがアコースティックエンジニアリングと同じです。

 

掘り起こしてまで金儲けしなくて結構です。

 

 こちらの提示した要望にさえ応えればいいのに

 

 それができないし、応える意志さえ無いのです。

 

普通「客のニーズを掘り起こす」なんて、社内の会議で使われる言葉で

 

客に聞かせるべき言葉ではない。

  

 

こういう会社でも

 

「計量証明事業所」の許認可は持ってたりするのが怖い。

 

この資格を持ってるからと言って、

「防音性能を誤摩化さない防音施行会社である」、という

意味にはなりませんので要注意です!

 

 こういう会社に測定業務を依頼して

信頼出来るデータが得られるでしょうか?

 

 行政のこの許認可の担当者と話した事があるのですが、

 

この資格を持ってる会社が防音性能を誤摩化しても、

 

営業停止にさえならないのです!

 

 

 ただ数年間「計量証明事業所」としての許認可を失うだけ。

 

また復活出来るんですよ。

 

 何の意味も無いのではないでしょうか?

 

もっと罰則を厳しくしなければ。

 

だってこの会社の最高責任者は

 

防音性能を長年偽ることをやってきた人間ですから。

 

 しかも

 「計量証明事業所」の資格の取得は

 そんなに大変な事では有りません。

 

 いくつか定められた計器(音圧などの測定器)を

 

持ってる事、

 

環境計量管理者が居る事でOKです。

 

(資格は年に一回の試験で数万円で取れます)

 

 

 

 

 

 片方で性能をごまかす違法な防音会社を運営してるからこそ

 

 もう片方で、

 

このような許認可を持ってる事をアピールする。

 

 

 

しかし、この許認可を持ってる防音会社が

 

性能をサバ読みしないか?どうかはわかりません。

 

 

「計量証明」という、防音施行とは別の事業の許認可ですから。

 

 

 

 施行で防音性能サバ読みしていても

 

「計量法」に則った計量証明事業以外虚偽があっても

 

計量証明事業所の許認可取り消しにはなりません。

 

 

 

 少しややこしいですが。

 

 

「測定」業務だけで代金をいただいた場合、数字に

誤魔化しが有れば認可取り消しになる場合も有るでしょうが

 

防音室施行業務で、

オマケで性能評価表みたいなのをつけてる場合

 

その性能評価が嘘だったとしても

計量証明事業所としての認可は取り消されないということです。

 

 

防音施行の仕事をした場合

(オマケで測定して、性能をごまかしても)お咎め無しです。

 

計量証明事業所というのは本来の仕事は「測定」ですから。

 

防音施行内装会社が、その資格「も」持ってたとしても

 

「防音性能をサバ読みされないという保障」

 にはならないということです。

 

繰り返しますが、片方で、防音性能をサバ読みする

 

違法会社を運営してるのですから

 

 もう片方ではイメージの為にこういう資格を持っておくのが

 

営業的に、役に立つかも知れませんね。演出です。

 

 

消費者にとっては安心どころか用心しないといけませんが。

 

 

★性能の数字を誤摩化す違法業者

 アコースティックエンジニアリングと同様に

 

★環境スペースも「木造にドラム練習室」

   と広告し始めています。

 

 しかし!!

 

 

 

奇妙な事にその当事者である

環境スペースの代表者=豊島氏は、他方で同時に

 

「木造にドラム室なんかできません!」

 

自分のfacebookで語っています。(防音工事facebook)

 

「そんなことを簡単に請け負って失敗して裁判になってる事も多いのです」

 

と、事情を暴露しています。自社の事でしょうか?

 

  普通に考えてそうですよね?

 

広告では「出来る!」と広告しつつ、同じ人間が

facebookでは「そんな事無理!

 そんなこと出来る!と安請け合いして訴えられてる事例が多い」と言ってるのです。

 

 

 

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 自社に金が無いから、違法な方法で客の財産を奪うという事を

 

やっている人物が、

 

法人名をいくつも使い分けながら、10以上の防音会社を

 

広告しまくっているのです。webでは広告に嘘を織り交ぜながら、

 

もの凄いお金をかけて展開しています。

 

 

みなさんは、

 

「我が社は計量証明事業所の認可を持っていますから」と言われてしまえば

 

 その会社の施行に、(性能に)誤摩化しが有ると、疑ってさえ見ないのではないですか?

 

 要注意です。性能誤摩化しを長年やっている人間の会社ですよ。

 

何を信じていいか解らない世の中になっています。

 

こういう平気で嘘をつける人間のせいで。

 

しっかり警戒しないと大変な目に会います。

 

 私は実際、この系列会社に大幅に防音性能を誤摩化されています。

 

 

 会社の実績の数字を偽ってるのですから、当然会社概要の、

 

会社沿革など

 

 あらゆる情報を疑ってみないと危険です。

 

 そのように平気で数字をごまかせる人達だというのは

 

 

 歴然としているのですから。

 

 

アコースティックエンジニアリングの被害にあったあと、多くの防音会社に相談しました。

どの会社も親身に相談にのってくれ「Dダッシュ?そんなのタダの防音詐欺だよ」

とおっしゃる会社や、

 pdfでお送りした図面を見て下さったりする親切な会社ばかりでしたが、

 

ただ一社この会社だけは違いました。

 

 

 「折り返し電話します」と言われたまま、連絡が来る事は無かった。

そのあとに

この会社とアコースティックエンジニアリングが同じ人物の会社である事を知ったのです。

 

 

 

なんだか心惹かれる、魅力的な情報は特に疑ってみて下さい。

 

 カタカナだったり英語だったら、

 

 

もっと疑ってみないといけません。

 

カタカナや英語に簡単に騙されるという日本人の特徴を彼らは

 

実に巧くついています。

 

  認知バイアスです。カタカナや英語表記を見たとき、

 

 

内容を詳しく追求せず

 

印象で勝手に良い方に解釈していませんか?

 

「へえ〜。海外で?イギリスで?アメリカで?」と。

 

そのカタカナの有名人(らしき人)はこの会社と

 

何の関係があるのですか?

 

ただ引用しただけでは?みたいな事です。

 

そのカタカナの「システム」が実在するとしても、

 

市場でどの程度実績が有り、実際に現場で使われていて?

 

または殆ど使われていないほど、

 

人気が無くて、実用的でなくて?

 

業界での評判はどうなのでしょうか?

 

 健康食品などの宣伝で「学会で発表!」なんていうのが

 

よくありますが

 

発表するだけなら簡単なのです。ポスター展示だけだったり。

 

それが学会で無視されてるか?評価されていないのか? 

 

そこから「先」こそがポイントです。

 

 

 そういうのを巧く使うのが彼らです。

 

認知バイアスを外すのに一番有効なのは

 

「全部の情報を疑ってみる。

 

特に一番魅力的に思える情報こそ疑ってみる」

 

 これです。相手の裏をかくのです。悲しいですが、

こうして悪質業者から身を護るしか無いのです。

 

 

 

 音楽以外の施設の内装の仕事が多い会社です。

 

内装業ということです。

 

社名からしてそういう感じですね。最初からターゲットが。

 

飲食店などの仕事も多いです。かなり前から

クリニックなどの内装を全面に押し出してましたね。

 

ある広告では「防音のプロです!」(本当ですか?)

 

 

別の広告では

クリニックの設計や内装環境スペースで! !」

 

 

つまりなんでも屋さん。

 

音楽施設ひとすじでは経営が成り立たないのです。

 

以下コピペ

 

ピアノ室・ドラム室などの演奏室の他、

  1. 店舗のデザイン
  2. クリニック設計

            etc….

 

など、さまざまな事業を行っております。

クリニックは、このHPをご覧になっていると言う事で、

お分かりの方も多いですよね^^

それよりも、防音を!!?って思った方もいらっしゃいますよね^^

そうです!防音工事もやっています^^

 

 

  コピペ終了。

 

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防音工事「も」やっている、内装屋さんのようです。

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店舗デザインや設計、内装の環境スペース

 

という広告も有りますね。

 

 介護施設なら環境スペース!

 

という広告も有ります。

 

まあ普通に考えてリフォーム屋さん?

 

 

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飲食店の店舗デザイン、

 

クリニックの内装業がメインという印象。

 

 

 

 

楽家の方は、不安ですね?わたしなら不安です。

 

楽家知名度が低いのはそのせいかも。

 

わたしも違法会社のアコースティックエンジニアリング

 

(この会社と同じ人物の会社)を調べて行く過程で知ったのです。

 

 

 

アコースティック社の兄弟会社ですからね。

 

 

自社広告サイト内でも

お客様の言葉として?

 

 

(本当でしょうか?この系列会社の広告は

 

ほぼ全部ヤラセだと思ってしまいます.他の記事で検証しています)

 

「営業担当者の実直さできめた」などという??な宣伝文句が有ります。

 

営業担当の前の広告の段階でウソがあるのに。

 

違法会社=アコースティックエンジニアリングも

 

入金させるまではそこそこ普通の対応ですよ。

 

性能誤摩化しなどが発覚した時の対応で全てがわかるのですから!

 

一気に態度を翻します。こういう会社の典型です。

 

そもそも、営業担当者とは、

 

契約を取り付けるまではいい感じで接するのが当たり前です。

 

 最初から、悪徳な感じで接しては契約書にサインしてもらえませんから。

 

営業の人間は、どの業種でも作り笑顔で、言葉巧みにその気にさせてしまうのです。

 

  違法な契約の取り方を長年繰り返してる

 

アコースティックエンジニアリング社と同じ人間が運営してる会社ですから

 

共通点が有ると思うのが普通ですよね。

 

ここまで懐疑的に広告を見る事も無いでしょう。

 

ふつうにすこし大袈裟目に、

広告の宣伝文句が書かれてる事くらい

 

目をつぶりますよ。

 

 なぜここまで細かく見るかと言えば、その理由はただ1つ。

 

性能偽装して、違法な防音ビジネスを

 

長年繰り返してる会社と同じ人間が、

 

法人名を変えて運営してる会社だからです。

 

 これに尽きます。

 

 ::::::::::::::::::::::::

 

内科医でも、皮膚科、アレルギー科、消化器科、呼吸器科

などたった一人でなんでも治療出来ます

 

と標榜してる個人病院が有ります。

 

違法ではないですが一人の医者、1つのクリニックでできる

 

治療、かけられる時間には限りがあるのですから

 

当然、それぞれの科に特化してやってる医者よりは

 

経験、実績が落とると思われてしまうのは

 

普通ではないでしょうか?

 

 

 α波が出る内装? 脳波が下がる内装でしょうか?

 

α波どころか、嘘の広告を見た瞬間から、客は緊張し続けていると思います。

 

音楽専門業者では決してないのです。音楽関連専門業者の方が

 当然実績もノウハウもあるのは間違い無いですから

 会社選びの際気をつけてください。

 

 

これは当然アコースティックエンジニアリングも同じ。

(アコースティック社も福祉施設の施行を広告していました。

本来の内装業に戻ってる?しかし福祉施設も性能偽装されては困るはずですし

作り逃げで、失敗してても無視されたりアフターケア一切無しでは

困るでしょうから、担当者様は絶対に気をつけた方が良いと思います。

 

要注意の組織です。性能偽装を長年やっているのですから。

 

 

自身の経験から書いています。

 

環境スペースも最高責任者が同じ人物です。)

 

防音室など音楽関連の施行なんてそんなにガンガン需要があるものでは

ありません。ましてや****業者に。

 

同じ人物の会社なので、簡易な防音施行も、両社似た素材を使っています。

 そして、客を説得する際の「なんちゃって防音理論」も

まったく共通しているのを公開情報で確認しています。

 

さて、同じ人物の経営する二社。同じ様な安い素材を使う二社。

 

わたしは露骨な違法業者の被害者ですが、その違法会社を仕切ってる人物が

 

同時に経営する環境スペースでは、打って変わって、まともな経営してると

 

あなたは考えますか?

 

法人によって人格を入れ替えるなんて言う事が可能だと思いますか?

 

私は絶対に無理だと思います。無責任な人間はいつだって無責任。

 

虚言を吐く人間はいつだって同じ事をするのです。

 

その確たる証拠が嘘の広告です。

 

 

 

   想像通りです。当然他の10数社も同じですよね。

 

 

豊島政実氏ソナ、環境スペース、昭和音響、音響システムエンジニアリング、バドシーンなど)の

違法防音業者=アコースティックエンジニアリング

 

「失敗しない防音室」の様なセミナーを

 定期的に開催してるという奇妙な状況があるのは

 ご存知かも知れません。

 

「我が社のように、防音性能や会社の実績をごまかす会社を選ばない事です」

と正直に言うべきです。

 

「JIS規格(日本工業規格)の防音性能に酷似した性能表記で誤解させたまま契約書に

 サインさせる様な、違法業者を選ばない事です」

 と正直に言うべきです。

 

 

 同じく、豊島政実氏の指揮下にある

「環境スペース」

まったく同様に「失敗しない防音室」セミナー開催してる様です。 

どちらも 豊島政実氏の(株)ソナの支店ですね。

 

環境スペースは音楽施設専門業者ではありません。

 

 飲食店、病院など「防音も必要」というような施行

 (シビアな防音や音響を必要としない施行)

 

 を含んであの実績数ですから

 実績は多く無いと思った方が安心かも知れませんね。

 

 

「let_music_rule」で検索!

 

 

 「環境スペース」は、

(業界老舗大手の真面目な会社=「環境アメニティー」さんとは全く違う会社です。

要注意!)

 

 

 

アコースティックエンジニアリング

環境スペース

音響システムエンジニアリング

バドシーン

 

 別の会社の様に見えますが

 みんな同じですね。

 

 

豊島氏運営の会社の鉄板は

 

 「なんちゃって防音セミナー」と

かざりだけの「ショールーム」です。

ショールームは「見るためだけ」の「誤解させて契約させる」ためのもので

同様な施工を客にしてくれる訳ではありませんから要注意!

 

彼らの身内が告白しています(webでいまも読めます)

 

 

 ::::::::::::::::

 バドシーンは社員募集広告で「ノルマ無し!」と

 訴えてますね。

 

でもアコースティック・エンジニアリングは相当キツいノルマを

現場が課せられてた様で、それが無理な契約、やっつけ仕事に

つながったのです。客の悲劇にもつながりました。

上の2人からのお達しなんですよね。

 こき使って、悪い事は全部部下になすり付けるんですね。

 

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様々な掲示板でアコースティック社の人間が

他の競合してる防音会社を中傷してます。

(告訴されるかも知れませんね)

他社を貶すと自社が良く見られると勘違いしている会社です。かなり経営状態が追いつめられてるのでしょうが、

社員の倫理観がおかしいと言う事が良く解りますね。

 普通の日本の価値観が全く通用しないのです。

 

豊島氏もHPやFBでよく他業者を貶してます。

「まずあなたの会社の違法行為をなんとかしなさいよ。

 サービスの質をまともにしなさいよ。」

 

と言いたくなりますね。

 

「誰もあなたにだけは言われたく無いでしょう」と

言う事です。

 

TOPの人間の幼稚な倫理観が末端まで影響してるのです。

違法である事への罪悪感がゼロなのです。

 

 

安心出来る防音会社は、このような倫理的におかしな

風評操作をしません。

心理学的に考えて

技術的、知名度、営業成績、その他に強いコンプレックスがあるからこそ

他社を貶すという子供じみた事をするのです。

 同業他社を公然と貶すという事実で

コンプライアンスがいい加減な会社だと自ら公表してるのです。

だから性能ごまかしという違法行為も平気でやるのです。