豊島氏と黒川氏の動向に注目ですね。

豊島氏と黒川氏

 

この2人が多くの防音会社(実質は分室)に悪い影響力を行使しています。

 

 

   彼らの法人一覧

 

 

(株)環境スペース(嘘の広告)

(株)アコースティックエンジニアリング(違法会社)

(株)ソナ(違法会社の社長が、ソナの仕事を「自社の実績だ」と喧伝してるという事実)

(株)アコースティックデザインシステム(違法会社)

(株)アコースティックラボ (違法会社)

(株)アコースティックデザインオフィス

(株)アシベ電機

(株)テック・エキスパーツ

(株)リブテック

(株)バドシーン(嘘の広告)

(株)昭和音響

(株)D.S.Pコーポレーション

(株)ヤスダコーポレーション

(株)エターナルステージ

(株) EOSS

(株)友伸建設

(株)音響システムエンジニアリング

(有)ヨシダインテリア装工

 

 

let_music_rule    で検索。

 

 ↑この二人の、誤解を誘発させる防音ビジネス組織!

 

 

 

 

もちろん、私を騙して、違法に金を取った

(防音性能ごまかしを長年続けている違法な防音会社)

アコースティック・エンジニアリング

  実質的な最高責任者です。昭和音響

 ソナ、環境スペース、昭和音響音響システムエンジニアリング

 

リブテック、バドシーン etc...)

 

彼らの管轄下の防音業者は、すごい数に登ります。

 

警戒が必要かも。以下の公告は豊島氏が出した公告です。

 

 

 

http://防音工事カカク.com/reseach/acoustic_eng.html

http://工事防音.com/results/ranking.html

 防音工事.com
www.studiobouon.com
www.soundzone.jp
http://pianobouon.com/
http://www.drumbouon.com/
http://www.souontaisaku.com/

 

(株)ソナ系列の二支店(アコースティック社、環境スペース)を

推薦する不自然な公告です。

 

 (目くらましの為に、ヤマハ、環境アメニティーや高橋建設も混ぜてますが

まったくこの違法会社と関係のない会社です)

 

 

環境スペースはアコースティックエンジニアリング同様

 

施工実績数を 大幅に偽って広告しています。

 

 

 違法会社の系列会社の中には

あなたが知らない業者も知ってる業者もあるでしょう。

 

今後全部暴かれると思いますよ。

 

様々な掲示板でアコースティック社の人間が

他の競合してる防音会社を中傷してます。

(告訴されるかも知れませんね)

他社を貶すと自社が良く見られると勘違いしている愚かな会社です。かなり経営状態が追いつめられてるのでしょうが、

社員の倫理観がおかしいと言う事が良く解りますね。

 

豊島氏もHPやFBでよく他業者を貶してます。

「まずあなたの会社の違法行為をなんとかしなさいよ」

と言いたくなりますね。

「誰もあなたにだけは言われたく無いでしょう」と

言う事です。

 

TOPの人間の幼稚な倫理観が末端まで影響してるのです。

違法である事への罪悪感がゼロなのです。

 

 

安心出来る防音会社は、このような倫理的におかしな

風評操作をしません。

心理学的に考えて

技術的、知名度、営業成績、その他に強いコンプレックスがあるからこそ

他社を貶すという子供じみた事をするのです。

 同業他社を公然と貶すという事実で

コンプライアンスがいい加減な会社だと自ら公表してるのです。

だから性能ごまかしという違法行為も平気でやるのです。

 

 

安い!早い!安心!などというウソの牛丼屋みたいなデタラメ広告で

 

日本のまっとうな防音業者、延いては音楽家

苦しむ様な状況を生み出した.

 

それが豊島(SONA ソナ)、黒川(ウィズ)両氏の会社郡です。

 

 

web情報や公告で、「表向き」は、

そこそこの規模の防音会社に見えても、経営状態がどうであるか?

などは一般的に、把握しにくいですよね?

 

実態は、何度も経営危機を経験した会社だったりします。

 

防音業とは小さな規模の産業です。

 

名のある法人の施工をしたって、内装工事ですし(たまにそうでない場合もありますが)

そんな大きな仕事はここ15年どんどん減っています。

 

だからソナは環境スペースと、アコースティックエンジニアリングに注力し始めたのです。

 

そう言う(経営が危ない)会社は、手っ取り早く、安いコストでイメージを

演出出来る、web情報に力を入れます。

繰り返しますが、防音リフォーム業界はとても小さな規模の業界です。

ターゲットになるお客は人口の0.何%ですから。

 

そこそこの規模の業務用スタジオなどの仕事は極端に減っています。

 

ですから個人宅の小さなスタジオを数こなさないと

経営が成り立たない。

 

だから法人名を変えてたくさんそういう

 低予算の簡易防音施工の会社を運営するのでしょう。

 

 

 大手建設会社の系列のリフォーム会社は、住宅のあらゆる

リフォームを手がけます。

 そして、あらゆる人がお客の対象になり得ますね。

 

防音会社はその中の防音だけ。

 その小さな小さな市場を防音会社が奪い合うのです。

 

二大防音会社とそれに続く優良な会社に追いつけない。

だからもの凄い多くの法人に分けて、それらの紛らわしい公告と

必要な人件費まで削った性能の低い防音室を、価格に見合わない値段で売る様な会社で

検索上位を埋め尽くす、という方法しか無かったのでしょう。

 技術でなく、サービスの質でもなく、怪しい宣伝力です。

しかも宣伝の中身はウソ情報。

 

雑誌とWEBでの夥しい公告で、

「値段が安い!」(ウソ)

「実績 ○千件!!(ウソ情報が多いです)」を掲げて

 

(自身で、そういう広告の会社に要注意!と自虐ネタを書いていますね)

 

 

安い素材を使った簡易防音室をガンガン宣伝

周到なSEOでインターネット上の情報を制御し

楽家の選択肢に悪影響を与えているのです。

 (こういう違法な業者を陰で支えるSEO業者も

  必ず特定されます)

卑怯な方法でしかまともな防音会社に太刀打ち出来ないから。

 

親会社の経営が不安定なのを補う為に、別法人の様にみえる

小さな会社をたくさん経営し(節税になりますね)

それらの会社郡で、防音市場を、寡占状態にしてしまったのです。

 経営状態が悪いからといって、人の財産を不法に奪う事は

許されない。という当たり前の事を理解しない方々。

 

日本の最も優秀な二大防音会社の会社名をもじった

肖り商法のような社名の会社もいくつもあります。

(音楽家からしたらそう見えるのですからしょうがないですね)

プライドなど無いのでしょうね。

 

情報を見抜く目が大事です。

 

 

しかし厄介なのは、彼らには一切罪悪感が無い

 

「自分たちは許されるべきだ」という勘違い。

 

苦しむ自社の客を目の当たりにしても

 

演技を続ける、太い神経。

 

人の痛みを感じ(られ)ない神経。

 

(ご自分の家族にはやさしいのでしょうか?)

 

 

 

だから、こういうブログしかないのです。

 

 

 

一件の手抜き施工は刑法の「詐欺罪」にあたり(にくい)ので。

(彼らも重々承知してると思います。)

 

 

警察庁では、

「一般消費者を対象に、

組織的・反復的に敢行される商取引で、

その商法自体に違法又は不当な手段・方法が組み込まれたもの」を、悪質商法と呼んでいます。

 

民法上の詐欺の概念に抵触する事をこの会社はしていますから、契約を無効にできる

「詐欺取消し」というのが適用される可能性は高いと

思います。又は、誤解させたまま契約させる

「錯誤取消し」です。

この会社は、契約者にとって大事な事も

説明せず、(説明義務を怠ってるので違法)

デメリットは告げないままサインさせてしまうので。

 

そう言う点を、調べ尽くした上での計画的な手抜きなのだとご理解ください。

 しかし刑法でも、あまりに多くの件数の手抜き施工長年にわたる計画的組織ぐるみなどが勘案されれば

詐欺罪になる事はあり得ます。

皆さんも被害者になったら、必ず一回は警察の

刑事二課または知能犯係、または普通に

生活安全課(相談係)で

悪徳商法の相談)と言って情報提供だけでもいいので

してください。

気軽に優しく聞いてくれますよ。

 

 

参考までに。

 反社会的勢力(はんしゃかいてきせいりょく、英語名:Anti-Social Forces)とは、暴力、威力と

 

詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人。

 

 

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何十年、会社を倒産させたり経営危機に追い込んで来た

理由は、

 

あなたの「無責任さ」に他なりません。

 

提供するサービスの質が低いからです。

 

だから過去も、今も経営不振なのです。

 

 

 

老獪な彼らは法律の抜け穴を熟知してる。

 

(黒川氏が考える公告の内容は稚拙過ぎますが)

 

 

会社名ごとに考えていては全くダメです。

 

細かく法人を分けて芝居しているのです。

 

 

 

御大、源流はこの2人。

 

あの無茶苦茶客を苦しめる鈴木泰之も部下です。(しかし彼は何でも世界中の人が見る

webで告白してしまうので解りやすいですね)

 

とにかく自演、自演で執念を持って公告しまくり

 消費者を惑わすのです。技術力上げればいいのにやらない。

 

ステマ含む宣伝量だけで勝負し、そして不法に金を取るのです。

 

凝りに凝った、複層式の自演の公告もあって

 

仲間同士で褒め合い、うその権威を高め合うのです。

 

(それがタレントとかならかまいませんが

 

性能を売りにする防音業者が偽りの権威を

 

纏って宣伝を繰り返すのがどれだけ公益を害するか!)

 

 

その執念を、品質向上と

 

顧客へのサービス向上に向けられないあなた方って何者?

 

と、つくずく思うのです。

 

広告になる様な法人だけはまともにやる?様に見えるかもしれませんが

 

 

法人用は利率が低い。だから一般人の物件で手抜きするのです。

 

「サクラ」の客にも身内、仲間が多いですし、

 

または「広告の為だけにわざわざ施工する」

 

(ニーズが優先するのではなく、広告の為に施工する)

 

という物件もいくつも見られます。

 

 (施工の材料費は驚くほど安価なのです。

 

 知名度のある方に事実上、無償で貸与しても、広告効果を考えれば

 

 ものすごい利益ですね。)

 

 広告塔になってくれる人間には当然

 

   格別の便宜を図ってるでしょうね。知名度、顔をお借りする訳です。

 

 

 

>東京を中心に30数年培ってきた客をだます技術を基盤に(自社のHPより)

 

>8 年前に、さらにやっつけ仕事をする部門として

 

  関西に設立しました。設計も施工もしません!

 

 

関西(自称)営業所は建築士事務所でもなく、

 

     施工部門もありません!

 

 

都知事認可の会社ですから、すべて東京本社の仕事なのに、

 

関西の仕事に見せかけるための窓口。

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今後ずっと、この二人に注目しましょう。

 

楽家だけでなく、あらゆる人々が。

 

この2人にスポットを当て続ける事が

  何より大事なんです!

 

  暗躍出来ない様にするしか無いのです!