防音工事カカク.com

というステマ宣伝サイトについて

以前は

この会社を事実上宣伝してると

書きました?! 

 

http://防音工事カカク.com/

 

 実際そうなのですが

良〜〜く見て下さればわかる様に

事実上 2社を同時に推しています。

 

アコースティックエンジニアリングは、良く観察すると

 

「ついでに、義理で、オマケで」推薦されてるようです。

 

この宣伝ブログが一番推したいのはもう一社の方ですね。

(なぜこの2社を同時に同じ宣伝ブログで推してるかはみなさん検索してみればすぐわかると思います。

でも知らない方が幸せかもしれません)

 

実際アコースティックエンジニアリングで検索すると

このランキングが

SEOで常時、上位にランキングされます。

実際はアコースティック社でない会社に客を誘導する為に

敢えて 「アコースティックエンジニアリング」で検索すると

上位に表示される様にしてるのですね。

 

多くのメディアに宣伝を打ってるアコースティック社の方が

社名で検索される回数が多いからでしょうか。

 

もちろんもう一社の名前で検索しても出て来ますが

Topページには上がって来ません。

 

「アコーステイックエンジニアリング」で検索して

この?なサイトが強力なSEOで上位に固定されてることで、

一番メリットを得るのが実は、必ずしも

アコースティックエンジニアリング(だけ)ではないという事です。

 

 会社単位で見ては見誤りますね。

(でも性能を偽ったりするのはアコースティック社

と限定して良いかもしれません。

他社の事は知りませんから憶測です。)

 

だから大きな金額をかけてるのでしょうか?

結局SEOの資金を出しているのは

イチオシの会社でしょうか?

 エンジニアリングからも少し徴収してる?

 

まあ関連会社は10社くらいある様ですから

その全体の元締めが出してるのかも知れません。

数日前、HPからその10社一覧消しました?

 その10社以外にもいくつか疑似提携関係にある会社の

 存在をわたしは知っています。

 理由があって公表しないのです。

 

(関連会社がアコースティック社の様に

デタラメな商売をやってるという事は

無いのだとは‥‥思います。憶測ですが。)

 

熟熟思うのですがアコースティックエンジニアリングの

施工実績には??というのが‥‥‥‥。

どこまでを自社の施工実績にカウントしているのでしょう?

 

というのはエンジニアリングの 親会社的会社?!

(実際の提携関係にあるのか人脈だけで融通し合ってるのか

今はまだわかりませんがお金の流れはあるのは間違い無いですね。Follow the money!

まあ正式な提携関係にはしてないと思います。傘下の会社の

経営状態に上の会社が悪影響受けるのはバカバカしいからです。税の事もありますし。

こういう疑似提携関係はどの業種でもあることですね。)

 

の施工実績と エンジニアリングの施工実績で

「被る」ものが案外多いのです。

 

たとえば施主を見れば、その会社がどんな規模の

施工を欲していてどんな頻度で依頼するかはわかります。

 なぜ親会社?!的会社が仕事を受けたのと同時期に

なぜ圧倒的に技術力の差があるエンジニアリングにも

同じ施主が掲載されてるのか?

 

 上の会社がアドバイザリースタッフとして関わって

下請け的にエンジニアリングに回した仕事なのか?

上の会社がエンジニアリングに紹介してエンジニアリングが

元請けで上の会社がアドバイザリースタッフとして参加したのか?

そういう例も、両社とも自社の実績として

掲載するのでしょうが。

 そういう被る実績の場合

エンジニアリングは施工年を記載しなくなってます。

上の会社と全く同じ時期に

両方の会社が「我が社の施工実績」として

掲載すると不都合だな。と思い始めたのでしょうか。

憶測も含んでます。

 

親会社的会社?!はこの会社の性能ごまかしや

実績ごまかしを当然承知しています。

これは事実です。

 

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話しを戻してタイトルの宣伝ブログ。

じっくり見て、このブログ主の(会社)?!が

一番宣伝したい防音会社は?

 

一番詳細に施工内容を紹介してる会社ですね。

 

繰り返しますが、その一推しの会社が

アコースティック社のようなごまかしをしてる訳では

ないと思います‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。憶測ですが。

 

 

環境アメニティーは、

これらの一連の会社と全く関係のない

別格の老舗なので、それと同格のように

暗示させる広告です。

 

そしてアコースティックエンジニアリングを(一応、表向き)
推しながらも、同時にピリっと同社への
皮肉を利かせた内容に成ってるあたり‥‥‥‥‥‥‥以下略‥‥。

 

 

 「よくある質問」なんていう
コーナーを設けてるのが??ですね。
 
ブログ主は金融関係の仕事とか
一般人を装いながら
そんな防音施工と無関係な人間が
娘に一回ピアノ室依頼しただけで
なぜ他人様の防音施工の質問に答える様な
ブログをつくる必要があるか?また答えられるのか?

なぜ一回、防音リフォームしただけの一般人が

防音会社を宣伝するブログを立ち上げる理由があって

その変なブログが検索エンジンのトップに出続けるのか?

この不思議な現象について考えれば謎は氷解します。

 

銀行マンが 防音施工についての質問に答えるという

変な設定。
 
表向きは、三社を推してる様に書いてますが
環境アメニティーは権威付けに利用されて
勝手に比較に使われてるだけです。

 

事実上2社の宣伝のためのブログです。

 

 

ヤマハさんやカワイさんは単なる埋め草に使われてるだけ。
 
ブログに一応は取り上げつつ
高橋建設を故意に「おすすめ」から外してるあたりで
事情がわかります。
 
なぜ金融の仕事してる一般人が
ブログで取り上げた防音会社全社の
「利用者の声」なんてわかるハズがあるでしょうか?
この利用者の声というのも‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

某社がやってるやり方ですね。
 
 
もう一個の 工事防音.comも
同じくステマです。
 
同じ様に一応、**を取り上げつつ
「実績が少ない」などと書いています。
そんなことなぜ部外者が書いていいの?わかるの?

 

**が景品表示法違犯として

通報したら?

 

実際に実績が少ないのはお宅でしょうに。

虚偽の実績ばかり喧伝して。

 

**の実績数を知ってるのは**だけです。

 

つまり、他社が書いてるのですね。

問題のある広告だと思います。

 

 
どこかの会社は実績も性能も誤摩化した数字ばかりですね。
 


他社を貶して自分たちの会社を上げようとするって、

いかがですか?

人間性(会社の)が浮き彫りになると思いませんか?

一流の会社は絶対そんな事しません。


 
こういう根拠の無い
ランキングは景品表示法違犯の可能性があると言われています。内容も信憑性も???です。まず自演ですし。 

 

 深く検討せず、広告とこういう目立つ

ステマサイト情報を真に受けてくれる「層」を

狙ってるのですね。

 

しみじみ思うのは、ある会社名で検索しTOPページに

個人がその会社を絶賛するブログが上がってたりするのは

相当不自然であり、自演ブログの可能性が高い(+SEOです)

自演する会社は、客に平気でウソをつける会社だという事です

から、安心して依頼出来ないと考えて下さい。

ステマブログ同様「お客様の声」も

どこで回収した意見なのかソースが??なものは

自社がつくった架空の「お客様の喜びの声」だと

思ってしまいます。こういうのは化粧品などの広告には

良くある事なのですが、何百万もの高額商品でこういう

広告をしてるのは安心出来ません。
 

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逆に、↑ この2つのステマサイトはwebに残すといいですね。

この2つを誰がアップしてるか?

 それでアコースティックエンジニアリングの関係のある

**や背景がわかると思います。

SE会社の方々はこのサイトの情報を

記録しておいて下されば幸いです。

 

もちろん アコースティックエンジニアリングと

全く関連のない会社も演出の為に混じってますので

見極めて下さい。ブログ主のイチオシの会社が

ランキングのトップになってるとも限りません。

 

本当にこんな小芝居や演出に執念を燃やす暇があれば

技術力を向上させてみたらどうですか?

 本末転倒なんです。

技術的には越えられない他社の壁があるから、

ステマに賭けるのでしょうか?

 

以下のサイトも

プライベートスタジオに改築すると予算はどれくらい必要なのか調べてみた - 飴玉の街

 

個人の方?!が上げたブログの様ですが、

 

アコースティックエンジニアリングの関連会社

(年上の従兄弟的関係の会社)と

下請け会社をしっかりと掲載したバーターの様な感じに見えます。

(いえ  tie-inと言う方が正しいでしょうか?)ごめんなさい。

 

被害にあったとき相談にのってくださった会社も混じってます。

 

ごめんなさいね。もし個人のブログでしたら。

個人を中傷する意図は一切ございません。

ですからwebに残して下さいね。

 

 

一般の音楽家の方が地方都市の業者までよく調査出来てますね。

参考になります。雑誌やwebでは、じっくり捜さないと、

普通の検索ではなかなか見つけにくい会社がいくつか混じってて(特にアコ社関連の会社)コアな防音マニアですね(^^)

 

「ちょっと調べてみた」とご謙遜なさってますが

なかなか広告に出てない様な事も調べられた様ですごいです。

関東の方?!なのにかなり離れた地方都市の業者も

視野に入れて検討してるのが凄いですね。でも何故?

 

 

 以下の様なポイント

 

>つまり、これらの金額は最低料金であり、決してこれで出来ると保証されるものではない。

 

  値段は実際もっと大きな金額になる可能性が十分ある

 と真実を書いています。

 アコースティックエンジニアリングの説明記事に。

 

 その通り!

 

 事前に「表示価格が真実の金額ではない」という

警告を書いてくれてるのは良心的ですね。

 

雑誌広告の値段もそういう可能性を十分孕んでる

ことを心に留めておいて下さい。

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とにかく防音リフォームというのは

そうとうなニッチ産業です。

経済規模はすごく小さい。

 

大きな仕事に見えても、建物の一部のリフォームの場合が

殆どです。そしてそんな仕事は数えるほどしか無い。

 

特別な老舗企業は防音と言っても「音楽」関連だけでなく

公共事業的なお仕事もあったり、日本板硝子などは

元が日本の窓ガラスのメーカーとして国内のシェアの5分の1を

占めていますから安定してるでしょうが、そういう事業が無い会社はそうとう不安定な会社も多いでしょう。

 

こんなに小さな規模の市場だからこそ、一部の会社の

施工のいい加減さ、企業倫理のいい加減さ、

広告のいい加減さなどが、なかなか表に出てこないで

社会問題化されてこなかった、それに乗じて

やりたい放題だった側面はあるのです。

 

↑のような他社を貶す比較広告など

他のメジャーな業種ではあり得ない。

 

S&B食品が、ハウス食品のカレーを貶すとか

キリンビールアサヒビールを貶すとかあり得ないです。

会社の倫理観を問われるからです。

トヨタが日産を、

ダイワハウスセキスイを公共のメディアで貶すとかすれば

貶した側の会社の信頼が失墜します。

 

逆にキリンビールのHP内部に

アサヒビールはおすすめビールメーカー」なんていう

事が記載される事も無い。

しかし

防音リフォームという小さな市場ではあり得るのですね。

 

同業他社?を「お勧めする」ということは

他社に依頼してもお金の流れる方向は同じ。

と考えるのが普通です。

 

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通常の住宅リフォームでしたら

セキスイハウスも住友不動産積水化学工業

(すべてリフォーム部門のみ)売り上げ1000億円越えです。

大和ハウスも1000億円に迫る勢い。

住宅のあらゆる局面でのリフォームを手がけるからですね。

 

それに対して、防音だけに特化したリフォームとかスタジオ開設などというのは

ごくごく限られた音楽家の世界の小さな小さなマスの中の話し

一般の方々の日常生活に必需ではないからです。

 

音楽業界も昔の様な大きなレコーディングスタジオなどの

需要が圧倒的に激減しています。もう15年以上前から。

経済的基盤を支える為に、ある時期から

大きな建設会社と提携したりしてる

防音会社もあるでしょう。中堅以上の会社でも。

 

 ヒット曲の多くは、たった一人で編曲家の部屋で

コンピューターで多くの部分を製作される割合が増えている訳です。

かつてミリオンセラーを出した歌手でも、今は安い制作費で

ほぼ100%コンピュータ一台で制作された演奏で歌を録音してると言う例も、いくらでもあります。

 

 

だから経営の安定しない、技術も無い会社は、

生き残る為に‥‥どんな手段でも‥‥‥‥‥‥‥。

 という事に繋がってるのです。

 

客の財産を不当に奪って自社の利益を増やすという

絶対やってはいけない事までやってる訳です。

一線を越えてしまってからもう何十年?

二段階程度なら性能誤魔化され、余計にお金を取られた方でも

自身が被害に逢った事に気がついて無い人も多いと思います。

 

自宅(一軒家)で楽器練習室レベルの防音室の場合には特に。

「もっと防音出来てるはずなのにな‥‥‥」と

思いながら、自宅の外壁、隣家までの距離、隣家の外壁

などのおかげで「今のところ隣人から苦情が無い」場合などは。

(隣人がずっと我慢し続けてる、というケースも多いと思います)

 この会社の例で良くわかったのは、

ステルス広告を入れたブログはどんどん巧妙に

進化しているという事です。

 

 他の記事で何度も取り上げました虚偽の情報を含む

ステルスブログも、表向き一般人のブログに見えます。

そういうステルス性こそステルス広告の命です。

 

一般人のブログに見せかける為に、何年もかけて

社員や経営者の親族、会社の提携者などが、

普段から定期的に日常の事などをブログに書きながら、

ステルス性を高め、それに一部

(公益を害する虚偽情報を含む)宣伝を

それとなく忍びこませて、SEOで検索で上位に

表示させる様にする。

 このようなステルス広告が既にたくさん存在しますね。

他の記事で書きましたが、一般人のブログに見せかける為

宣伝部分以外のコンテンツをきちんと中期的に

育てつつ、長い期間効果を持つ広告を作っているのです。