あいまいな広告は行政指導対象です。

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

この会社のDダッシュとJIS規格のDとの差が解るブログ

 

 

まだ曖昧でいい加減な広告を

繰り返すのですね?

 

 >アコースティックエンジニアリング 関西スタッフブログ

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当社が実際に施工したピアノ防音室を、実際に演奏して体験できるイベント、 「オープンピアノ室」の日程が迫ってまいりました。

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まず、アコースティクエンジニアリング社は東京にしかありません。

  関西には無いんです!

これは決して難くせや言いがかりをつけてるのではありません。

 

でも、これを言い出すと、アコースティックデザインシステムも関西には実は無いんです。

(なのに関西では デザインシステムと表示してますね。

500万円以下の物件が中心だから?)

 

どういうことかといいますと

建築業の許認可を持ってる営業所としては

デザインシステムもエンジニアリングも都内にしかないんです。

 

しかし単なる「営業所」なんていう呼称にしてしまえば建築士も建築の知識がある人間も置く必要がないので、

九州にも沖縄にも広島にも岡山にも、各県にでも

マンションの一室があれば、どこにも許認可を得ず

設置出来るのです。

 

 消費者トラブルになりやすい、防音室の性能表示で曖昧な表現をしている会社です。

そのうえ、会社名でさえ曖昧だったら?

 

イザ!というときには書面が必要になります。

その時一体会社名に、何って書きますか?

その大事な会社名すら広告の段階で,

紛らわしい(事実と違う!)表示にしてるのです。こういう会社はとても不安だと思います。

 是非、現場で社員の「名刺」をもらってください。

(株)〜〜どこの社員の何々〜という名前なのか?

 何という会社の社員なのかをしっかり確認してください!

 

 そして

>モデルルームではなく、実際に作った防音室を体験できるのは、
めったに無い機会です。

 

これは一体どういう意味?毎週やってるあのイベントは何?

 モデルルームはやはり100%完全に他社の下請けに施工させたもので見る意味が無いということを認めたのですね?

企画、設計だけ担当したのがモデルルームやショールーム

企画も他社に依頼する物件ありますよね?

 

モデルルームは実際に自社が作ったのではないのですね?

 

「今度だけは信じて!」って言ってる様に聴こえます。

狼少年の童話の様に。

今までさんざんデタラメな性能表示をしたり広告を打ったり

地方都市の音楽家にデタラメな事をして責任とらずに逃げたり

バレないだろうと思ってその場その場でやり逃げしてきたのでしょうが、(我家の様に)

 

 「今度は本当だから!今度に限ってはウソじゃない!」て言ってる様で余計に信じられません。

 

 まず過去は全部ウソだったのはしっかり認めたほうが良いと思います。

 

 

 この宝塚の物件の施工に、東京から施工のスタッフが出かけて行ったのですか?そんなコストがかかる事を貴社がやるはず無いと思いますが。

現場で皆さん厳密に質問してみてください。はぐらかされたら

 「信用出来ない会社だと言うのは本当だったんだな」と

納得出来ると思います。

行政関係の方々もよろしく!

 

 関西の営業所に 施工部門がある?そんな事無いですよね?

建設業認可データベースではアコースティックデザインシステムさえ東京にしかないです。

 「実際に施工した」ってどこの会社が施工したのか?

意味が分かりません。他のは実際に施工してないけど」

って言う風に聴こえてしまうのです。

 

 しつこいですが、

 「実際の防音施工はなんて言う会社がしたのですか?」って

皆さん質問してみたほうがいいですよ。

だって、こんなイベント何十回繰り返しても

この会社は広告打って集客するだけで

実際の施工を他社がやってるんだったら

見学しても意味が無いですよね?

 

しかも「滅多に無いチャンス」って? 毎週

ガンガンやってるじゃないですか!

 

 しかも今回もまた見ても何の参考にもならない物件。

 

天井高が10数メートルあるお屋敷なんて見せて

何の意味があるのですか?

 おっしゃる通り、

住宅を建てた住宅建会社さんのお仕事が立派

綺麗に建てられてる。という事実が分かるだけ。

 

肝心の防音施工は下請け会社?会社名は?

 

 防音会社の施工例なのに、最近の施工は全部

巨大な窓で防音性能が問われない物件のみ。

 

これでは、本当に近所迷惑などの対策の為に

防音室施工を真剣に考えてる方々には

何の参考にもなりません。

 

ゴージャスな?!「ピアノが弾けるお宅探訪」じゃないんですから。

 (一応)防音施工会社の、まあうまく出来た施工例ですよね?(防音は良く出来てるとは言えないと思います)

 

 失敗作の防音室を

見学させてあげたほうが勉強になると思います。

 

そういう普通のゴージャスなピアノ室なら

SUUMOさんで調べて

 安心出来る業者の施工例から探せばいいかも。

 

SUUMOさんに防音についての解説文だけ寄稿してるようですが

 肝心の施工例にはアコースティック社の施工例が1つも紹介されてないのは

SUUMOさんの賢い忖度だと思います。

 リクルート社ですから

 信頼を大事にしますよね。

 

 

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