ステマのウソの権威を全て疑ってみるのが正解

 

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(この記事は後半が肝心です!)

 

別にどこの企業という訳ではなく

 

一般論として

 

悪質企業は あらゆるステマ、実際の媒体を駆使して

「ウソの権威」「ウソの実績」「ウソの技術力」

「ウソの価値」

「ウソの評価」「ウソの誠実さ」「ウソのお買い得感」

などを捏造、演出します。

 

 三分間観察すれば解りますよね。

 

 

会社の実績、性能、権威など全てが偽りです。

 

  被害者にならない為には、悲しいですが

 消費者としては一度 徹底的に「懐疑的になってみる」

 

 「全部ウソだと思って冷静に見てみる」

この姿勢が大事かも知れません。

 

 現代社会は広告社会とも言えます。

 情報社会の別の側面ですね。

 

 あるもの、ある商品、ある会社が

「優れてる」「流行ってる」「ブームである」「すばらしい」

 

なんて一時的に投資して、大量に広告を打てば

 (すぐバレますが)

 インチキなブームなんか即席に起こす事が出来ます。

 

アコースティックエンジニアリングもその手法を使い

広告に莫大な金額をかけたぶん、安価な素材、必要な人件費も削減して

テキトーな防音室を売っているのです。

 

人気が無い芸能人が売れてる様な仕掛けをするのがバレてしまってる例をよくyoutube などでみかけますね。

 

コンサートのチケット売れない オークションで一円で売られてるが誰も買わない。

 

 会場もガラガラだからコンサート中の写真は絶対客席を写さない。

 

などなど。

 

この会社のちょうちん(宣伝)ブログに良く見られる台詞

 

「あなたもアコースティック?!わたしもアコースティック!みんなみんな防音するならアコースティック!」

というパターンで

 「実は私の知り合いも 偶然アコースティックさんで施工したと知って感激〜〜」

「同時期に同級生もアコースティックさんで施工と知りびっくり!」

 

みたいなのが本当に多いです

「売れてるんです!この歌手!」っていうサクラを使っての自演と同じパターンです。

そう言うサイトに限って

書いてある音響や防音についての部分はデタラメであるのが共通点。

 

同じweb担当者がやってるんでしょうが

もう少し防音の知識のある人に書かせないと

自演だとすぐバレてしまいますよ。

 

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あとはインチキ健康食品ブーム、インチキダイエット法

インチキ商売はいつの時代も後をたちません。

 

あなたが選ぼとしてる会社は本当に まともな会社?

 実績があるって本当ですか?

 経験豊富ってウソじゃない?

 客の立場に立って考えますなんて、どんな会社も

表向き言う台詞ですがそうでない会社がいかに多いか!

 

プロパガンダや誇大表現は  

「大きなウソであるほどバレにくい」

のです。

 

アコースティック社の「JIS規格まがい」も最たるものです。

 

 「まさか?」「まさかこんな金額の製品がそんなだなんて!あり得ない!!!」という常識があなたを被害者にします。

 

「あの雑誌にあんなに大きな広告を毎月打ってる会社なのに?」

 その「まさか!!」が目の前で起こったのです。

 

 だから忖度をしながら書きますと、

 

「木造に鉄筋コンクリートと同じ性能のスタジオが作れる!」

 

「木造にテレビ局のスタジオと同じ性能の防音室が作れる!」

 

「木造にドラム室が作れる!」

 

 

これらは全部、ウソだと思っておいたほうがいいです。

各記事で細かく検証していますので見てください。

また半世紀日本の代表的な超一流レコーディングスタジオを

作って来た音響工学の学者の方のコメントも何度も紹介してますので確認してください。

(その方は、実はこの違法業者の最高責任者!)

 

彼らの広告の中の

 

「作れる!!」は文字通り

「作れるだけよ」(性能は問わないでください)

と思っておけば被害にあったり

ガッカリしたりしない可能性が高くなるでしょう。

 

そういう「まさか!」というレベルの

常人の頭の中が真っ白になってしまう様な

誇大な宣伝を

平気で打てる会社なのです。

そして客の依頼も、希望を達成できないとわかっていながら

平気で受けて金を受け取る。

(わたしが体験したのですから。)

 

 

だから今になって必死で、ネット上の誇大広告を

もの凄い勢いで削除し始めているのです。

状況で判断してください。

本人達が正直に明かすはずが無いのですから!

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以下のなんちゃってレコーディング室は

開催日一週間過ぎて

レポートが無いので、お客様ゼロだったのでしょうか?

たしかに見ても何の意味も無いウソの録音室です。

 

この会社はまともな防音会社と、

防音に対する常識が全く違います。

 

D-40台という楽器練習室としても低いというしかない

 防音性能でも、この会社に言わせれば

 レコーディング室だそうです。

 

公式HPを見ても、防音室、スタジオの概念が

 

この国の他の99.99%の会社と違っていると

気付く表現があります。

良く観察してください。

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 最新情報では

「レコーディングもできる広々ピアノ室」

日時:2017年9月16日(土) 13時~17時

場所:神奈川県横浜市

このピアノ室

 東西南北の防音性能が JIS規格の、D-40台?という

民家並み(民家以下?)の性能なのに

「レコーディングも出来る!!」

いつもながら大風呂敷の非常識広告。

まともな防音会社はレコーディングする部屋には

JIS規格のD65~75を求めるでしょう。

 

ところが、

 

この会社は5段階ほど下でも(数十デシベル下)

「OK!OK!全然問題無い!」と言ってしまえる不敵な会社なのです。

無責任とも言えます。

または

周囲1Kmにわたって民家も道路も無い、田んぼの中の一軒家だった、

 というオチがつくかも。

 

 

まあ、その仕掛けは、

「レコーディングするだけならD-20のバラック小屋でもできる」これは事実だ。

 

という例え話を考えてみてくだされば‥‥。

彼らの思考はそれに近い(憶測で書いてるのではありません)

とにかく荒唐無稽なんです。違法性なんか気にしていない!

 

 「ノイズが入ってこないクオリティのレコーディングが出来る、というのが常人の判断だ。」とかいう

 

常人の常識をこの会社に求めてはいけません。

 

 

 

しかし絶対に非を認めないのがこの会社。

「そうでない!」と言い張るなら、

何故に?あの人間達は

ここまでのデタラメをして平気で逃げ去り

同じ事を繰り返しているのか!

を知らずにはおけません。

 

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こういう方々を指して

ある人が「ビックリする人々。」と書いてるんだと

合点がいきました。言い得てる。

 

「頭の中が真っ白になるほど常識が通用しない人々」

しかも一切悪びれない。

堂々と、偉そうにやってのけるのです。

と付け加えておきます。かなりおかしい人たち。

 

 しかも、その方が「ビックリする人々。」と指してる人たちはこの会社と大変関係が深いのです。

人脈、組織が繋がってる。

 その方の指摘だと、「ビックリする人々。」は

いい加減な事をしても全く責任を取らず逃げて行く。

 そうです。まあそちらのことはよくわかりませんが、

 

この記事は 

わたしの実体験を語っています。

あなたは被害者にならないでください!

 

 ネット上のこの会社をほめる記事、サイトの全てが

広告です。広告に見えない工夫をしています。

 ステルス広告です。

 特にわかりやすいのはアドレスに以下の文字列を含んだもの

rittor-music.jp/
www.digimart.net/
musicbird.jp/
shutten.rittor-music.co.jp/
www.amazon.co.jp/

www.phileweb.com

stereo.jp/

www.cloud9-as.jp/

www.hosei-archi-ob.sakura.ne.jp/

www.pc-audio-fan.com

www.player.jp/

ymmplayer.seesaa.net/

www.chopin.co.jp/

https://mibon.jp/

 

 

 この会社の様に、??な防音会社は

その会社名で検索して

トップページに、その会社をステマ的に

宣伝する、個人を装ったブログが

常時上がって来てたりします。

 そして、

 どこで、どんな集団からモニタリングしたのか

  信憑性が全く謎の?

 「お客様の声」「評判集」があったりします。

 サプリメント会社の宣伝の

 「ご愛用者の喜びの声」とか

 新聞の「読者の声」みたいなもので、

 どこまで本当で、どこから自演してるのか謎です。

  そう言う、?な会社はいくつかありますよ。

 

 広告を自演する似たタイプの会社です。

系列会社かも知れませんね。実はそうなんです。

 

環境スペースや ソナです。

 

 防音会社に限らず

「お客様の声」を自演する事の危険性については

 みなさんも検索してみてください。

 一気に信頼を失うのです。その業者が。

 

アコースティックエンジニアリングは

たくさん自演していますね。

 

 根拠の無い「防音業者ランキング」もやっていますが

 そういうのは景品表示法違犯なのです。

 

この会社や、環境スペースなどの宣伝をしています。兄弟会社なのです。