オープンピアノ室で性能を測ろう!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

この会社のインチキ防音規格DダッシュとJIS規格のDの

差が解るブログ。「逆SEO」で国民に見えにくくする様に

検索エンジンで下位に表示させる依頼をしてる様です。

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 しつこいほど何度も何度も書いていますが

オープンピアノ室、ショールーム 、モデルルーム

雑誌広告物件などは

 

「耳目を惹き付ける目的で、広告用に施工された物件」です。

 

それをみて依頼する客に同じ様な施工はされないという事を頭にしっかり入れておいて下さい。

 

この会社は、とにかく誇大な広告を打つのが特徴です。

もうビックリするほどの。

 そしてこの一年くらい、そうした大袈裟で事実でない

情報の広告を(おそらく行政指導に備えて)どんどん削除しています。

 具体的には他の記事で何度も取り上げてますので良く

検討して下さい。

 

 つまり

 広告を信じてはいけないという事です。

 

一見したところ、広告に見えない、

ステルス式(いわゆるステマ)の

一般人を装った自演広告が多いのも

この会社の特徴です。

 

事実上

「広告物件だけ」が

雑誌とネットに

綺麗な写真付きで掲載されています。

 

 言い換えます。

 

あなたが見ているこの会社の施工例は

 すべてメディアに掲載されているものですね。

 

メディアに「施工例が勝手に載ってくる」ことはあり得ません。

 

 つまり不特定多数に見てもらう事を企図してメディアに公開した

広告であるという意味です。

 

 

広告に見えない様な自演広告が主体です。

 

事実上身内(タイアップ含む)への施工例も多いですね。

 

その他の一見、一般のお客への施工に見える広告も

 実際どうだかわかりません。

 

施工数も、肝心の防音性能の数字もすべて事実と違うことを(つまりウソを)

広告して集客して来た会社です。

 (詳しくは別記事に詳細がありますので

是非読んでみて下さい)

 

 あなたが防音会社に施工を依頼するとき

顔写真などを広告に掲載するのを了承しますか?

 一般人の方は嫌がるのが普通だと思いませんか?

顔写真は個人情報の最たるものです。

 

 この会社の多くの誇大広告が凄い勢いで削除されている

 実態を真剣に考えて下さい。

 

あなたが経営者だとして、経営状態が悪い時には当然

更に利益率を上げなければならないわけですが、

どうしますか?

 

 何十年も性能をごまかす商売をして来たのです。

 当然、

そうしたほうが利益率が上がるからです。

 

 技術力の無さもあるでしょう。

 

 虚偽の情報が記載された広告があまりにも多かったので 急いで削除しているのです。

 

 以前よりも誇大な広告で集客しにくくなったこの会社がそれでも

 利益率を上げる為には、どうすると思いますか?

 

 防音性能を偽る事など、平気で続けて来た会社です。

 

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逆に以下の様な、ほとんど情報の無い、自動で作成される

サイトや自演サイト、ちょうちんサイトを、

普通のSEO検索エンジンの上に上げて、埋め立てするのです。いわゆる埋め立て(目隠し)例。

 

つまり、この会社の名前で検索してトップページに上がってくるサイトの、30〜それ以上が、埋め立て用のサイト

又はステマの自演広告サイト、そしてタイアップの

広告サイトなんです。 

 15誌以上の雑誌広告(もっと?)それと連動したweb広告と

上記の様なステマサイト

 紙媒体とwebで風評と事実でない実績を演出し続けてるのです。

 

 

http://acaudio.jp/

https://twitter.com/acoustic_eng

http://acoustic-group.cocolog-nifty.com/kansai/2014/08/index.html

musicbird.jp/

rittor-music.jp/

https://www.amazon.co.jp/

www.cloud9-as.jp/

www.its-mo.com
www.mapion.co.jp/
werkenbijyellowtail.nl/

www.jobdirect.jp
weather.goo.ne.jp
jp.indeed.com/
https://www.jpnumber.com/
www.ekiten.jp

http://suumo.jp/edit/onayami/bouon/room/soundproof/

www.nexgate.jp
https://www.team-sustina.jp/member/0259225/
https://en-hyouban.com
https://www.telnavi.jp
www.vorkers.com/
itp.ne.jp/shop/KN1300060500041104/
防音工事カカク.com/
工事防音.com/

gakki.me/

musestown.livedoor.biz/archives/51626447.html

shutten.rittor-music.co.jp/

https://www.digimart.net/

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この会社アコースティックエンジニアリング)

最近集客の為に、

 

オープンピアノ室という、ピアノ室を見学させるイベントを

頻繁に開催してますね。今日も? 

20日にあったはずですが、当日の様子はアップされてない様です。中止になったのかも?

(レポートありました。お2人?来場されたようです!)

 

D-40台の驚異的に低い性能でレコーディングが出来る!

謳ったピアノ室って、ちょっと見る気がしないかも。

音響の常識が無いですよね。あまりにも。

 ↓ の

24日宝塚市の回も中止になったのか、レポートが無いです。

10月15日も中止になったようです。

 

 せっかくお客さんに見せるのですから

 

一般人の住宅に近いものを見せないと参考にならないから

というのも大きな要因だと思います。

 せっかくなのですから

 参考になる一般的なものを公開為さればいいのにと

個人的には思います。

 

>9月24日(日) 宝塚市

>モデルルームではなく、実際に作った 防音室を体験できの

>>は、 めったに無い機会です。 このチャンスをお見逃し無く!

なんて書いてますが、毎週(というか数日おき?にやってるのに?

しかもモデルルーム、ショールームの施工は実際

他社にやってもらってたの?

そういうこと書いてしまっていいのですか?

そんな会社が、この宝塚の物件だけ

自社が施工したとはもう信じられません。

>このオープンピアノ室は、一般の木造住宅に施工したピアノ防音室で

 一般ってどう言う意味ですか?

 お知り合いのピアノ業者さんだったり

長年の知り合いの調律士さん、集客のお仕事手伝ってくれてる

身内へのお仕事が多いですよね?

 

一般っていっても?木造住宅だって仕様によって

時代によって全く違うという事を知りましょう。

リフォームなのですから元の建物に

大きく依存するのです.性能が。

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お家自体天井が10メートルもありそうな家で

どこかの優秀な住宅会社が作ったのでしょう。

そういう、窓がたくさんあって音漏れがする

ピアノを置いてある広い豪華な部屋を見せても

防音会社の広告には一切ならないと思いますが。

 

しかも

>オーナー様の率直なお話も聞ける

なんて以前からやってる事で、以前もこの会社のショールームとして 長い期間(今も?)この会社の客候補に見学を許可してる事実上身内のモデルルームだったわけですから

 宣伝の為のセールストークになるのは当然で

 褒めちぎるしか無いと思います。

販売促進、新規顧客獲得の為のイベントなのですから。

HPでもいつも自社がアピールしたい事を1つも漏らさず

完璧に網羅してくれた用意された様な

「お客様の声」が掲載されていて

あ。と普通の人は勘付きます。

参考になりませんよね。

 普通の人の感性をもたないと

広告は奏功しません。

 

 

  事実上、身内の広告の為の物件だとハッキリしてるわけですし、この会社の長年の知り合いの調律師さんが

「モデルルームの性能はあなたの自宅に再現出来ません」と

公言為さってるのです。

 

 

「モデルルームでない臨場感を体験いただけます!」って

もうモデルルームは見限ったのですね?

臨場感とはなんでしょうか?

モデルルーム、ショールーム、今度は

イメージ変えてオープンピアノ室ですね。

同じですね。

そういう風に一般客には再現出来ない

特例だけを見せても意味がないのです。

友人のピアノ輸入業者さんへの施工だったり

集客を手伝ってくれる身内の方への施工だったり

参考にならない施工例ばかりでは。

あなた達は客によって分け隔てする業者ですから。

(ここが肝要なポイントです。)

また

 新規建築でないリフォームなのですから、

元の家が同じ(住宅の外壁などの仕様や築年数など)でないと再現出来ないし、

再現するつもりの施行をしてくれるかも疑問です。

 ショールームには気合いを入れて施行するのは理解出来ますが。一般人の客にはどうでしょう?

 私はしてもらえませんでした。(希望、依頼したように

施行してくれなかったという意味です)

 

せっかくイベントをやるのでしたら

客の参考になる販促に繋がる事を

やったほうが良いと思います。

D-40台の低い防音性能で

「レコーディング室」と言ってしまえる

(音響の知識がまるで無い)珍しい防音会社であるこの会社が

 

「窓側なのにしっかり防音出来てる」というのは

 どれほど低い性能なのか

想像に難くは無いですが、

Dダッシュ表示でなく

誰もが理解しやすい、日本工業規格の防音性能で

お示しになってみたら、みなさん体験したいと

思うかも知れません。

 

この会社がいかに音響の知識が無いかを自ら露呈していますね。

 楽器練習室と録音するスタジオの仕様の差さえ

理解出来ないという、致命的に知識の無い方々がお仕事を取ってるのです。

 間違いが繰り返される訳がおわかりいただけますか。

 *************

 

 

この見学会をネットで詳しく紹介してるこの会社の社員が

>なお、一般常識として、他人様の家に上がらせてもらうんだから菓子折りくらいは持って行こう。(原文まま)

 

と書いてます。お金かかるという事?

行く人は事前に確認したほうがいいですよ。

いくらくらいの菓子折りでいいのか?

値段も聞いておかないと失礼だと言いだしかねません。

この会社なら.起こり得る。

 

↑のように「他人様の家に上がらせてもらって見学させてもらうんだから」と

こちら(客側)に腰の低い姿勢を 強制してる

イベントの様なので。

 一体、誰のために何の目的でやってるのか?

恩恵を受けるのは見学させてもらう客でもあるし

「お邪魔します」という態度で接するのは当然です。

 そんな態度を自社のお客に強要するのが変だと思わないの?

商売で

利益を得るのはあなたの会社でしょ?

無理を言って自宅開放させてるのもあなたの会社でしょ?

有料のモデルルームとかショールームやってる防音会社ってありますか?

 「タダでAEが手がけたスタジオを見学出来る」って

 凄い事の様に書いて誘っていますが。

 

 デタラメなのに常時上から目線.

そしてその珍妙な非常識を強引に押し付けて来る。

これこそが正にこの会社の特徴です。事実を書いています。

 自分たちの客に対しての非常識さ

非礼さは全部棚に上げて

逆に客に、最高度の礼節を要求する。

殿様の様な態度で商売してるから、そして

客の希望に添った仕事を一切しないから

客は不愉快な思いばかりするんですよ。

 

このエピソードがこの会社の「奇妙さ」「非常識さ」を

象徴的に表してるんです。

 

菓子折りどころか、提供してくれる家に

お金とか菓子折りなど(の謝礼)を渡すのは当然、商売に利用しようとしてるこの会社のはず。(渡すのであれば‥です)

半日、自宅とお時間を拝借するのですから。

 

 普通の人たちは、なんか小さな心付けはもっていくかもしれませんね?

でもそれを 運営してる業者が強いるんです。お客に。

 

客が無理を言ってるわけじゃない。

自分たちが考えたシステムで客を誘おうとしてるのですよね?

  

自分らは一切身銭を切らず?(切ってる可能性はありますね。普通、嫌ですよね?見知らぬ他人を自宅に招くのは)

 

将来のお客候補者に

出費させようとして、それが常識だと言い張る。

 

こういうのをみると、

この会社と関わった客達がどれだけ

不愉快な思いをしたか少し解ってもらえるのではないですか?

 

まさにこういう頭の中が真っ白になる様な

「え”””〜???」っていう対応が繰り返されるのです。

一人のスタッフからじゃないですよ。トップが指導してるからいろんな社員がこんな風な変な対応なんです。

しかも偉そうな態度で非常識を押し付けるんです。

なぜ自分たちは何をしても許されると考える様になったのですか?

 

正常な社会人の常識が欠片も無いのです。

 

 高級家具をこの会社に壊されても、修理費払う事さえ

半年も拒否されたピアノの先生の困惑が理解出来ると思います。

まさに「びっくりする人々。」なんですよ。この会社。

 

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もしオープンピアノ室に行く人が居たら、

まず菓子折りを用意して、

現場に着いたら

まず名刺をもらってみましょう。

くれないなら、そういう事で納得してください。

 

会社名と社員の名前を確認してください。

肩書きも細かくチェックです。

何か資格を持った人間かどうか?

名刺には関西営業所とかいてるのか?

アコースティックデザインシステムと書いてるのか

ここは法律的に凄く大事になって来ますので是非!

あと

音響の関係者や行政の方々は、一般人として

ご参加為さって、どんな説明がされるか

聞いてみてください。

そのあと (最近少しは改善してるでしょうか?)

窓際、ドア側などで防音性能を測定させてもらってください。

この会社が公表してるD'ダッシュはいまではDと近くなって来たのか?まだサバ読みしてるのか?

チェックしてください。

あと、実際の施工(内装の施工)はなんと言う会社がやったのか尋ねてみてください。

 お教え出来ませんと言われる事もあるのですが

言われたら、そういう会社だと納得してください。

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そして肝心な防音性能について

貴社のD’(ダッシュ)とJIS規格のDは

どの程度差があるのですか?」と尋ねてみましょう。

 「音源の位置、測定する位置が逆なだけで

ほぼ同じです」と答えたら

 その社員は「嘘をついた事になります」

つまりウソをついて客を勧誘しようとしてる事になるので

景品表示法違犯です。

セールストークも指導対象です

 

「DダッシュはJIS規格の性能の半分程度です」と

答えるでしょうか?

 

ここが勘所、役所の方や、音響の専門家の方々は

是非公益の為に、この肝心の質問を

投げかけてみてください。

 

被害者をこれ以上出さない為に大事な事なので是非

ご協力ください。

 

最新情報は(ちょい古くなりましたが)

9月16日(土)オープンピアノ室開催

「レコーディングもできる広々ピアノ室」

日時:2017年9月16日(土) 13時~17時

場所:神奈川県横浜市

これは是非参加してください!

いつもの不思議な防音室の典型です!

 

 しかし開催日を一週間過ぎても何のレポートもありません。

  来場者が無かったのでしょうか?

 9月16日は来場者 無しでしょうか?

8月20日も来場者が無かった様です。

 8月16日は1人だけ来場者が!

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巨大なたて横、数メートルの巨大な窓がある側と

窓の無い側、ドア側などが全部何故かほぼ同じ Dダッシュ55(笑

 

ダッシュですから実際はD-50無いかもしれないと思います

あの窓の巨大さで。D-40程度でレコーディング室って?

正気の沙汰ではありません。

あなたが超一流だと思う防音会社に尋ねてみてください。

何メートルもある窓の側にD--55の性能がでますか?」と。

 

この会社はHPで、過去の施工物件で

木造家屋で何メートルもある窓を残した側に

D-70近い性能を出したと書いています。

 他の防音会社の方々は驚いていました「絶対に!あり得ません」と。

 

 D-70というのはコンクリートの壁側でも

出ない事があるほどの性能なのです。

 

レコーディングも出来る!って言う部屋は普通最低でも

D-65以上を指しましす。(70欲しいと思う会社も多いです)

ところが、

D-40代でも「レコーディングできる!」と

いつも通り豪語する物件です

D−40代という普通の木造家屋並みの低い防音性能で

「レコーディング出来る!」と広告してしまえる

デタラメさこそこの会社の真骨頂です!

神経の太さともいえるでしょうか。

音楽家をバカにしてる、とも言えるでしょう。

というか音響の知識がまるで無い人たちなのです。

 

いつもの

「木造に鉄筋コンクリートのテレビ局のスタジオと同じ性能を

達成出来ます!」(当然ウソですよ)というのと同じ。

 

言ってしまったもん勝ち!と考えてる奇特な方々です。

びっくりする人々。です。早晩バレるのに。

 

そりゃ録音するだけならはが、どんな「あばら屋」でも出来るでしょう?屋外でも出来ますよ。雑踏でも録音出来ます。

 

でも、まともな人間は「レコーディング出来る」という

言葉を使うなら、「外部からのノイズが入ってこない

録音が出来る」という意味で使うのです。

 

だから、さんざん

この会社は常識がおかしい。

普通の常識や善悪の概念が全く通用しない!

書いてるのです。真剣に「おかしい」のです。

 

いわゆるこの会社のウリだった「木造にドラム室が作れる!」

(でも実際は「音漏れして近所迷惑になるかもしれないドラム室」だけどね)という 発想の会社です。

 

高校生が経営する会社でもここまでの??さは起こり得ません。

 全て自分以外、客であろうが社員であろうが

 

どーーーーーーーーーでもいいーーーんだよーーー。

という発想なんでしょうね。

 

田んぼの中の一軒家かも知れませんね!

あとは我が家と同じ様に

録音時に様々な外部からのノイズが入って来るけど

録音出来なくは無いだろ!ノイズ入り録音の

レコーディングスタジオ」っていう冗談酷過ぎのオチかも。

 

 

役所の担当課の方々も是非、メーターとトークを録音するレコーダーを持って!!興味深い物件ですよ

同業他社の方なら必殺の秘密がわかるかも?

 

もしかしての音漏れ凄そうな巨大窓ガラスは

最新技術の

「鋼鉄より強度のあるガラス」っていうののを

使ってるのかも知れません!

(でも面密度が高いかどうかはわかりませんよね?「防音には面密度、重量が大事!という鉄則がありますから)

 

実はこのガラスが開発された時、それぞれ2つの大学の研究室に問い合わせ入れたんです。わたしは、音楽や防音以外に

個人的に、都市計画や耐震性のある建築技術などの興味があるので

ふだんから、これは?と思った新素材などは研究室に問い合わせてみたりしているんです)

 

一方は、薄くて曲げる事も出来る、しかし強靭なガラス、

で原料のコストも安い、ということで既に国の助成を受けていました。

 

もう1つの発明は厚くも出来るが曲げる事は出来ないで?

原料のコストが高いという鋼鉄並みの強度のガラスでした。

ガラス製の「金槌)かなずち)」とかの実験で有名?!

 

用途は分かれますがどちらも様々な可能性を秘めてますよね!)

 

興味津々ですね!

他の防音業者の方々も

 

防音コーディネーターの方々も!

万障繰り合わせてどうぞ!

 

******以下は 終了しました*********

 次は早速、26日に

 町田であるようです。

2017年8月26日(土) 13時~17時

 

これはレポートがありました。

お客さんはピアニストがお一人だった様ですね。

もう少し参加者が居て欲しいところです。

御家族とスタッフも協力して

演奏している様子がレポートされてました。

 

 

皆さん!是非行ってみてください。

20日は中止だったのかレポート無し。

 26日の町田の日は

 お一人だけピアノを弾きに行ったそうです。

 もっと多くの方々に行ってみてほしいです。

 次回は必ずお誘い合わせで御願いします。

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あとは、あの鈴木氏のオーディオルームなんかの視聴会みたいなの。 Acoustic Audio Forum

「木造に鉄筋のレコーディングスタジオ並みの防音室を格安で!」って謳ってる本人の講演が聴けるでしょうから是非!

 

どういうすごい言葉の広告があるか?

どういう過激な言葉で防音施行への誘導があるか?

是非 役所の方々、防音の技術に感心がある方々も奮って参加してみてください! 

http://acaudio.jp/

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 最近の自信のある施工で、しかも広告物件ですから、

過去の様に性能が酷い手抜きということは少ないと思います?

 

ピアノ室を検討してる方や、防音に興味のある方は、

 ピアノを弾ける友人と

3人連れ以上で参加してみては?

 

 一人に室内でピアノを弾いてもらいながら

 その音の大きさを測定する。

 同時に別の人が、たくさん大きな窓がある

窓の外でどれだけ音が漏れてるかを計る。

騒音計は役場で無料で借りられますよ。

市役所の職員さんも是非一緒に見学&計測の仕方

実演して上げてくれませんか?

 

 気になるところですよね?

 

こんなことを御提案するのは、

なによりあなたが被害者にならない為です。

もし残念な事に被害者になっても、

あなたが少しでもいい条件で救済される

可能性が、少しでも高くなる様に。

公益の為にもの凄く大事な事なので

書いています。

 

あんなに大きな窓がたくさんあって、

一体どれだけの性能なのか?

 

この会社の施工例では、木造で大きな窓を残したままで

D-70程度を達成!とかHPに書いてあって

大手の防音会社の方が「絶対あり得ません」

と言ってました。

 

比較的最近の木造の施工でも、窓の外で

音は「一切聞こえない」と記事になっていますね。

木造でレコーディングスタジオ並みの性能を達成!と

宣伝しています

http://www.excite.co.jp/News/product/20150526/Dime_189020.html?_p=2

 

 

 

防音や音響のコンサルタント業務の方々!

個人で防音コンサルタントをやってる方々など。

 

ぜひ勉強の為に、この会社の

その世界中が驚く(別の意味で、です)技術を

見学に行って

 実際に性能測定して見て欲しいのです。

 

 

そして彼らの、防音についての説明も

録音するか、(録音しないでくださいと言われたら

録音されたら困る内容を話すかもしれないので

慎重にメモを取ってください)

メモを取りながら聞いて来てください。

 別記事で書きましたが、

セールストークで誇大な事や

虚偽を語ってても景品表示法

指導対象になり得ます。

 

既にこの会社は、最近

「木造にコンクリート並みのドラム室を作れる!」という

施工例を集めた

特設サイトを削除しています。

(中身の施工例を全部入れ替えた頃

復活させるのでしょうか)

 

あなたが真面目に防音室を検討してて

施工に失敗したく無いなら、是非

メモを取りながら

詳しく話しを聞いて来てください。

あなたの音楽人生や

御家族を護りたいなら、是非!

 

自慢の防音性能がアンビエンスが一体どんなレベルなのか?

窓や窓枠はどんな仕様でどんなメーカーなのか?

ドアは?隣家との距離と周囲の環境は?

 

木造なのに鉄筋コンクリート並みの性能!っていうのは

実際に達成しているのか?

(まあ物件によって依頼した性能差はあるでしょうが)

 

 オープンピアノ室として紹介する様な物件は、

窓の外の立地条件がいい物件ではないのか?等々。

細かく観察してください。

 

これを見てくださってる音楽家の方!

 

または建築物の防音に興味のある方。

それ以外にこの会社に興味のある方

防音技術に特に興味のある方々!

 

是非最近どれだけ素晴らしい施工をする様になったか?

(もちろんショールームですから彼らの施工した中で

最高の出来映えのピアノ室のはずですから、

参考にはなりにくいですが)

 しかも防音性能ごまかしが指摘されて来てる

最近の施工で、敢えて公開したいという施工性ですから

素晴らしい性能でしょう。

 

 特に最近のオープンピアノ室は、この会社の知り合いというか身内関係の方の物件が多い様に思います。

 ピアノ輸入販売業者さんのショールームを兼ねたピアノ室とか。

  一般のお客様のピアノ室ではないので

 入魂の施工でしょうから、今まで通り広告物件ということで全く参考にならないとは思いますが

 セールストークの件などご確認くだされば

と思います。

 

 是非!この会社の防音技術を調べて来てください!

 

わたしも行ける友人に声をかけてみるかもしれません。

 

1人でも多く来場者が来るのを待ってると思います。

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク