説明会は録音しましょう!

この防音会社は「違法業者です」

この一行を書く為だけに弁護士に確認に行きました。

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本日のテーマです。

万が一この会社の、

防音室とか、オーディオ鑑賞室などの説明会に参加する人が居たら

録音しておくのもいいかもしれません。

(録音しないでください)と前もって言われたら、

「録音されると困る」という事なので、そう納得して従った方が良いでしょう。

 

 と言いますのは

消費者庁並びに都庁の景品表示法担当課さま

という

記事にも書きました様に、そう言う説明会での

セールストークも 景品表示法

不当表示防止法の指導対象だからです。

 適当な甘言で お客をその気にさせてしまったら

責任を追及されるという事です。

ネット上に残ってる広告にさえ、かなり**なものが

あるのですから、数人を前にした説明会では、

販売促進に必死になる余り、

大げさに、饒舌に**なことをしゃべってしまうかもしれません。(そういうイベントのレポートを記事にした広告記事を読んだカンジでは

 そういうトークが実際に行われてることを伺わせるものがありますね。↑の緑色の リンクからの記事に詳しく書いてあります。

「そんな事無い!」

と文句がある方が居たら、記事の責任です。

 

 

過去には

「私はエイベックス・トラックスのスタジオも作った」とか言いながら客を取ってたんですよね?

結局、ウソだった訳ですか?

エイベックスは否定してるのです。)

 

それ(セールストーク)をあなた(音楽家の方)が信じて

あとで苦しむ事になったら、その録音が

役に立つかも.という事です。

というか日本の音楽家全体に役立つので

是非!

 

説明会も、契約書を交わすときの会話も

録音録画しましょう!

 

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