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景品表示法違犯の勧告逃れの、巧妙な違法広告。

 

この防音会社は、長年にわたり組織的に反復的に

会社の売り物である

「防音性能」をごまかして来た

違法業者です。

 

(憶測やネット情報などを根拠に書いているのではなく

実体験を基に書いています。)

 

行政が指導しないのは

「被害者が行政に被害実態を情報提供しないからです」

そういう発想がそもそもあまり無いですよね。

 

被害にあったとき誰しも、まず

自分が救済される事を考えますよね。

だから(私もそうですが)弁護士相談とかに

なるのです。

 

消費者センターに相談しても、それが消費者庁に上がる訳ではないことは別記事で書きました。

PIO-NETに情報が残るだけです。

 

被害者や、違法?と思う広告などを不審に思う

この会社の利用を検討してる人々が

消費者庁景品表示法のフォーマットから

紛らわしい表示を報告して

すごい報告の数が集まらないと行政は

いつまでも動きません。

 

あの2000億円の被害を出した会社でさえ

テレビなどでCMを打ちながら何年も商売しつづけましたし、

 安物ダイヤの「ココ山岡」も

おそらく十年以上も?あのインチキな商法を

継続していました。

 

 景品表示法違犯の紛らわしい、事実と違う内容の広告も

指導を受けるのはごく一部で大半はそのままです。

 

違法な業者もごく一部は摘発されますが

されない業者の方が圧倒的に多いのです。

 

行政が、webを巡回して違法広告が無いか探していたり

世の中に悪質業者が無いか探している

などという事は無いでしょう。

 

 行政が指導するには、まず圧倒的な数の

被害者の訴えの件数、そしてそれの前提には

圧倒的な数の売り上げが無いと無理なんです。

 

だからこそせいぜい数千円のサプリメントには

速やかに指導が出たりする。

 安い価格と誇大で事実と違う広告と言う2つの要素が

セットになっていたからです。

たくさん売れてたくさん被害者が出たからです。

 

 悪質リフォームはそのそも、その業者の

客の人数自体が決定的に少ないというのが

 なかなか指導されずいつまでも

デタラメな事を続けて行ける原因の1つだと

しみじみ感じています。

客数自体 三桁以上違うでしょうか。

 

最近の例で、バストアップしながら同時に

エストもスリムに出来ると謳ったサプリ。

 

 期間内に痩せなかったら、代金返金と謳った

誇大広告の、ダイエットプランを提供する会社などです。

 

どちらも、客の数自体がリフォームと比較にならないほど

ズバ抜けて多いです。

 

あとは常識的に

「人命や健康にたちまち被害が出ると判明したもの」

 でしょうか。

 

:::::::::::::

 

この会社は、

「防音リフォーム」という特殊な産業で、

インチキ健康食品などに比べ

利用者数全体の数も圧倒的に少ないので

行政も放置しているのです。

(申し訳ありません。対応が遅れ続けているのです)

 

まず被害者に

消費者庁と都庁の建設業指導課

都庁の景品表示法の課に情報提供する」という発想が

全くと言っていいほど無いからです。

 

消費者センターは行政指導をする権限をもっていません。

 

まず問題だと思うのは

消費者庁のHPの通報フォーマットに

こういう業者の被害を通報するフォーマットが

無い!ことです。

 

特商法についてはあります(訪問販売など)

 

しかしこういうインチキリフォーム被害を通報出来る

フォーマットを設けて居ない様に思います。

 

ですので、この会社のD'(ディーダッシュ)という

JIS規格まがいの、紛らわしい表示(広告、HP ブログなど)

の表示の通報しかなかなか出来ません。

(電話はできますが、相談には乗ってくれません)

 

広告、HP、ブログ(ステマ含む)の

紛らわしい表示の報告は、↓ です。

景品表示法違反被疑情報提供フォーム|消費者庁

 

::::::::::::::::: 

その商法自体に、違法な

「性能を偽り不法に金を取る」という手段.方法が

「わかりやすいまでに」組み込まれた

警察庁の言うところの「悪質業者」。

 

 そして自社の責任逃れの為なら、

文書改ざんなども平気でやる会社です。

(事実です)

 

::::::::::::::::

ざっと思いつくままに書くと、

民事の一般不法行為

(防音性能を偽って、不法に金を受け取って

責任を取らない)

 

景品表示法
 JIS規格の「D」にちいさな点「’」を打っただけの
紛らわしい自社独自防音性能「D'」で
紛らわしい広告を打つ。

その性能はJIS規格より遥かの劣るのが実態なのに
それを明確に開示しない。
紛らわしい説明で逃げ続けている。

 優良誤認。

 

間接正犯の可能性

それらの事実があるのに
 第三者(に見える)人物のブログ上の
スペースを利用して
「この会社は安い上に性能保障がある」

などと事実と180度正反対のウソの広告を打つ行為

(ブログ主本人が社員ではないとしたら
こんな虚偽の情報を書く意味が不明。
依って、この会社に「書かされている」可能性が高い)

 

完全なる「ステルスマーケティング広告」

他にTopページに必ず表示される

防音会社のデタラメランキングサイトも

この会社のステルス広告です。

 

ステルスマーケティングとは、マーケティングの手法のうち、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝を行うことである。

ステルスマーケティングは、中立的な立場での批評を装ったり、当の商品と直接の利害関係がないファンの感想を装ったりして行われる。商品の特長の紹 介や、評価システム上の評価をつり上げるなどの行為により、多くのユーザーの目に触れさせ、またユーザーの商品に対する印象を上げることが主な目的とされ る。

   引用

ステマって何?|5分で分かるステマの意味と有名事例6選

 

そういう明確な根拠の無いランキングは

景品表示法違犯です。

 

景品表示法違反の広告のほとんどは

行政の指導を受けていないのが実態です。

 

 

消費者保護法

 上記の様な、防音性能をごまかすこと、

実際には客の依頼した様な性能を

達成する事が出来ないし、その意志もないのに

その旨を説明しないで

客を錯誤に陥らせたままサインをさせ

入金させる。

 

建設業法違反。複数の項目。

 

などいくつもの違法行為を行っています。

 

大事な事ですが、

違法な商売をしていても

摘発されたり指導されないで長年続けている会社は

山ほどあります。

 

::::::::::::::::: 

最近、景品表示法の「紛らわしい誇大な広告」の

指導に備えてか?

昨今、突然大規模に自社のHPから

誇大な(または事実からかけ離れた)

ウソの、防音性能表示を一気に削除したり

「木造にも鉄筋並みの防音室を作れる!」

誇大性能表示ばかり集めた「ドラムスタ」という

サイトをサイトごと閉鎖しました。

 

しかし、立ち入り調査などの際に、webに過去にあった

情報などは全て開示、調査されるでしょう。

 

捜査規制の知識や経験が豊富な、

警察公正取引委員会のOBを非常勤職員として

100人規模で雇用し、立ち入り調査などにこれらの

非常勤職員を積極的に投入する方針とされる。

(これは9年前の情報ですから、当然今はそういう、

捜査の専門技術、知識のある捜査班が

組織されているはずです。)

 

今現在も、この防音会社は、

景品表示法の措置命令を回避する目的で

大変、老獪な手段の宣伝法をとっています。

 

実際は、長年「防音性能をごまかしてきた会社」なのに

その真逆の広告(違法な広告です)

 

景品表示法の措置命令を逃れる目的で

 

誠実そうな印象のピアニストの方の

(一見)個人ブログに見えるピアノブログに掲載させ、

その真面目なピアニストの立場を

  宣伝道具として利用して

 

「この会社は遮音保障がある会社」などと

 

事実無根の180度正反対の違法広告を打たせ

(実体験に基づいて書いています。

明らかに虚偽の広告です。)

 

そのブログが目立つ様に、

「アコースティックエンジニアリング」で検索した時

に、常時SEO検索エンジンのTOPページに表示させる様に仕掛けをしています。

SEOは「小規模な」業者にお金を払い、検索エンジン上で自社に都合の良いサイトを、検索の上位ページに

上げてもらう方法。

Search Engine Optimization の略です)

SEOというのもありますが、

今この会社が利用してるのは、

内容の無い無駄なサイト

「アコースティックエンジニアリングの天気」とか

「アコースティックエンジニアリングへの道順」とかの

空疎な内容のサイトをエンジンの表示結果の上位に

たくさん表示させ、いわゆる「埋め立て」状態にして

自社に都合の悪いサイトが、上に上がってこない様にする方法だと思えます。

 

防音に興味があるピアニストの方は、あのブログに関心を

持つでしょう。そしてピアノに関する記事が

まともである事をみながら

さらりと、混ぜて書いてある

「アコースティックエンジニアリングに関する

ウソの情報」を

 読んでしまうでしょう。そして

真に受けてしまうでしょう。

 

 

これらの点含め、関係組織に事実を伝え、

調査していただくつもりです。

 

 騙して不法に金儲けする為なら

どんな手段もどんな人も利用する会社なのですね。

 

そのピアニストの方は、当然この会社の社員ではないはずです。

 (なんらかの契約‥‥販売促進のお仕事をする、が

あるかどうかはわかりませんが)

なのに、なぜ、

公式HPにも雑誌広告にも、

どんな場所にも一切書かれた事の無い、

事実無根の情報を書くのでしょう?

当然、この会社に言われるまま

 書かされてるのですね。

 

さすが「まがい商法」を長年続けてる会社です。

何でもやるのです。金のためなら。

 

 

刑事罰もあり得る、景品表示法違犯広告を

他人を利用して表示させているのです。

 

間接正犯にあたるのかどうかも

確認していただきたいと思います。

 

          >関係者各位

 

:::::::::::::::::: 

景品表示法には刑事罰が導入されています。

景品表示法に違反すると、懲役や罰金などの刑事罰を科されることになります。

措置命令に、しっかり従わないと懲役になります。

法人の代表者や代理人、使用人などが措置命令違反や報告義務違反をした場合には、法人やその人に対して3億円以下の罰金が科される可能性があります(第18条1項)

 

法人でない団体の場合にも、やはりその行為者や団体に対して3億円以下の罰金刑が科せられます(第18条2項)

この会社は、いまだに違法な広告を打っています。

 

 

 過去には、なんと法律事務所や、農協、JRや

超大手企業(楽天ファミリーマートなど)も有罪になっている例があります。

この会社と同じ

優良誤認の広告を打っていた会社が多いです。

景品表示法第5条第1号)

 

まあ大手は打っている広告の出稿量が多いので

速やかに摘発されやすいという側面がありますが、

この会社は持ち前の、巧妙なトリックを使っての

違法広告です。

この記事は、この会社の違法性の核心に迫る内容になると思うので、関係省庁や自治体の景品表示法担当課と

さらに第三者的立場で考えて行動してくださる方々に

相談にのっていただきながら、

じっくりと慎重に書いて行こうと思います。

音楽家とその一家が、災難に遭うのを防がなければなりません。

 :::::::::::

優良誤認の場合、「不当に顧客を誘引し,一般消費者
による自主的かつ合理的な選択を阻害するおそれがあると認められる表示」
を指すもの。です。

 

 

この法律自体を抜本的に見直し、

 この会社の様に巧みに「すり抜けようとしてる」場合も

細かく審議して消費者を護るように

法律の運用基準、運用細則を、随時

逐一改善して行く必要が

あると思います。

悪質業者側は、ますます年々巧みになって行くのですから。

 

*****************

優良誤認だけでも当然、指導対象ですが、


それに加えての、事実無根の表記は
さらに違法広告の可能性が高いのです。

 

例えば木造家屋があったとして、


元の建物自体の(リフォーム前の)防音性能が
D-35だったとします
 そこへこの会社が施工し、D-40になったとします。
なのにこの会社独自のインチキ防音規格表示で
D'-60が達成したような虚偽の報告があったとしたら
何倍もの偽りがある事実になり

 

D'という曖昧で消費者を惑わせる表記を広告で

使うこと自体が

「甚だしい優良誤認」です。


まあ、Dダッシュを使えば、どんな数字でも
事実に関係なく捏造出来るので、


(理論的、なにかのセオリーに基づいて表記の数字を決めているのではなく
行き当たりばったりで、

自社の責任回避を目的とする規格なので自由自在)

 

 

また以下の様な物も景品表示法に抵触します。

・自社に優位なランキングサイトを勝手につくり、他社に有利な情報を一切抜いて表現する。

 

「アコースティックエンジニアリング」で
検索して毎回、どんなときでも常時トップページに
表示される、

おかしな内容の2つのランキングサイト。

 

同じくトップページに常駐する、

違法広告を含んだピアノブログと同時に
 この2つのランキングサイトの主を

確認する事を強くお勧めします。

      >関係者各位


 私は確信しています。

 

長年にわたり、さんざんヤフー知恵袋などで
日東紡音響エンジニアリングさんと、
アコースティックエンジニアリングの二社には
必ず見積もりをとって「もらいなさい」
2社とも「私も関わった事があり優秀です(ウソ)
値段を安くしたいなら
アコースティックエンジニアリングさんで。」
などと、


日本一の会社と併記することで
あたかも近い技術力がある様に
同レベルの防音会社で「あるかの様に」

デタラメの風評操作するステマ

さんざん行ってきて
音楽家達に苦情を言われて来たので

素直に、それに応えて、

併記を中止し、

2つのランキングともに
敢えて、日本一実積のある防音会社を
ランクに入れないというわかりやすさ。


そして
両方で1位にランキングしたら
インチキがバレバレなので、微妙なランクに
書いていますが、説明文を読めば一目瞭然。

 

1位にランキングされてる業者より
圧倒的にアコースティックエンジニアリング社に
有利な説明文で、巧妙に誘導しています。

 

そのランキングブログの宣伝文には

 

http://工事防音.com/results/acoustic.html

「レコーディング専門誌に取りあげられるほど」という

文言がありますが、この文章に疑義があります。

 

(※最近文章を修正していますね。

今は「雑誌で取り上げられる程の実績」と書いてます。

毎月雑誌社にお金を払ってるのですから

  当たり前なのに。

 

なぜなら

アコースティックエンジニアリング社は

 

サウンド&レコーディングマガジン誌

ギターマガジン、ドラムマガジン

ピアノ雑誌「ショパン

音楽雑誌「Player」などに

長年にわたり、毎月必ず

広告料を払い続けている会社であり、

 

そういう、

 

雑誌社にとってありがたい大広告主である

アコースティックエンジニアリング社を

悪く書くことはあり得ないからです。

 

更にこのランキングサイトの 問題点を挙げると

サイト主が、どうしても推薦したい防音会社を

あえて、ランキング1位にはしない(露骨過ぎますから)

しかし、根拠の無いコメントや、敢えて読む人間の

判断を誤らせるコメントで

結局4位の会社に誘導してるのが

成人なら誰でも気がつくでしょう。

 

例えばランキング2位の会社の

施工実積が少ない

なんてコメント書いてますが

 根拠は?

なぜ外部から他社の施工実積が

わかるのですか?

こんな風に他社を徒に貶める根拠の無い

ランキングが違犯の指導対象なのです。

 

また、同様にランキング2位の会社に関しても

「ホールや劇場など」という

根拠の無いコメントを書き

あたかも自宅防音室の施工は

やっていないかの様な誘導。

わざと、自宅防音室など小さな施工もやってる事実に

触れないで、アコースティックエンジニアリングに

都合の良い様に勝手に情報の抽象方法をねじ曲げ

印象操作して

 

その上で、4位の自社の推薦コメントは

「プロユースから個人ユースまで

幅広く手がけ、、云々」

 

と自社に客を誘導しようと言う

思惑がハッキリ見えます。

 

自社は、ランキングでは4位に置きながら

推薦コメントでは

値段が安く、個人防音室も手がけ実積も普通にある

と、結局、一番推薦しているのです。

 

 

根拠の無いランキングを示して自社を有利に見せかけるのは違法広告です。

 

  

2つの?な宣伝ランキングブログのうちのもう1つ

も全く同じフォーマット

ソックリなブログのネーミングで作られている

インチキランキングの

 ステルス広告ブログです。

同様の手法で

アコースティックエンジニアリングへ集客する目的の

指導対象になり得るランキングです。

http://防音工事カカク.com/reseach/acoustic_eng.html

の中の説明文も

アコースティックエンジニアリングだけを

優良と思わせる奇妙な記載があります。

 

>マンションのAA仕様では内装仕上材自然素材を使用した上で、D-70の遮音性能以上を保証しているのが驚き!

 

 この表現ですが、あたかもD-70(以上)の

防音性能のピアノ防音室が、

特に、アコースティックエンジニアリングだからこそ達成で来た事であるかの様な、

アコースティック社を、

他の実積の長い、多くの誠実な防音会社より優良だと

誤解を招くであり優良誤認が疑われます。

 

アコ社に関してだけ、ピアノ防音室の

値段の「グレード」を敢えて三段階ある様に

設定し、最高ランクでは日本工業規格のD-70を

保障というウソの情報(公式HPの情報にて確認)

 

さらに

自社だけに有利な様に情報の抽出法に

トリックを使い

日本の代表的防音会社のピアノ防音室が

スタンダードとアップグレードの二種類であり

上位のモデルではD-65を保障。

 

と書いた上で、自社(アコースティック社)は

「あたかもその上のD-70を達成出来るかのようなウソの情報」で

他社より優れているかの様な情報操作をしています。

 

 

 

元の建物の条件次第では

アコースティックエンジニアリング社より

長い実積があり、誠実な施工をする他の会社のほうが

高い防音性能を達成できる可能性が当然高いのに、

このように誘導する文章、

根拠の無いランキングで

他の防音会社を貶めるのは

景品表示法に抵触する可能性があります。

 

逆に、アコースティックエンジニアリング社は

(公式HPでは)マンションの隣室側へは

インチキ防音規格=D'ダッシュでしか

保障されないとあるのに

(つまり事実上

   日本工業規格の防音性能保障無し)

 

このランキング宣伝サイトでは

ダッシュを抜いた「D」で表記してあり

あたかも日本工業規格を保障するかの様な

誤認を誘発する文章です。

(事実上、ウソの表現です。

    公式HP情報によると)

 

このような、故意に錯誤を誘発する文章で

この防音会社を宣伝する必要があるのは

なぜなのか?考えていただければ答えはすぐに出ます。

 

事実は(公式HPによれば)

マンションでD-70などという性能は

達成出来ない(遥かに劣るDダッシュという

自社独自防音規格の70なら

自由自在に数字を決められるので可能でしょう)

場合が多いという事であると思われます。

 

 繰り返しますが

こういう根拠の無いランキングも
景品表示法の指導対象です。

 

ランキングで、敢えて1位にはしないが

全ての業者の説明文を読めば

必然的に、この会社がまるで真っ当で

優良な会社である様に見えてしまうという巧妙さ。

 

他社のことも、まるで情熱は感じられませんが

言葉だけで「一応」褒めてながら、

景品表示法の指導を逃れようとしているのが

わかります。

「防音工事カカク」のランキングブログでは

 

アコースティックエンジニアリングの防音工事の特徴や施工件数を紹介しています。」

と書いている事から どういう趣旨で誰が作ったサイトか

おわかりいただけますね。

他の会社の施工数は一切書いてないのですから

誰がどう言う目的で作ったサイトかは

一目瞭然ですね。

アコースティックエンジニアリングが作った

ステルスマーケティング広告サイト

なのです。

 

よく考えれば

 ハッキリとわかりますよね。

 

こんな露骨なウソがたくさん盛り込まれてる

酷似した2つのランキングサイトと

事実と正反対のウソを盛り込んだ

一見個人のピアノブログ

常時Topページに表示される不思議さ。

それゆえ被害者が増えて行くのです。

(ピアノブログは まさに最新型の

ステルス広告ブログです。

 ブログ主?の女性は真面目な人でしょうが

そういう真面目な方を利用した悪辣な宣伝ブログです。

 

ステルス広告とは、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝を行うことです。

障碍児童のピアノ教育に携わる真面目な方のブログに

 

まさか誰もが、

事実と正反対の虚偽の広告が

盛り込まれてるとは思いにくいでしょう。

彼らは何でも利用するのです。

まさに *徳業者の典型ですね。

 

ピアニストの方は利用されてる被害者です。 

 

 

同じくステルス広告ブログの1つ

防音工事カカクの内容で

不思議なのは、(いえ逆にわかりやすいウソ?)

 

「過去の施工例800」と書いていること。

アコースティック社は

音楽家向けではない

(オーディオファンステレオ雑誌)との

タイアップの、優良誤認が疑われる広告

【ゴン川野のPC Audio Lab】総工費300万円!Acoustic Design Systemの夢のオーディオルーム体験レポート - ライブドアニュース

の中では

過去の施工例 4000例となっています。

施工数を、5倍もサバ読みしてるという事は

 

実積800例もウソである可能性が濃厚です。

時と場合、音楽家向けとオーディオファン向け雑誌か

などで過去の施工実積数も

何倍にも大きく変わる様です。

その時々で、テキトーに書いてるのでしょうか?

 

デタラメな数字で誇大な広告をするのがこの会社の

特徴です。

 施工実積 「800例?!」

 

別の広告では「4000例!」

つまり、事実で無い情報を含む広告です。

 

上のオーディオ鑑賞室の広告サイトでは

タイトルに大きく「300万円」と書いているのに

実際に客が依頼する時にはそんな金額で

そんな高いスペックの仕事はしないというような

景品表示法的に疑わしい??な広告です。

 

 

まともな防音業者は

こういう違法性の疑われる広告サイトを

絶対に作りません。

 

 雑誌広告の夥しい出稿数や、

事実と正反対のステマだけに頼るいい加減な業者なら、

当然平気でやるでしょう。

 

これら2つの、優良誤認が疑われるランキングサイトの

ブログ主を特定していただいて

迅速に適切なご指導を御願いします。

  >景品表示法関連の行政の方々。

都庁と消費者庁ですよね。

 

 

被害者がこれ以上出るのを防がなければなりません。

 

景品表示法、優良誤認か?否か?だけの視点で判断するのではなく、俯瞰して、消費者の公益を損なうか否か?

でご判断ください。

消費者庁も、都庁の消費生活センター

景品表示法だけを所管する

場所ではないはずですよね?

 

↑でご指摘した、

3つの事実上の「公式ステマ宣伝ブログ」

 

特にピアノブログでは「事実と180度正反対の広告」を

表記させ、そのブログを長年にわたり

 

検索エンジンで会社名で検索した時に

Topページに毎日上げ続けている事が

被害者を生み出す、大きな原因なっている事を、

そして、

 

そういう一見第三者のブログを装った

ステマ広告ブログがTopページに

3つもあるという仕掛けに捜査を入れてみてください。

また慎重に、ご審議ください。

 

心より御願いいたします。

 

何度も繰り返して申し訳ないですが、

公式HPの中のD’ダッシュについてはもとより

ピアノブログの「遮音性能を保障する」などというウソ。

2つのランキングブログでの風評操作。

 

夥しい数の雑誌広告と、

これらのWeb広告が連動して

被害者を生んで来たのです。

 

景品表示法の判断、適切な指導は今は実際巧く機能していません。

大手の会社のサプリメントでも

「こんな表示OKなのか?」みたいなものが本当に多いのです。

 

サプリメントや化粧品同様、

他の分野の商品にも「景品表示法の指導逃れの方法」

をアドバイスする業者がたくさん存在します。

嫌な言い方を敢えてすれば「脱法方法のアドバイス」です。

 

 今現在も、実際は景品表示法違反なのに

販売してる夥しい数の製品があります。

繰り返しになりますが、

運用基準、運用細則を細かく迅速に見直す事が

今、正に求められています。

 

なぜなら、広告に大きな欺瞞が混入していると

マスに向けて夥しい数の

ウソ広告がバラまかれ、もの凄い数の被害者が出るからです。だから景品表示法違犯は、場合によっては

刑事罰にもつながる大きな問題なのです。

 

この会社の様に、事実上(准)不動産を販売してる会社の被害者の被害額は桁外れだからです。

 

何度も書きましたが、ダイヤモンドのココ山岡

(責任者が懲役5年)

まがい商法で老人に金塊を売って(実際には金塊は消費者の手元に渡さなかった=販売行為自体が無かった)多くのメディアでCMを繰り返し

被害者が激増していたのに

マスコミが騒いでも行政も、警察も

対応出来ないまま終焉を迎えた豊田商事事件。等々。

 

アコースティックエンジニアリングの場合

一応簡易な施工はするのですが

肝心の性能を偽装するため、自社独自の

JIS規格の「まがい規格」を利用する事を

長年繰り返して来た。

 

ココ山岡はダイヤの販売と言う販売行為自体は行われたが

質の悪いダイヤの品質を偽装する為に

アコースティックエンジニアリング同様

一般の鑑定書のレベルとかけ離れた

自社独自の鑑定書を付け

あたかもまともな品質のダイヤモンドであると

錯誤させたまま金を取った。

 

アコースティックエンジニアリングも同様

自社独自の性能の低い防音規格の実態を告げないまま

契約を迫り、入金させて、責任を取らないまま逃げるという行為を繰り返した。

と言う事です。

 

ココ山岡は経営難であることを認識しながら、買い戻し特約付でダイヤモンド販売を行なっていたことが

詐欺罪にあたるとして、捜索を受けた。

 

アコースティックエンジニアリングは

この事件に学んでか、

自社の公式HPや自社の広告では

「遮音性能保障がある」「失敗したら何度でも作り直す」などとは一切記載せず、

ココ山岡の返金特約に相当)

そのかわりに一見、自社の客に見える提携した

ピアニストのブログ内に

その「ウソの広告」を記載させ、

検索エンジンで、常時Topページに表示させる事で

消費者を騙して来た。

そのほか、年間通じて必ず常時検索でTopページに表示させている(SEO業者を使ってる可能性が大きい?)

ピアノブログの他、

匿名掲示板でも同様の

「失敗したら何度でも作り直してくれる」

「性能保障がある」などと

ステルスマーケティング宣伝を繰り返している。

(いまのところweb上で確認出来る)

このような広告法は景品表示法措置命令逃れの目的も

含んでおり

過去の悪失業法の多くの失敗例から学び

巧妙に案出された広告法であると言える。

 

ココ山岡の場合「返金特約」であるが

アコースティックエンジニアリングの場合

商品は客の持ち物である不動産である為

返品という事ができない。

そこで 「遮音性能がある」「失敗したら何度でも」

とウソの広告をするわけであるが

この事は、ココ山岡の返金保障と同じ効果を生み

「何らかのカタチで商品の性能、

価値を担保する」という偽(ニセ)情報

である点で全く同じである。

 

完全なステルスマーケティング広告です。

 

ステルス広告というのは

「一見、なかなか広告には見えないが実は広告」

という巧妙な広告の事です。

 

このピアノブログが見事にそのステルス広告になってるんです。

 

ピアノ雑誌の一面カラー広告でこの会社を知った人が

 

「一応念のため」と、ネットで情報を見る時、

 

この、

「防音性能保障がある」という

 事実と正反対のウソが

仕込まれたステルスブログ型広告を見たら

 一気にこの会社に決定してしまうでしょうね。

 

この会社の被害者を生み出すことに

大きく貢献して来た広告サイトです。

 

 

何度も繰り返しておきますが、

悪質業者の広告部分を「事実と正反対である」

「違法な広告だ」と指摘しているだけで

ブログ主とされている方、個人を

揶揄するものではありません。

 

このように、

事実でないウソを忍び込ませた

ステマブログをなかなか糾弾出来ない様に

真面目なピアノ奏者を利用してるのです。

かなりよく出来たステマ広告だと思います。だからこそ

年間通じて、業者を使って

トップページに表示させ続けているのでしょうね。

公式HPより、客を(誤解させ)誘導する

能力があるブログだと確信してるからでしょう。

 

しかし 事実と正反対のウソですから

気をつけてください。

 

性能保障など一切しない防音業者ですし

平気で長年にわたり防音性能を

サバ読みし続けて来た業者です。

 

::::::::::::: 

 

このブログで指摘して来た様に

「騙しのプロ」とも言える様な

長い年月をかけて編み出した

もの凄い数のテクニック、トリックを使って

広告のみならず、契約時、発覚後など様々な局面で

消費者を騙し続けています。

 

サプリや化粧品の様な、工業製品と違い

この会社は「防音リフォームの性能を販売」しています。

 

ですから、リフォーム前の元の住宅そのものに

どのくらい基からの防音性能があったかを

勘案して、優良誤認の度合いを

考えなければなりません。

一件ずつ、騙す度合いは微妙に変わって来るでしょう。

 

例えば鉄筋のマンションでピアノ室.という場合。

元のマンションに、施工前にD-50の性能があったとして

この会社が簡易施工を施し

報告書で、「D'-68を達成した」といつも通り

虚偽の報告をして来たとします。

 

実際にはD-55しか達成していなかった場合

 

この会社が施した施工で 防音性能が

実際は 「5」増えただけなのに

報告書では「18」増えたと報告してる訳です。

防音リフォームで、得られる防音効果に

 3倍ものウソをついている事になります。

 

このように、D-50からD-55になった

というのが実態の場合、

元の建物の持っていた防音性能を

含まない数字で、査定する事が大事ですね。

 

この会社は家を建てる訳ではなく

基からある住宅の防音性能に防音リフォームで

防音性能を「いくらか付加」するだけです。

 

その付加で増えたと主張する数字を

どれほど甚だしく誤摩化しているか?

を見て、判断しなければならない。

 

これが検査の際の大事なポイントです。

       >関係者各位

 

防音性能を出しにくい

木造の物件の方が、当然大きな偽装があるのです。

 

このような虚偽の責任逃れの目的で使われている

インチキ防音規格

D'ダッシュを用いた広告は

消費者を惑わし、あたかもJIS規格同等の性能が有ると

誤解させる目的の規格なので

景品表示法に基づく指導、命令が必要です。

 

 

この会社のこういう性能ごまかしの実態が

少しずつwebで広まって来た後の

施工は、少しだけ気を使い始めている様です。

 

本当に酷い偽装物件は

ネットから凄い勢いで削除し始めてます。

個人的には、今現在の段階でも、公式HPで掲載されている物件の

ほとんどが性能偽装されていると思います。

殆ど全てです。

 性能偽装の為に、インチキ規格「D'ダッシュ」が使われるのですから

 D'ダッシュを使った宣伝自体

景品表示法にも抵触しますね?

偽装する為のD'ダッシュなのですから。

 

数年前以前の物件で

公式HPや雑誌広告に使われていない

一般の客の物件を調査してみてくださる事を

切にお願いします。

殆どの施工例で、性能サバ読みがあるはずです。

 

HPに掲載してる物件でさそうなのですから。

陰に隠れてる(「利ざや」としてやっつけ仕事で

施工された一般人の一般家屋内の防音室の調査を

10年以上まで遡ってしてみてください。

これは

 都庁の建設業指導課のお仕事ですね。

いつかやってくださるのですよね?

ですよね? 

 

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皆さんご存知だと思いますが

 民事裁判は小さな小部屋で

数名でひっそりと行われ、

(肝心の?弁論準備手続は非公開)

 

 賠償する判決が出た場合など

 それで解決した後は、

原告(被害者側)が

一切、その裁判の内容を

第三者に公の場で公開出来ない様に

守秘義務条項を盛り込まれる事も多いでしょう。

 

「賠償はするから

 世間にはこの事実は 内緒にしておいてね」

と言う事です。

 

こういう会社に限らず家電メーカーでも

食品メーカーでも

裁判のみならず、他の方法でも

示談成立後、賠償がなされ和解成立後には

おおまかにそういう約束

がある可能性もあるでしょう。

悪い評判(実態)が広まると困るからです。

(厳密に相手を束縛する

キツい条項を設けようとしたら

被害者は拒否する場合があります)

 

被害者が

守秘義務など盛り込む内容なら

和解などしない」と

申し出る事も可能だと思います。

 

一回一回、それぞれの被害者が

何年もかけて思い切って勝訴してもなかなか

こういう業者の事実は表に出ないのです。

 

(あくまで、被告原告ともに、不特定多数が見る様な

場所では公開しないという守秘の約束でも、

知人や家族などからわずかずつ漏れて

裁判の事が第三者に伝わる事は当然あります。)

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たとえ毎年数人に提訴され全て敗訴したとしても

被害者の被害額の半分か、もう少しを

賠償金として払うだけで終わる場合が多いのです。

だから提訴される事は会社にとって痛くも何ともない。

裁判の結果は表に出ない。(事が多いが、たまに漏れる)

だから、またいつもの様に

性能誤魔化し業務を続けていくのです。

 

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サウンド&レコーディングマガジン、ドラムマガジン

ギターマガジン等の出版元=リットーミュージック

 

音元出版社、ハンナ社なども

この防音会社が大広告主になっています。 

 

この会社の実態がWebで少しずつ周知されて来た事に

対策して、紙の雑誌広告はますます大きな広告になっています。

10誌以上の広告で、以前は1ページの4分の1程度の

モノクロ広告だった雑誌もありますがが、

今は裏表紙に全面カラー広告になってたり、

(ピアノ雑誌「ショパン」や

ピアノ教師の方しか読まないPTNAの広報誌など)

 

ドラムマガジンではグラビアのページの広告も毎月やっています。

 

それに加えて、上でご指摘した様にWebで

この会社名で検索すると

Topページには

この会社の公式サイトが3つほど

更にこの会社を宣伝する

ステルスマーケティング広告ブログが3つほど

という様に

検索結果のTopページの

10のうち、なんと、7つほどのサイトが

この会社の事実でない宣伝広告を

掲載したり

紛らわしく消費者を錯誤させる表記の

宣伝サイトだったりする訳です。

Webの影響が大きいわけです。

 

このように

あらゆる媒体で宣伝しまくり、客を釣るのが

こうした「まがい業者」の

常套的な運営法なのです。

 

大事な事を。

ステマランキングサイト

「防音工事カカク」

の中で

「音響測定は自社で行うので安心と言えるでしょう。」

などという恐ろしい記載があります。

「巧妙な引っかけ」、誘導です。

180度、逆です。不安です。

自社に有利に誘導しようとする稚拙な書き込みですね。

 

この会社は自社の施工した防音性能を

ごまかす事を長年続けて来た会社です。

この会社が自社の施工を自ら測定した

報告を信じてはいけません。

 

どうしてもこの会社で施工する特別な理由があるなら

完成後、第三者の測定会社で

実際どのくらいの性能なのか計ってもらいましょう。

「計量証明事業者」です。

 

その前に契約書に「D'ダッシュ」が使われてないことを

確認し、施工後第三者機関で測定した際

性能が満たされてない場合は

「全額返金プラス、解体料金100万円を支払う」などの

条件も紙の契約書に盛り込んでおくのが大事です。

 

防音会社で「計量証明」の資格も持ってる会社もありますが、

私個人の見解としては

 防音施工と完成後の性能測定は別々の会社でやる方が

シビアに正確に評価してくれると思います。

 

 

リフォーム110番を見たり

http://www.geocities.jp/toraburukyukyutai/risounomaihoumu/rifoumu110bannindex.html

自分自身が

有名な雑誌に長年広告を出してる業者に

騙されたりしたので

そういう「疑った目で見る」ことをしないと

危険な時代になってるのだと

しみじみ実感してる次第です。

 

リフォームのインチキ業者にひっかかっても救済されない人が大半です。

 

警察や行政が、ちょっと違法業者の情報提供しただけで

即、動いてくれるなら

この日本から

インチキリフォーム、悪質業者

違法風俗店などは、あっという間に消えてるでしょうが、

現実には

把握出来ないほど夥しい数の違法業者が

10年もそれ以上も営業を続けています。

 

事情がおわかりいただけるでしょうか?

 

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比較的新しい情報では、

 

東京都庁の「建設業指導課」には

そういう違法業者について指導を求める人々の列が

朝から夕方まで毎日途切れる事が無いそうです。

 

実際に指導をしてもらう為には

何度も何度も窓口に言って、訴え続けることが

必要な様です。

 

なかなか行政は対応しない。

それだけ悪質業者が多いという事も言えます。

 

 

 

  To be continued‥‥‥