D’ダッシュという悪い呪文はすでに解けている!

はてなブログ様。大袈裟でなく、ブログで人の命が救われる事はあり得ます。このブログの内容は刑事案件の可能性があります(複数の警察に通報されています)ので、

このブログを削除する様な依頼が来たら、すぐに削除する事はなさらず、このブログとその依頼者を警察に通報してくださいませんか。高額の被害にあってしまい苦しむ被害者をもう1人も出さないためにご協力を御願いします。

 

*****以下 本文です*******

 

こういうタイトルを付けて

新たな記事を書くまでもなかったのですが、

(他の記事で既に何度も書いている事ですので)

 

この会社の

自社独自防音性能規格D'(ディーダッシュ)は、


JIS規格のDに酷似させた、デタラメな防音性能規格です。


防音性能を「ごまかすための」規格です。

 

 自社の責任(失敗や手抜き施工)を絶対に認めない方針の

この会社が、

 

手抜き簡易防音室を作って責任放棄する際に

都合よく使われて来たものです。

 

おそらく創業者が
アコースティックエンジニアリングエンジニアリングの社長から退任させられたと同時に創立した、


(株)アコースティックデザインシステムができたときから


このグループ企業の経営の基盤を支えるために、

 

夥しい数の広告を打ちながら、

一見(いちげん)の音楽家に、

 

 安価な素材と安価な人件費の、経験の無い下請け業者を使って

簡易な施工の、性能の低い防音室を多売し続けるにあたって、

当然多発するトラブルの時、

 客から異議を申し立てられても、

 

責任を否認する目的で使われてきた

インチキ規格なのです

 裁判対策になると思っている様です。

  

::::::::::::::::

採算度外視で、多くの雑誌に広告を打ちまくり

ネットでも宣伝しまくれば、

簡単に、どんな実積も技術も無い会社でも

 

あたかも

そこそこ知名度がある、まともな会社である様に

小さなブームを演出するのは簡単です。

 

 ダイエット食品でも、音楽でも、タレントでも

 そういう広告の物量作戦の仕掛けで、

 

 全く売れてないのに、宣伝の出稿数を

夥しく一気に上げれば

 それなりに、喰いついてくれる客は出現します。

品質には一切関係なく。

 

 わたしたちも、愚かにも喰いついてしまった。

 有名雑誌の広告を真に受けてしまったのです。

 

雑誌や公式HPには特に入念に施工した

ちょっと知名度のある作曲家などの

手抜きの少ないスタジオ画像を掲載し、

その「イメージだけで」お客を釣って来た。

「防音会社」を自称してるのに、肝心の

防音性能には、思い切り無頓着。というか

どうでもいいと考えているとしか思えないほどの

デタラメさ。だから日本工業規格の高度な

防音性能など満たせないので、日本工業規格

マークの横に「’」を打った偽JIS規格で

客を騙し、不正な商売をして来たのです。今も。

 

もう「耳について離れない」というほど

もの凄い頻度で流されるTVコマーシャルの商品を

つい買ってしまった経験、ありませんか?

そしてその商品にガッカリした事もあるでしょう?

 

 

(一般の建築士さんは 建物の遮音性能規格「D値」の

存在はご存知でも、その詳しい内容については

ご存じない方が殆どです。

一般住宅を設計する際には殆ど必要ない規格だからです)

ちょっとバレにくい様な、

隙間産業である「防音リフォーム」という業種の

特徴を利用し、「防音性能ごまかし」という

客を騙す商法を、計画的に、組織的に、

 

日本工業規格の「D」に酷似した「D'」という

マークの入った契約書に、

何の説明も無くサインさせるという方法で

繰り返して来た。(違法行為です)

 

徹底的に安価な素材の防音室を、

他社より何十%も安価であるかのように様に

ウソの価格を広告しまくることで、

 

他社を出し抜き、一気に自社に引き込み、

仮契約と本契約の間に

値段を釣り上げるという高度な騙しワザで、

 

 結果として性能の低い、手抜き防音室を

他社より割高な値段で買わせて逃げるという事を

繰り返して来た。と言う事です。

 

 石膏ボードを数枚貼っただけでも、

何もしないよりは、いくらかは確実に

 防音性能は上がりますから、壁紙さえ綺麗に貼れば

なかなか性能ごまかしがバレにくかった。

(素人が貼っても、いくらか効果は出ます.

私でも出来ます)

 

防音の特殊な技術の無い、「元、普通の内装業」の会社でも、

ここまでやって来たのです。

(日本の現行の法律では

500万円以下のリフォームは

完全な「しろうと」がやっても罰せられません)

  

そこで調子に乗って、どんどん広告数、広告の大きさを

拡大し、大ざっぱなやっつけ仕事を

繰り返した。

 

性能ごまかしに気がついて苦しんでても

我慢してしまいがちで

なかなか大きな声を上げない、

 

日本人の

国民性に思い切りつけ込んで来たのです。

 

広告内で無理矢理捏造し喧伝してきた

ウソの実積、誇大な性能、ウソの価格

品質の伴わない、デタラメな商品を

違法な方法で売る、そんな商売が

続くのでしょうか?

 

#########に続きます

 

(繰り返しますが、

この会社の人間は一切自社の非、責任を認めません。

 

そのためなら、他に責任を転嫁する事も平気です。

冷淡なまでの自己中心的な会社です。

 

当然「性能保障がある」というのも嘘なんです。

 

自社の失敗、責任を認める事は絶対に無いので、

明らかに失敗してて、客が指摘しても、

 

良心、罪悪感が異常に欠如しているので、

 

「我が社の基準では大成功」と

と、あくまで言い張り、逆に自賛する異常さ。

 

(公益を図る上で、

どうしても触れなければならない事実なので

熟慮した上で書いています。

参考資料の文言を、敢えてそのまま引用していますので、強い表現になってしまっている事をご斟酌ください。

確実に言い得ています。)

 

保障、とか補修工事なんて言う事態が

 

絶対に起きないからこそ、

ああいう大ウソを書けるのです。

 

客の高級家具を壊しても自社の責任を認めないんです。

(※「ピアノ室防音業者にだまされないための方法」で検索してみてください)

冷淡なまでに 、相手の苦しみに共感する能力が欠如していて

罪悪感が皆無で一切責任をとらないのです。

 

あなたのまわりにも、ごく稀にいませんか?

人を傷つけても全く自覚していない様な人。

慢性的に平然とウソを繰り返す人。

 

自分が悪い事をしているという、

罪悪感を認識できないから何度でも繰り返すのです。

罪悪感を認識できないから他者に責任転嫁するのです。

 

(公益を図る上でどうしても触れなければならない事実なので熟慮した上で書いています。

原因究明の目的で参考資料の文言をそのまま引用していますので、強い言葉を使用しています。意味のある事ですので御酌量ください)

 

自覚が無いから長年に渡って繰り返して来たのです。

この会社に直接関わった事の無い、一般の人には

想像もできない事でしょうね。

 

私も知らなかったのですから。

実際にこの会社に関わる前には。

 

自分が悪いと自覚する能力が無いから、

客に非を押し付けたりするんです。

 

****************

加害者なのに被害者であるかの様な自演をするのです。

***************** 

 

客側からしたら「尋常でない人たち」です。

「脳内、どうなってるのか!」と

思うくらいです。

 

この会社を宣伝するネット上の書き込みを

良く観察してください。

完全に********に問題があるのです。

 

だから業界のベテランの方が

「そんな『おかしな人たちの会社』からすぐ離れなさい、

逃げなさい」と忠告してくれたのです

 

 いわゆる、

「平気で他人を傷つける人たち」

「平気で慢性的にウソをつける人たち」です。

絶対に商売に関わってはいけない方々です。

(この投稿の最後にある参考資料をご覧下さい)

 

 しかも、そう言う事をするのは

最高責任者や、

ある1人のスタッフだけではないのです。

長年、毎日そう言う行為を強いられて

怒鳴られながら、

給料を受け取ったり(減らされたり?)し続ければ

同じ様な思考の人間の集団になってしまうのは当然です。

社員の中でただ一人、まともな商売をしようとしても

独断でそんな事許されるはずも無いのです。

 

 この会社は、このようなブログに対しても

自社を「被害者」みたいに演じるでしょう。

風評操作するでしょう。

そして今後も、人を平気で騙し、

老獪な騙しのテクニックを駆使して、

自社の非、責任を認めず、

他人(客)に責任を転嫁しながら商売を続けて行く。

 

実際にこの会社の被害にあった人

 以外にとっては、

 

「まさか日本にそこまでデタラメな会社があるはず無い」

と思うでしょうね。

 

何度も書きましたが念のために。

私の防音室施工、

たまたま偶然に大失敗した訳ではないのですよ。

 

万が一そうなら、私が救済を求めた時、

対応してくれたはずです。

彼らは一切無視しました。

現地に見に来る事さえしませんでした。

計画的、意図的な手抜きだからです。

それが彼らの長年やってきた

  いつものスタイルだからです。

 

 この会社の施工のうち、

一番「マシ」な施工であるはずのHP掲載の

雑誌タイアップ物件でさえ、

殆ど全ての物件で、D’ダッシュで防音性能が表記されてる事から、タイアップ物件、更に手抜が酷い一般客の自宅内の防音室、ほぼ全てで防音性能ごまかしがある事が

わかります。

 つい最近、ごまかしがあまりに甚だしい物件の

誇大な性能表示をHPから削除したことでも、いかに

大袈裟に数字を粉飾していたかがご理解いただけると思います。

 

 一回やったら、やめられなくなるのでしょうね。

「性能誤魔化し」は、

麻薬の様なものなのでしょうか?

まともな図面も描かず、

 テキトーに施工してもいいし、利益も増えるし

逆に性能ごまかしをしないと「損をした気分」になってしまうのでしょう。

 会社の経営状態が悪いなら

尚更、利益率アップのために手抜き率が上がるんです。

 

 当事者以外の一般の方々は、この会社の

広告の出稿数の多さで

「まともな会社のはずだ」と信じてしまうのです。いかがですか?

 

 この会社や、この手の「まがい商法」の会社は、

それをわかってるからこそ夥しい数の広告を打つのです。

数で圧倒出来ると、風評を操作出来ると

信じてるからでしょう。

 

逆に問いたいのですが、

日本の最高の技術と実積の防音会社、

トップ20のスタジオ建設会社が、

 

こんなもの凄い数の

広告と、自演宣伝ブログを作っていますか?

 

もっと絞って、Top10に挙げられる様な

優秀な長い実積のある防音会社を

褒めちぎる個人ブログがこんなにありますか?

 

そういうブログをたくさんwebにバラまいてるのは

この会社だけです。

 別に

 ブログで宣伝する事自体悪い事ではないでしょうが、

 

 そういうブログでこの会社の

事実と真逆の情報喧伝して、

 

あたかもまともな会社であるかの様に風評操作してしまう事が問題なのです。

 

 そういうブログは殆ど、

この会社が、一般人を装って自身で作ってるブログ

(良く観察すればすぐわかります)

 

または特別に、

この会社の販売促進、宣伝に協力する契約?をしてる方のブログですから、

一般の客より特殊な待遇で施工されています。

(公開情報だけでわかります)

そんな広告を真に受けてしまっては痛い目に遭います。

 

 ですから、

「一般客にもそんな条件で施工してくれるかの様に誤解を誘発させる」と言う点で、

 公益に反するのです。

 

被害者達はそういうブログやBBSを参考に

この会社を選んでしまったのですから。

 

アルゴリズムさん。気がついてくださってますよね?

 

:::::::::::::::::

この会社を絶賛するブログの中の、

 「この会社を絶賛する文章」と

「句読点までまったく同じ文言の、数行に渡る文章が」

 

 そのブログ主の女性と、

全く別人の男性のブログの中にも発見された事を

アルゴリズムさんは見つけ出していましたね。

 

 誰かがあらかじめ用意した

プロモーション用の文章なのでしょうか?

::::::::::::::::: 

 

わたしも、この会社に直接依頼するまでは

まともな会社だと、大きな勘違いをしていたんです。

 20年以上購読して来た

雑誌の宣伝文句を毎月見てたからです。

 

 どこかで、こういう狂った連鎖に

歯止めをかけるべきなんです)

 

 

  調子に乗って

デタラメやりたい放題で、

日本の音楽家の人生を破壊し続けるのは

もういい加減に!!

 

############

異論があるのでしたら、この会社は

その旨詳しく説明した資料を添えて、


過去の施工例のうち、いったい何十% 80?95%で

遮音性能ごまかしがあるのか?

 

まともな仕事の例もいくつかあるのか?

1つ1つの詳細なデータとともに、


警察や許認可を出した都庁に情報を提出すべきです。

今の段階で。

 

それが真実か、過去二十年の施工に遡って

現地調査を入れてもらって

自社の技術を評価してもらっては如何ですか?

 

会社の防音性能評価自体に、

ごまかすシステムが組み込まれているのですから、

 端から、騙す意図があるのがハッキリしてるのですから

(弁護士さんたちのご意見です)

相当な数、ごまかして来たはずです。


 役所や警察への資料提出の際は、

当然、いつものような、嘘やごまかしは一切

 通用しません。

 

この会社は、過去に何回、裁判で訴えられた事があるのでしょう?

 30回以下ですか?

 

もしそうでしたら、その証拠を示せますか?

示せないなら誰も信じませんよ。

 

などと、

敢えてこの会社が、普段から客に強いている

論法で書いてみました。

 

客には、法的に「悪魔の証明」を

強いる会社なのです。

悪魔の証明など不可能だからこそ、

客を騙しても、自社の責任を逃れられると

誰かに教唆されたのでしょうか?

 

::::::::::

 

最近になって、この業者の遮音性能ごまかしが、

 

防音業界やレコーディング関係者、

音楽家の間で広まってきたことに対応して、

 

 つい最近(2年も経っていないと思います)

 

この会社の公式HPに、


「D'ダッシュについて」という

荒唐無稽な説明文を掲載し始めましたが、

 

HPに10カ所掲載しても、

契約の際に納得出来る説明をしなければ

 

全く意味はありません。法的に。

 

自由にいくらでもスペースを使える自社のHPでさえ

インチキ規格の意義を説明出来ないのに、

契約の際に、口頭で説明出来るはずも無いです。

つまり、違法行為です。

**********************

 

つまり、本日、明日にでもこの会社と

契約書を交わす方が居たとして、

「D'ダッシュ」が入った契約書に

サインさせられたら、その瞬間

 

この会社は違法行為を行ってるという事です。

 

今日でも、明日でも、明後日でも今週中でも。

 

D'ダッシュの、論理的で

一般の消費者が誰でも理解出来る様な説明をする事は

不可能だからです。

欺罔行為が必ず伴います。

 

こんな明白なこと、

いったい、どこのだれが教唆したのか?

 創業者の発案なのか?究明されるべきです。

 

自社規格を使う事自体は違法ではないですが

この会社のD'ダッシュは、

消費者に納得できる説明を「契約時に」できないことは

明白なので、結果として

 

 D'ダッシュを用いて契約を交わす事自体が違法行為となるという訳です。

消費者契約法の説明義務 1.及び3.に違犯している。

それにより、民事一般としては

不法行為による契約となるので、時効は20年となると

思います。

 

みなさん気をつけてください。

D’ダッシュを使われたら(使われそうになっただけでも)

即、消費者庁と、東京都庁

建設業者の指導係に通報してください。

ついでに警察と消費者センターにも。

 

*******************

 

 D'ダッシュは、今まで

 契約時、説明など一切せず、

    「それとなくこっそり」書類に忍ばせてきた、

この会社にとっては、

詳らかにされては都合の悪い規格です。

 

それがD’(ディーダッシュ)です。

  

今も玉虫色の、

音響の専門家が見ても意味不明の規格なのです。

 

この会社にとっては、
「意味不明のままの状態でないと困る」のです。

 

はっきり「JIS規格よりはるかに劣る性能規格である」とか

「自社の施工の失敗をごまかすための

自社にだけ都合の良い、客を騙すための規格である」とか

 

「手抜き施工がバレたときの裁判対策のため」

などと書いてしまえば

即時、客がゼロになります。

 

だからあのような荒唐無稽な説明文なのです。

かといって、このままインチキ規格を使い続けても

客はゼロになりますし、

違法行為を続けている事になります。

悪い事は出来ないのです。

:::::::::::::::

(憶測ですが、かなり昔に制定されていて

今は用いられていない、

「D'''  」=実用に耐えないほど酷く劣った性能

 を参考に発案したものだと考えています

うろ覚え情報ですが。)

 

::::::::::::::::::::

 この デタラメな規格について


(社団法人)日本音楽スタジオ協会の前理事長が、

ご自身のfacebook 「防音工事facebook」で

 

「D’ダッシュという規格を使う業者が問題になっています」
とお書きになっています。

 

 こういう立場の方が、

世界中の方が見る事が出来る、

www(ワールドワイドウェブ)の、facebookで、

そういうご意見を表明なさっているという事です。

 

 こういう立場の方の公式のコメントは、

 大変影響力が大きいのを十分ご理解の上で、

 

「D’ダッシュを使う業者が問題になっています」


お書きになっているのです。

 

問題のある業者だと認識していなければ、

名声のある方が、

軽率にwwwでそんな文章を掲載することは

ありません。それもそのはず、


実際に、

この会社の手抜き防音室を視察なさっているのです。

 そして、

私以外の、この会社の被害者のブログを

自身のfacebookで紹介なさって「いいね」

なさっているのです。


 ::::::::::::

 その、

 いかがわしい遮音性能規格=D'(ディーダッシュ)に
疑義を呈していらっしゃる方は、

 

 日本で半世紀以上、

スタジオ設計の業界の第一人者としてご活躍になって来た


音響工学の学者でいらっしゃる前理事長なのですから、

 

江古田で住宅を造ってた、音響の素人である、

アコースティックエンジニアリングの最高責任者が

荒唐無稽なインチキ規格の意義とやら??を
どんなに強弁しても全く意味がありません。

 

最高責任社は音響の専門家ではなく

一般の住宅の建築士です。

 

私がお会いしたある音響の専門家の方は、

この会社の最高責任者が

オーディオ雑誌で音響に関するコラムを

書いてたりする事実に、怪訝な顔をしていました。

まあ実際は、お金を払ってページを買ってコラムを書いてる訳です。権威付けのために。

わたしでも書けそうです。

 

いつから、どうやって

音響の専門家になったのでしょう?100歩譲って、

専門家だとして、

なぜ失敗防音室ばかり作り続けるのですか?

 

(公益を図る上でどうしても触れなければならない事実なので熟慮した上で書いています。)

::::::::::::::

 

前理事長は、検察官でも弁護士でもありませんが、


日本の多くの防音会社の専門家達が、

(異論がある方もいらっしゃるでしょうが)

国内では
最も信頼出来る、「知識と実積が有る」と

認識している、音響工学の学者さんであり、

スタジオ設計の権威者です。(学術博士)

 

その方が
 実際に、アコースティックエンジニアリング社の
 酷い手抜き防音室を、

その目でご覧になっているのですから、


この会社の、手抜の酷さ、技術のいい加減さを
はっきりご認識なさっているのです。


当然D’ダッシュのデタラメさもご存知です。

 

その、手抜き防音室の視察の後に、
 あのfacebookの文言が書かれているのです。

「問題のある業者」だと。

*********************


1.この会社が法的に処分を受けるべきであるということ。


2.そして、
 この会社の酷い手抜きの実態を

「公益のために」webで公表したら良い。

 

というのが前理事長のご意志です。

 

(真実だけを書いています)

 

この事は、

私が情報提供した多くの機関、個人に報告していますし、

 

私はどういう場に出ても

この内容が事実である事を語る事が出来ます。

 真実だからです。

 

::::::::::::::

 

私自身は、防音をお仕事にされてる会社の方々に

合計4回ほど、

(防音窓、などの業者含めればもっと多くの回数)

自宅の手抜き防音室に訪問していただいています。

 

(音楽スタジオの関係者のみならず

 産業騒音対策の会社の方にも

視察していただきました。

 あまりにも酷い音漏れでしたので)

 

そして、更に別の複数の実積ある

まっとうな音楽室の防音会社の方々に

図面を見ていただいており、

「その図面通りだったら、到底

あなたの依頼した性能は出ないと思います」と

お返事をいただいております。

あくまで参考としてですが。

  そういったコメント類も全て 

保存しています。

 

殆どの会社とは電話でまず相談、次に何度かメール。

メールに図面をpdfで添付して、という相談でした。

メールは全て保存してあります。

 

電話の部分で少し

 正確さを欠いていたので訂正します

「その図面ではあなたの依頼した性能は出ない。

裁判やるなら、我が社なら、こういう施工を提案するという案を出してあげてもいいよ」と言ってくれた

会社もあります。

真実です。

::::::::::::::::::

 

現状では、この会社から広告費を受け取った

多くのメディアがこの会社を持ち上げています。

:::::::::::::

繰り返しで恐縮ですが、広告に関して。

 

戦後最高の2000億円の被害をだした

「まがい商法」の会社はTVのCMも打ってたのです。

 

そのTVのCMのBGMは、

その年にかなりのヒット曲になった有名歌手の曲でした。

当時の東芝EMIの曲だったと思います。

皆さんも知ってる曲です。

代理店はおそらくあの代理店でしょうか?

 

代理店はインチキ会社だと気がついて無かったのでしょうか?

 

TVのCMで被害者が一気に拡大したのは間違いないです。

 

多くの第三者は、まともな会社だと信じてたのですね。

おそらく。

 

騙された当事者以外は

最後まで信じていたのでしょう。

 

だからこそ、

最後まで、警察も行政も対応が間に合わなかったのです。

 

緑の文字へ続きます。

:::::::::::::::::::::

これは決して行政や警察を揶揄するものではない事をお断りしてから書きますが、

 

 皆さんの記憶に新しい?

地下アイドル「メッタ刺し殺傷事件」でも

被害者の女性はかなり早い段階で、警察に

「ストーカーに**されるかもしれない」と

相談していましたよね。しかし事件が起きるまで対応は

無理でした。結局、二十カ所メッタ刺しにされてしまいました。

「**される」という究極の恐怖を警察に語っても

無理だったのです。

 

 あとは、行政ですが、ある国会議員の答弁では

なかなか動いてくれない行政サイドに

議員事務所から一日100件ほど、

行政処理の催促をしてるという話しでした

(一日100件ってものすごい件数ですね‥‥‥)

まあその方が特に有能で、情熱に溢れた議員さんである事は間違いないでしょう。

 

それほど、警察や、行政はゆっくり、ゆっくり、

ゆっくりと、慎重に…………………動く?!‥‥という

実例をお示ししました。

 

  本題に戻ります。

:::::::::::::::::::: 

「まさか、あのテレビでCMを打ってる会社が?」

 

「有名歌手の曲がBGMのテレビCMのあの会社が?」

 

「あの派手なイベントを頻繁に開催してる会社が?」

と、思ったのでしょうか?

 

 いつの時代もインチキ会社のやり口は同じです。

大量CM、 頻繁なイベントで権威付け。

(インチキ会社だからこそ、「権威」が無いので

あらゆるものに頼って「権威付け」をするのです。

有名雑誌、テレビCM, イベント開催などなど。)

 

千昌夫ラッツ&スター横山やすしらの有名人の知名度を利用して客を集めた。

 

会社名は、日本の最大手の会社の名前をそのまま

借用して権威のあるイメージ作り‥‥‥‥‥etc

 

何から何まで同じです。まがい商法業者は。

 

(公益を図る上でどうしても触れなければならない事実なので熟慮した上で書いています。)

 

因みに、

日本の防音会社の、実積、技術力 ナンバー1の会社は

日東紡アコースティックエンジニアリング

という名前でした。

二年前、「日本音響エンジニアリング」に名称変更しました。

社名変更のお知らせ |日本音響エンジニアリング

ロゴマークをご覧ください。

英語での表記は

Nittobo acoustic engineeringだったのです。

 

日本語での商標登録が「日東紡音響エンジニアリング」だったので、使えたのでしょうね。

最高の会社の権威に肖りたかったのは間違いないでしょう。

 

決してあら探し目的で書いてるのではありません。

こういう業者が客の信用を手に入れるための

「権威付け」の方法を分析しているのです。

    本題に戻ります。

:::::: :::::

 

一方この会社は、雑誌で、年間わずかしか施工例のない

「数年に一例か二例」?の作曲家の個人スタジオ

インディーズミュージシャン、

数年の一例の?プロピアニストの防音室。

年に0〜2つほどしか仕事の無い商業スタジオ

などの数少ない派手な写真の広告を、

雑誌社を次々変えながら何度も繰り返し広告に使い、

 

あたかも

商業スタジオの仕事を多く受注してる様に印象操作し、

一般音楽家を錯誤に陥らせて集客。

 

ここまでの私の説明で

「論点をすり替えてる」と思う方はいらっしゃいますか?

 

わたしはそうは思いません。

業種は違えどまさに、同じ「まがい商法」。

 

同じやり口ですから。

商業スタジオだけはまあまあの品質の施工してるから

いいじゃないか!と思う方は居ますか?

まあまあの品質だとなぜ思うのですか?

 

確信的な「まがい商法」なのは間違いないのですよ。

 

金額の多い少ない、被害者の絶対数の違いの

問題ではなく、人を騙して不当に金儲けをしている

という事実です。

それを長年にわたり、組織的、計画的に行っている会社だと言う事です。

:::::::::::::: 

 

話しを戻します。

 

 雑誌掲載物件、ショールームをメディアで誇大に喧伝し


それを見て信じて?依頼して来た一般の音楽家には、


一転して、安い原材料の
 低コストの簡易防音室を多売して利益率をあげる。

 

それがこのグループ会社の狡猾なビジネスモデルです。

 

 「広告用の物件」施工と、

一般客の施工には大きな差を設けてあります。

 

一般の家庭内の(失礼ですが)無名のピアニストの方の

ピアノ室なんて、いい素材で入念に

作ってたら儲けが出ないし、

会社の宣伝に何の役にも立ちません。 

 

雑誌掲載物件は、それこそ、まさに入魂です。

(それでも失敗する様です)

雑誌社の方々とも何度も話した事があるのですが、

編集部の方々は、この会社の実態を知らない会社も

あります。

 知ってて、知らぬフリの会社もたくさんあります。

 

広告収入を継続的に得たいからです。

 

そういう音楽出版社への見方がガラリと変わりました。

 

ごくわずかな数の

あくまで「宣伝用のタイアップ物件」と、

 

圧倒的に施工例の多い、

「実益をあげるために、安価な素材と簡易な施工だけで

 安い人件費で働いてくれる下請け業者を使って

仕上げた物件」の差、という事です。

(500万円以下のリフォームは、完全な素人が施工しても許される事になっています。法的に)

 

そのために法人を使い分けて‥‥‥‥‥‥‥‥

 

 それを近年指摘され始めたので、
昨年あたりから急に、

関西営業所ブログでは、申し訳の様に、


  小さな規模の物件の施工例の紹介を始めました。


遅きに失する、とはまさにこういう事だと思います。


(紹介しても肝心の防音性能は隠した広告です)

 

 そして、過去やって来た様な(今もやってるはずです)

ボードをくぎで打ち付けて、

壁紙を貼っておしまい、というような

「やっつけ仕事」で普通に施工すれば

まともな防音性能が達成出来ないのを

自社が良く承知してるからこそ(確信的という意味です)

 

 住宅新築時から、防音室施工に参加するという物件が
最近ごくわずかですが登場してきたのでしょう。

 

(客の要望に添わない施工をして商売している

という自覚がある………悪事を働いてる自覚があるのです

そういう証拠はたくさんwebにも残っています。

くりかえしますが、

確信的である、という事です。

責任能力は確実にあると見なされます。

 

記事の冒頭に「自覚が無いから繰り返す」と書いた事と

矛盾してるとお思いですか?

「悪事を働いてる事は自覚しているが、

それを繰り返す事が許されると盲信してしまってる」

方々、と書き直すべきでしょうか?

 

::::::::::::::::::

 

 そう言う事実が露呈して来て、今になって

「住宅新築時に防音室を!」という

苦し紛れの?提案も始めているのです。

最近のことです。

いつも通り、一般人を装った「ちょうちんブログ」も

存在しますよ。

 

既存の家屋への施工には

やっぱり自信が無いのでしょうか?

「防音リフォーム」業者さん?ですよね?

::::::::::::::

 

何十年経って、自社の隠して来た秘密が露呈し

 我に返ったのでしょうか?

 

それほど、一般のピアノ防音室などでの

遮音性能のごまかしは、「バレにくい」

ということでしょうか?

 

その可能性も高いですし

「おかしいな?もっと防音できるはずだったのに」と

我慢して来た方も多いでしょう。

「わたしはリフォーム詐欺にあったのだろうか?」

と一般の音楽家は確信を持てずに悩み続けるのです。

インチキリフォームの被害者は概ねそんな感じです。

 

それもそのハズなのです。

 

マンションなど集合住宅では

すぐ苦情に繋がりますから、バレやすいでしょうが、

 

一軒家では、契約の性能より、かなり多く漏れていても、

(つまり遮音等級をサバ読みされていても)

そもそも、「家族には聴こえる」というレベルの

防音室の依頼も十分あり得るでしょうから、

「音の漏れ方が、思っていた感じと違う」と

思いつつ、悩んでる方も多いでしょう。

 

一軒家は、

隣家までに距離があり、しかも

自宅の外壁、隣家の外壁を経て、音が届くので

バレにくいのです。性能サバ読みが。

 

この会社は、そこに早くから気がついて、

自社の利益率アップに利用して来たのです。

「どうせバレっこないんだよ。」ということですね。

 

普通の誠実な仕事が出来ないからという理由もあるし

真面目に施工すれば、経営が成り立たない様なレベルの会社だからです。

(年間施工数300は誤植では? 

 年間30ではないですか?失礼ながら。

過去の全施工数も 800例!と書いてみたり

ゴン川野氏に記事を書かせたオーディオファン向けの雑誌では、一気にまた 思いつくまま

過去の施工例は 4000例!!と書いてますね。

思いつくまま、てきとーに数字を公表してるのですね?)

 

あなたの防音室、どんな「吸音材」が使われてますか?

遮音剤ではなく「吸音材」です。

 省かれたりしている事は無いですか?

壁の中です。 確認出来ますか?

吸音材の「密度」は? メーカーは?

現場監督も信用出来ません。

あなたが工事現場に毎日立ち会い、

どのメーカーの型番何番の素材がどれだけの数

使われるかを確認しましょう。

 

つまりは、 

そういう事なんです。

 

舐めてるんですよ。音楽家を。

 

この会社の社員の方々には、

音楽関連以外のお仕事をお勧めします。

商売以外のお仕事?!で。

しかし職種を変えても誠実なお仕事ができるでしょうか?

疑問です。

 

磯本氏は 数ヶ月でさっさと辞職して正解だったと思います。

:::::::::::::::

 話しを元に戻しますね。

 

 しかし、それでも(新築時から施工に加わっても)
 思ったほどの性能は達成していない様です。

 

 広告中での誇大な防音性能の数字の

「サバ読み度合い=誇大表現」を控えめにしたら、

(誇大広告への指導への対策を始めたのでしょうか?)


当然、技術力の低さが露呈してしまうという事です。

 

他の記事「実際の施工例~~」「インチキな説明文~~」
など他の投稿をじっくり読んでみてください。

 

↓ 下のリンクから御願いします。

 

 追加で、次々新しい情報を書き加えているので、


なかなか推敲出来ていない投稿も多く、


冗漫な文章になっている点はご容赦くださいませ。


 大事なポイントを何度も読んでいただくという点では


意味のある事だと思って、

 

        ご寛大な解釈をお願いします。

 

:::::::::::::

 

 余談です。

 

 今、マスコミを賑わわせている、

国会で証人喚問を受けた人物は、

 

昭和天皇が来園してお会いした。

安倍総理と居酒屋でお会いした。

・麻生副総理と二度お会いした。

総務省に入省した経歴がある。

・稲田大臣と感謝状贈呈式で会った 

関西大学法学部卒

 

 などと自称していますが、

全てが嘘である事が発覚している様です。

 

彼も、

話題の「平気で嘘をくりかえせる人たち」でしょうか。

 

 比較するのは園長に失礼かもしれませんが?

 

 

アコースティックエンジニアリングの代表者は

 

・エイベックストラックスのスタジオもうちが作った。

・わたしは(株)ヤマハで音響の講師をしていた。

  

 などと普段言っているのですが、

 

 当事者である、

エイベックスさん、ヤマハさんは、

 

「そういう会社名も、事実も承知していない」と

おっしゃっています。どちらも権威のある会社ですね。

ヤマハもエイベックスも。

 

いつ頃、どこでそういうお仕事をなさったのでしょう?

 是非、事実関係を公表していただきたいと思います。

 会社の名誉のためにも。

 

 わたしは、嘘なんかではないと思うのですが‥‥‥?

いえ、実は‥嘘かもしれないとは思ってるのですが‥‥‥。

いえ、そうでないと信じたいのですが‥‥‥‥‥。

 

多くの嘘を平気でついて来た会社なので‥‥‥。

:::::::::

 

大事な事も追加せねばなりませんね。

 

・肝心の防音性能ごまかしを平気で繰り返す。

・カウンセリングで客を平気で騙す様な行為をする。

・自社の失敗、意図的な手抜きを、

  一切無かった事のように工作する。

・自分が騙した自社の客を平気で中傷出来る神経

・書類改ざんも平気で行う

 

  悪質商法の要件をこれほど満たしている会社が

他にあるでしょうか?


 ++++++++++

 

 参考資料

 

資料#1

  • 良心が異常に欠如している
  • 他者に冷淡で共感しない
  • 慢性的に平然と嘘をつく
  • 行動に対する責任が全く取れない
  • 罪悪感が皆無
  • 自尊心が過大で自己中心的
  • 口が達者で表面は魅力的

(公益を図る上でどうしても触れなければならない事実なので熟慮した上で書いています。) 

 ::::::::::::::::

資料#2

 刑法 第159条
  1. 行使の目的で、他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造し、又は偽造した他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造した者は、3月以上5年以下の懲役に処する。
  2. 他人が押印し又は署名した権利、義務又は事実証明に関する文書又は図画を変造した者も、前項と同様とする。
  3. 前二項に規定するもののほか、権利、義務又は事実証明に関する文書又は図画を偽造し、又は変造した者は、1年以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。

 重役以上の人間が抵触してれば(指示してれば)

 営業停止でしょうか? 大丈夫ですか?

弁護士さんと相談しながらやってるんですよね?

各種ごまかしを?

 

 刑事案件にお詳しい弁護士さんがついてるんですよね?

 

なのに、なぜそんな子供の様なその場しのぎの

 ごまかしを繰り返すのですか?

 

::::::::::::::::

資料#3

引用

平然と嘘をつき、都合が悪くなると逆ギレをする―

本来、人間に備わるはずの良心をもたないがゆえに、

他者への思いやりが絶対的に欠落し、

追いつめられると「逆ギレ」して相手を脅しにかかる……そんな人たちがいる。

彼らは自分にしか関心がなく、

他者への愛情や責任感によって行動が縛られることがない。

つまり「良心」をもたないのだ。

手段を選ばず自分の欲求をみたそうとするので、

周囲の人は手ひどいとばっちりを受ける。

だが本人は悪びれず、自分こそが被害者だと言いつのる。

 

引用終わり

ある心理セラピストによると、そういう


「良心をもたない人」は、なんと25人に1人


存在するらしいです。(日本人ではなく現在のアメリカの場合)

日本では数百人に1人くらいではないでしょうか?

 

 

特徴
1.社会的規範に順応できない

(JIS規格や各種法律を無視、荒唐無稽な詭弁を繰り返す)


2.人をだます、操作する

(確立された、契約時の巧妙な騙し方、

「客を泣き寝入りさせる」確立されたメソッド)


3.一貫した無責任さ

(酷い音漏れの補修に一切応じないのは当然のこと、

 

最初から客の依頼したものと全く違う仕様の防音室=

「自分が作る事が出来る簡易な施工の質の低い防音室」を

押し付けて購入させ、入金させて逃げる。

 

隙があれば追加で、更に金を取ろうとする。

 

客の高級家具を壊しても責任を放棄‥‥etc)


4.ほかの人を傷つけたりしたあとで、

良心の呵責を感じない(故に何度でも何年でも繰り返す)

結果として社会的、経済的、あるいは法的にリスクを冒すことが多くなる。

 

****************

私を含めた被害者が、


「ここまで甚だしくデタラメな事を平然とできる
人間(業者)が居るのは何故?」

と苦しんだ理由の
一番大事な端緒に成り得ると思います。


公益のために、一番大事なポイントとして
事実に基づき、資料と対比しながら書きました。

*****************

 

※お役立ちリンク

 

・「リフォーム110番」

http://www.geocities.jp/toraburukyukyutai/risounomaihoumu/rifoumu110bannindex.html

 

一般社団法人 日本音響材料協会

 

一般社団法人 日本音響材料協会


防音に関する技術、建築音響の発展に寄与する目的で昭和28年に設立し、同38年に公益社団法人を認可された長い実積の社団法人です。
純粋に学究的に防音技術、建築音響、防音素材の研究をしている組織で、日本を代表する老舗防音会社や、防音素材を開発する会社、大手ゼネコンなども加盟している信頼できる法人だと思います。

「防音・音響講習会」もやってるので参加してみては?

どこかのインチキ会社がやってる講習会とは

言うまでもなく天と地の差でしょう。

 

消費者庁

景品表示法違反被疑情報提供フォーム|消費者庁

不当表示や過大な景品提供など景品表示法違反の疑いのある事実に関する情報を受け付けるものです。

この会社のインチキ防音規格、D’ダッシュについて

不当だと感じた方が多く情報提供するのが大事です。

被害者でなくても構いません。

 

・東京都都市整備局

市街地建築部 建設業課 建設業指導担当 
直通 03-5388-3358

http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/kenchiku/kensetsu/kensetsu04.htm

 


麹町警察署 - 警視庁 - 東京都

麹町警察署

悪質商法リフォームにひっかかったかもしれない」と

受付で言いましょう。
麴町警察署防犯係 03-3234-0110

 


・住まいるダイヤル(公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター

住まいるダイヤル(公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター)

 

国がやっている悪質リフォーム欠陥住宅の相談システムです。
建築士さんと弁護士さんが2人で相談に応じてくれます(無料です)

 

日本建築士会連合会(03-3456-2061)

公益社団法人日本建築士会連合会

 

・日本建築士事務所協会連合会建築苦情相談 

(03-3552-1281)

http://www.njr.or.jp/general/consult/

 

 

・日本建築家協会 (03-3408-7125)

JIA 公益社団法人日本建築家協会

 

国民生活センター03-3446-0999

国民生活センター

 

一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会

住宅リフォーム推進協議会

 

国土交通省 土地・建設産業局 建設業課

建設産業・不動産業:建設業 - 国土交通省

 

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