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インチキな説明文では免責されない。

 遮音性能をごまかす目的の、

 

JIS規格の防音性能「D」に酷似した

「D’」の、荒唐無稽な説明文を

 

HPに何カ所掲載しても

一切免責されない事は、高校生でもわかりますよね?

 

 金の延べ棒を売る、**商事という会社があったとします。

 

 「金塊は1Kgだ」と言って客から不当に金をとり

実際の金塊は950gだったとして、

 

客が、その偽罔行為に気がついていなければ罪ではないのですか?

 

 

まさか 「我が社は950グラムなどと最初から言っていない。

 我が社独自規格の「クラム」だ。

         「グラム」ではない! 

 

 1kgは、 950「クラム」なのだ。

 

なんていう詭弁が通用するはずも無いですよね?

 

 

点、ダッシュだけで騙すなんてあり得ない事ですよね?

 

 最終的にどうなるのでしょうか。

 

 

景品表示法だけの問題じゃないです。