違法な行為を、あとどれほど繰り返すのか?       

  はてなブログ様。このブログを削除する要請を

して来る者が居たら、削除に応じる前に

その者の名前とこのブログを警察に通報してください。

 公益性をご勘案ください。

 ご協力御願いいたします。

 

タイトル通りです。

この業者は「違法業者です」

(専ら公益を図る目的で事実を書いています)

 

皆さん、「違法リフォーム業者なんか存在しない」なんて

思ってる方は、皆無だと思います。

厳然とそういう業者は存在します。

あなたの身近にも。

 :::::::::::::::

 

今日久しぶりに、弁護士さんとお話してきました。

 

この記事のためだけにお会いして来ました。

(初めての弁護士さんです。

過去の相談と通算9回目の弁護士相談です)

 

この会社がやってる事は間違い無く違法行為です。

決して、「紛らわしい誇大な広告を打ってる」という

景品表示法だけの事ではありません。

 

 契約の際に、大事な事を一切告げないまま

サインさせるという商法自体が違法なのです。

消費者契約法と、民法、更に建築士法も)

 

もちろんデタラメな施工をして責任をとらずに逃げる事も

不法行為ですから(不法に消費者から金を取る行為)

違法です。こちらは時効が20年あります。

 

先日から書いている「事実と違う虚偽の宣伝を

自社と関係ある人間のブログ内に掲載せしめて

不正にお客を集めて商売する」というのも

当然、 ×ですね。

総務省の言う「有害情報」が含まれてるブログは

いわゆる「サブリミナル」言ってもよいブログです。

読んでる方々がそれと気がつかないうちに

さらりと、有害情報を読んでしまい

刷り込まれてしまうからです。

 

ヤフーさんは、「セーファーインターネット協会

を設立するのにご尽力されてる会社ですよね。

素晴らしい活動ですね。

 

中長期的にも短期的にも

消費者の音楽家に不利益をもたらす

有害情報が盛り込まれたブログにどう対処するか?

 テキスト数で言えば、問題無いコンテンツが99%で1%が 「大きな有害情報」

の場合も問題は同じだと思うのですが。

プロパガンダを少しでも学ばれた方なら

ご存知だと思うのですが、

 巧妙なプロパガンダは99%はまともな

もっともらしい事を伝え、聞く者を「頷かせ」

賛同に巻き込みつつ、最後の1%に、さりげなく 

刷り込みたい「ウソ」を入れます。

これで簡単に人は騙されて来たのです。

::::::::::::::::: 

防音性能保障など一切しない会社なのに

「性能保障がある」などという真逆の嘘の広告ですから。

違法な会社なのに、適法な会社であると謳ってるのと

同様な有害情報です。

(種明かしすれば

「全国共通のJIS規格の防音性能を保障する」とは

書いていませんよね?ここがトリックです.この会社は

トリックの天才です)

 

公式HPには誇大な性能の表示だけですが

あのブログにはもっと大きな嘘。

公式HPにも書かれてない

「性能保障をする」などという

一番大きな嘘(有害情報)

書かれてるのですから、景品表示法の担当者が

あのブログの表示も一刻も早く照会してくれることが

被害者を増やさないために一番大事です。

宣伝に利用されてるブログ主さんが可哀想です?

大変僭越ですが、検索エンジンの会社樣方も、

彼女達に責任が及ばない様に配慮してあげてください。

つまり、有害情報を排除してからブログを紹介してあげてください。

(既に消費者契約法の改正の会議では

ステルス広告の影響が論議されています。三年ほど前から。

彼女らのブログは正にそれにあたりますからね)

 そのブログがもたらす公への害とメリットを

 数量的に判断するのではなく、少しでも

違法の有害情報が含まれていたらダメだと思います。

インチキ会社は、そうした宣伝に長けているので

99%の問題無いコンテンツに1%の害を盛り込みます。

 

買って来たお弁当のなかのおかずの95%は

新鮮で美味しく滋養豊富だったが、付け合わせの

お漬け物が腐っていて大量の病原菌が含まれていたら、

お腹を壊しますよね。

最悪の場合**です。(比喩表現です)

 

※くどい冗漫な文章になりますがご容赦ください。

「防音性能をごまかすことを(不法行為)」を長年

常習的にやってる

 

違法な会社を(体験から書いています)

「遮音性能保障がある」とあたかも

適法な会社である様かの様な

明らかなウソ

(有害情報)を

盛り込む宣伝ブログ

 

広告部分は違法であるという事です。

(違法である事と、その違法広告を見て騙された契約を

取り消せるか?は別々の問題なので

別に議論されています)

 

 大変巧妙です。さらりとさりげなく

大きなウソを、第三者のブログ内で書かせるなんて。

 

(一般人のブログを揶揄するなど許せないと思う方が居たら、勘違いです。わたしは被害者の味方です。

名誉毀損にあたるかどうか警察に相談してみてください。個人ブログの中のスペースを利用して

「隠れ蓑にして」違法広告を打つ、

インチキ業者の違法性を指摘しているのです。)

 

悪質業者、まがい業者は、このように見事なまでに巧妙に

宣伝、風評操作をします。それを見抜いてください。

 

関係者各位速やかに、

  請う刮目してご指導。

 

・東京都都市整備局 市街地建築部

建設業課 建設業指導担当さま

 

・東京都生活文化局 消費生活部 

取引指導課 表示指導担当さま 電話:03-5388-3068 

 

景品表示法違犯は懲役二年もあり得るのですね。

 

 2つの課が連携して、

 速やかに指導を御願いします。

 

これ以上の被害者が出ましたら、

許認可を出した自治体が適切な指導を怠った事が

原因ということにになってしまいます。

 

国交省の方は

「なぜ都庁の指導課はきちんと対応してくれないのでしょうね?

もっとしっかり対応してもらわないといけませんね」とおっしゃっています。

 建設業法を破ってる会社だと言う情報は

お持ちのはずです。

罰則規定がない項目でも、破っていたら指導・処分の対象だと

ハッキリ伺いました。同じ法律です。建設業法です。

 

違法広告につきましても民間に投げるのではなく、

しっかり精緻な監督、指導を行ってくださいませ。

 

都庁の内部の方は「行政を訴えたらいかがでしょう」と

アドバイスしてくれました。

別にこちらが、しつこく聞いた訳でもなく

普通に、成り行きをお話ししていたら

広聴の担当者が勧めてくださったのです。

 

行政の現場に居る方々にとって

行政を訴えるという行為は、逆に

「対応を急ぐべき理由になり得る」ので

ありがたいのかもしれませんね。

 

別に個人の違法性を訴える訳でもないので。

 

都議会議員さんらは

「そんなに行政が滞ってるのでしたら

その会社の件を都議会にかけて見ると良いのでは」と

方法を具体的に提案してくださいましたが、

被害者らがそこまで大変な思いをしなくても、

お仕事としてきちんと対処してくださると信じます。

 

担当課の若い職員さんは

「被害者の方が連携してそういう悪質業者がある事を、

ネットで注意喚起してください」なんておっしゃってましたが、冗談だと思いたいです。

それをするのは、許認可を出した東京都庁ですよね。

数分しかお話ししてないときのエピソードですし

大変お若い職員さんが明るく答えてくださった時の話です。

 

 

担当課の別の職員さんは、

「もちろん対応をじっくり検討いたしますよ」と

別の日にはおっしゃってくださったのは

大事な事ですので付け加えておきます。

 

 

この会社の扱う商品は、家が一軒建つほどの

高額な商品もあるのです。

安いダイヤモンドやエステサロンの回数券より

はるかに高額な被害が出るのですから。

昔大問題になった、同じく「まがい商法」の

会社の売ってた「まがい金塊」は

何百万円の値段だったか存じませんが。

 

 都庁の担当課が、

「基本的に業者にしか指導出来ない」というのでしたら

業者が、一般人に

「我が社の広告をブログ内に書いて欲しい」と

 依頼して書かせてるブログ内のステルス広告

業者に指導するカタチで、

錯誤を誘発する虚偽の広告を速やかに撤回する様、

指導して下さい。

 

事実上、

被害者を生む原因になる一番大きな

虚偽の広告(有害情報)は、

アコ社の公式HPの中でなく

常時 SEで上位に表示させている

この会社の自演宣伝ブログ内にあります。

(一見、ピアニストのブログの体裁)

ここがこの会社の

実に「あざとい」部分です。

本当に狡猾です。

 

ランキングブログ内の、ピアノ防音室で

JIS規格のD-70を 実際に達成しているのか?

 虚偽なのか?も調査が必要です。

防音性能のサバ読みを常習的に行っている会社です。

http://防音工事カカク.com/reseach/acoustic_eng.html

 

その個人?!?(ブログ主さん)と

この業者の因果関係を調査する際、

捜査権などの関係で、必要なら

警察との連携もお考え下さい。

 

(おっと、迂闊でした。民事不介入ですね。

では、業者の違法な広告への指導として

一見、業者が書いているのではない様に見えるが、

しかし実際は自作自演、又は他者に

 

「依頼して書かせている」

 

ステルス広告のブログ、サイトなどを

プロバイダー責任制限法で開示して、

そのサイトの宣伝記事記載に関して

どの程度このインチキ会社が関わってるか

調査していただくのはいかがでしょう。

もちろん虚偽だったり、錯誤を誘発させる曖昧なもの

宣伝してる防音性能が誇大過ぎて

信憑性が怪しい広告などに限ってです。

 

大きな虚偽が含まれた広告ほど、責任追及を逃れる目的で

「一個人の第三者の運営するブログ」のような体裁を

とってる事が多い様です。

社員(というより家族!)が書いているブログもあります。

 指摘し続けて来ました.最近ブログ名も

ブログ運営会社も変えましたが、追跡調査していますよ。

 

とにかく被害の金額が大きいので

一刻も早い対処を御願いいたします。)

 

警察庁の指定する「悪質商法」の要素を全て満たしています。

 

※「一般消費者を対象に、組織的・反復的に敢行される商取引で、その商法自体に違法又は不当な手段・方法が組み込まれたもの」

 

:::::::::::::::::::::::

 「防音性能のまがい商法」を長年行ってきた

   悪質防音リフォーム業者です。

 

10年以上に渡り、相当額の被害を出していると思われます。

 

その際、専門家の助言が必要なら、

この会社の被害の現場を視察し

実態を把握している音響の専門家である

 (社)日本音楽スタジオ協会の 前理事長にも

 尋ねてみてくだると良いと思います。

 

 

:::::::::::::::::::

 

例えば、(不謹慎に思われるかもしれませんが)

公益のために例え話を書きます。

 目の不自由なピアニストの方がいらっしゃったとして、

 

その方ご自身が特殊なアプリとデバイスを使って

ピアノブログを書いてアップしてるとします。

否、ここでは、敢えて、その方が書いているという設定にしてあるだけで、実際は別の人が書いているとします。

 

 その方のブログを利用し、インチキな会社が

嘘の広告をそのブログ内に、書いてもらって

そのインチキ会社を絶賛する記事を書いてもらったとします。リンクもいくつも張り付けて。

SEO的に、意味があるでしょうか?

今のアルゴリズムで?ブログの内容如何でしょうか?

 

 そしてその目の不自由な方は、その業者の

製品を使っていて最高に素晴らしいと絶賛する記事が書いてあるとします。

(ここではその方に業者から無料で提供されているとします。モニターとして)

 

ブログも真面目に更新されていて、真面目な内容だとしたら?

 そのブログは、そのインチキ防音会社の名前で検索したら トップページに出て来るでしょうか?

 一度考えてみてくださいね。

ピアノブログ、というキーワードだけでは、

もう何千も?!そう言うブログが存在しますから

なかなか上位に表示されるのは至難の業かもしれません。

実際にピアノの技法について出色のブログであるなら

あり得ます。

ポイントは、

「目の不自由な方が頑張って書いているというブログ」の中に、インチキ業者の広告が入ってるなどと

思いたく無い、想像出来ないという方が

圧倒的に多い、という点です。

更に、ていねいな言葉遣いで

人格的にも魅力的に思える方が書いている様に思える

ブログになっていたら、なおさらそうです。

 

バイアスがかかってしまうのです。

認知バイアス

という観点でお話を書いているんです。

 

中には、広告の部分が「ステマっぽいな」と感じてる方もかなり存在するとしても、なかなか

「目の不自由な真面目な方のブログ」に対して

苦言を呈しにくいムードを作り出してしまうのです。

アンタッチャブルなかんじです。

 

しかし、金儲けのために何でもやる人たちは居ます。

この会社の様に!(確信を持って書いています。)

 

チャリティー詐欺なんていうのはたくさんあるのです。

「地雷撤去募金」の中にも、真面目な募金もあるかも知れませんが

そうではないものもあるかもしれませんね?

 ::::::::

目の不自由な方を利用して金儲けをする業者も

存在する可能性は当然あると思います。

 

 *大事な事なので、はっきり書いておきますが、

 

この内容は決して目の不自由な方を差別する目的で書いてるのではありません。

 そう言う方を宣伝に利用した、違法業者がいたとしたら?

というお話を書いています。

 

 私自身、以前も書きましたが、(小さな事ですが)

点字ブロックに自転車が停めてあれば、可能な限り

移動させる様に心がけていますし、

道に迷いそうな白い杖の方には、必ず

「大丈夫ですか?」とお声かけしています。

 少しでもお役に立ちたいからです。

近い将来には、目に不自由な方が、気軽に最終段階まで

音楽製作を完遂できる楽器を企画したいという希望も持っています。

::::::::::::

この業者が違法な業者であるのは

もちろんずっと前からわかっている事ですが、

この記事を書くにあたり、久しぶりに

念を押す様に確認して来ました。

 

行政が何故こんな業者に指導しないのかと言う点についても、弁護士さんが御示唆をくださいました。

 

機会があれば書くかもしれません。

 

何度も書いていますが

社)日本音楽スタジオ協会の前理事長も

この会社は法的に処罰されるべきだとおっしゃっています。 

少し付言します。正確を期す為に書きますが

刑事罰とおっしゃっていた訳ではありません。

:::::::::::::::::::::: 

 しつこいですが大事な事なので繰り返します!

まず最初に、検索エンジンでトップページに上がって来る

一見、普通の個人のピアニストが書いている様に見える

この会社の宣伝ブログ)内に、

この防音会社について、

 

「お値段が安くて、安い上に遮音保障があるから選んだ」

なんていう台詞がありますが

100%デタラメなので、絶対に騙されない様にしてください。

 

性能保障なんか全くないし、それどころか

逆に、長年にわたって、組織的に意図的に

防音性能をごまかしてきた会社です。

(実体験に基づいて書いています)

そのカラクリは以下でじっくり書きますね。

他の投稿でも何度も詳しく書いて来た通りです。

 

しかし、

ブログ主さんご本人におそらく責任は無く?!?!?!?!?!?!?!?

 

ブログ主さんは、

ブログ内でこの会社を宣伝する契約の方なので?

特別に優遇された施工をしてもらったということ?

本当に施工が行われたかどうかも謎です。

この会社はあらゆる事を捏造しますし粉飾します。

施行中のしゃしんだけ掲載して、なぜ完成時の写真が無いのでしょう?普通に疑問です。

一番見せたい写真でしょうに!

(おそらく、

ブログ内でこの防音会社を宣伝するという

申し合わせがあってから書き始められた

ブログであるということです。

 

だから検索エンジンの対策をしっかり意識して

tagに会社名。

 何カ所にも、このインチキ防音会社への

リンクが貼られています。

集客の目的を持ったブログです。

 

ご本人は嘘をついている自覚はあまりない?!?!?!?!

アコースティックエンジニアリングに言われたままを

ブログに記載している。?!?!?!?!

 

まず、

インターネット、その他の公式な情報で、(雑誌広告含めて)

 

この会社に

「防音性能保障がある」なんていう文言を書いてる広告は

1つもありません。

このブログだけです。

何処で仕入れた情報でしょう?

甲斐氏に、

そう書く様に頼まれたのですか?

誰も知るはずのない虚偽の情報なんですから。

 

 

この防音会社の公式HPにさえ、

雑誌広告にも

一切そんな記載は無いんですよ。

(逆に、公式サイトだからこそ書けないという事ですね)

 

 そして私も実体験しましたが

実際にそんな事実はなく、逆に

防音性能をごまかされて逃げられます。

その違法性こそが、この会社の 

最大の特徴です。

 

(このブログがこのインチキ会社の宣伝の

一番大きな役割を担っているという事です。

事実上、公式宣伝サイトです。

 

公式HPではこのブログの様に露骨に

自社を褒めちぎる自演が出来ませんから、せいぜい

新聞の「読者の声」のような体をとって、

「〜〜さんからこんなお褒めの手紙をいただきました」と

自社のアピールをするのが精一杯です。

 

しかし、第三者のブログ内ということにすれば

いくらでも、「すごいすごい!すばらしい!」と

褒めちぎる事ができますし、(そう言うブログをこの会社は他にもたくさん作ってます)

 

「この会社は責任を持って防音性能を保障する」なんていう大ウソを書く事も可能です。 

 

しかし、その文言を

(株)アコースティックエンジニアリングが

書かせているのだと言う点を、しっかり御認識ください。

東京都庁の建設業指導担当課の方。

 

 

 

宣伝という意味では公式サイトより大事にしているでしょう。

 

まがい商法会社にとって有益な広告は、

公益を害するのです。

 

虚偽の内容を書いて消費者を騙す広告だからです。

ブログ主?という女性はアコースティック社の社員ですか?違いますよね?だったら

なぜ、この会社が防音性能を保障するなどというウソを書けるのでしょう?

どんなサイトにも雑誌広告にもそんな「遮音保障」なんていう文言は全くないのに、

(実際そんな保障はありません!)

なぜこのブログ主さんは堂々と

誰も知らないそんな事を

書くのでしょう?アコ社に「書いてくれ」と

言われてその通りにしてるのですね?!?!

 

 これで全てが解明したと思いませんか?

 宣伝を担当する方のブログなんです、公式に。

 

(繰り返しますが他にもたくさんそういうブログを作ってますよ.この会社は)

 

でもあからさまにそう見えないように、

コンテンツを足してあるのです.語弊があるなら、

「真面目なコンテンツに

ウソの宣伝を合体させた」ということです」)

 

***************

この会社が防音室を作ったときから

ほぼ同時に、

ブログも始まってるのですよね。

2009年4月ですね。

 

クドいですね.すみません(汗)

****************

つまり、施工の前段階から

「当社をブログで宣伝してください」という

話がついていたという事です。 

 

施工写真が本当のブログ主の防音室かどうかも

わかりません。

 

ただの宣伝だけのサイトが、トップページに上がり続けるのは誰にも不自然だと思われるのを良くわかってるから、

 

ピアノ指導ブログ、にウソの宣伝を便乗させたのです。

そして強力なSEO(業者?!)で常時トップページに表示して音楽家を騙してきたのです)

 

*************** 

コンテンツ自体はブログ主さんが育ててくれる。

長年にわたり、ウソの広告が上位に表示されやすい。

アコ社にとっては

それはそれは大事なウソ宣伝ブログなのです。

客をだまして獲得するための。

 ::::::::::::::::  

もし、被害者が

「あのブログに書いてある事を信じてしまい騙された」

とブログ主さんに損害賠償を請求出来るでしょうか?

できるはずもないですよね?さて?

では誰が責任をとるのでしょう?

誰もとりません。そういう仕掛けです。

この会社の十八番です。

 

ですから、自社の公式HP以外で

第三者にウソを書かせて、人を騙す商売を

手伝わせてるこの会社は何重にも悪辣なのです。

第三者にウソをつかせて、インチキ商売に

加担させてるのですから。

 

ブログ主さんは被害者でもあるのです。

利用されてるのですから。素直な方なのでしょうね。

 

この会社は訪問販売ではないのですから、

被害に遭うきっかけは

雑誌、Webなどのメディアです。

雑誌は、購入した人しか見ないし、

広告料を払って掲載させてるので、

絶対にこの会社をほめる記事しか書きませんから、

誰もが見られるWebで、この会社の事実が知られる事が

被害者をもう1人も出さないためにとても大事なのです。

 

 検索エンジンアルゴリズム

もの凄いスピードで常時改善され、最適化されて行ってるそうですが

 変わらないのはユーザーの利益、利便性

公益性を最優先すること、

とどこかに書いてありました。(誰が書いたのか

わかりませんのでアレですが)

 

もちろん慈善事業ではないので

広告などで利益を上げる事が大事でしょう。

 

 さて、件の

「この防音会社について

事実と正反対の宣伝が書き込まれている」

ユーザーを被害者にする危険性を孕んだブログが

トップページに表示される事での

ユーザーの利便性、公益性は何でしょうか?

 

 逆に、そういう事実無根の情報を含むブログが

見えにくくなる事でのメリットは

多額の損害を被る被害者が確実に減る事。

だと思います。

大きな公益性だと思いますがいかがですか?

 

見えにくくなる事でのデメリットは思いつきません。

 

別に表現の自由を奪う訳でもないですし。

表現の自由と言っても、

消費者を、悪質業者の被害者へ誘導する可能性の高い

 事実と真逆の宣伝を書く、という表現の自由

何人も持っていないと思うのですが、

いかがでしょう?

 

ピアノ指導の記事が卓越してるなら

「障碍児 ピアノ」とかいうキーワードで

どんどん読んでいただく事が可能ですよね?

(でも有害情報が含まれていないブログである事が大事です)

 

 

何度も繰り返しますが、

他人様のブログに

こんな事書いて僭越です。

ブログに関してではなく、

インチキ防音会社が書かせてる

ウソの情報ページに向けた主張です。

 

しかし福祉的な事に携わってる方のブログに

消費者を騙す宣伝を掲載させるなんて

悪魔的発想ですね。

そんなことしても、不誠実の極みである

「まがい商法」の会社に

誠実なイメージが付与されるなんて言う事は 

絶対に無いので、いい加減にしてください。

自分たちに足りないものを良く自覚してるという

事ですね。

 

本当に巧妙ですね。不気味なくらいです。

この非情なまでの騙し方は、この会社に出会ってから、

何度も何度もずっと認識して来た事です。

なりふり構わず、何でもやるのです。金のためになら。

 

そんなに人を欺く事に知恵を絞ってる情熱があるなら、

そのぶん、まともな技術でお金を稼ぐことに

少しでも情熱を向けたらどうですか?

でも、無理なんでしょうね。

 

やはり技術的に「どうしても乗り越えられない壁」

があって経営が苦しく、悪事に手を染め続けるしかないのでしょうか?

 それとも騙さずにはいられない質なのでしょうか?

もう騙す事が常態化してるので、

まともな施工などをしては利益が減るので

バカバカしいんですよね?

というか、まともな施工をする

技術も意図もないですよね?

 

 

 とにかく、

 ブログ主さん!

数百万円から数千万円失った上、

お仕事もできない状況に追い込まれたら?

と、みなさんお一人、お一人の人生に

照らし合わせて考えてみてくだされば幸いです。

 

ブログ主さんのように、誰もがこの会社の宣伝を

担当出来る訳ではないし、

(つまりタイアップの物件など

全体の1%ほどもないでしょう、ということです)

まともな施工もしてもらえる訳でもないのですから。

しかし、ブログ主さんは、

他の音楽家を思いやるお気持ちを、

お持ちの方だと信じます。

 

 

利便性、の意味に、

アコースティックエンジニアリングに

ついて知りたいユーザーの希望に沿うかも?

 

という観点が含まれるなら、

僭越ながら、それは違うと思います。

 

この防音会社について

事実と正反対の虚偽の情報

ユーザーに害にこそなれ、

「メリットはない」と考えますがいかがでしょう?

アコースティックエンジニアリングについての

虚偽の情報などユーザーは望んでいないからです。

デメリットを与えます。よね?

総務省の言う「有害情報」です。

:::::::::::::::

 

この防音会社は「防音性能の保障をしない」

というのが最大の特徴の会社です。

そのために、日本の防音会社で

ただ一社、日本工業規格に酷似した

D’ダッシュという独自規格を使って客をだますのです。

そのシステムが「商法」として確立している会社です。

 

なのに件のブログには「遮音保障がある」と一番大きなウソが書いてある。

 これは大事な事だと思いますので

まず冒頭に書かせていただきました。

福祉的な事に携わるブログに、虚偽の広告は

まったく不似合いです。

 

ウソでも真逆の事でもいいから

この会社の事を書いてあればいい

訳ではないですよね?

 

ここまでの内容で、ざっと見たなら、

検索エンジンアルゴリズムについて

あ〜だこ〜だなんて言うなんて、変な奴」と

思われるかもしれません。

 

わたしも、

ふつう、そんな人を見かけたらそう思うでしょう。

 

しかし、この会社に関しては、

ハッキリと

 

「不法に人のお金を得ている会社である」と

自身が身を以て体験してるのですから

 そんな会社を

「この会社は性能保障がある!」なんて正反対のウソを

書いて絶賛する 事実上公式宣伝ブログで

他の多くの方に災いがもたらされるのを

見過ごせません。

どんな悲劇が待ってるか

もの凄く、よく理解してるからです。

 

お客の家具を壊して、修理費用を払わないというのは

お客の財産を不当に奪う行為と法的に同じです。

 

壊しておきながら、壊された被害者に修理費用を

負担させようとしてたのですから

尋常じゃないのはおわかりいただけると思います。

他人様の「財」を奪ったまま逃げるという事です。

そういう会社なんですよ。

 

何卒、御酌量ください。

 

:::::::::::::::: 

また繰り返しますが

工事中からバッチリ撮影して、最初からこの防音施工を

ブログで紹介する予定だったのはわかりますが

完成後の写真は??どこかにあるのでしょうか?

窓がどうなってるかみなさん興味津々のハズです。窓から一番

音が漏れると話題をふりながら肝心の窓を見せない

肝心の窓の仕様を紹介しないのは何故?どうして?

本当に不思議?

こういう事だらけだから、自演ブログと断言してるのです。

 

何度も何度も繰り返し同じ内容を書いてるのは

別の日にまた書き足してるからです!

読んでる方にはクドいかも知れませんが

何度も読んでいただければしっかり

記憶に焼き付きますよね!

 

このように、防音室紹介の記事の部分だけは

いつものアコースティック社の広告の特徴が

そのまま出ていますので、言われるままに記載してるのでしょう。文体も少し違うのをなんとか工夫してる形跡があります。

 強調したい会社の技術力に関係ない部分だけ見せて、

肝心の危ない?部分は隠す。といういつもの感じです。

 

個人の方のブログを揶揄してると誤解されると

心苦しいのですが、

あの防音室施工の部分の記事は

明らかにアコースティックエンジニアリングの

作成した文章、または完全な

「インチキ説明を聞いたまま掲載してる」という事がハッキリわかりますので

書く事にします.

ブログ主さん個人への中傷ではありません。

何度も追加で書き足してるので、繰り返しが多くて申し訳ありません。

 

この会社を宣伝する別のブログも

こんな感じでしたね.確か。

 

・窓前1m:D-58
・西側外壁50㎝:D-61
・東側外壁1m:D-64

 

??????????????????

 

 

窓側にDダッシュ(つまりJIS規格)で以外で保障してもらったのですから

特別待遇ですが(普通の客はしてもらえない待遇です。身内ならではの待遇です)

58なんていう、JIS規格ではあり得ないいつもの数字。

なのになぜかダッシュ無しのD

 

あいかわらず整合性のない、

荒唐無稽な性能表示です。

誤解を誘発させる、お得意の表示です。

 

建築や防音技術の知識のない一般の音楽家の

混乱を誘発させてるのは間違い無いです。

ブログ主さんも丸め込まれてるの?

 

こういう荒唐無稽な情報でもユーザーへの利便性があるのでしょうか?

単なる宣伝だと思います。しかも公益を害する宣伝。

 

 

防音に関する情報も

荒唐無稽な内容で(ブログ主さんの責任ではなく

アコースティック社の提供した資料の責任です)

この会社のおかしなインチキ規格を

擁護する公式HPとそっくりです。

 

もちろんピアニストでいらっしゃるのですから

建築や防音の知識が不足しているのは仕方ないのです。

窓が無い(あってもFIX窓)の部屋に換気扇を付けるのは

法律で決まってるのですよ。

 

まあこういう事を細かく考えても仕方ないんですが。

この会社、行き当たりばったりですから。

その場その場で適当にやってるから

あとで齟齬が出るんです。

 

ですから、最近も

「木造に鉄筋コンクリート並みの性能のドラム室をつくれます!」と誇大に宣伝した「ドラムスタ」というサイトが丸ごと消えてしまいましたね。

 

 

しかも木造の窓側に60近い性能が出た?!というのに

(事実ですか?間違いですよね?)

その窓がペアガラス三重とか、どういう窓なのか

肝心な事は記載無しですか?

あれだけ施行中から詳細な写真を掲載してるのに?

 

ご本人も「一番音漏れするのが窓側」と書いてるのに

その、肝心の窓の仕様の説明も、写真もない?

 

:::::::::::::::::: 

 

3年前に施工したという、他の物件の木造ピアノ室

(15帖しかない部屋なのに、

小〜中ホール並みの響きがある!とかいう不思議な部屋。

初期反射も、ディケイも部屋の広さに応じて変わるのが

当然なのに、15帖の部屋で中ホール並みって何????)

 

窓側は、ダッシュ付きのD'-50ですから

実際D-30程度の可能性も大です。

 

なのに片や、このブログの8年前のこの木造防音室は、

窓側にダッシュ無しで60近い性能?

って‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥この会社の性能数字を

真剣に検討するのは

意味がないのでもうやめます。

 

ごまかしてるのは間違い無いのですから。

 

写真もやはりアコースティック社が用意したんでしょうね。

窓の写真を見せると、日本中の音響のプロに見られて、

また疑義を呈してしまうから掲載しない。

 完全な周到なタイアップですね。

 

やはり防音施工に関する記事は

謎な表記が多過ぎて公益を損ないます。

 

何度も何度も繰り返しで恐縮ですが、

なにより、

「遮音保障がある」という

まったく事実でない表記が

最大の「公益を害する表記」です。

まるで、まともな普通の防音会社である様に

誤解させてしまいます。

 

最近になって、雑誌広告でこの会社を知って、

webで検索し、最初のページ(10個のサイト)だけ見て

 

あのブログを見てしまった人は、

よほど懐疑的にものを見られる方でない限り、

被害者になってしまいます。

 

(当然、それを狙ってるのです)

 

そもそも雑誌広告のよく撮れた写真だけを見て、

既に「その気になってる」方々は、

半ばこの会社のイメージだけで

この会社に決定しかかってるのです。

 

そこで、webで

第三者(一般の客?!)のように装った?方が、

あんな事実無根な事を書いてあるのを見れば、

「安心して良いんだ!」と誤解して

被害者になってしまいます。

::::::::::::::::: 

こんなブログを書いてる私だって、

当時はあっさり騙されてしまいました。

::::::::::::::::::: 

そんな公益に反する情報がなぜあんなに

トップページに表示されるのでしょう?

 

検索ユーザーのメリットを最優先してくれるのが

検索エンジンアルゴリズムなのに‥‥です。

 

繰り返して申し訳ないですが、 

この会社は訪問販売ではないのですから、

被害に遭うきっかけは

雑誌、Webなどのメディアなのです。

(すみません.不勉強でした。

この会社の雑誌広告を見てわたしから電話したとしても

契約締結が私の家で行われたら

訪問販売にあたるそうです。特商法扱いですから

クーリングオフも効きますね。

最近の最高裁の判決でも

 宣伝チラシは「勧誘にあたる」という判断になったそうです。

どちらにしろ、事実でない広告で錯誤を起こさせて金を取るのは広告も違法だし、商法自体も違法だという事です。

 

 

誠に僭越で、恐縮ですが、

メディアの中立性とか言う話では全然ないですよね?

両論なんて言う類いの話では全くないのですから。

 

全く事実でない(どころか正反対の事)を記載して

宣伝してしまうのですから。

意見の対立など何処にも存在しません。

ただ

「ウソを書いて集客してる」という

違法性があるという事実だけです。

 

誰一人、

「アコースティックエンジニアリングは

防音性能を保障する」なんて公言する方は居ないのですから。

 

どこにもそんなソース(サイト、雑誌広告)は

存在しないのですから。

 

ソースもないし、実際に性能保障なんか

一切しない会社なのですから。

 

ブログ主さんは、

なぜ?誰からきいて? 何処で何の情報を見て?

このブログにそんな事実と正反対の記述を入れたのか?

甲斐氏に言われるままの文章を記載したのではないですか?

 

「性能保障がある」なんて言うのはウソなので

公式HPには一切記載しない。責任を追及されたら

大変ですから。

 

この事実をまずしっかり抑えてください。

 

読み直して改めて思ったのですが本当にしつこく何度も何度も

同じ内容が繰り返されますね(すみません)

日を改めて何度も書き足してるからです〜。

 

 匿名掲示板の中、知恵袋で、ヤマハさんなどを貶しながら、この会社を必死で勧めてる方の中には

(自分の立場を明らかにしない方です。わかりますね?誰だか。)

そういう、ウソを書く人が居る。

 

つまり、そういう事です。

 

責任をとならいでもいい場所だけで、

匿名で、ウソを書いて風評操作してるのです。

そして客を自社に誘導してるのです。

 

もし公式HPに「性能が達成してなければ何度でも何度でも

やり直します。最悪、一回解体してでも!いえ何回でも」

って書いてみたらどうでしょう?

 

過去の何百人の防音室、全部作り直す事になりそうですね。

 

以下 ★★★★★★に続きます。

 

100歩譲って

「性能保障」というのがあるとすれば、

日本工業規格に良く似せた、

デタラメな自社独自規格でのものです。

(JIS規格の半分程度の大変劣った防音性能の場合も

もっと酷いのもあり得るのです。

とにかく自由自在に数字を捏造出来るのですから)

 

しかも!

 

この会社は、一切自社の非(失敗、手抜き)を認めませんから、どんなに酷い性能で失敗であっても

 

「自社独自規格では完璧な仕事が出来た」

言い張るのです。自画自賛すらする??な会社です。

(事実だけを書いています。証拠書類もあります)

 

************************

ですから結局は、性能保障は無い!という

驚く様なカラクリになっているのです。

***********************

 

まさに、

 「そこまでやるのか!」というほど

驚くべき騙し方なんですよ。

(多くの方が同意してくださったのは何度も書いて来ました)

 

*********

(何度も書きますがお客の高級家具を壊しても

修理費用を負担しようとしない様な会社なのです)

ピアノ防音工事業者にだまされないための方法」で

検索してみてください。

 

 こういう大きな欺瞞を貫いて来た会社なんです。

これは、経験者以外にはわからない事なんです。

*******************

 

ちょっとネットに詳しい方なら、

ある会社の企業名で検索して、

トップページの上半分に、

その会社を宣伝する個人(の様に見える)ブログ

上がって来るのは、とても珍しいとお気づきでしょう。

 

まず滅多に無いですね。

トップページに出る事も滅多にないです。でも

 

アコースティックエンジニアリングに限ってそう言うことが起きている。つまり、事実上

この会社のサテライトサイト(自作自演サイト)という事でしょう。

 

公式サイトの防音性能の数字の信憑性が失われた今、

あのブログが

(準)公式宣伝サイト扱いなのでしょう。

あと、2つのランキングサイト。

だからSEOで一番最初のページに持って来てる?

なぜか、誰もが認める日本で一番有名で一番実積があり

一番優秀な防音会社を、故意にランキングに入れない

不思議なランキングだからこそ、ハッキリわかるのです。

 

 しかしそういう仕掛けに気がつかない音楽家も

多いのです。

そう言う方がwebを見て、新たな被害者になるのです。

 

検索ユーザーの音楽家達を護ってくださる様に

心から御願いします。

本当に、本当に、悲惨な状態に

追い込まれるのですから。

 

第三者の方からしたら、

「何もそこまで神経尖らせなくてもいいのに」と

思われるかもしれません。

 

しかしわたしは、広告を見て、信じてしまい

酷い目に会ったと言う過程を実体験してるので、

 こういう、確実に人を惑わせる広告法には

鋭敏にアンテナが働くのです。

 

 目下、防音室を作ろうという計画が無い方々や

音楽家以外の方々にとっての感じ方と、全然違う感覚なのだという事を忖度していただき

(「身につまされ方」が違うのです‥……ね)

また、私の様な実体験した者の経験談

是非、活かしていただき

 

 検索ユーザーの音楽家が、

災難に巻き込まれるのを防ぐのに

役立てていただきたいのです。

 

それは検索エンジンを提供してくださってる会社様にとっても「サービス品質の向上」という、

大きな目標の一つですよね。

 僭越で済みません。

 しかし、お役立ていただきたいのです。

こういう機会も。

 

★★★★★★

ピアニストの方が長年書いていらっしゃるブログは

本当にたくさん存在しますが、

 

件のブログも、

 ピアノ指導法ブログとしては(僭越ですが)

真面目なブログなんだと思います

(指導法のページの

コンテンツの質は、よく読んでないのでわかりませんが。言葉遣いはていねいですね)

しかし

 

この防音会社名を検索キーワードにして、

「防音室の情報を得たい検索ユーザー」にとって

あのブログが

トップページに上がって来るのは、検索ユーザーの

不幸を生む事につながります。

 

この会社の宣伝ブログを始めてから

漫画家の方に頼んで自分名義で本も出した様ですね。

アコ社のアイデアでしょう。

 

別のキーワード、

たとえば

「発達障碍児 ピアノレッスン」とかで

検索するとかなりのサイトが出て来ますね。

 

 

とにかく、事実と正反対の事を記載したブログは

 

検索ユーザーに大きな被害を

もたらしてしまいます。

******************

 

このブログ主さんの様な施工を

一般客はしてもらえないのですから。

(憶測などではなく、本社の公式HP情報と

ブログの記述を照合して判断、

さらに自分の実体験で書いています。

 

いつものようにタイアップの方にはていねいな施工をするというこの会社の体質が継承されています。

しかも、この会社のスポークスマンの方が、

某掲示板で、

「モデルハウスの性能が皆さんの自宅で再現出来る訳ではないんです」と書いてる様に、

 雑誌やブログのタイアップの方々が掲載してる防音性能は、参考にしてはいけないのだという事が

すでにハッキリしています。言葉はキツいですが

「おとり物件」「おとり情報=性能」

という事です。

******************

 

ある意味ブログ主さんも被害者なのですね。

 

もちろん、一般客が受けられない

特別な待遇で施工してもらい、

ご本人は防音室には満足かもしれません?

(不満があっても、書かないでしょうね。

宣伝するという約束なのですから

当然、褒めちぎるしかないと思います。

しかも、高度な性能を要求されない

練習室ですからね。

 

准モデルルーム(モニター)さんとして

この会社の宣伝をする契約だったからこそ、

一般の客が受ける施工と違う

特別な施工を受けているのがハッキリわかります。

(屋外へはD’ダッシュでしか性能保障されないのが

デフォルトだと公式HPには書いてあるのに、

このブログ主さんは特別に、

全方位「D」で性能保障された!

特別扱いです。

一般客は、

誰も性能保障などしてもらえないのに。

 

なのに、このブログは、ご自分の特殊な例を

 「一般化」して、

誰もが同じ様な施工をしてもらえると

そして「性能の保障をしてもらえる」と

誤解させる文章を掲載してしまっています。

(もちろんアコースティック社が用意した文章でしょう。

他の男性ブログにも全く同じ文章が使われてる例が過去にありましたね。)

 

 宣伝に使える物件だけ、宣伝に協力する方の施工だけしかまともな施工はしません。

 

ですからわたしが

「そんなていねいな施工は一般客にはしてもらえないし

性能保障なんて一切無かった。

防音性能は大きくサバ読みされたままだ」と 

  実体験を書いています。

 

更に、契約締結時、事実と違う説明をして、

のみならず、契約書にサイン捺印させるにあたって

最重要な事実を

故意に告げないという違法行為もやっています。

 

 私はあの防音会社の宣伝ブログを作ってる者でもないしスポークスマンでもありません。

雑誌広告を信じてしまった、普通の客です。

 

なぜ、事実無根の情報を書いた宣伝のブログが、

目立つ位置にあり、さらに被害者を増やす様な

事態になってるのでしょう?

 

検索ユーザーの利益を最優先してくれるのが

検索アルゴリズムですよね?

何故なんでしょう?誤作動?

 

繰り返し断言しますが

この会社は故意に防音性能をごまかす会社です。

組織的に、長年にわたって自社の商法に組み込まれてるごまかし、まがい商法です。

 

そのためのD’ダッシュなのです。

 

「遮音性能ごまかしますよ!」と

最初から宣言してる様なものなのです。

最初から逃げ道を用意してるのですから。

だから「やりたい放題」なんです。

でも、全額入金させるまでは

ダッシュを省いた「D」と口頭では言って

誤解させたまま契約させる。

このことの違法性は十分どなたもご理解していただけますよね?

消費者契約法 第4条だけでなく他の法律にも

抵触しています。

この会社の、契約を取る方法は、

民法の 詐欺取消、錯誤取消にも該当し

客をだました契約は無効とされます。

(弁護士さんも「最初からごまかそうとする意図が

感じられますね」と何人もおっしゃっていました。)

 

 しかしその取消を申し出るには

打ち合わせの際

「客に知らせるべき大事な事実を説明せずにサインさせた」という証明を

被害者側がする必要がある場合もあります

 

いわゆる「悪魔の証明」です。

 

「そんな説明してくれなかった」

つまり

「起きていない事実」を

「起きていないのだ」と証明しなければならない。

 

 *****************

(必ずしもその限りではありません。裁判官によっては

最初から客を騙そうとする意図がある事をしっかり勘案してくれる場合もあるでしょう)

民法 714条以下の特殊不法行為。)

 *****************

 

 しかし、このまがい商法について、

 これはいける!とこの会社は思ってる(た?)のです。

だから長年だまし続けたのです。

 

しかし、各方面にこの会社の情報は伝わっていますし

 

お金と時間に余裕のある方は

是非、良い判例を作り、インチキ防音会社が

音楽家を騙したり出来ない様な法的土壌をつくることに

ご協力ください。

 

都内の被害者の方は、何度も何度も都庁に足を運んでみてください。しつこいくらい.ロビィ活動の様にやらないと

無理だそうです。(弁護士さん談)

「お役所仕事」なんていう言い方は失礼ですが、実際

そういうものなのだそうです。(弁護士さん談)

ご自身の救済と同時に、業者への適正な指導も

御願いするのを忘れないでくださいね。

他の方々のためにも。

 

東京都都市整備局 市街地建築部

建設業課 建設業指導担当 です。

 

あなたが見た広告の内容が紛らわしかったり事実でなかったりしたら、

・東京都生活文化局 消費生活部 

取引指導課 表示指導担当 にも連絡しておきましょう。

 

 

 

とにかく、

公益性が大事なのですよね?

 

公益を損ないながら利益を上げてきた企業の宣伝は

大事でしょうか?

音楽家をだましてお金儲けしてる

会社の利益=消費者の損害です。

 

***************** 

 

ヤフー様は「web上の有害情報を無くす」という

総務省、関東総合通信局を援護する様な活動も

広範になさっていると側聞しています。

敬服の至りです。

 

こんな言い方は本当に僭越ですが

一般の営利企業なのに、

大企業が世の中に与える責務を御自覚なさっていて

社会への貢献に大変お力を注いでいらっしゃるのは

素晴らしいと思います。

 捨て猫や犬たちのための募金なども

存じ上げています。

*****************

 

御気分を害したら申し訳ないと思いますし、本当に

本当に僭越なのですが、

大企業のお仕事なので、自社の提供するサービス品質向上のために冷静に、私のような一般人の意見意見にも

(こそ?)耳を傾けて

検討してくださると信じます。

 

アルゴリズムの、「公益性」のパラメーターを

今一度見直していただけませんか?

世界で最も優秀なインテリジェンスであるはずの

検索エンジンが、

まだまだ最適化の余地がある様です?!

 

あのブログ内の、障害をお持ちのお子さんへのピアノ指導のコンテンツが、インチキ防音会社と契約して以降

長期間にわたって書かれたものである?事と、

 

防音会社について間違った情報を掲載してしまい

検索ユーザーの錯誤を誘発させる

有害な広告になってる事は、

 

当然、違う次元で考えてくれるのが

アルゴリズムのはずです。

 

例えば‥‥‥‥‥

世界経済について、アカデミックだけどわかりやすい記事を何年にも渡って、毎日更新している

大変役立つ、人気ブログがあったとします。

 

そのブログのあるページに、タイアップした友人の会社の

危険な金融商品の購入を勧める文章が掲載されていたらどうですか?

 

こういうのは大変優秀なアルゴリズムさんの

お得意な部分だと思うのですが‥‥‥。

 

繰り返しますが、どうか御気分を害さないでくださいね。

 

障碍を持った児童さんのためのピアノブログという、

「善」のイメージに便乗して

インチキ防音会社が広告するなんて。

 

本当にもう*****です。

 

:::::::::::::::::::

 

この会社が長年にわたり、計画的に防音性能をごまかして来た防音会社であり

件のブログに書いてある様な

「性能保障」などはしない会社だと言うことは

 

既にご存知だと思います。この記事をご覧の

弁護士さんたちも全員、この会社の契約締結法は

法的に問題が有ると、御認識くださっていますよね?

 

ここまで露骨で、あからさまな方法で人を騙す会社は

珍しいのです。(消費者NPOさんの意見です。

「それ、ホンットに酷いねえ」とおっしゃっていました)

 

なのに、(クドいですが、当事者なのでこだわらずに居られないのです)

被害者をこれからも生む大きな原因になる

事実と正反対の事を書いてある、

(公益を害する)宣伝文は、

目立つ位置に残り続けるのでしょうか?

苦しむ人を更に生む原因になるのに‥‥‥。

 

その文章を信じた人が、被害者になる可能性が

ハッキリと予測出来るのに‥‥‥。

その判断材料はたくさん揃っていますね。

 

逆に、

何処にも一切公開情報が無いのに、しかも事実無根だと

経験者の私は承知してるのに、いったいなぜ

「この会社は防音性能を保障する」とかいう

事実でない文章が含まれてるブログが

公益に役立つと判断されてるのでしょうか?

  

御気分を害したら申し訳ありません。しかし

本当に不思議なのです。 

(繰り返し、すみません。

上から記事を書き足してるので)

 ***************

 

ブログ主さんだって、自らのブログのせいで

苦しむ被害者を生んでしまう、なんていう悪いことに

加担したいハズは無いのですから。絶対に

そんな目的でブログを書いて来たはずは無いのですから。

 

 高額な防音室の手抜き施工の被害者を出すのを

防ぐ事にご協力願えないでしょうか?

音楽家とその家族の人生が大きく損なわれてしまうのですから。

 トラック運転手の方が、エンジンの無いトラックを売りつけられて逃げられる様なものです。

 

ココ山岡のダイヤモンドなら、給料の何ヶ月分かの

被害でしょうから、働きながら返済して行く事も出来るかもしれません。

 

しかしこの会社の被害者は、仕事場を使えなくさせてしまうのですから、人生の死活問題なのですよ。

 

(いえ、ココ山岡の被害者の方だって十分苦しい思いをなさった事は重々承知してはいますが。)

 

何度も書いていますが、まったく大袈裟ではなく

メディアの方々のご助力で、

まさに人の命を救う事が出来るのですから。

 

  防音室の金額、数百万円〜数千万だけを失うのではないのです。

 その防音室を核に、計画していた音楽家の人生設計を

 全て台無しにされるのですから。

 金額だって、防音室の金額だけではないのですよ。

 その防音室に付随する、音楽活動に関連する

全ての出費が無駄になるのです。

 防音室がデタラメなものなら。

 

 音大受験の10代の方以外で、防音室を作る音楽家は

長年貯金して、人生折り返すあたりで

やっと長年の夢を叶えて音楽生活を賭けて、大きな覚悟で

防音室を依頼するのです。

なのに、この会社は‥‥‥。拙速なカウンセリングもどき

をして即入金させてしまい、逃げる。

 

(元々客の要望に答える気はさらさらないからです。

自分らがやり慣れてる簡易施工をするだけです。

 

それでは、当然失敗防音室になり、

客に不満が残るのが想定されるので

インチキ防音規格D’ダッシュでは完全な仕事だ!と

逃げ道が用意されてる‥‥ということです。

D'ダッシュ表記にすれば、どんな酷い大失敗でも

OK!にすることができます。

 

そして、自社の責任回避にだけは、必死であらゆる策を弄するのです。自己愛はもの凄いのがわかります。

  

失敗した防音室は、

「壊して最初から作り直すしか方法は無い」というのはどの防音会社の方もおっしゃってた事です。

 防音室とは、設計から素材選びからトータルなものなので、

 何枚かボード足して補修工事完了!なんていうわけにはいかないのです。

 

 壁を補強すれば天井から漏れ、天井補強すれば床から、と、なるので、

 

遮音計算をまともに出来る会社に設計し直してもらい

 壊して基礎から全部作り直す以外に道はないのです。

(だから、そもそもこの会社は補修などできないので

応じないのです)

 

 やっつけ仕事をして責任をとらずに

逃げ去るこの会社は、

それゆえにあまりにも罪深いのです。

 

しかもその、罪深いビジネスの方法が

この会社のデフォルトであり、

そういう「遮音性能をごまかしながら運営を続ける事」が

最初から、計画通りに長年行われている会社だから

恐ろしいのです。

 

:::::::::::::::

ブログのピアノ指導法部分を含めた全体的な印象と、

 関係のない、

 

事実無根の情報が含まれた

防音会社の宣伝文。

 

それを、ごちゃ混ぜにして印象を操作しようと言うのが

企図だと気がついてくださいませ。

 

この会社が良くやるイメージを優先させた宣伝手法。

防音室の、施工前の元の部屋が広くて豪華だとか、

インテリアがどうだとか、

肝心の防音施工や、この会社の仕事以外の部分の

 

イメージを、会社の防音性能、技術とごちゃ混ぜにして、

客の関心を惹き付けようとする

いつもの印象操作広告と同じ手法です。 

いわば「論点目くらまし」=「認知バイアス」です。

 

この会社は、

音楽家が依頼した防音性能を一切保障してくれない、

日本で唯一の防音会社なのですから。

 

このブログ主さんやその他一部のタイアップしてる方

モデルルーム、雑誌掲載物件など

宣伝、販売促進のお手伝いをする方々と、

一般客への施工は全く違うのです。

それで利益を上げるシステムになっているのです。

 

 しつこい様ですがもう一度。

 

この防音会社にとって一番足りないもの。

 

それは権威と実積技術そして、何より

誠実さです。「まともさ」とも言えます。

 

そのなかの「権威」は、

 

多くの有名雑誌に広告を打ち続ける事で、インスタントの

見せかけの風評をある程度、お金で買う事が出来ます。

多くの、まがい商法のやり方を踏襲しています。

 

しかし、

「誠実さ、真っ当さ」が無いのはどうにも

ごまかせない。

 

だからこそ、こういう

誠実そうな音楽活動をして来た方の優良コンテンツの

誠実さをちゃっかり拝借して、

サラリと、ウソの広告を忍ばせることで、

 

「こんな真面目な感じの方がブログに書いてる事だし、

本当かも」と

誤解させるという目算なのでしょう。

 

 プロパガンダ映画などでよく使われる手法です。

98%は素晴らしい内容で、「いい映画だ」と思わせ

最後の2%に、事実でない刷り込みを混ぜる。

成人の方ならどなたもご理解いただけると思います。

(もちろんブログ主さんに、

悪意は全くないのであろう事を、

何度でも強調しておきます)

 

しつこいですがもう一度念のため。

障害をお持ちの方に音楽で

お役に立ちたいというブログは善いと思います。

 

この方のブログの、

 「防音会社の宣伝部分以外の本来の領域の部分」には

賛同している事を改めて書かせていただきます。

 

音楽が、身体=精神をどのように癒す効果があるかを

目の当たりにして来ましたし、非力ながら私も実践して来ましたので痛いほどよく理解出来るのです。

 

ですから、もちろん、

ブログ全体を中傷する意図は

全く無いのです。

 

しかし、

ていねいな言葉遣いのブログである、ということと

インチキ防音会社について、

事実と正反対の 

宣伝文句をブログに挿入し

公益に反する内容を記載して

検索ユーザーを、まがい商法の危険に晒すというのは

まったく別問題です。

 

***ここは冷静に

分けて判断しなければなりません***

 

なぜならココが彼ら

(インチキ会社)の着眼点だからです。

 

過去の多くの「まがい商法」も、

こういう宣伝、風評操作に、大変長けていた会社ばかりです。

 

 

 

こういう誠実な印象のブログを利用して、

 

音楽家を騙す事を平気でやっている会社が

便乗広告するのは、

音楽家全体への冒涜です。 

 

そして、かなり良く出来たあざとい広告です。

 

 

ブログ主の、ブログから感じ取れる

印象、パーソナリティーは、

 

ウソの内容の広告と全く関係ありません!

 

印象操作にひっかかっては、まがい商法の

過去の多くの被害者と同じです。

私たちは過去に学ばなければなりません。

 

彼らは、商売のためになら

どんな手段でも使うのですから。

(大袈裟ではありません。

彼らがどれだけ様々な

騙しの技術を駆使する、プロか

他の記事も是非参考にしてください。)

 

彼らは、騙す事にかけては

「プロ中のプロ」なんです。

欠陥住宅裁判を多く手がけて来た

NPOの方々の意見です)

 

:::::::::::::::::

技術と実積のない会社が、なんとか生き延びるために身につけて来た、

数々の狡猾な技術です。

(江古田で民家を作ってた

普通の建築士である創業者が2010年あたりに

他の防音会社の手を借りて、やっと

なんとか、まがいなりにも防音会社?!みたいになるまで

いったい何十年かかったことか。

そしてその間、赤字続きの経営を乗り切るための

ノウハウとして、責任逃れの法律の狭間をついた様な

多くの騙し方を、渡世術として身に付けるしか

方法がなかったのです。

技術と実積、誠実さがなかったからです。

 

かなりの高額物件や商業施設以外では、

客の希望に関係なく、簡易施工をして逃げる訳ですから

いちいち

「防音性能がまったく足りてない!おかしいです!」

 

という客の声に、まともに答えてそのつど作り直しなどに応じてては、

大赤字が何年でも続き一切利益が出ません。

あっという間に倒産だったでしょう。

 

そこで、客の不満を封じ込めるための

「自社独自規格 D'ダッシュでサインさせてしまう」

という、恐ろしいワザを編み出したのです。

 

当然違法性があります。

 

普通の人なら、まともな技術を習得する道を

模索するのですが

この会社は創業者がそうでない方法‥‥‥

客に苦痛を押し付けて、泣き寝入りさせる方法を

取り続けたのです。

 

普通の建築士が防音会社など、なかなか

経営出来るものではないのです。音響の

専門知識を学んだ経験がないのですから。

 

しかし、人を騙しながら夥しい広告を打つ商法は、

当然、あっという間に破綻してしまいました。

過去のまがい商法もみんなそうです。

続くはずがないのです。

短期間、集中広告連打で、一気に勝負を賭け

一気に**というパターンしかないのです)

 

:::::::::::::::::

 

あの手この手、もう驚くほどの巧妙さで

騙しにかかります。

(本当に、大袈裟に書いてるのでも

感情的に書いてるのでもありません事をご理解ください。

 

何年も必死でこの会社を様々な角度から調査し、

同時に悪質商法、防音会社、防音技術について、

防音業界の実態を必死で調べて来たのです)

 

 

こうした、人間の「情緒」につけ込んで

錯誤を誘発させて、騙すのは

まがい商法の常套手段でもあるのです。

 

2000億円の被害を生んだ「まがい商法」事件の契約を取り付ける際も

「息子だと思ってくれ」と老人の情緒に訴えて

騙していました。

 

日本人は、特にこういう広告にひっかかりやすい。

だから消費者にとっては大問題

(インチキ会社にとっては効果絶大)

なのです。

 

まがい商法の会社の多くは

 超有名会社の名前を部分的に、そのまま借用して

名乗ってる事が多いです。

信頼出来るイメージ作りのため。

 

豊田商事」「鹿島商事」

 

そして、この。

 

::::::::::::::::

アルゴリズムはまさにある意味、CIA並みに、

情報へのコンタクト&識別能力が高いですね。

(ちょっと大袈裟でした。

あくまでもwebにある情報、またはそれを検索した

ユーザーの情報という事ですね。PPC広告の為の。

 

今の時代はハッキングなどに対策しないといけませんから

インテリジェンスなどでは、超重要機密なんかは

コンピュータの中にさえ入れないかもしれませんね。

紙の資料だけかもしれません)

 

まさにワールドワイドウェブの全てを、

一括管理してる様なものですし。

 

 是非、多くの悪質商法の研究サイトの

情報を、公益性判断のパラメーターに加えて

公益性の精度を更にアップしてください。

そして音楽家を護ってください。

期待しています。よろしく御願いします。

 

多くの業者がSEの最適化に力を注いでいます。

この会社も、その分野のプロの業者に

相談し続けているでしょう。

 

アルゴリズムを常時、分析し、それを追いかける

対策をしてるのが現状でしょうが、

検索エンジン様側も、

 エンジンの最適化に、新たな視点を加えてみてはくださいませんか?(僭越で恐縮ですが)

 

コツコツと、年月を跨いでこま目に更新し、真面目な

コンテンツのブログはSEO的に有利だと言われています。

内容の優秀さは問われるでしょうが。

 

こういう悪質業者も、その事に気がつき

それを利用して

 消費者を騙す、広告を、そういうコンテンツのブログに

紛れ込ませる試みをしているのです。

そういう、まさに

「手塩にかけた」インチキ宣伝広告入りブログなのです。

 

それが何度も指摘している、

 

事実と180度正反対の

ウソの広告の含まれたブログです。

 

これは大胆すぎる仮説ですが

こういう事も可能です。

 

コンテンツ担当の人間と、そのブログに広告を打つ

インチキ業者。全く別人であり

ブログの中の、記事自体、メインコンテンツを

書き続ける人間とそれをSEOで利用して

公益に反する広告を紛れ込ませる業者。

 

今後、このような作戦のステルスブログは

どんどん増えていくでしょう。

既にたくさんあるのですから。

1つのブログを複数人で共有する事など

普通に行われてるのですから。

 

ブログ全体としてではなく、

公益に反する内容が記載されてるかどうかを

判断する視点が必要ですよね。

 

SEO対策業者は、必死でアルゴリズムを分析しているのですから。 

 

ブログ主自身が架空の人間である事は良くある事でしょう。

 この会社を大推薦する

2つのランキングサイトの主も

表記されてるプロフィールは実際とは違うでしょうし

2つのサイトとも、

同じ人間が作ってる可能性も当然あります。

まったく同じフォーマットで作られたランキングですし。

 

そもそも、防音室を音大受験の我が子のために

作ったお母様が

何故、時間と手間を割いて、

防音会社ランキング、などというサイトを

運営する必要があるのですか?

そもそも変でしょ?

アコースティック社を一生懸命「大プッシュ」してますが。

 

もう1つのランキングブログも、

ある防音会社に商業スタジオ作ってもらって満足してるなら、素直にその会社を書けばいいのに、

ランキング形式にして

他の会社を下げつつ、ある会社を宣伝するなんていう

ランキングサイトを作る意味が不明です。

商業スタジオの宣伝は一切しないなんて訳がわかりません。

 

この会社が、人をだまして金儲けをする会社でないのなら

こういうステマのことを、

1つ1つ取り上げて分析したりしないのです。誰も。

大目に見ますよ。

 

でも、悪質業者だから、

分析する必要があるのです。

:::::::::::::::::

 

件のブログの防音性能についての説明のページは

インチキ防音会社のHP

そのまま転載したような内容です。

「え〜〜??」と思う様な内容です。

(揶揄したいのではありません。

 防音について知りたい方々への

情報として、どの程度適しているかを

考えているのです。SEO的に。)

 

事実上、彼女のピアノブログ内部に

アコースティックエンジニアリングが

特設コーナーを設けて、音楽家を騙そうと

している感じです。

 

(原案の文章をブログ主に渡し、

「言葉遣いなどは、あなたのブログのいつもの感じで書いてくださいね」でOKです。)

 

だからこそ、工事中などの写真も他のブログより

周到に用意してあるんです。

 

渾身の「ひっかけ広告」なので、

意地でもトップページに上げて

客惹きに使いたいのです。

音楽家にとっては危険な事です。

 ********

防音等級に 

51とか58とか64なんていう数字はあり得ません。

 

そういう「変な防音性能を記載した」

この会社のサイトが、丸ごと消えてしまったり

ブログから次々削除されて行っているのを見て気がついてください!

 

防音会社の宣伝部分は、

彼女のブログだと思って読んではいけないのです。(事実、違うはずです)

そうでないと、

 まんまと、

まがい商法の術中に嵌ってしまいます。

 

 まだまだ被害者が出続ける事になります。

 :::::::::::::::

 

 違法な事をやってる業者が、多くのメディアに

広告を打ちまくり、営業を続けている(た)例は

枚挙にいとまがありません。

技術、品質に問題があるからこそ、もの凄い数の広告を打つしか方法がないのです。

 

以下 『リフォーム110番』さんからの引用です。

http://www.geocities.jp/toraburukyukyutai/risounomaihoumu/rifoumu110bannindex.html

 

誰しも最初から欠陥工事を望み、悪質業者に仕事を依頼したいと思う人はいないはずです。
よかれと思って依頼した工事の施工業者が悪質で、

結果的に欠陥工事だった、というケースが大半でしょう。
数百万円から千数百万円かけて完成したリフォームが欠陥工事だったとしても、救済されるケースは希です。


大半が泣き寝入りしているのが現状です。


弱者は救済される、という「甘い幻想」は捨てる必要があります。
その上で、「起こってしまって」からではなく、

「起こる前」の備えが必要です。

 

    ※以上引用終わり※

 

 2000億の被害を出したような事件でさえ、最後まで

警察も行政も対処出来ないまま終焉を迎えました。

他にも、

ココ山岡事件も、当初から当然いかがわしい商法だったのに

最高裁に行くまで長年にわたり被害者を生み続けました。

 解決して会社の経営を終えた事件は

エル・アンド・ジー(L&G) 事件など 超大手であり、(この会社も有名人などのイベントで権威付けしていた)

 

 この会社の様な小規模会社で

摘発されないまま、悪質な営業を続けてる会社は

現時点でも山ほどあるでしょう。

 

↑で引用させていただいた様に

被害者が救済されない例は凄く多いのです。

法治社会でもそうなのです。

 

しかし怪しい会社ほどもの凄い宣伝を打っている。

 

メディアによってインチキ商法の会社の被害者が

増えるのです。

ですからアルゴリズムの更なる最適化に期待するのです。

しかしアルゴリズムは「違法かどうかの判断をする」

訳ではありませんので、

結局は、消費者自身の見識を養うしか無いのでしょう。

 

 ココ山岡も、*田商事も、エステdeミロード

ずっと長い間、TVでもガンガンCMを打っていました。

 

この会社もそうです。(規模が小さな会社ですし

商品の特性上、TVのCMは打てませんが)

品質で勝負出来ないからです。

 

初期の被害者からしたら、

「なんであんなインチキ業者が、のうのうと

CMや営業を続けてられるのか!」という心境だったと思います。

 

この会社は

 リフォームでも特殊な防音リフォームという

ニッチな分野なので、騙していても、

(物件によっては)客にもバレにくいし警察や、行政にもそういう専門知識が求められるという

側面につけこんでいるのです。

 

しかも、経営規模が上記の会社に比べて比較にならないほど小さい。そして防音リフォームという業種上

客の絶対数自体も、極端に少ないです。

 

それが、平気でこのような会社が未だに営業を続けていられる理由です。

 あなたと友人が、消費者庁に二通、この会社の現状を伝えたとしても、直ちに指導してくれるなんて言う事は

あり得ないのです。(でも被害にあった方々は、

コツコツ通報するのをやめないでください.積み上げる事が、こういう業者に適切な指導をしてもらうために

大事なのですから)

繰り返しますが

 もの凄い数の被害者が居て何千億の被害が出てて、

マスコミも騒いでるのに

警察も行政も対処が間に合わなかった例だってあるのです。

 

繰り返しますがこの会社は、

客をだますシステムが

体系化されて、商法にしっかり組み込まれている。

はっきりと、「会社のだます意図」が理解出来る様になってるのです。ここがポイントです(弁護士さん談)

 

 

 そして、この会社の規模は凄く小さいですが、

客の被害額単価は

ココ山岡のダイヤモンドや、エステdeミロードの回数券などよりはるかに高額なので大問題なのです。

 

この記事はもしかしたら「二重構造〜〜」の投稿と合体させるかもしれません。

 

 事実上、おそらく創業者が社長をクビになった時点から

この会社は(表向きグループ会社と謳いつつHPも

雑誌広告も共有して)

事実上全く違う2つの会社が同じ事務所を共有し

 

 年間数例の、業務用施工をする会社の施工例を

多くのメディアで広告し、

 「簡易施工の手抜き防音会社と同じ会社である」、と

広告で錯覚させて、実際の会社の大半の収益は、

 

そのイメージ広告を見て依頼する個人の音楽家の

小さな防音室、

意図的な手抜きの「やっつけ仕事」で稼ぐ。

こういう手法でなりたって居ます。

そういう酷い事をしないと、経営が成り立ちません。

 

年間0〜1例ほどのレコーディングスタジオのプロジェクトには創業者は、ほぼ一切関与してないはずです。

民家を造ってた一般の建築士だからです。

(関係者の証言より)

 

  

 新参の、技術も実積も誠意も無い防音会社が、

収益を上げるために編み出された

端から、無理のある倫理的にも法的にも問題のある

システムなのです。

 

ほぼ、違う会社と言ってもいいような2つの会社を

(法人格ももちろん別々)

「事実上同じ会社だから安心して」と

嘘をつきながら契約書にサインさせて来たのです。

(実体験に基づいて書いています)

 

過去のこの会社のお客さんも、

「自分は雑誌を見て

アコースティックエンジニアリングに依頼したはずだったのに、

アコースティックデザインシステムの名前の契約書にサインさせられた」という方が圧倒的に多いと思います。

要注意です。

 

 年間施工例、公称300例?(実際は30?)

昨年度の売り上げ 5億円ですか?

 

 

過去の施工例は800例と書いてみたり

音楽家以外の方が読む「オーディオ雑誌」では

過去の施工例4000例と書いてみたり。

 風評操作の宣伝が。齟齬だらけです。

 

しっかし2万文字以上書いてるんですねw

しかも同じ内容をクルクルと。そういうテーマの記事なので

ご容赦くださいませ!

 

                                         To be continued

 

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