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客をだます、二重構造経営のカラクリ

更に踏込み、

このグループ企業の経営の裏に、

 

「確信的二重構造」が有る点を掘り下げます。

 

防音業界の方々はご存知でしょうが、

会社名も、社長も、事務所の場所も違う

全く別の防音会社に見えていても

じつは元を辿れば、同じ人脈、同じ母体が運営してるという事例はあります。

 

これは別に防音会社に限った事ではなく

様々なインチキリフォーム会社でも、

同様で

法人名、事務所の住所、経営者名を

いくつも分けて、その実、同根だったりすることは

大変多いのです。背後の組織とかも。

 

株式会社なんて資本金一円で作れるのですから。

 

 

 昔、最高裁まで争われた、

ココ山岡」事件。

 

あんな例と比較するのは不謹慎だと思いますか?

いいえ。 酷似しているのです。

 

 

(安物ダイヤモンドを

一般常識とかけ離れた自社独自の鑑定書で、あたかも、まともなダイヤモンドであるかの様に錯覚させ、高額で売り付け、

ダイヤモンドの品質などに疎い男性客をターゲットに

大きな被害を生み、最高裁で懲役刑を言い渡された会社の)事件との

あまりに多い類似点について考えてみます。

 

この手の悪質会社の経営者の思考回路はそっくりで

(というか

ココ山岡の営業法も参考にしてるのではと思われます)

 

ココ山岡は「ダイヤモンド購入後、不要になったら

5年経過してたら買い取りますよ!保障します!」

と言って安心して購入させましたが、実際は買い取ってもらうには

「ダイヤモンドの価格が高騰してるという条件』がないとダメで、当時は価格が下落してる時期であったっため(もちろんそれを見越してのやり口です)

買い取ってもらえない人(だまされたと感じる人)が多かった。しかも経営難でそんなこと(買い戻し)を

実際履行するのはそもそも無理な会社だったのです。

何処までもこの会社と同じです。

 

アコースティックエンジニアリングも、

日本工業規格に酷似しているが

防音性能はほぼ半分程度も無い?レベルの低い

日本工業規格の防音性能より甚だしく劣る自社独自の性能規格で評価した

品質の低い簡易防音室を、

客に説明も無いまま契約させ販売します(違法行為です)

 

消費者契約法の説明義務※

(説明した事実には嘘がないとしても、故意に説明しなかった事実があっても説明義務を果たしていないことになる。

この会社はD’ダッシュについて説明しない。

または、事実を説明せず、曖昧で、本来と違う

誤解を生じさせる説明の場合も同様。

客がサインする前に知っておくべき事実を、

故意に告げないことも同様。)

違法行為を行う違法業者です。

 

:::::::::::: 

さらに、webなどでは

「性能保障がある」

「失敗したら何度でも作り直せる!」という

ウソの情報を、

匿名掲示板や 実在するかどうかさえ謎の個人ブログの中でだけ風評操作し、客を惹きつつ、

肝心の公式HPや自社の広告では一切そう言う大事な点に触れていない。

 保障などしないし作り直しする!なんていうのは大ウソだからです。

ココ山岡事件に学び、

自社で公式には言わない様にしてるのでしょう。

ウソだからです。

 

ココ山岡事件における「返金保障」に相当します)

 

結果、どうか?

利益率を上げる為に

 故意に手抜きしてるのですから、

施工し直しなんて一切しません。ウソなのです。

この会社は、客を騙してるのです。

 

もし第三者機関が性能測定し、防音性能が足りなかったら

何度でも施工し直すというのでしたら

この会社の客の防音室の、ほぼ全ての物件を施工し直さなければならないでしょうね。

 

繰り返します。

雑誌広告内や公式HPで「万が一、防音性能不足の場合

何度でも施工し直します。」と大きくトップページに

掲載しないのは何故でしょう?

 

 

繰り返しますが、 

答えは簡単‥‥‥‥ウソだからです!

 

(実体験に基づいて書いています)

 

しつこい様ですが、被害者を生む大変大きな原因の

広告なので、この点には何度でも触れさせてもらいます。

整理してもう一度書きます。

 

******************

この文章は、あの、

検索エンジンで必ずトップページにでるピアノの

個人ブログ?のブログ主さん個人を揶揄する目的ではない事をハッキリ断言させていただいてから改めて書きます。

*******************

 

 

あのブログ主さんの「ピアノの指導法に関する記事」は

大変有益な記事かもしれませんが、

 

 

アコースティックエンジニアリングの宣伝の部分については

※ 消費者を誤解させて契約させ得る、

事実と正反対の表現があり ※

大きく公益を損なう内容となっています。

(ご本人の意思でウソを書いているのではない事を

改めて強調しておきます)

 

そういうブログの、事実と正反対の記事の部分を

トップページで表示してしまう事が、

どれだけ検索エンジンユーザーの利益を損ない

被害に巻き込まれる可能性を高めるか

もう一度お考えいただきたいと思います。

 

アコースティックエンジニアリンググループは

肝心の防音性能をごまかす防音会社であり

手抜き施工を指摘しても一切対応しません。

(実体験に基づいて書いています)

しかし、件のブログには

その事実と 180度正反対の虚偽が書かれています。

 

繰り返しますが、

この虚偽の内容は、もちろんブログ主さんが勝手に考えて書いたものではなく

アコースティック社から

「〜〜このように書いて欲しい」と打診があったのは間違いないです。

つまり

ウソの情報を書いて、あなたのブログで

お客を勧誘して欲しいという依頼があったという意味です。

 

ブログ主さんは、まともな施工をされているでしょうし

一般客より明らかに優遇された特例の施工をしてもらっています。

(全方向 インチキ規格Dダッシュではなく

Dで性能を達成してもらったと書いてあります)

 

彼女は、自分だけがモニター?及び

この会社の宣伝をするブログ運営者として

優遇されていて、自分以外の他の客は手抜されていて

インチキ規格D’ダッシュでしか性能を表記されて無い事を

当然知らないでしょう。社員ではないのですから。

 

彼女はある意味、宣伝に利用されているのです。

 

もし彼女のブログを見てこの会社に依頼してしまい

手抜されたとして、

彼女に責任を追及出来るかと言えば?

答えはNOですね?

「あなたのブログを見て信用したのに!」と

言われても、彼女も困ってしまうでしょう。

(彼女がこの会社にどう言われてあの文言を書き込んでいるかは、いつかハッキリすると思います)

 

責任の所在を ハッキリさせないまま

ウソの宣伝をバラまき客を誤解させる

という

卑怯な手段を使っているのです。

まだ、自社が自ら明言していたココ山岡の方がマシです。

 

ここに、この会社の騙し方、責任回避の方法の、

中途半端に技巧的な部分を確認出来ると思います。

一体、誰の発案でしょうか?

弁護士? 赤字経営を乗り切るノウハウを持った

他の経営者のアドバイス

誰のアドバイスであれ、違法な事です。

 

 

 

このように、この会社は自社の公式HP では

一切書いていない、

 

「失敗したら何度で持つくり直す」などという

大きなウソを

 

一見個人ブログに見える、タイアップしているピアニストのブログに

書き込んでもらい、そのブログを

検索エンジンで必ずトップページに出させて

大きな宣伝サイトになる様に

おそらくSEOで対策しているのでしょう。

(そう言う事実があるかどうかは調べれば

解る事です)

 

大変狡猾で、巧妙な

「ひっかけ広告」と言えるのです。

 

ココ山岡ダイヤモンド商法における

「返金保障」にあたる部分を

 

自社のHPでは一切表記せず、第三者に

書かせてwebの目立つ位置に表記し続けて

客を錯誤させてしまう方法です。

しっかりこの点を考えてみてください!

 

失敗したら何度でも防音室を作り直す様な

普通の誠実さのある会社なら

被害者など出る訳も無いのです。

(その前に普通の技術力がある会社なら、

という前提がありますが.この会社の場合、疑問です)

 

私は一切対応してもらえませんでした。

 

100歩譲って、この会社が、

失敗したら何度でも施工し直すようなまともな会社だったとしたら(普通の防音会社にとっては当たり前の事です)

 

客の高級家具を施行中に壊しても

家具の補修費用を負担する事を拒否したりする、

酷い対応をすると思いますか?

 

100歩、いや1000歩譲って、「性能保障がある」

と公式HPに記載し始めたとしても、意味がありません。

被害者は出続けます。

 

なぜなら、彼らは「自社の非を一切認めない会社」だからです。

 

日本工業規格の防音性能でD-40しか達成してない

防音室であっても、彼ら自身のインチキ防音性能

「D'ダッシュではD'-68を達成してるので

我が社の仕事に一切失敗は無い!」と言い張るのです。

そういうときのための、自社独自防音規格=D'ダッシュ

なのですから。

 

このように何重にも、

音楽家を騙しても自社が責任を問われない

「意図的なシステム」が

商法にしっかり組み込まれているので、

どんなに客があがいても、救済されないような

仕掛けになっているのです。

 

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ココ山岡や、他の悪質商法の様々な例を見て?学び?

悪知恵の働く人間が

「自社が性能保障するとか、失敗してたら何度でもやり直すというのを公式には言わないで、ワンクッション置いて

匿名の第三者に語らせて、誤解させる情報を

流布すれば良いんだ。」と思いつき?

 そういう作戦をとってるのです。

正直言って、人を騙す方法としては稚拙だと思います。

すぐバレるのに。証拠は残り続けるのに。

 

何度も書きましたが

検索エンジンで必ずトップページに出るピアニストの方の

語り口調が、大変誠実そうであり、真面目なお仕事をしてたように見える、

(今はピアノのお仕事はやってない様です)と言う点を

利用し?!

 

誠実そうな方が語ってるから本当なんだろうと

誤解させる目的で、あの宣伝文句をブログに

挿入(掲載)する様に依頼したのですね。

(他の男性ブログにも、全く同じ文章が挿入されてるのを

検索エンジンは見つけていましたね。会社側が用意した

文章であるという証でしょうか?)

 

どこまでも「あざとい」会社です。

こういうのはプロパガンダでよく使われる手法です。

とても感じの良い、誠実そうなイメージの方を利用するのです。

 

 

人を騙して金儲けする会社の人間の脳内は、

どう言う業界であれソックリです。

 

どんな悪事を働いても、

「自分たちは許される」となぜか思ってる

おかしな人たちだということです。

まともな常識、良心が欠如しているのです。

この事実こそが、この会社に依頼して防音室を作って

苦しむ客が出続ける原因の一番大きな

ものであり、公益を図る上で

触れないわけにはいかないのでハッキリと書いています。

 

広告を見るだけでは、

web検索でこの会社の作った多くのサイトや、

この会社と提携した方々が書いている?!

宣伝ブログを見るだけでは絶対に解らない、

最も大事な情報なので

何度でも、ハッキリと指摘いたします。

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ダイヤモンドなどと比べて、被害金額が何倍も大きいので

こういう酷い騙し方は、今すぐ指導されて辞めるべきです。

 このあと、何件D’ダッシュで、騙して契約を取るでしょう?

 その際「我が社のDダッシュはJIS規格の防音性能より

はるかに劣る性能だけどそれで納得していただけますか?」

と契約書にサインさせる前に、正直に告げているでしょうか?

 していなければ違法行為です。

 

私は、一切説明を受けないまま、口頭では「D」と

日本工業規格であるかのように誤解させられたまま

サインを急かされました。

 事実だけを書いています。

 

  

 

To Be Continued