アコースティックエンジニアリングの特殊な防音規格

速報です。

この会社の関西営業所ブログの施工例で

なぜか急にほとんどの物件で肝心の防音性能記載が無くなりました。何が起こってるのでしょうか?

またすぐに表示し始めるのでしょうか?

 更に

「木造家屋に、鉄筋コンクリート並みのドラムスタジオを作れます!」と、誇大に謳った、

 「ドラムスタ」というサイトがサイトごと消えてしまいました。

何が起こってるのでしょうか?

 

行政や警察の対応は、かなり遅れる場合が多いのです。

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2000億円の被害を出した「まがい商法」の事件の時も

最後まで、警察も行政も対応が間に合わなかったのです。

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   ヤフー知恵袋を参照しています。

「アコースティックエンジニアリング」の検索結果(Q&A) - Yahoo!知恵袋

 

 

「地方都市の遠隔地の方!近所に

我が社の事務所が無いからと言って諦めないで

依頼してください」と呼びかけてます。厳重注意です。

 

 営業所の近くに住んでる方ならトラブルになった時

事務所に何度でも直談判に行けます。

私もそうですが

事務所から離れた地域の客はどんな手抜されても

逃げられたらおしまいです。

電話でも無下に扱われて相手にされない。 

そう言う危険を

覚悟をなさってください。

「手抜き工事の補修工事を依頼したりしたら」

更に追加料金を要求される可能性もあります。

遠隔地ほど手抜が激しいと感じています。

繰り返しますが、

飛行機に乗って何度でも直談判しに行く覚悟がある方、

直談判で絶対に

「ルール無用.常識の通用しない」この業者を

説得出来る自信のある方以外は気をつけてください。

ある被害者は正当な要求を、半年間も拒否されたのですから。

談判するなら何年かかっても諦めない事。

この会社は「根負けして諦めさせる」方法をとります。

こういう業者の典型パターンです。

そして、

つい最近まで、カタカナで「ドラムスタ」で

検索すると、この会社のドラム練習室専用の

サイトが出て来たのですが、急にサイトが無くなってる様です。どうなってるのでしょうか?

 木造でも鉄筋コンクリート並みのドラム室ができる!と

施工例がいくつも紹介されてるページでした。

 

 

 

一番下のリンクから「最新記事」も是非ご覧ください。

「木造にドラム室」「ドラム防音室の難しさ」

更に核心に迫った内容かも知れません。

 

アコースティックエンジニアリング、アコースティックデザインシステム、の

??な防音規格に要注意です。

 

遮音性能をサバよみするこの会社の広告が年々過激になって行っています。

  

 同業の大手の老舗の防音会社はこの会社の広告の

こういう誇大な胡散臭い数字を一切信じていません。

 半ば、「呆れている』会社もありましたし

「あの方々(アコースティックエンジニアリング)の

広告やHPの遮音性能で公表してる遮音性能の数字は、

どこか他の惑星での数字って言う感じで割り切ってみています。」といった感じのコメントの会社もありました。

 やはり呆れた感じでした。

 

 

もうすぐ遮音性能、Dダッシュ100を達成!とか言いそうな勢いですね。世界初ですね。

 

とにかく音楽家の注目を惹きたい一心なのでしょうか。

 

大きな誤解をさせたまま契約を取るのがこの会社の常套手段です。

「木造でも〜〜が可能!」と書いてる施工を

よーーく見てください。 

実際は驚くほど低い防音性能しか出ていません。

(しかもインチキ規格のDダッシュですから数字は20くらい差し引いて考えた方が良いかも。)

 つまり「音漏れしても苦情が来ない立地に建ってる木造」

という特殊な場合が多いです。

防音施工が上手くいった恩恵ではないことに気がついてください。

 こういうトリッキーな広告が、この会社の場合多いので

 騙されない様に!

だからこそ、(社団法人)日本音楽スタジオ協会の

前理事長が、警鐘を鳴らしているのです。

 

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どうしてなのか、7年前とか9年前の施工例ばかり

(もちろん全部遮音性能をごまかされた物件ばかりです)

今になって紹介しています。

 最近仕事が無いのでしょうか。

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 遮音等級「D」に、ダッシュ「’」がついてれば

数等級サバ読みして実際以上の数字を書いてると

考えてください。日本工業規格を満たしていないという意味です。

 

驚異的な!」とか

 

木造としては奇跡的な性能」とかいう

この会社が得意な

誇大な表現を真に受けない様にしてください。

 

目的のためなら

 どんな手段でも使う会社なのですから(事実です

書類改竄でも、建設業法違反もやられます。)

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床下の基礎だけ浮き床のコンクリートを入れても、

 混構造にしてるわけではなく、壁や天井などはコンクリート

使ってないので、木造家屋では 「思い出さんのブログ」の

防音室同様、

平凡な木造住宅の遮音性能

     が実情だと思われます。

 

アコースティック社を宣伝するあるピアノブログについて、ですが

ピアノブログとしては大変素晴らしいコンテンツで、お人柄も素晴らしい方のようですし、

大変素晴らしいお仕事をなさって来た方だと言うのは良く伝わります。

 

しかし、アコースティックエンジニアリングの施工に関しては、この方は

一般のお客と違う特別な扱いを受けています。

公式HPであるように、屋外側へはJIS規格を保障しない

のがこの会社の方針なのに、

 

この方だけは全方角JIS規格で保障されてるという

特例なのです。

モデルハウスとして販売促進をお手伝いしてる方の

ブログ同様、一般のお客のブログではないので

こういうのを参考にしてしまうと

辛い思いをする方がでると思います。

モデルハウス、雑誌掲載物件、ショールームなど

宣伝に使える物件と一般人の施工に

ガタンと差をつけて施工する会社なのですから。

 

このページを見て、

「自分も同じ様なピアノ室」と依頼してするお客が

全員この方の様な特別扱いされるとは思えません。

 

ピアノのブログとしては、大変良いブログですが

アコースティックエンジニアリングの宣伝に関しては

問題があると思います。

 

ご本人の人格も素晴らしい方だと思いますし、

ピアノのブログとしては大変素晴らしいブログだと言う点、

ご本人に何も非は無いと言う点は、何度も

繰り返させていただきます。

 

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 二年前施工の、モデルルームになってる木造施工のピアノ室は(友人を呼んでお部屋でミニコンサート出来る10帖ほどのピアノ室ですか)

D-40台でしたね。ピアノ室としては低い、不安な遮音性能

しか達成してません。

 とにかく、木造は技術の無い会社には難しい。

技術のある会社でさえ、木造は

大した性能が出ないのですから。

 そのピアノ室を出たらいきなり隣家!とかいうことは

あり得ないですから、低い遮音性能でも

問題が起きていないという事です。

 

 以上、臨時ニュースでした。

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何気なーく「ではなく」、目を皿の様にして

彼らのHPの施工例を見てください。

ドラム室も、ピアノ防音室も

ほぼ全部の施工例で遮音性能ごまかしが行われています。

 じっくり見るとほとんどの例でJIS規格のDではなく

Dダッシュが使われてる、または

カモフラージュのためにダッシュを付けないで書く場合もあるのですが、よく見ると

D-68とか書いてあるのが多いです。

 

同じ部屋の同じ南側なのに文章でD60と書いてるのに図面ではDダッシュ−60だったり、DでもDダッシュでも

「どーでもいい」と感じてる様です。

 

もう数字は全部信用出来ないと思った方が良いです。

 防音会社が、

一番大事な防音性能誤摩化すくらいですから、

その他のことも何も信用出来ませんね。

 

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日本では、ここまでの会社に滅多にお目にかかる事が無いですし、日本人は、お店や業者に嘘をつかれたり

騙されたりする事に免疫がありません。

 

ですから日本人を騙すのは簡単なのです。

騙す意志がある会社にとっては。

騙されたと気がついても、つい我慢したり

自分を責めたりする場合が多い、そういう日本人の

気質につけ込めば簡単にインチキリフォームは出来ます。

 

この会社は、客に接する時、

居丈高に「〜〜これが常識である」

「〜〜こんなのが防音では当たり前」みたいな

態度を取ります。

 それに振り回されてはいけません。

まさにそんな感じでやられた方々の書き込みが丹念に探せばネットにいくつも見つけられます。

 

 ちょっとでもおかしいと思ったら

「納得出来ません。」

「変だと思うので、役所に相談しますから

いったん帰ってください」

これを徹底的に実践してください。

 自信たっぷりに、おかしなへ理屈を

主張するこの会社の社員の態度に

惑わされない様に!

 

大事なのは、自分の意志をハッキリ表明する事です!

 

「あなたの常識とか防音業の常識とか知りませんが

わたしはこんないい加減な施工に大変不満です。

こんな防音室で何十年も我慢する事は

あり得ないです。誠実に

 対応してくださるのかしてくださらないのか

今すぐハッキリお返事してください。

 納得出来ない対応の場合は

 然るべき対応を取ります。」

 

ハッキリ言う事!自信が無い人は

そういう事を代わりに言ってくれる人に

一緒に打ち合わせや竣工時の

残金振込を迫られた時に同席してもらう事です!

 

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JIS規格は5段階ずつ代わる「等級」なので 3とか8とか1などの数字はありえないんです。

D-68とかいてあったら日本工業規格ではなく

この会社の独自の規格という証であり、数字は

数段階落ちると思ってください。

具体的には D-71とかいてあったら、日本工業規格では

D-50程度である可能性もあるという事です。

 偽規格Dダッシュには、なにも規則性はありません。

 理論的に案出された規格ではないからです。

 単なる裁判対策です。

 客に数字を示す際、文句を言われない様に

いくらでもさじ加減でテキトーに数字を作れます。

 ドラム室で、実際D50しか出てなかったら

客は不安がるだろうなと思えば、D'-68とか

書いて客を欺くのです。

 HP掲載の施工例でさえ

全施工例でこういう誤摩化しがあるのですから、

 その影で一般の方々がどれだけ手抜きをされてるか

ご理解いただけると思います。

 だから人格者である、(社)日本音楽スタジオ協会の

音響工学の学者さんが「Dダッシュという規格に注意!」と

警鐘を鳴らしているのです。

 

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エレクトリックギターをアンプで思いっきり弾くための楽器練習室を自宅に作ったり、自宅で帰宅後ドラムやテナーサックスの練習したり、
自宅に小さなピアノ防音施工をした部屋を作って夜も練習して音大を目指したい!などと夢を持ってる方も多いと思います。

(この会社はピアノ雑誌「ショパン」に一面広告を打っています。)

 日本中の「ほぼ全て」の防音会社は肝心の防音室、スタジオの防音性能を
日本工業規格(JIS)の防音規格で決定し、契約書でもその性能を保障してくれます。

 具体的にはD-60とかDr-60とかです、(DとDrは基本的に同じ物です。)
 ざっくり言えば、室内で100デシベルの大音響を出した時、D-60の防音室なら防音室の外に40デシベル、音が外に漏れるという意味です。東西南北それぞれに
Dの値は違って来る事が普通です。窓、ドアの面は音漏れしやすいです。

 

 この会社は木造の建物でも、すごい高性能なドラム練習室をつくれる!と

宣伝してます。

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

(実際、HPを確認したところ

 その「凄い性能」はウソである事がわかりました。

全部、この会社特有の「自社規格で表記した数字」だったのです。)

 

しかし

木造家屋でドラム練習室を作るのは、まず無理の様です。

かたちだけ「ドラム練習室が完成した!」と思っても

実はご近所の方は毎日、必死で「うるさいな、眠れないよー」と我慢し続けてくれてる可能性もありますからね。

   どうしても木造でドラム室!という方は

家を新築する際

 ドラム室の部分だけ床、壁、天井とコンクリートで施工しておけば可能かもしれません。家を新築する方なら可能性が無くは無いということです。でもお隣さんにクレームいれられるかもしれません。

 

 ドラムは「衝撃音、バスドラムの振動」などがありますし低音が漏れやすいのです。

 数年して何かをきっかけに、ご近所さんの怒りが爆発とかでその時初めて

「実はね。もう何年も前から、あなたのドラムが深夜うるさくて眠れなくて睡眠薬を処方してもらい耳栓をして寝ていたんだ」などと言われることもあり得ますね。

 

 その事について半世紀以上日本の最高クラスのレコーディングスタジオを作り続けて来たスタジオ設計の世界のTopの方で、音響工学の学者さんでもある方、

「日本音楽スタジオ協会」の前理事長の方が次の様に注意を促しています。

>「木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室は、出来ますか~??」

木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室の防音工事の見積をというお問い合わせが増えていますが、田んぼの中の一軒家(近隣との距離が充分にある場合)で無い限り不可能です。簡単に「出来ますよ」という業者には、注意が必要です…..!!木造で出来ると言って、施工して問題となり裁判になっているケースも多いのです。

            ここまで引用です。

  大きな予算をかけて一大事になる危険性を示唆なさってます。

 この方は、日本のスタジオ設計、防音の世界では重鎮、世界に通用する音響の専門家です。

(海外の一流スタジオもたくさん設計なさって来た方です)

JIS規格の防音性能は5ずつ数字が代わります。D-50の上はD-55です。63とか61とかいうのはJIS規格では有りませんので要注意です。

しっかりしたつくりの普通の鉄筋のマンションの「壁側で」D-50程度と言われています。

 ところが例外の会社も有りまして、、、。
 最初に挙げた2社は、なぜか日本で唯一
この「JIS規格でない規格を用いています。」

よく見ないと、見間違いますよ。
 その規格は D' です。
 よーーーく見てください?DではなくDダッシュなんです。
  この「’」がついてることを見逃して契約してしまい
 大変な思いをしてる音楽家達が居ます。
 事前に詳しい説明をしてくれないんです。

自社の特殊な防音規格

全国の防音会社が共通に使ってる

日本全国共通遮音規格と違うということを。

 

Dダッシュは、日本工業規格のDやDrよりずっと劣る性能だと思ってください。

 

 

 

 そして!よーく観察してみてください。

不思議な事に、 

 

この会社を宣伝する個人ブログの方の防音室。

この会社は、屋外側へは、日本工業規格ではなく

 自社独自規格のDダッシュでしか性能保障しないと

公式HPにあるのにも関わらず、

 この会社を絶賛する、個人ブログの方だけ

 なぜか全方位、JIS規格で保障された様に書いてるのです。 なぜですか?

 やっぱりタイアップして、この会社の宣伝をしてあげる契約をした人だけには

 普通のまともな遮音性能を保障するのでしょうか?

   なんか、 変ですね??????

   納得出来ません!!

   住宅を新築する際に、

ピアノ防音室の床にはコンクリートを流し、

壁と床と天井を繋げてコンクリートで囲えば通常の木造家屋より高い性能は出ると思いますが、

 既に完成した木造家屋にお住まいの方!

同じ様な結果が得られると期待するのはちょっと待って!

 

 あなたが家を新築する際、半地下とか地下などに防音室を作るという計画を持って住宅建設の段階から防音業者に関われば、既に出来てしまった築何十年の家に内装だけで防音施工するのより、マシな感じにはなると思います。

 この会社で失敗してる方々は、家は既に持ってる

 又は今住んでるマンションに内装だけ施工しても大丈夫と言われた

と言う方々が多いです。防音というのは基礎工事から必要なものなんです。床の施工がとても重要です。また床と繋がって振動を伝えてしまう壁、壁と繋がってる天井、これらを全てやり直す、「浮き構造」という既存の建物の内側に距離を置いた一段小さな部屋をつくって振動を遮って音を遮断するのが重要です。内装工事だけで、

既存の木造住宅に防音施工を施しても思ったほど効果が上がりません。

 それで↑の理事長さんのお言葉に繋がる訳です。

 この前理事長さんは スタジオ設計のオーソリティとして日本だけでなく世界中で超一流のスタジオを数多設計して来た方で

 のみならず、音響工学修士、スタジオ建設技法で学術博士をおもちの、まさに音響のオーソリティです。

 

 

   その方の以下のfacebookを参照なさってください。

https://www.facebook.com/防音工事-218136905007304/


↑の
1月14日の投稿です。
この会社の特殊遮音規格の、Dダッシュに警鐘を鳴らしています、
 このfacebookは、先述しました

(社団法人)「日本音楽スタジオ協会」の前理事長さんで現相談役の方が書いてるものです。
 その社団法人には多くの信頼出来る日本の有名な防音会社やレコーディングエンジニアさん音楽プロダクションなどが加盟していて、信頼できる法人だと思います。

  
 冒頭に挙げた防音会社は10以上の音楽雑誌
オーディオ雑誌、建設関係のweb広告などに、凄い数の広告を打っています。
 日本全国電話一本で飛んで来ますが、下請け会社に施工を全部やらせる(丸投げ)事も多いので実際ここが施工する訳ではない事も多いのです。

 下請け会社の実力こそが大問題ですね。

 

雑誌やwebの広告に掲載されてる様なスタジオを

モデルスタジオの様なスタジオを、必ずしも

 自宅に再現してくれる訳ではないのだと良く覚えておいてください。

 広告、モデルルームは宣伝なのですから、手抜き無しの一番素晴らしく成功した物件だけを見せているのです。

 

日本では 500万円以下のリフォームはまったくの素人がやっても良いことになってるんです。信じられないでしょうが本当です。

 下請けに数人の素人さん使えば、コストは下がるでしょうが、

酷い性能になるのは目に見えていますね。下請会社の名前もきちんと確認してから良くその会社のことを調査し、

「後日」改めて仮契約しましょう。


  見積書が仮契約書を兼ねています。
仮契約書の段階で既に書面に、D'ダッシュが「遮音性能」の欄に記載されてる場合も多いです。

何も説明はしてくれない事も多いです。
 絶対に!
 その日のうちにサインしないで、お近くの消費者センター、役所の建築紛争係、無料弁護士相談、建築士
 住まいるダイヤルなどに仮契約書を持ち込み
相談してから始めてサインしましょう。「仮」契約書でも

 

とにかく この会社の公表してる「数字」自体に信憑性が怪しいものが多いので、

 たとえ独自企画 Dダッシュが使われてなくても

JIS規格のDやDrに見えても、数字自体はそのまま信じないで

 第三者機関に測定してもらいましょう。

 少しお金がかかりますが、その分この会社の測定は要らない、といって値引きさせてでも、正確な数字を測定出来る業者にいらいしましょう。

 その旨最初に書面にしておけば

 数字のサバ読みの可能性も下がるかもしれませんから。

 

 

 

それくらい慎重に!

  何百万円、何千万円、それ以上の大金を無駄にしないように防音会社とその下請け会社選びは一年くらいかけてやるくらいの覚悟で! 
音楽室防音工事業者選びはあなたの音楽人生を左右します!
  

      ※ 参考ブログ ※

※「自宅に防音室!」

http://yaplog.jp/drum_oftherain/

 この会社の特殊な防音性能で被害に会った人が、実際の数字のデータを公開してるブログです。説得力が有ります。

 DとDダッシュは、ものすごく差があるのが良くわかります。

読み込みが少し遅いブログですが容量は1ページだけですぐ読めます。ブログの会社の仕様のせいかも?

 

 ※「ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」

http://ameblo.jp/bouonkouji/

ピアノの先生がこの防音会社の被害に遭われたことを

生々しく公表してるブログです)先述しました(社)日本音楽スタジオ協会の前理事長(音響工学の学者さんです)のfacebookでも紹介されています。(4月27日投稿)ちょっと信じられない様な非常識な対応をされた様で

痛ましい気分になります。

 

 ※  let_music_ruleの防音blog

http://blog.livedoor.jp/let_music_rule/

 

 めちゃ詳しい内容です。被害を防ぐ方法、被害を受けてからどうしたらいいか?なぜこんな被害が起きるのか?

とことん掘り下げています。

防音に関してのハードコアなブログかも。

 

※「なぜ手抜きスタジオがつくられてしまうのか?」

 

http://blog.livedoor.jp/let_music_rule/archives/%E9%9B%91%E8%AA%8C%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%81%A8%E8%87%AA%E5%AE%85%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%81%AE%E6%A0%BC%E5%B7%AE%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%80%82

 

※「マンションでピアノ防音室は?」

http://acoustic-piano-in-blue.hatenablog.com/entry/マンションでピアノ?

 

ヤフー知恵袋の投稿&回答
 http://chiebukuro.search.yahoo.co.jp/search?p=アコースティックエンジニアリング&flg=3&class=1&ei=UTF-8&fr=common-navi