アコースティックエンジニアリング、アコースティックラボの防音規格(JIS規格まがい商法)

豊島政実氏のこの会社は、

 

 確信的に「防音性能をごまかす」違法な会社です。

 

性能をごまかしても、責任を免れ、

 裁判でも自分たちが法的に有利になるように

JIS規格の防音規格の

「D」の横に ダッシュを打った 

「D'」というまがい規格の性能が記載された契約書に

印鑑を押させてしまい、客が泣寝入りするしか無い様な

仕掛けになっています。

 

彼らは慢性的に経営不振です。

 

 自分らの利益を守るためには、

客の利益、生活を犠牲にしても

  違法な事をしてでもかまわない‥‥という組織です。

人を騙して金を奪っても良いと考える老人たちが

運営する組織です。

 

 

ここ20年。大規模な音楽スタジオのニーズは激減しました。

経営不振を打開するため、

別法人で小さな規模の防音室をつくる会社をいくつも作った。

 

客を取るには木造ですごい防音性能が出る」

嘘をつかないといけないと、この会社は思っています。

 

なぜなら

日本の持ち家の戸建住宅の多くが「木造住宅だから」です。

 

自宅防音室の客を増やすには

 木造住宅の客を開拓するしか無い?と考えたのだが

木造に高度な防音性能など出せない事は

 自らが告白している通り。

 施工例を見てもせいぜい D−45〜D50程度。

 

だけど経営をなんとかしなくてはいけない。

 

だからこの会社は

「木造にD-75の凄い性能の防音室!」などと

ウソの誇大広告を連発している。ということです。

間違い無くウソです。

 

 

 

この会社は

客の満足なんかに端から関心が無いんです。

適当に書いているのではありません。

客の求める防音性能とか、用途、etc‥‥‥

打ち合わせなんて、全部意味の無い 

カタチだけのものなのですから

このように正確に書いているのです。

 

ちょっと検索すれば実例が出て来ますが、

この会社は、客の音楽活動が潤滑にいくかどうかなど

一切考えていないのです。一切です(断言)

(広告にはその、正反対の文言が美辞麗句で並んでいます。

自分らの「ウソ」を十分把握してる証拠です。

リーズナブルな価格で、ハイクォリティ‥‥云々とか

全部ウソです。

 安い値段は安い素材で簡易工事を、安い経験の無い下請けにやらせるから‥です。

コンサルティングなど、しない会社ですよ!!

 

その日の入金が全て。

 「かけひき」=騙しで、うまく契約の場で

誤摩化して言いくるめて、さっさとノルマの施工をして

入金させてしまうことだけを考えています。

 

 だからドラム室を依頼した人が完成と同時に両隣に

音漏れしていてそのことを指摘しても

「漏れると言ったはずだ」と往(い)なす。

 

「いちおう音が漏れると前もって言ったはずだから入金しろ」です。

 

「このくらい漏れるならドラム室としては一日も使えない」とかいうことは丁寧に(正確に)言ってはくれず、

つまり、

 「実際に使えるドラム室かどうか」は入念に打ち合わせしないままサインさせてしまい、さっさと簡易施工。

 

音が漏れるのは言ったはずだ。

いちばん肝心な防音性能に関して合意が無いのに

 さっさと契約して入金させて簡易施工して、

我慢させて逃げる。客は泣寝入りです。

 

施工の途中の測定で、かなり隣室に音漏れする事が発覚して

 客がビックリしたという事は、

 やはり、前もって遮音計算などしないで

 行き当たりばったりで施工に踏み切ったからですね。

 

 いかがでしょう?

 普通の誠実さの防音会社なら、両隣の部屋に音漏れする事が前もってわかってる

 ドラム室施工を勧めるでしょうか?

 

 

 それで契約書に印鑑を押させたという事は

 私の場合同様、巧妙に大事な事を言わずに

うまく「曖昧にぼやかして」あたかも客の要望を叶えられるように示唆して印鑑を押させたと思います。

(経験から書いています)

 

 

「わずかに音漏れするけど実用の範囲です」みたいに

 客に推測させるような

 あいまいな「ニュアンスで」(ここが大事)

事前の打ち合わせなされていなければ、

ドラム奏者は印鑑を押すでしょうか?

小さくても数百万円の買い物です。

 

 

または、一切、実用的であるかについて

言葉で「触れない」

これは可能性が高いです。

 

そんなこと「実用的防音性能であること」は

「防音会社がつくる防音室だから当然だ」と

 客に勝手に「推論させる」のです。

(彼らの実際の言動から、じっくり考察しています)

 

しかし彼らにしたら、性能誤摩化しが発覚した時には、

「そんな事言ってない。書いてない」と。

 

だれでも当たり前だと思う様な事を裏切るのです。

「実用的な防音室だ、などと言った覚えは無い」

というメンタリティなのでしょう。

 

この会社の場合、文字にして契約書に書いていない事は

客の不都合なように施工される。

つまり、会社が有利なように施工される、

と考えておいた方が良いです。

客側にとって好意的なようには話しを進めてくれません。

会社の利益の最大化が最優先されます。

 

 

楽器やレコーディングの知識が皆無の者が

仕切っているのです。(証拠有り)

 

現代のプライベートスタジオに求められる機能を、

責任者達が知らないのです。

 

 

なにか問題があるたび、雇われ社長の首だけすげ替え、

ここ数年で何人も社長が交代してますが

そんな事意味が無い。

背後に豊島氏と黒川氏、その組織があるからです。

 

この不法に金を奪うシステムを強いてるのは

雇われ社長ではないからです。

 

 

 

 

繰り返しますが、

「そんなことわざわざ文字にして書類に盛り込む必要などない」という様な細々した事項まで全部確認し、

明文化しないと

 

「あっと驚く」事態が起こるのです。

 

  そうとう巧妙ですよ。

 

 倫理観が全然違うのです。

 

 

「周りにドラムの音が漏れてしまう防音室ですが、

それでいいですか?」

と言われて

「大体でおっけぇ〜です!お金振り込みますね。」

という人は居ませんね?

 

 

一番肝心な防音性能の事を、両者で合意しない。

 なぜなら

 そんな防音性能を達成する技術が無いないからです。

 する意志も無い。(事実です。証拠有り)

 

特に重要なのは

「木造に凄い性能の防音室を作れる」という

 ウソの誇大な広告!

そしてそれが達成出来るかの様な幻惑商法と

期待させたまま印鑑を押させてしまうということ。

 

木造にドラム室なんか無理!とは

 この会社の最高責任者(豊島政実氏)が

自ら言ってることなのです!

なのに

「木造にドラム室を!」という広告を打ち続けてる。

 

 

 

悪い事だ、ウソだとわかっていて、嘘の広告を打ち続ける。

背に腹変えられないのです。

金が無いから、違法に稼ぐ。

 

 

重要なので何度も何度も重複しますが、また引用します。

この会社の豊島氏のfacebookから

 

以下引用
>「木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室は、

出来ますか~??」

木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室の防音工事の見積をというお問い合わせが増えていますが、

田んぼの中の一軒家(近隣との距離が充分にある場合)で無い限り不可能です。

簡単に「出来ますよ」という業者には、注意が必要す…..!!木造で出来ると言って、施工して問題となり裁判になっているケースも多いのです。

    引用終わり

 

:::::::::::::::::::::

 何度も繰り返して恐縮です。

 

 

ところが、↑ のようなことを書きつつ、誇大な嘘の広告で

 

 木造でも鉄筋コンクリート並みのドラム室ができる!

誇大な性能の施工例がいくつも紹介されてる

特設サイトを作って嘘の広告をしてたのは

 

↑の 引用した赤文字を書いている、

他ならぬ、豊島氏本人の会社なのです!

 

この「まさか!」という設定に乗じて

 性能偽装を長年繰り返しているのです。

 

 

 今はサイト丸ごと消去されてます。

http://drust.jp/

 

 

 しかし、今度は

同様に彼の「環境スペース」

「木造にドラム室」と宣伝し始めました。

 

会社の責任者本人が

「木造にドラム室なんか無理!裁判になってる例が多い」と

言いつつ、そういう宣伝をつづけてるという奇妙さ。

 

 演出なのです。芝居。自作自演。茶番。

 

 

しつこいですが重要なので端的に繰り返します。

 

木造にドラム室なんか無理!

facebookで公言してる豊島氏の会社が、

 

「木造に鉄筋並みのドラム室をつくります」

と虚偽の広告を繰り返し

 

 その誇大広告の多くが削除されたのです。

 

だからこんどは「環境スペース」名義で広告を始めたということ。

 

行政指導があったのが

アコースティックエンジニアリングだったからでしょうか?

 

環境スペースで今までの常識を覆す、驚きの構造の木造が開発されたのでしょうか?

 

違います。広告を見ても、いつも通り

 

肝心ないちばん消費者が知りたい事は訳がわからないように

 隠してあり、

 

なぜ

「木造でドラム室なんて無理」と言いつつ同時に

「木造でドラム室つくりました」と言い出したのか

理解不能な広告になってるのです

 

相変わらず。なのです。嘘の広告なのです。

 

 

::::::::::::::::::::

 

防音業を標榜しながら

(実際には普通の内装業の仕事がメインだと思います)

いちばん圧倒的な広告量なのは、

豊島氏のこの会社グループだと思います。

 しかもウソの誇大広告

(かなりが削除されましたが、今もあります)

 

 

先述した

契約の打ち合わせの話しに戻りますが、

 

正直な打ち合わせなどしてしまえば、

 打ち合わせ段階で、客は恐ろしくなり

契約書にサインしてくれない。

 だからいい加減に話しを誤摩化して、

  「さも希望通り施工するかのように」、

契約に持ち込むのです。

(これは確信を持って書いています)

 

 

この会社の得意技は「客に勝手に誤解させてしまう」

 

客の、要望に添う施工をする「かのように」

誤認させたまま話しを進めるのです。

 

肝心の事は話し合いません。

実際は、客の要望に添えない事をわかっているからです。

 

これは違法行為です。

 

 

 そういう巧妙な言い回し、大事な事は言わない、

などの手管をいくつも駆使してさっさと契約させる。

 

 本人達も十二分に自覚してるはずです。

 

他の記事でも詳しく書いていますが、長年で培った

人を騙す為の様々な技術をさらりと使う人間たちです。

(信じられないでしょう?

国内にこういう業者があるなんて!)

 

ドラム練習室はふつう近隣、両隣への音漏れを防ぐ目的で

施工されますよね。

 

 「漏れます」と前もって言うというのは、

「防音出来ませんよ」と言われる事なのか?

 

「簡易な防音です」と正直に言うのか?

「だからあなたの要望に添った施工はできません」と

素直に言うのか?

(わたしは言われませんでした)

 

 なんでそんな一番大事な事を、しっかり確認しないまま

さっさと施工に踏み切るのか?(インチキ業者だからです)

 

違法行為です。

 これがこの会社のデタラメな部分です。神髄でもあります。

やっつけ仕事なんです。

「防音性能なんかテキトーでいいじゃないか!」

という発想です。

人の迷惑を一切勘案しないのです。

相手の立場には一切立たないのです。

 

 そのドラム奏者の方は、完成時の音漏れを聞いて

「まさかこんなに漏れるなんて思ってなかった」のでは無いでしょうか?

 

具体的な性能の打ち合わせが無かった証拠です。

だから恐くなって「どうにかなりませんか」と尋ねてる。

でも「どうにもなりません」と言われてる。

 (ベテランドラム奏者以外はこのように騙されてしまう?

いえいえ、プロのドラム奏者も同じ目に遭っていますよ。)

 

 こんな稚拙な仕事があるでしょうか?

 普通の方は、

自称「防音のプロ」(当然ウソです)と嘯く会社が

ドラム練習室として勧める仕様での音漏れだったら

 「当然実用の範囲だ」と錯覚してしまうでしょう?

 

そしてこの会社はその客の錯覚、誤認をわかっていながら

 はっきり打ち合わせで煮詰めずに契約させてしまう。

 (しつこいですが大事な点です!)

 

(先述しましたが、しっかり煮詰めて本当のことを告げれば

 契約が「御破算(ごわさん)」になってしまうからです。

 お金が取れないからです。)

 誤解させたままさっさと集金してしまうのです。

そして、居なくなる!

 

実用に足りないドラム練習室だとわかっていても告げないで

サインさせるのです。

実用に足りるかどうかなど考えてない。

この会社がやりたい簡単な施工をするだけ。

 客の要望に沿った施工ではないのです。

 (経験ではっきりわかります)

 

 後で渡される音響測定報告書も、まず

 ウソの性能が記載されてる思います。

 そのドラム奏者の方も、防音性能は

JIS規格の「D」に似せたまがい規格 「D’」で

記載されてるそうです。

 当然、性能をごまかそうという意図が見て取れます。

 こんな会社ですから

 Dダッシュで書いてない場合でも安心出来ないと思います。

 もし、

あなたの契約書が性能欄に「D」で記載されてたとして

 実際性能の誤魔化しが有ったら、民事裁判起しますか?

数年がかりの裁判に人生を費やしますか?

 

 「そんな事するはず無い」と

この会社は高を括ってるのです。

(しかし裁判は起されている様です)

 

 

公式HPの施工例でも、プロ?のピアニストの防音室で

 演奏する時間帯の打ち合わせさえせずに施工した例が

掲載されています。

 

完成してから、

「深夜も朝までぶっ通しで演奏する」ことがわかった。

などと臆面も無く書いてあるのです。

 

 そんな防音会社が有るでしょうか?

 

防音室の防音施工ですよ。

隣室への音漏れ、近所迷惑を防ぐ為に施工するのですよ!

なのに深夜演奏する事さえ

「知らなかった」なんて。

 

というか防音の仕事はそうとう少ないから

担当者の経験が全く足りなかったのは間違い無いです。

 一般のリフォーム、内装業がメインだと個人的に思います。

 

 そういう学生のバイトの様なカウンセリングしかしない。

我が家の物件は

そんなカウンセリングさえ有りませんでした。

 (わたしは真剣に細かい意向を伝えました。社長はずっと聞いてるだけでした。

 うなずきもしない。意図的にやってたのですね。

あなたも打ち合わせの際「〜〜ですよね?」と尋ねても

相手がなぜか無言だったり、リアクションしない場合は

見過ごさず、何度でも確認し、相手にハッキリと

「Yes」と言わせるまで何度でも何度でも確認しましょう。

経験から、3回くらい尋ねたくらいでは

無言を貫く場合が有ります。無言なのに

「ノー」とは言わないのです。

これが彼らの巧妙な

「客に誤解させたまま契約書にサインさせてしまう」

テクニックなのです。相手がはっきりYesと言った場面を

録画しておくのを忘れないで下さい。

または第三者に目撃してもらう?でもそれが

後の裁判で証拠となるかどうかはわかりませんので

事前に無料弁護士に相談してから

打ち合わせに望む事をお勧めします。)

 

 

そもそもまともなカウンセリングなどする気もないのです。

形式だけ。

 完成と同時に使い物にならない防音室だと判明しても

 入金させてしまえばもう終わりなんです。

 

 

下記に示すこの系列の会社で

防音室をつくる恐さがわかるでしょうか?

 でも、防音室、防音工事、防音施工、ドラム室、ドラム防音などのキーワード検索では

この豊島氏の会社がズラリと検索エンジン

トップページの上位にあがる仕掛けになっています。

だから警戒が必要なのです。

 

 (施工例でこの会社を絶賛してるのは彼らの身内、

仲間が多いです。

 少し気をつけて観察すればわかりますよ。)

 

日本で生活してる人なら、

おそらく人生で一回も遭遇する事が無いであろう様な

デタラメな人間たちの組織です。本当なんです。

 

 単に、施工に手落ちがあったとか、そういう小さな事で

このブログを書いているのではない事を

お心に留めておいて下さい。

 

 

 決してこういうことを感情に任せて書いているのでは有りません。

 書く内容を精査して、真に多くの方々に伝えるべき内容であると確信する事を書いています。

 

ここまで強い言葉で書くと、「なにもそこまで書かなくても」と普通は考えてしまうと思います。気乗りしません。

 

 しかし、本当に、

虚偽の広告、仕掛けのある契約書と、契約の場での誤解させる

 巧妙な誘導、さらに施工の失敗、そのあとの酷い対応‥‥

 これ以上無いほどの業者なのですから。

繰り返し繰り返し書くしか無いのです。

 

  

 

こんな人たちに遭遇したら当然、面喰らってしまいますが、

 

  彼らの不正に対しては(辛いですが)、

 

「ハッキリと、怒ってみせなければならないようです」

「本気で怒ってるんだぞ」と示さないとダメなようです。

(わたしはそれが出来ませんでした)

 

(様々な実例から導いた答えです。

動じずにどんどん訴え続けた方、約一名だけ

 半年後に対応された様です。

決してその方が「怒ってみせた」訳ではないでしょうが、

長期間あきらめず訴え続けた様です。

 

それでも半年間は突っぱねられ続けたのです。

 

 それ以外、私も含め把握してる人は、

やり逃げのような対応です。

 みなさんもちょっと調べればご覧いただけると思います。)

 

誤解しないでいただきたいのは、けっして恫喝しろとか

偉そうにしゃべれと言ってるのではなく、

 

 毅然として、しっかりと相手の不正に対して

甚だしく不愉快にに思ってるということを

告げるという事です。

 

 変に配慮して気弱に対応すると

 私のように、そのまま逃げられるという事です。

 

 

「苦しいから助けて」とか、

「事前に打ち合わせた防音性能と違いますよ」とか、

「仕事が出来なくて困るからちゃんと対応して下さい!」

 

のような、「謙遜した」弱い訴えでは

 

この人たちは、客を「見下して」とことん付け込むのです。

 

ここでさらに掘り下げると、

 

彼らは、客が

「苦しんでいる様」「困っている様」「途方に暮れている様」

      「つらそうにしている様」

 

などを知っても、一切心が動かない人々です

(ここがポイントです)

 

上下関係、勝ち負けにこだわる人たちなので

こちらが苦しんだり、困ってると

向こうは、ご満悦なのです。信じられないでしょうがそういう人々です。

 

ですから ↑で書いたように、

不正や違法行為に「本気で怒っている」と態度で示さないといけないのです。

 

日本人にはとても難しいことですが、これは本当の事です。

 

 

悪い事を繰り返す、子供の様な人格の人々だと思って下さい。

  (これこそ、確信を持って書いています)

精神的に成人になり切れていない人間たちなのです

そのうえ、まともな教育を受けていない。

倫理、道徳観が異常。

 

 

例えば、万引きや、カツアゲ、窃盗を繰り返す子供達が居たとします。

 周りの人間が、万引きを繰り返した時

笑顔で

「あ〜らまたやっちゃたのね。

いけませんよ〜。はっはっはっ。」

などと言ってると、万引きを止める事は無いでしょう。

 

 彼らは違法な行為で人を騙して商売を続けて来ても

まだ大きな罰を受けていない?かも?

  

だからこそ「この程度、チョロいチョロい」と図に乗って

ずっと繰り返しているのです。

だから客を小バカにしたようなことを繰り返す。

超マイナーな業種だからというのも一因でしょう。

 

行政指導や民事訴訟くらいは有るかも知れませんが

そんなことどうでも良いのです。彼には。

 営業停止にならないとわかっているからです。

 

なぜ今まで彼らが、本格的な懲戒を受けてないかに付いての

考察はいくつもの記事で過去に記してあります。

 

インチキ業者の被害にあった事の無い一般の方々は

「そんなひどい業者なら とうの昔に処分されてるはずだ」と

考えますよね?

 

 全然違うのです。

 

多くの詐欺まがい業者の被害者は、泣寝入りです。

 

この事に関しては他の記事でも書いていますし、

防音に限らず、

インチキリフォーム会社の被害者が泣寝入りしている実態に

ついてはみなさん検索して下さればいくつも説得力のある記事を見つけられます。

 

リフォーム110番、欠陥工事、悪質業者対処法

などもご覧になってみて下さい。

 

 ※決して誰かを誹謗する目的で書いているのでは有りません。

 そんな事をすれば自分も苦しみますから。

 冷静に分析して被害者に役立つと確信する情報を、自らの経験から書いています※

 

 

あなたがトラブルに巻き込まれた時に絶対に重要になる事なので

是非心に留めといて下さい。

 

 

 もう一点大事な事。

そういう「相手に徹底的につけ込む人々」ですから、

 

あなたの資産状況を、

   少しでも知られてはなりません

 

「まだまだ取れる」と思われてしまいます。

 (経験から書いています。これはすごく大事な事です!

 そこまで彼らは見透かしているんです。

おかしな追加料金を要求されたら

 「そんな金は無い」とはっきり告げましょう。)

でないと、

「補修して欲しいなら追加料金払え!」

という展開になるのです。

 

 

 

こんな気持ちになるのは辛い事ですが

 相手に「付け入るスキを見せない」事が大事です。

本当に面倒な、奇特な人間たちの組織なんです。

 

そもそも根本的な欠陥施工なので

 補修などは出来ないという事も

憶えておいて下さい。

防音施工では基本的に補修などできないのです。

全部壊して土台から作り直しです。

 

あなたが木造家屋の住人なら

鉄筋の家を買うところからやり直しになる可能性も高い。

 

 

「そんな取り返しのつかない事!」と思いますよね?

だから、絶対に警戒が必要なんですよ!

そういうことを、平気で繰り返す人間の組織だからです。

 

::::::::::::::::::

 

 

たとえ正当な要求でも、

客が「お願い」してるカタチでは、

 

御願いしてる客の方が、立場が「下」

 

だと考えて、無視するのが彼ら流のやり方。

 (そんな人たちは本当に珍しいですが、

そういう同じタイプの人たちが集まってる組織なのです)

 

「客と自分たちのどちらが強い立場か?」を 

瞬時で嗅ぎ分けるのです。

 

常に序列、上下の力関係を徹底的にこだわります。

客との「対等な関係」は彼らに脳内には無いと思います。

彼らが「客より上」の立場なのでしょう。

自分らのやりたいようにやって、客はそれに文句言うな、

という発想。

 

ネガティブな言葉使うのは本当に嫌ですが、

真に卑怯な人間たちなんです。

 

もう無茶苦茶に貶しているように思われるかも知れませんが

これは人格攻撃でも何でもなく

 実体験に基づく冷静な分析です。

一切感情を入れていません。

被害にあった時に絶対に役立つと思います。

 

客が下手に出ると、彼らは増長します。

 参考ブログなども参照して下さい。

「頭どうかしてるんじゃないの?」と言いたくなる様な

おかしな対応をされてるんですよ!私以外にも!

 

(こんな凄い表現で書くなんてビックリしますよね。普通。私だって嫌ですよ‥‥‥‥。

 しんどい

 でも本当にそういう人間たちは存在するのですから。

 誠実さと、180度正反対の人々。だから悪質業者なのです。

 ここまでひどい人たち、まず滅多に居ないのですから。)

 

 

 具体的には、酷い音漏れが発覚しても

 遠隔地から電話で依頼しただけでは、相手にされない。

 

それでも「おかしい!」と言い続ければ

更に追加料金を要求するのです。

 

払わないなら、一切対応しないというのです。

 

馬鹿みたいですよね?なんじゃそれ?っていう世界です。

 

自分たちが遮音の計算も十分な環境調査もしなかったから、

 そして必要な資材を適所に使うという当たり前の事もせず

安い素材をただ自分たちがやりなれてる方法で用いて

簡単に施工を済ませてしまう。

ということに起因してるのです。

 

とことん、

悪ふざけのようなことを、真顔でやるのです。

 

「客が下手(したて)に出ると、

相手を露骨に見下して、なめてかかって来る人々」なんです。

 

遠隔地から怒鳴り込んでこないだろうと、

高を括ってるのです。

地方都市の方、要注意です。

金を振り込んでしまったら終わりです。

不審な点が有れば、振込を中止する勇気を持ちましょう。

 

驚く様な非常識な人々。まともな成人ではないのです。

 

(過去の多くの悪質業者はみんなそうだったでしょうが)

 

 

 

トップの老人が一番酷いのは言うまでもないです。

 

まさに百戦錬磨、

 

 長年こういう商法を貫いて来た、

人をいかに「上手くだますか」

 考え抜いた、悪知恵のつまった狡猾な脳なのでしょう。

 

様々なだまし方のテクニックを、

他の記事でぜひ読んでみて下さい。

 

ウソと、ごまかし、騙しのテクニック、そして

 演技、演出。

これらで成り立っている組織なんです。

 

信じられないと思いますが、真実です。

 

 

:::::::::::::

 以下、書き込んだ時系列で、話しが重複していますが大事な事ですので読んでみて下さい。

ここから書くことに、読者は引いてしまうかも知れません。

 

しかし被害に遭わない為には本当に大事なことだと思うので敢えて書きます。

 

 

 わたしたちは、たいてい誰かと接する時、

明るく礼儀正しく接するように心がけますよね?

 

それが友人であれ、仕事を依頼した業者さんであれ同じです。

 

それが普通です。しかし! それが通用するのは

 

「同じ価値観を持ってる人間同士」なんです。

礼儀正しく接すれば

誠意で答えてくれるという前提が有るからです。ね?

 

 

しかし、価値観が全く違うこの人たちと対峙する時には、

必要以上に(いえ普通に)低姿勢で、または、

朗らかな態度で接すると、

 

 

 

客の事を、

「簡単にだましやすい人間だ。

  御しやすいからもっと(金を)取れる」

 

と考える様な、人の足元を見る人間たちなんです。

(真実を書いています)

 

こういう種類の人たちで組織されている。

 

責任者の老人はもちろんその権化。

 

そのだましの構造を、企画、指示しているのですから。)

 

だから常識では想像出来ないことが起こるのです。

 

この人たちは、わたしたちと

「拠って立つ文化」の基盤が違います。

これが驚く様な非道を平気で出来る大きな原因の一つです。

 

だからわたしたちは「面喰らって」しまうのです。

なんだ?この会社の異常さは?と。

 

全く違う道徳観、倫理観の文化で生きて来た人たちです。

それプラス、悪行を繰り返す事に抵抗が無い人間たちという事です。

 

常人と違う価値観であることと、個人的に平気で法を犯して金儲け出来る人格

このダブルでこんなデタラメが成り立っているんです。

 

 

小説や、事件の報道などでしか見た事の無い様な業者。

 まさにそういう典型的な業者はあなたのすぐそばで、

ものすごい大量の広告を打ってあなたを待っています。

 

 

もちろん、一般の業者さんには普通に接するのが良いことは

申すまでもありません。

 

しかし、事、悪質業者に対しては、考え方を改めないとけないということなんです。

 

 

日本の普通の礼儀、美意識、道徳観は通用し無いどころか

 

 逆手に取られてしまう。 

 

 

悲しいですがそういう(謙虚さ、礼儀ただしさ)に

 

   つけ込むのが こういう悪質業者です。

 

 国民性を分析し尽くした上で利用してるのです。

 

あの不気味な、防音セミナーの様子を見てみて下さい。

 

怪しい壺売りの現場と似ていると気がつくはずです。

 

防音性能偽装を長年やってる会社が

 

「失敗しない防音セミナー」を開く。

 

これも、目くらまし、「隠れみの」なんですよ!

 

*更に、こういうインチキ業者の主宰者が

別の場所では

「〜〜なんていうインチキな防音業社が

裁判沙汰になっていることも多いのです」などと

 

他人の様な顔で、

 平気で演技しているのです。

自演で煙幕を張っているのです。演出です。

 

そのインチキな会社は自分の会社なのに!

 

どういう精神構造か?わかりますよね?

 

とことん芝居をする人間たちなのです。

本音で対峙出来ない人たちです。

 

::::::::::::::::::::

 

被害者の具体的な告白を見て下さい。

 

 相手(客)の足元をみて、何度訴えても、

何度訴えても、頼んでも、何ヶ月も何ヶ月もズルズル

 

引き伸ばし、更に伸ばし、相手に根負けさせるように放置し、

 

責任回避して違法に奪った金を守り抜く為に様々な信じられない手段を使います。(他の記事で細かくご呈示しています)

 

話しの前提をすり替えたり、と狡猾な作戦も使います。

 

「助けて下さい!」のような

(お願いのカタチの)訴えでは無視されるのです。

 

この組織を、まともな社会人の倫理が通用する

 

相手だと思ったら、被害者になって泣寝入りです。

 

 

そもそも、考えても見て下さい。

他の多くの記事で書いて来ましたように、

 

契約の前の、広告段階で虚偽が仕込まれています。

(アコースティックエンジニアリング

環境スペース、バドシーンなどの名義を使っています)

 

誤解した客に契約書にサインさせる際にも(いくつもの記事で書いています)

 

JIS規格のようにみえて「実際はJIS規格ではない」

「まがい規格」の

契約書にサインさせてしまいます。

しかもその契約の現場でも

 不都合な事は一切客に告げず、

 

客が(JIS規格だと)誤解してるのを

知っているのにサインさせてしまうのがこの会社のやり方。

 

 最初から「だます気満々」なのがわかると思います。

 

法人名も、「アコースティックエンジニアリング」に依頼したつもりでも

「アコースティックデザインシステム」の名義の契約書に

 

口八丁で誤摩化してうそをついてサインさせてしまいます(私以外にも確認してます)

 

ですから、実際に客が性能誤摩化しに気がついて訴えた時に

「あ〜そうですか。早速対応しますね。」

なんていう誠実なことをしてたら、最初から誤解させて契約させた意味が無い。

 

客に、不正を訴えられることは想定済みなので、

 

当然、無視したり嫌みな対応したりで追い返す。

(私以外にも複数確認しています)

 

 さらに、法的闘争になっても自社が不利になりにくいように

「まがい規格」のはいった契約書に、サインさせてしまう、

というワザをつかっているのです。

(客が錯誤に陥っていることを知りつつ真実を告げないまま

契約させて、入金させるのです)

 

 

 客の訴えを、非礼に突っぱねるのは

    彼らにとって、お決まりのルーティンなのです。

 

もう、ドラマにでて来る様な典型的な業者です。

 

だからこそ、大量広告を打ち続けるしか無いのです。

 

悪質会社にとって、

 

大量広告は「隠れみの」ですから

  止められません。

 

(大袈裟な)広告だけが命です。

 

被害者が出続けていても、

一方で大量の広告を打ち続けていれば

 

「あの雑紙にも毎月広告出してる会社だもん大丈夫だよな」と思ってしまう。

 

私もまさにそうだったのですから。

 

過去に多額の被害を出した歴史的な悪質業者は

 

どの会社もみな、テレビを含む大量広告を打っていました。

 

「あの有名な(?)会社が?まさか」

という心理を突いているのです。

 

メディアという権威を金を払って購入して、

信頼の無さを隠すのです。

 

 

 

 一見の(地方都市の)客が、

一回だけでも「ひっかかって」くれればいいのです。

 

  それを繰り返しているのです。

 

やり逃げ‥‥だからこそ、いったん金を受け取ったら

徹底的に突き放すのです。

 

 

 

 ******************************

 

多くの人が見るインターネットで、

 

ここまで強い表現を使っている意味を考えて下さい。

 

 

 

**********************************

 

大袈裟でなく、まさに「後ろから斬りつける」ような

メンタリティの人間たちの組織。

 

 

あなたは被害者にならないで下さい!

関わると本当に!!厄介です。

 

参考ブログにある被害者の中でも、半年以上しっかり諦めず

遠隔地からでも不正をしっかり糾弾し続けた人は

珍しく対応された人も「一名だけ」いますが、その方は

「刑事事件」の被害者になる可能性があったからだと思います。

 

奇特な例です。ふつうなら泣き寝入りさせられるでしょう。

 

 ※ ネットで被害を訴える被害者の書き込みに対しても、

嫌がらせをしているのが散見出来るように

 

私のこのブログの事も、現場では「クレーマーがおかしな事を書いているのだ」

 

みたいにまた場当たり的なウソを繰り返しているでしょう。

(それもまた、別件の犯罪につながる可能性があります)

 

 そうやって、ウソで誤摩化して客をとるのが彼らの真骨頂です。

本当に細かく誤摩化した彼らの広告についても他の多くの記事で

検証していますので是非ご覧ください。

 

 ご判断は、読者様に委ねます。

 

 かなり多くの、誰もが見られる公開情報を挙げて

 

彼らの不気味さ、非常識さ欺瞞性を解明しています。

 

後期高齢者になるまでそういうことを繰り返して来た人間たちですから

 

改心など出来ないのです。もうそういう無責任でデタラメな行為が

 

彼らにとっての「日常」なのですから。

 

 

::::::::::::::::::::::

 

 環境スペース(自身がHPで顔出ししている法人)気合いを入れているのでしょうね。

 DSPコーポレーション

 リブテック

 バドシーン

 音響システムエンジニアリング

 アコースティックデザインシステム

 アコースティックデザインオフィス

 昭和音響

 ソナ

 

 インチキな施工のみならず、被害者である客をネットで中傷したり

脅したりしている会社です。

 

反社会的勢力とは、詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人

 

let_music_rule    で検索。誤解を誘発させる防音ビジネス!

 

  参考記事 ↓↓↓

 

 

(★最重要記事)サイコパスが音楽家をカモにする : let_music_ruleの防音blog

この記事をご覧になる前に‥‥ 豊島政実氏の、大掛かりな長年にわたる組織的、違法防音ビジネス。真顔で人を騙せる人間たちの組織。  この記事だけに関 わらず、このブログ全体の趣旨として「赤裸々に語る」という事に主眼を置いています。そうしないと被害を防ぐ為に、注

 

日本音楽スタジオ協会役員=豊島政実氏の運営する、違法会社=

 

 アコースティックエンジニアリングが使う、

 

 

         自社独自防音規格「D'」(ダッシュ

 日本工業規格(JIS)の防音性能規格「D」に似せた紛らわしい規格であり

「’」ダッシュ一つの差を見落とすと騙されてしまうという露骨な騙し方。

その紛らわしさを客に一切説明しないま契約させ入金させるという

あからさまな詐欺的手法を長年続けている信じられない会社です。

  (もちろん消費者契約法違反です)

 

 しかし、契約の際にこの「ダッシュ」の説明がなされないまま契約させられた事実を

消費者が「証拠を出して証明出来ないと」この違法業者が有利になってしまう可能性もあり

(つまり性能をごまかしていてもこの会社は裁判で有利になってしまう可能性)

 

 契約の際に、ものすごく警戒していないと騙されてしまう可能性が高いです。

         (弁護士談)

 

(契約時に会話を録音する、ビデオ撮影するなどしても完全かどうかはわかりません)

 

 そこに巧くつけ込んで10年以上、この違法な商法を続けて来たのです。

 

::::::::::::::::::

 

 そう言う会社が10以上の有名雑誌に広告を打ち、ネットには自作自演ブログなどを

バラまいて、10年以上音楽家を引っ掛けて来たのです。

 

最高責任者=豊島政実の統括する、

関連防音会社は10社以上にのぼります。

法人名は違えど、同根です。

 

 

・アコースティックデザインオフィス(ADO)

 ・音響システムエンジニアリング

・アコースティックラボ

・ソナ

・昭和音響

・アシベ電機
・テック・エキスパーツ
・リブテック
・環境スペース
・バドシーン
・D.S.Pコーポレーション
・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS
・友伸建設

 

  他にもありそうです。

 

 

 

 

 要注意です!

 

※参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

↑「逆SEO 」によって2ページ目から圏外に毎回

不自然に飛ばされています。つまり要チェック!

 

天国と地獄!防音工事の業者選び

 ↑ 重要サイトかも。

 

■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○

 速報です!

関西窓口のブログを見ても歴然です。

プロペラ機に乗ってたまに現場に進行状況を見に行くだけ

「優秀な大工さんに安心してお任せしてます」って

 地方都市の大工さんがみんな音楽室作れるなら

大工さんが音響のプロなら、

防音会社など必要も無いんです。

(基本この会社の簡易防音室は「石膏ボードの内装にビニールクロスを貼ったもの」ですから

 材料費はすごく安い。さらに下請け業者=実際に施工をする他社

建設業許認可の無い業者に頼む事で

人件費も低く抑え、この会社の儲けが増えるのです。

下請け業者が

建設業の許認可をもった業者か?国土交通省のサイトで確認しましょう。

国土交通省 建設業許認可」で検索です。)

 

実績のある防音会社はその様な施行の丸投げなんか絶対しませんよ。

 「たまに見に行って進行状況管理してるから法律違反じゃ無い」

と言いたいのでしょうが、

そんなことしてるから失敗防音室が出来上がるのです。

まだ懲りないんですか?

 お任せしてるのは防音工事の実績のある他社ですか?

普通の工務店ですよね?

そしてそこにたまに見に行くあなたは

防音工事の施工に専門知識を持った人なんでしょうか?

 私の場合からして違うと思います。

そうすると、

防音工事などに実積の無い大工さんに任せていて

たまに見に行くこの会社の人間も

そういう施行の技術の細かい指導を出来る人で無い可能性が高く、指導出来る人間であっても

 完成まで責任を持って立ち会わないなら意味が無いと

申し上げてるんです。失敗をもう繰り返さない様に

努力しないのですか?

それともプロペラ機で毎日現地に行ってる?

::::::::::::::::::::

施行例の、誇大なウソの防音性能表示を真っ先に削除したのが

関西営業所だったのは偶然ではないと思います。(行政指導?)

 

 建設業法で許認可を得た「営業所」では無い、

営業所と自称する部屋に一体何の資格を持った人間が

在籍してて?(してなくて)

その方が、どれほどの頻度で

施工を管理してるのか?してないのか?

 (関西営業所は法律で認可された営業所ではありません)

 

 

金額に関係なく下請け、元請けに関わらず

主任技術者を置かなければならないのですが

それをこの会社は下請の監督者に任せている。

他の被害者ブログでもその様子がありましたね。

 

「下請の会社の管理者が居るから」と言う事ですか?

 

そんな風だから、建設業法の

「適正な施工の確保」が出来てないんですよね?

 

 まともな安心出来る防音会社はその会社の専任技術者が

施行開始から終了まで責任を持って立ち会うでしょう。

 

用語を書き間違えました。

専任技術者は現場に出ないそうで

主任技術者ですね。

 

アコースティック関連会社は

(建設業許認可さえ無い下請け大工さん会社に)任せっきり?

 

まあ時々視察に行くけれど。という感じですか?

 

下請の主任がいるから違法ではないという

いつものレトリックでしょうが

根本的な「適正な施工の確保』に繋がらないのですから

建設業法の一般条項に反していると思いませんか?

具体的な条項に抵触しないからといいつつ、

根本の法の目的に叶ってないのですから。

 

他にも、根本的に

 

自社独自規格を使うのは違法ではない!という論理でしょうが

自社規格と全国共通規格の違いを説明しないで金を取るのは違法です。

::::::::::::::::::::::

 

だからとんでもない防音室が作られるのです。

「ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」

ブログ主も

わたしも、あの「両隣の部屋に音が漏れてても

『前もって言ったはずだ』

 と入金させられた」ドラム奏者も

全員、大阪営業所の被害者です。

建設業法で許認可を受けた「営業所」ではない

 自称、営業所です。

 

(名称を自称するのは違法では無いそうです)

 

関西(自称)営業所は、

設計する訳でも、施工する訳でもない。

 

 

そういう自称営業所の管理能力や体制の問題以前に

この会社本社が、遮音計算をしない。

(出来ない、する気も無い)

この建物に、この建材をこれだけの量使えば

どれだけの防音性能が出て客のニーズに応えられる。

という一番重要な事を無視する会社である事が

根本にあり

その上(そういう会社の方針が故ともいえます)

地方営業所の施工管理のいい加減さが相乗効果となって

 もうどうやったらこんないい加減な防音施行が出来るんだ!

という状態になるのです。

 他社さんに相談している時も

 「なんであそこはあんなに酷いんでしょう』と不思議がっていましたが

当たり前です。全過程がデタラメだからです。

 

なにか特種な大きな根本問題を抱えている会社だ、と

私は主張し続けて来ました

 

しかし それが一番大きな原因である事は

間違いが無いのです。

:::::::::::::::::::

地方都市の、あまりネットをしないような方は

現実をあまりご存じない方が多いかも知れません。

 

 この会社のスタッフが来たとき

まず名刺をもらいましょう。

なんと言う会社の人間なのか確認しましょう。

エンジニアリングか、デザインシステムかが大事です。

 

あなたはアコースティック・エンジニアリングに

依頼しようとしたのではないですか?

でもそのスタッフは他の会社の人間ではないですか?

 

デザインシステムは全く別の会社です。

 

デザインシステム名義で契約書作られていませんか?

 

わたしはやられましたよ。

 

他の被害者も同じ様な目に会ったのを確認しています。

 

「似た会社名」だから「まあいいか」は絶対ダメです!

 またそのスタッフの資格、肩書きを確認しましょう。

  建築士なら証明書も拝見しましょう。

 

 

この会社は、

アコースティックエンジニアリング社と

アコースティックデザインシステム社という別の法人を

あたかも同じ法人である様に錯覚させる公告を打ち

契約時も「事実上同じ会社」というウソをついて契約させる

という違法行為を行っています。

私の場合、何回もこの嘘を繰り返されました。

 

ここがこの会社の大きなトリックです。

 

(脱法商法で手抜する一般音楽家部門と、法人向け、公告掲載の部門を分けているのです。しかし境界は限りなくグレーです。)

 

どちらの法人か絶対に見誤らないで下さい。

 

法的な問題に発展する肝心な部分です。

 

特に、契約書の名義がどちらの法人名になってるかを絶対に注意深く見て下さい!

 

:::::::::::::::::

この会社の

 大阪と名古屋の自称「営業所」は

建設業法によって認可された営業所ではありません。

 この会社は東京都内にしか営業所を持ってはいけない

ことが法律で決まっています。

(大臣認可の会社ではないからです)

 ですから関西営業所というのは なんというか

「俗称」のようなものです。

 サービスセンターとか、関西広報センターとかなんでもいいです。

 建設業法に基づく営業所なら、専任技術者を必ず置かなければなりません。いい加減な仕事をしない為にも。

因みに

「営業所の専任技術者」とは、許可要件であるとともに、

その営業所における担当業種の技術的総括責任者である ということができます。 持てる知識と経験を活かして主導的な役割を果たし、所属営業所で行う見積や契約、履行等を適正に執行し、 発注者の期待に応えるという重大な職務を有しているものです。

という

 建設業の営業所に欠かせない存在です。

 しかし

この会社の営業所に専任技術者は存在するでしょうか?

するかも知れませんが、施行に立ち会ってますか?

あなたの家に来た人に尋ねてみてください。

「あなたはどの会社の人ですか?

 専任技術者?それとも建築士さん?」と。

 それを確認してください。と申し上げてるんです。

法律的には

 この会社の営業所は建設業法で認められた営業所ではないので 専任技術者を置く義務は無いのです。

 許認可受けた営業所ではないからです。

 

でも、真摯に客の立場を考えた施行を履行したいなら

置いてもいいのです。そのほうが誠実だとも言えますよね?

でも有資格者を、義務も無いのに置くのはコストがかかります。

 

だから確認してくださいと申し上げているのです。

コストを抑えて利益を多く取りたい会社なら

置かないでしょうし、下請け業者も

建設業の認可の無い安い業者を使うでしょう。

(デザインシステムがそうだと思います)

 

 下請け業者に任せっきりな様子がブログで良くわかりますが

その下請け業者は建設業の許認可のある会社ですか?

正式な業者名を尋ねて(または下請けさんに名刺をもらって)

国土交通省 | 建設業者 検索

↑ のサイトで検索してみてください。

 

 被害者の中には、

 音楽室など作った経験の乏しい工務店

丸投げでデタラメな施行をされそのまま逃げられた人間もいます。

 私もその一人です。

 もちろん法的には 税込み500万円以下の施行には

許認可の無い業者を使ってもいい事になっています。

 しかし、あなたは自分の長年使う防音室を

許認可の無い業者に施行されても安心ですか?

 しかもそこに、ときどき技術指導や

工事の進捗状況を見に来る?!はずの

営業所は、建設業法で

認可された営業所ではないのですよ。

 そういう営業所に、

技術指導出来る様な人間が居て、

施行開始から竣工まで指導してるのでしょうか?

どんな資格を持った人間が

どんな頻度で現地に行くのか?

まさかプロペラ機に乗って

毎日現地に行ってる?

 

::::::::::::::::::::::::

これ以下、書き込んだ時系列が逆になってるので

ご斟酌ください。

 

速報です。「地方都市の遠隔地の方!近所に

我が社の事務所が無いからと言って諦めないで

依頼してください」と呼びかけてます。厳重注意です。

 営業所の近くに住んでる方ならトラブルになった時

何度でも直談判に行けます。私もそうですが

営業所から離れた地域の客はどんな手抜されても

逃げられたらおしまいです。電話でも

無下に扱われて相手にされない。 そう言う危険を

覚悟をなさってください。遠隔地ほど

手抜が激しいと感じています。

しかも、アコースティックエンジニアリング、デザインシステム共に東京にしかない会社です。営業所の許認可を持っているのは東京だけです。

関西以西は全部関西の「営業所」の仕事。九州も沖縄もでしょう。(建設業法で認可された営業所ではありません!)

この会社の営業所は単なる窓口です。

だから関東以外の仕事は余計に警戒が必要なんです。

 

 

 建設業法でいう「営業所」とは、本店または支店もしくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所をいいます。

 

 この会社の本社は知事認可。大阪より西のお客も契約締結の時「だけ」東京本社の人が来たはずです。

つまり大阪営業所は建設業法で言う「営業所」ではない。

許認可を受けた営業所ではないんです。

知事認可の会社は2つ以上の都道府県をまたいで

営業所を持ってはいけないことが法的に定められています。

 

大阪にも名古屋にも法的な要件を満たした「営業所」

を置きたいなら

本社が「大臣認可」を得る必要があります。

今は「知事認可」です。

::::::::::::::::::::::

図面から施工まで全部この会社と関係ない会社がやるかも知れません。

雑誌広告やモデルルームを施工した会社と関係ない会社や設計士がすべてを手がける率は当然高くなるはずですから。

 

我が家もそうでした。図面は誰が描いたかさえわからない

幼稚な図面。(しかし、この会社の隠蔽体質からして、実際、本社の初心者が描いたものだという気がしています)

 

施工も音楽室などおそらく手がけた事も無い様な会社に丸投げでした。

下請け会社の会社名さえ教えないと言われ、

結局どこの誰が作ったかわからない

スカスカに音漏れする手抜き防音室が出来上がり、誰も責任を取らずに逃げられましたから。

 

ステマには、材料費は20%という書き込みもありますね)

 

ネットの匿名掲示板などに掲載されてる価格より

数倍の値段で買わされた感じです。なぜか?

ネットで匿名で書いてる方の部屋の広さの半分以下なのに

値段はずっと高く取られ、性能はずっと低い。まあ匿名掲示板のこの会社のステマは荒唐無稽過ぎるからというのも一因ですが。

 

ヤフー知恵袋を参照しています。

「アコースティックエンジニアリング」の検索結果(Q&A) - Yahoo!知恵袋

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あなたが悲惨な結末を迎えなくても済みます様に!

実体験を書きました。

 

音楽人生を(つまりあなたと家族の人生そのものです)

左右する防音会社選びは慎重に!

取り返しのつかない事にならない様に。

 

この会社は、客の音楽家を含め、人の痛み、苦しみなど一切

気にしない奇特な人達の会社だと「確信しています」

これほど強い表現を敢えてとっている理由をご斟酌ください。

 

なにか背後に特別な理由があると思っています。

 

どのように記事にして行くかはとても難しいのですが。

 「客を無下に扱ってもかまわない」と考える理由を持っている会社だということです。

それほど尋常でないということです。

 

:::::::::::::

 

つい最近まで、カタカナで「ドラムスタ」で

検索すると、この会社のドラム練習室専用の

サイトが出て来たのですが、急にサイトが無くなってる様です。どうなってるのでしょうか?

 木造でも鉄筋コンクリート並みのドラム室ができる!と

誇大な性能の施工例がいくつも紹介されてるページでした。

 そのサイトを丸ごと消去した様です。

http://drust.jp/

:::::::::::::::::::

「最新記事」も是非ご覧ください。クリックで記事に!

木造にドラム練習室? 

ドラム防音の難しさ

オープンピアノ室

更に核心に迫った内容かも知れません。

 

:::::::::::::::::::::::

 

ドラム奏者、ピアニスト、DTMをやる人は要注意!

 

 

遮音性能を「サバよみ」するこの会社の広告がドンドン過激

(誇大広告)になって行っています。

 

この会社の宣伝文句で

「こちらのスタジオは

ドラムマガジン*月号でも. ご紹介させていただいております。」などという文言に要注意です。

 雑誌社にお金を払って広告を打ったという意味です。

防音技術の高さ(低さ)業者の誠実さ(不誠実さ)とは全く関係なく雑誌社は広告料さえ払えば広告を掲載します。

注意してください。

 

 

 同業の大手の老舗の防音会社はこの会社の広告の

こういう誇大な偽(ニセ)遮音規格で表示された数字を一切信じていません。

大きな誤解をさせたまま契約を取るのがこの会社の常套手段です。

「木造でも〜〜が可能!」と書いてる施工を

よーーく見てください。 

実際は驚くほど低い防音性能しか出ていません。

(しかもインチキ規格のDダッシュですから数字は20くらい差し引いて考えた方が良いかも。)

 つまり「かなり音漏れしてても苦情が来ない立地に建ってる木造物件」

というかなり特殊な場合を施工例に引っ張り出して、

誰にでも可能な様に誤解を誘発させてるのです。

防音施工の技術力には何の関係もない

ことに気がついてください。

 こういうトリッキーな広告が、この会社の場合多いので

 騙されない様に!

だからこそ、(社団法人)日本音楽スタジオ協会の

前理事長が、警鐘を鳴らしているのです。

 

 どうしてなのか、7年前とか9年前の施工例ばかり

(もちろん全部遮音性能をごまかされた物件ばかりです)

今になって紹介しています。

 最近仕事が無いのでしょうか。

 

 ご注意ください!

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アコースティックエンジニアリング、
アコースティックデザインシステムの奇妙な防音性能!

アコースティックエンジニアリングのHPや

ブログの施工例で、

遮音性能が DではなくD'(ダッシュ)になっていたら、

それらは真実のJIS規格(国が定めた建物の遮音性能規格)の

性能を満たしていないという事なので

数字は信じられないと考えてください。

このダッシュを使えば実際の性能より何段階も性能が上であるかの様に自由に書く事が出来ます。

 

この会社は日本で唯一JIS規格を用いない(保障しない)防音会社なのです。

 

なぜ ?そんな客が不安になる様な

わかりにくい曖昧な性能表示にするのでしょう?

だって全国共通の防音性能基準があって

全国の防音会社は全てその基準でお仕事してるのに

なぜこの日本でただ一社、この会社だけ

そういう安心出来る基準を使わ無いのでしょう?

これは大問題です。

 

恣意的にいくらでも実際の性能でない数字を捏造して客に「報告書」としてサバ読みした性能を教えるのです。 

そして「自社規格的には全く完璧な仕事が出来た」

自画自賛して責任を放棄するのです。

 

何気なーくではなく、目を皿の様にして

彼らのHPの施工例を見てください。

ドラム室も、ピアノ防音室も

ほぼ全部の施工例で遮音性能ごまかしが行われています。

 じっくり見るとほとんど全ての例でJIS規格のDではなく

D’ダッシュが使われてる、または

カモフラージュのためにダッシュを付けないで書く場合もあるのですが、よく見ると

D-68とか書いてあるのが多いです。JIS規格は5段階ずつ代わる「等級」なので 3とか8とか1などの数字はありえないんです。

 

D-68とかいてあったら日本工業規格ではなく

この会社の独自の偽規格という証であり、数字は

数等級落(数字自体は数十)落ちると思ってください。

具体的には D-71とかいてあったら、日本工業規格では

D-50程度である可能性もあるという事です。

 偽規格Dダッシュには、なにも規則性はありません。

 客に数字を示す際、文句を言われない様に

いくらでもさじ加減でテキトーに数字を作れます。

 ドラム室で、実際D50しか出せてなかったら

客は不安がるだろうなと思えば、D'-68とか

書いて客を欺くのです。騒音計で計れば一発でバレるのに。

 HP掲載の施工例でさえ全てこういうごまかしがあるのですから、

 その影で一般の方々がどれだけ酷い手抜きをされてるか

ご理解いただけると思います。

 だから、日本音楽スタジオ協会の役員

「Dダッシュという規格に注意!」と

警鐘を鳴らしているのです。

※手抜工事は、例え思い切り手抜していても

刑法の「詐欺罪」にはあたりません。

 

しかし、

警察庁では、

「一般消費者を対象に、

組織的・反復的に敢行される商取引で、

その商法自体に違法又は不当な手段・方法が組み込まれたもの」を、悪質商法と呼んでいます。

 

民法上の詐欺の概念に抵触する事をこの会社はしていますから、契約を無効にできる

「詐欺取消し」というのが適用される可能性は高いと

思います。又は、誤解させたまま契約させる

「錯誤取消し」です。

この会社は、契約者にとって大事な事も

説明せず、(説明義務を怠ってるので違法)

デメリットは告げないままサインさせてしまうので。

 

そう言う点を、調べ尽くした上での計画的な手抜きなのだとご理解ください。

 しかし刑法でも、あまりに多くの件数の手抜き施工長年にわたる計画的組織ぐるみなどが勘案されれば

詐欺罪になる事はあり得ます。

皆さんも被害者になったら、必ず一回は警察の

刑事二課または知能犯係、または普通に

生活安全課(相談係)で

悪徳商法の相談)と言って情報提供だけでもいいので

してください。

気軽に優しく聞いてくれますよ。

 

:::::::::::::::::::::::

 
自宅でドラムを練習したり、

アンプを通して大音量でエレキギター、ピアノの練習したり、
防音をした部屋を作りたいと思う音楽家も多いと思います。
 
 日本中の「ほぼ全て」の防音会社は肝心の防音室、スタジオの防音性能を
日本工業規格(JIS)の防音規格で決定し、契約書でもその性能を保障してくれます。
 
 具体的にはD-60とかDr-60とかです。

(DとDrは国がある時期に規格改定した時に

名称が変わっただけで基本的に同じ物です。

Dr表記の方が新しいですが、慣用的に使って来たDを、

今も使ってる業者さんもたくさん有ります)


 ざっくり言えば、室内で100デシベルの大音響を出した時、D-60の防音室なら防音室の外に40デシベル音が漏れるという意味です。

窓側、ドア側など、東西南北それぞれに


Dの値は違って来る事が多いです。基本的に窓、ドアがある側は音漏れしやすいのは当然です。
 
 木造家屋でドラム練習室を作るのは、、、、かなり高度な技術の有る会社でも まず無理みたいです。

なんちゃってドラム室なら可能でしょうが

 いつご近所とトラブルになるか?ヒヤヒヤしながら

叩くのはイヤですよね?

 

 でも、そんなことに構わず、そういう欠陥のあるドラム室を

 どんどんお客に勧めて作ってしまう防音会社も有ります。この会社です。

音漏れしようが近所とトラブルになろうが知った事ではない

取り敢えず作るだけなら作れる、というスタンスです。

憶測で書いているのではありません。

 

こういう無責任な姿勢が大問題なんです

 

 音響や、遮音についてのアカデミックな知識が全く無い業者でも、肝心な遮音計算が出来ない業者でも

(極端に言えば、全く何の許可ももたないズブの素人でも

 500万円以下の施工ならやってもいいという法律になってるのです!)

  親会社さえ許認可を持ってれば、親会社が、広告でたくさんの契約を取り付ける行為だけ行い、あとは完全に 人件費の安い音楽に関係のない「下請け工務店」に丸投げ。

  そうしたことで悲劇が繰り返されるのです。

(この会社のグループ会社、アコースティックラボと、大地システムズは、この記事を書いた時点で

建設業の許認可を持ってない会社ですから要注意です!)

 どうしても木造住宅でドラム室や、バンドの練習室を作りたいという方は、家ごと新築する際に、音楽室の部分だけ

比重の重いコンクリートで床、壁、天井などを施工しておけば可能かもしれませんが、まともな倫理観を持った建築会社は

そんな危険な事はしません。

木造に一室だけコンクリートの壁の部屋などというのは

混構造と呼ばれ耐震的に大問題であると言われています。

役所などで確認してみてください。

(例外的に、一階だけコンクリートで二階に軽い木造の部屋を乗せるという構造はあり得ます)

しかし同じフロア内に一室だけコンクリートの部屋というのは危険です。何トンものコンクリートの壁が倒壊するとき

木造住宅の、木製の梁や柱がそれを支えられるのですか?

 

この会社が近年作った「住宅新築段階から防音施工に関わった例(ピアノ室)を確認しましたが

 まったく平凡な、というかピアノ練習室としてさえ

いささか低い?と思われるような遮音性能しか出ていませんでした。

まあ、両隣の家が離れて建ってるから、簡易な防音でも良い、という安価な契約だった可能性もありますが、

モデルルームに指定してる物件でさえ、

あんな遮音性能なのですね。驚きでした。

**************************


(JIS規格の防音性能は5ずつ数字が代わります。D-60の上はD-65です。63とか61とかいうのはJIS規格では有りませんので

要注意です。いざというときの『裁判対策』かもしれません!
 
 最初に挙げた3社は、なぜか

日本で唯一
このJIS規格でない規格を用いています。

 

 なぜそんな奇妙な客を不安にさせる

紛らわしいことをするんだろう?と思いますよね?
 
よく見ないと、見誤ります。よ〜〜〜く確かめないと見間違えてしまうほどソックリだからです。
 その規格はD'です。 
 DではなくD’(ダッシュ)なんです。


  「’」 ダッシュ一個の違いに気がつかないで契約書にサインしてしまい苦しんでる人達が居ます。


 契約前に一切説明してくれません。自社のインチキ?な防音規格について。これは違法行為です。

 

 まず断言してもいいと思いますが

   業者側が裁判で訴えられても不利になりにくい様に、と

案出された規格だと言う事です。

  弁護士さん達の意見です。

 

 前もって、提訴に備えている、

ということはどう言う意味か

   考えていただければわかると思います。
 

 以下の、音響、スタジオ設計の世界的権威の方??のfacebookを参照なさってください。


https://www.facebook.com/防音工事-218136905007304/
↑の
1月14日です。

 

  この会社の***な防音規格である
   Dダッシュに警鐘を鳴らしていますよね。
 これを書いてる方は、「日本音楽スタジオ協会」の前理事長さんで現相談役の方です。信頼できる法人だと思います

 Dダッシュという規格を用いてるのは日本でこの会社だけですから、この会社の事だとわかります。

 

その方のfacebookを引用しますと

>「木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室は、出来ますか~??」

 

木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室の防音工事の見積をというお問い合わせが増えていますが、田んぼの中の一軒家(近隣との距離が充分にある場合)で無い限り不可能です。簡単に「出来ますよ」という業者には、注意が必要です…..!!木造で出来ると言って、施工して問題となり裁判になっているケースも多いのです。

   だそうです。

 


この会社はこの法人(日本音楽スタジオ協会)に加盟していません。

 というか当初から*******として短期で

客を**しながら稼ぐ目的でつくられたので同業者互助組織に加盟出来ないのです。

(敢えて加盟させないでいる)

 もし加盟したら会員の他の会社が損害を被りますから。

 


 そして冒頭に挙げた防音会社は10以上の音楽雑誌

 サウンド&レコーデイングマガジン、ギターマガジン ドラムマガジン、ピアノ雑紙ショパン、 

ピティナ(一般社団法人全日本ピアノ指導者協会)の会報誌

音楽雑紙「Player」 音元出版のオーディオ雑紙etc..
 そしてそれらの雑紙と連携してるweb広告

Phile-web     Player blogなどなど。

などに、凄い数の広告を打っています。

雑誌やwebの広告、モデルスタジオ

オープンピアノ室などは

宣伝のために用意した、彼らにしては、見た目だけは

「最高に成功した例」です。採算も度外視して作られた

まさに宣伝広告の為だけの防音室であるのは間違い無いでしょう。

 あんな風に実際には再現してくれる訳では必ずしも無い

ということをよく覚えておいてください。

ショールーム(オープンピアノ室)のスタジオなんかと全く違うスタジオ作られた」と

嘆いてる方々が多いですね。当然です。

利益率を考えないと商売が成り立ちませんから。

そしてこの会社の関係者が

ショールームの性能を皆さんの自宅で再現出来ない事をわかって下さい」と

 正直に!?書いてしまっています。

意味が無いのです。

 

 

 言い方はアレですが、

 

広告に失敗防音室を掲載するハズは

無いのですから。

 

そして、よーく観察してみてください。

この会社を宣伝する個人(に見える)ブログの方の防音室。(実は提携してる方=事実上の身内でしょう)

この会社は、屋外側へは、日本工業規格ではなく

 自社独自規格のDダッシュでしか性能保障しないと

公式HPにあるのにも関わらず、

 この会社を絶賛する、個人ブログの方だけ

 なぜか全方位、JIS規格で保障された様に書いてるのです。 なぜですか?いつもの誤解を誘発させるワザですね。

 タイアップして、この会社の宣伝をしてあげる契約をした人には

 普通のまともな遮音性能を保障するのでしょうか?

   なんか、 変ですね??????

身内だけ特別待遇なんですね?

納得出来ません!!

 そしてその人のピアノ練習室ですが、

木造家屋を新築する際から防音施工にとりかかりピアノ練習室の床などコンクリートにしてるんです。

 

 単に既存の木造住宅に、内装だけ施したのとは違うのです。

 木造に既にお住まいの方!誰でも同じ様な結果が得られると期待したらいけません。

 広告ではこういう

「住宅そのものを新築する段階から関わってる施工

が多く紹介されています。

 

 三井ホームがなんだかんだ、と社員が書いてますが、

日本の住宅メーカーは

こういう如何わしい会社と一緒に仕事はしたくないでしょう。

でも施主がどうして元言うなら断れないでしょうが。

 

 

三井ホーム三井ホーム

住宅メーカーの名前を

大きく喧伝して権威付けするのも

この会社の良く使う宣伝法です。

 

「あの〜〜マガジンに掲載された防音会社です」という金を払って広告を打ったのを

「掲載された」と言い換える方法と同じです。

 

三井ホームの品質技術と

この会社は何の関係もありません。

 

******************


 いちおう日本全国対応してますが、下請け会社に施工を丸投げが多いので実際ここが施工する訳ではない場合も多いのです。

 結局、広告(集客)担当、契約締結担当で、その後

(事実上)別会社に切り替わる、と考えておいた方が良いでしょう。大阪 名古屋は

支店などではなく、単なる営業所です。

営業窓口です。建築士事務所でさえありません。

 その過程で、

最初に打ち合わせした人間に依頼した仕様と

全然違う仕様で施工されたという例が

いくつも見受けられるのです。

 企画書一枚さえあれば、そんな失敗しないのが

普通の社会人の会社なのだと思うのですが、

何かがおかしいのです。

 

 契約の際、依頼した仕様と全然違う仕様で施工されたりする被害者が出ているのです。

 下請会社の実力こそ大問題という事です!

 

ピアノの先生も力説されてましたね。

 

下請け会社の名前を教えてくれない場合は

契約書へのサインは辞めておいた方が良いです。

わたしが「下請会社の名前教えてください」と聞いても

「教えません」と一蹴されました。

 

 壁の中の仕様など全てが詳らかになると

何か困るのでしょうね。

竣工図にも壁の中は真っ白になっているし

床下もそうなってるかわからない様な図面です。

 

また下請業者が建設業許認可を持った会社かどうかも

国土交通省のサイトで検索出来ますので

契約書にサインする前に!調べてください!

 

  見積書は仮契約書を兼ねています。
仮契約書の段階で既に書面に、D'ダッシュが「遮音性能」の欄に記載されてる場合も多いです。
 
 絶対に!
 その日のうちにサインしないで、お近くの消費者センター、役所の建築紛争(被害者が連携して一応47全ての都道府県の役所に情報提供はしています)、無料弁護士相談、
 住まいるダイヤルなどに仮契約書を持ち込み
相談してから始めてサインしましょう。

 見積書でもそれくらい慎重に!

その日のうちにサインしないで!

そしてなにより、

本契約書の中身が大事です!!

本契約書の中の性能、金額だけでなく

紛争時の解決の仕方などじっくり検討するのに

数日以上待ってもらいましょう。

色々な仕掛けを施した契約書を作る会社なので

十二分に警戒する必要があります。

役所の住宅紛争課に持って行って

怪しい部分が無いか相談してからにしましょう!

 

たとえ独自企画 Dダッシュが使われてなくても

JIS規格のDやDrに見えても、数字自体はそのまま信じないで

 第三者機関に測定してもらいましょう。

 少しお金がかかりますが、その分この会社の測定は要らない、といって値引きさせてでも、正確な数字を測定出来る業者に依頼しましょう。

 その旨最初に書面にしておけば

 数字のサバ読みの可能性も下がるかもしれませんから。

施工完成後もこの会社の性能測定は信用せず

三者の 計量証明事業(役所で所紹介してくれます)の

計測で防音性能を測定してもらい 

契約したJIS規格の性能を東西南北全ての方角で達成してるのがハッキリするまで

絶対に 残金を振り込んでは行けません.

先に振り込んでしまったら逃げられておしまいです!

 

入金を急かされたら警察に駆け込みましょう!

これは常識です!

 
  何百万円、それ以上の大金を無駄にしないように防音会社とその下請け会社選びは一年くらいかけてやるくらいの覚悟で! 
音楽室スタジオ業者選びはあなたの人生を左右します!
  
 

 最後に、先述しましたスタジオ設計の世界的権威?で音響工学修士、スタジオ建設技術の学術博士号をお持ちの

前理事長のお言葉を引用させていただきます.この言葉が私が勝手に作った言葉でない事は何方でも、数十秒でご確認いただけますよ。

以下引用です。

 

>工事業者でも、全てをできる工事業者と、物真似だけでの防音工事で、遮音計算もできないで、自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている、詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますのでご注意ください。

 ↑ この方は実はアコースティックエンジニアリングの責任者です。


 ※ 参考ブログ ※

 

※「ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」

http://ameblo.jp/bouonkouji/


 ピティナ広告を見て被害に遭ったピアノの先生が悪徳防音会社の被害に遭われたことを公表してるブログです)先述しました前理事長のfacebookでも紹介されています。(4月27日)
 

※ let_music_ruleの防音blog

同じく被害社が出ない様に呼びかける詳しいブログ。

同じ業者の被害者同士です。

 音楽家の役に立つのが目的なので

  かなりの情報(ソースなど)を参考にさせてもらってます。

  let_music_ruleの防音blog

http://blog.livedoor.jp/let_music_rule/

 

なぜ手抜きスタジオが生まれるのか?

 http://blog.livedoor.jp/let_music_rule/archives/%E9%9B%91%E8%AA%8C%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%81%A8%E8%87%AA%E5%AE%85%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%81%AE%E6%A0%BC%E5%B7%AE%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%80%82

 

※「自宅に防音室!」

アコースティックエンジニアリングの防音室 | 自宅に防音室


 この会社の特殊な防音性能で被害に会った人が、実際の数字のデータを公開してるブログです。説得力が有ります。
 DとDダッシュは、ものすごく差があるのが良くわかります。

 

※「マンションでピアノ防音室は?」

http://acoustic-piano-in-blue.hatenablog.com/entry/マンションでピアノ?

 

ヤフー知恵袋の投稿&回答
 http://chiebukuro.search.yahoo.co.jp/search?p=アコースティックエンジニアリング&flg=3&class=1&ei=UTF-8&fr=common-navi

 

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