防音工事カカク.com

というステマ宣伝サイト

(コンプライアンス違犯広告疑いがあるブログ)について

以前は

この会社を事実上宣伝してると

書きました?! 

 

http://防音工事カカク.com/

 

 実際そうなのですが

良〜〜く見て下さればわかる様に

事実上 2社を同時に推しています。

 

アコースティックエンジニアリングは、良く観察すると

 

「ついでに、義理で、オマケで」推薦されてるようです。

 

この宣伝ブログ主が一番推したいのはもう一社の方ですね。

一番詳細な施工内容を説明してる会社です。

(なぜこの2社を同時に同じ宣伝ブログで推してるかはみなさん検索してみればすぐわかると思います。

でも知らない方が幸せかもしれません)

 

実際「アコースティックエンジニアリング」で検索すると

このランキングが

SEOで常時、上位にランキングされます。

実際はアコースティック社でない会社に客を誘導する為に

敢えて 「アコースティックエンジニアリング」で検索すると

上位に表示される様にしてるのですね。

 

多くのメディアに宣伝を打ってるアコースティック社の方が

社名で検索される回数が多いからでしょうか。

 

もちろんもう一社の名前で検索しても出て来ますが

Topページには上がって来ません。

 

「アコーステイックエンジニアリング」で検索して

この?なサイトが強力なSEOで上位に固定されてることで、

一番メリットを得るのが実は、必ずしも

アコースティックエンジニアリング(だけ)ではないという事です。

 

 会社単位で見ては見誤りますね。

(でも性能を偽ったりするのはアコースティック社

と限定して良いかもしれません?!

他社の事は知りませんから憶測です。)

 

だから大きな金額をかけてるのでしょうか?

結局SEOの資金を出しているのは

イチオシの会社でしょうか?

 エンジニアリングからも少し徴収してる?

 

まあ関連会社は10社くらいある様ですから

その全体の元締めが出してる広告なのかも知れませんね。

 

数日前、HPからその10社一覧消しました?

 

 その10社以外にもいくつか疑似提携関係にある会社の

 存在をわたしは知っています。

中には一見「えっ?!」と思う様な会社も疑似提携関係に有る様だと思います。

 

 理由があって公表しないのです。

理由は‥‥‥‥ご理解いただけますね。

 

(関連会社全社がアコースティック社の様に

デタラメな商売をやってるという事は

無いのだとは‥‥思います。憶測ですが。)

 

熟熟思うのですがアコースティックエンジニアリングの

施工実績には??というのが‥‥‥‥。

どこまでを自社の施工実績にカウントしているのでしょう?

 

アコースティックエンジニアリングの 親会社的会社?!

(実際の提携関係にあるのか人脈だけで融通し合ってるのか

今はまだわかりませんがお金の流れはあるのは間違い無いですね。Follow the money!

まあ正式な提携関係にはしてないと思います。傘下の会社の

経営状態に上の会社が悪影響受けるのはバカバカしいからです。税の事もありますし。

こういう疑似提携関係はどの業種でもあることですね。)

 

の施工実績と エンジニアリングの施工実績で

「被る」ものが案外多いのです。

 

たとえば施主を見れば、その会社がどんな規模の

施工を欲していて、どんな規模の音楽製作をする会社で、

どんな頻度で依頼するかはわかります。

 なぜ親会社?!的会社が仕事を受けたのと同時期に

なぜ圧倒的に技術力の差があるエンジニアリングにも

同じ施主が掲載されてるのか?

 

 上の会社がアドバイザリースタッフとして関わって

下請け的にエンジニアリングに回した仕事なのか?

上の会社がエンジニアリングに紹介してエンジニアリングが

元請けで上の会社がアドバイザリースタッフとして参加したのか?

そういう例も、両社とも自社の実績として

掲載するのでしょうが。

 そういう被る実績の場合

エンジニアリングは施工年を記載しなくなってます。

上の会社と全く同じ時期に

両方の会社が「我が社の施工実績」として

掲載すると不都合だな。と思い始めたのでしょうか。

憶測も含んでます。

 

親会社的会社?!はこの会社の性能ごまかしや

実績ごまかしを当然承知しています。

これは事実です。

 

:::::::::::::::

 

話しを戻してタイトルの宣伝ブログ。

じっくり見て、このブログ主の(会社)?!が

一番宣伝したい防音会社は?

 

一番詳細に施工内容を紹介してる会社ですね。

 

繰り返しますが、その一推しの会社が

アコースティック社のようなごまかしをしてる訳では

ないと思います‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。憶測ですが。

 

 

環境アメニティーは、

これらの一連の会社と全く関係のない

別格の老舗なので、それと同格のように

暗示させる広告です。

 

そしてアコースティックエンジニアリングを(一応、表向き)
推しながらも、同時にピリっと同社への
皮肉を利かせた内容に成ってるあたり‥‥‥‥‥‥‥以下略‥‥。

 

 

 「よくある質問」なんていう
コーナーを設けてるのが??ですね。
 
ブログ主は金融関係の仕事とか
一般人を装いながら
そんな防音施工と無関係な人間が
娘に一回ピアノ室依頼しただけで
なぜ他人様の防音施工の質問に答える様な
ブログをつくる必要があるか?また答えられるのか?

なぜ一回、防音リフォームしただけの一般人が

防音会社を宣伝するブログを立ち上げる理由があって

その変なブログが検索エンジンのトップに出続けるのか?

この不思議な現象について考えれば謎は氷解します。

 

銀行マンが 防音施工についての質問に答えるという

変な設定。
 
表向きは、三社を推してる様に書いてますが
環境アメニティーは権威付けに利用されて
勝手に比較に使われてるだけです。

 

事実上2社の宣伝のためのブログです。

 

 

ヤマハさんやカワイさんは単なる埋め草に使われてるだけ。
 
ブログに一応は取り上げつつ
高橋建設を故意に「おすすめ」から外してるあたりで
事情がわかります。
 
なぜ金融の仕事してる一般人が
ブログで取り上げた防音会社全社の
「利用者の声」なんてわかるハズがあるでしょうか?
この利用者の声というのも‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

某社がやってるやり方ですね。
 
 
もう一個の 工事防音.comも
同じくステマです。
 
同じ様に一応、**を取り上げつつ
「実績が少ない」などと書いています。
そんなことなぜ部外者が書いていいの?わかるの?

 

**が景品表示法違犯として

通報したら?

 

実際に実績が少ないのはお宅でしょうに。

虚偽の実績ばかり喧伝して。

 

**の実績数を知ってるのは**だけです。

 

つまり、他社が書いてるのですね。

問題のある広告だと思います。

 
どこかの会社は実績も性能も誤摩化した数字ばかりですね。
 
他社を貶して自分たちの会社を上げようとするって、

いかがですか?

人間性(会社の)が浮き彫りになると思いませんか?

一流の会社は絶対そんな事しません。


こういう根拠の無い
ランキングは景品表示法違犯の可能性があると言われています。内容も信憑性も???です。まず自演ですし。 

 

内容が客観的に実証されていることと、その事実を正確かつ適正に示すことが求められる

 

という条件を明らかに満たしていない

 根拠の無い比較広告です。2つの広告とも

 なぜ一番推薦してる会社の実績、施工例の数を隠すのか?

他社の実績をどうやって知り得たのか?を考えれば

単に根拠無く他社を中傷してるのは明白です。

 コンプライアンス違犯をしてる防音会社が打ってる

広告ブログだと言う事です。

 

広告で違犯する会社は防音性能でも誤摩化しがあるのは

他の記事で良くご理解いただけると思います。

 

 深く検討せず、広告とこういう目立つ

ステマサイト情報を真に受けてくれる「層」を

狙ってるのですね。

 

しみじみ思うのは、ある会社名で検索しTOPページに

個人がその会社を絶賛するブログが上がってたりするのは

相当不自然であり、自演ブログの可能性が高い(+SEOです)

自演する会社は、客に平気でウソをつける会社だという事です

から、安心して依頼出来ないと考えて下さい。

ステマブログ同様「お客様の声」も

どこで回収した意見なのかソースが??なものは

自社がつくった架空の「お客様の喜びの声」だと

思ってしまいます。こういうのは化粧品などの広告には

良くある事なのですが、何百万もの高額商品でこういう

広告をしてるのは安心出来ません。
 

 ::::::::::::::::

逆に、↑ この2つのステマサイトはwebに残すといいですね。

この2つを誰がアップしてるか?

 それでアコースティックエンジニアリングの関係のある

**や背景がわかると思います。

SE会社の方々はこのサイトの情報を

記録しておいて下されば幸いです。

 

もちろん アコースティックエンジニアリングと

全く関連のない会社も演出の為に混じってますので

見極めて下さい。ブログ主のイチオシの会社が

ランキングのトップになってるとも限りません。

 

本当にこんな小芝居や演出に執念を燃やす暇があれば

技術力を向上させてみたらどうですか?

 本末転倒なんです。

技術的には越えられない他社の壁があるから、

ステマに賭けるのでしょうか?

 

以下のサイトも

プライベートスタジオに改築すると予算はどれくらい必要なのか調べてみた - 飴玉の街

 

個人の方?!が上げたブログの様ですが、

 

アコースティックエンジニアリングの関連会社

(年上の従兄弟的関係の会社)と

下請け会社をしっかりと掲載したバーターの様な感じに見えます。

(いえ  tie-inと言う方が正しいでしょうか?)ごめんなさい。

 

被害にあったとき相談にのってくださった会社も混じってます。

 

ごめんなさいね。もし個人のブログでしたら。

個人を中傷する意図は一切ございません。

ですからwebに残して下さいね。

 

 

一般の音楽家の方が地方都市の業者までよく調査出来てますね。

参考になります。雑誌やwebでは、じっくり捜さないと、

普通の検索ではなかなか見つけにくい会社がいくつか混じってて(特にアコ社関連の会社)コアな防音マニアですね(^^)

 

「ちょっと調べてみた」とご謙遜なさってますが

なかなか広告に出てない様な事も調べられた様ですごいです。

関東の方?!なのにかなり離れた地方都市の業者も

視野に入れて検討してるのが凄いですね。でも何故?

 

 

 以下の様なポイント

 

>つまり、これらの金額は最低料金であり、決してこれで出来ると保証されるものではない。

 

  値段は実際もっと大きな金額になる可能性が十分ある

 と真実を書いています。

 アコースティックエンジニアリングの説明記事に。

 

 その通り!

 

 事前に「表示価格が真実の金額ではない」という

警告を書いてくれてるのは良心的ですね。

 

雑誌広告の値段もそういう可能性を十分孕んでる

ことを心に留めておいて下さい。

 ::::::::::::::

 

とにかく防音リフォームというのは

そうとうなニッチ(隙間)産業です。

経済規模はすごく小さい。

 

大きな仕事に見えても、建物の一部のリフォームの場合が

殆どです。そしてそんな仕事は数えるほどしか無い。

 

特別な老舗企業は防音と言っても「音楽」関連だけでなく

公共事業的なお仕事もあったり、日本板硝子などは

元が日本の窓ガラスのメーカーとして国内のシェアの5分の1を

占めていますから安定してるでしょうが、そういう事業が無い会社はそうとう不安定な会社も多いでしょう。

 

こんなに小さな規模の市場だからこそ、一部の会社の

施工のいい加減さ、企業倫理のいい加減さ、

広告のいい加減さなどが、なかなか表に出てこないで

社会問題化されてこなかった、それに乗じて

やりたい放題だった側面はあるのです。

小さな会社ほどコンプライアンスにいい加減になる理由について示唆をくれるサイトはたくさんありますのでご覧になってみて下さい。

 隙間産業の上に規模も小さな会社。その上に

 性能をごまかし、不法に金を取ることに事に何も罪悪感を持たない人間が経営してる会社‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

 

↑のような他社を貶す比較広告など

他のメジャーな業種ではあり得ない。

 

S&B食品が、ハウス食品のカレーを貶すとか

キリンビールアサヒビールを貶すとかあり得ないです。

会社の倫理観を問われるからです。

トヨタが日産を、

ダイワハウスセキスイを公共のメディアで貶すとかすれば

貶した側の会社の信頼が失墜します。

 

逆にキリンビールのHP内部に

アサヒビールはおすすめビールメーカー」なんていう

事が記載される事も無い。

しかし

防音リフォームという小さな市場ではあり得るのですね。

 

同業他社?を「お勧めする」ということは

他社に依頼してもお金の流れる方向は同じ。

と考えるのが普通です。

 

 ::::::

通常の住宅リフォームでしたら

セキスイハウスも住友不動産積水化学工業

(すべてリフォーム部門のみ)売り上げ1000億円越えです。

大和ハウスも1000億円に迫る勢い。

住宅のあらゆる局面(水回り、屋根など全て)でのリフォームを手がけるからですね。

 

それに対して、防音だけに特化したリフォームとかスタジオ開設などというのは

ごくごく限られた音楽家の世界の小さな小さなマスの中の話し

一般の方々の日常生活に必需ではないからです。

 需要も圧倒的に少ない。

 当然利益も少ない。

 

音楽業界も昔の様な大きなレコーディングスタジオなどの

需要が圧倒的に激減しています。もう15年以上前から。

経済的基盤を支える為に、ある時期から

大きな建設会社と提携したりしてる

防音会社もあるでしょう。中堅以上の会社でも。

 

 ヒット曲の多くは、たった一人で編曲家の部屋で

コンピューターで多くの部分を製作される割合が増えている訳です。

かつてミリオンセラーを出した歌手でも、今は安い制作費で

ほぼ100%コンピュータ一台で制作された演奏で歌を録音してると言う例も、いくらでもあります。多いでしょう。

 

 

だから経営の安定しない、技術も無い会社は、

生き残る為に‥‥どんな手段でも‥‥‥‥‥‥‥。

 という事に繋がってるのです。

 

客の財産を不当に奪って自社の利益を増やすという

絶対やってはいけない事までやってる訳です。

一線を越えてしまってからもう何十年?

二段階程度なら性能誤魔化され、余計にお金を取られた方でも

自身が被害に逢った事に気がついて無い人も多いと思います。

(バレない、バレない。性能誤摩化しても大丈夫!と確信しながらやって来たのです)

 

自宅(一軒家)で楽器練習室レベルの防音室の場合には特に。

「もっと防音出来てるはずなのにな‥‥‥」と

思いながら、自宅の外壁、隣家までの距離、隣家の外壁

などのおかげで「今のところ隣人から苦情が無い」場合などは。

(隣人がずっと我慢し続けてる、というケースも多いと思います)

 この会社の例で良くわかったのは、

ステルス広告を入れたブログはどんどん巧妙に

進化しているという事です。

 

 他の記事で何度も取り上げました虚偽の情報を含む

ステルスブログも、表向き一般人のブログに見えます。

そういうステルス性こそステルス広告の命です。

(広告に見えない様な広告)

 

一般人のブログに見せかける為に、何年もかけて

社員や経営者の親族、会社の提携者などが、

普段から定期的に日常の事などをブログに書きながら、

ステルス性を高め、それに一部

(公益を害する虚偽情報を含む)宣伝を

それとなく忍びこませて、SEOで検索で上位に

表示させる様にする。

 このようなステルス広告が既にたくさん存在しますね。

他の記事で書きましたが、一般人のブログに見せかける為

宣伝部分以外のコンテンツをきちんと中期的に

育てつつ、長い期間効果が持続する広告を作っているのです。

 

 

公正取引委員会

 
 

広告を非表示にする

関東以外に住んでる音楽家の方へ

別記事にも、書いたのですが

 改めて1つの記事にしてみます。

 今、まさに一大事かも知れないので。

この会社の建設業法的に認可された

営業所は

   東京にしかありません。

 

建設業法では「営業所」というのは

請負契約の締結が出来る場所です。

 

この会社は大臣認可ではなく、知事認可の会社なので、

請負契約締結出来るのは東京の営業所だけです。

 

 営業所を複数の都道府県にまたがって複数持つためには

「大臣認可」が必要です。 しかし、

この会社は大臣認可をもっていません。

国土交通省 | 建設業者 検索

 ↑で会社名で検索してみてください。

 許可行政庁は、東京都と出ます。

 都知事認可であるという意味です。

 

 ですから、この会社の大阪営業所、名古屋営業所は

 建設業法で認可された営業所ではありません。

 

「営業所」と通称で自称してるだけです。

(自称するのは違法ではありませんが.許認可のない営業所という事実は変わりません)

 

しかし、この建設業法で許認可を受けてない営業所が

関西以西での仕事の帳簿(建設工事請負契約に関する事項などの営業に関する事項を記載した帳簿)を

 法律上認可が無い営業所なのに保管してると言っています。

 

 建設業法では 営業所ごとに保管しなければならないという定めがあります。

 つまりこの会社の許認可を受けた営業所は

東京の営業所ただ一カ所なので、

 

全ての帳簿は東京で保管しなければならないという

 規則を破っています。

大阪や名古屋で保管するのはダメです。

 まあ、これは多くの法令違犯のごく一部ですが

 建設業者として、コンプライアンスが滅茶苦茶です。

 ::::::::::::::

 建設業法で認可された営業所には

 さまざまな要件(義務みたいなもの)があります。

 :::::::::::::::::::::

 

  • 営業所には、営業所ごとに許可を受けた業種に対応する
  • 専任技術者を配置する必要があります。
  • 営業所の代表者は、建設業法施行令第3条に規定する使用人(いわゆる令3条の使用人)として、契約締結などの権限を委任されていること、常勤であることが必要となります。
  • 営業所には、帳簿の備付けおよび保存義務があります。
  • 営業所の事務所には、建設業許可の許可標識を掲示する義務があります。

令3条の使用人とは建設業法施行令第3条に規定する使用人」のことで、具体的には建設業許可を受けた支店や営業所の代表者(支店長、営業所長等)です。

:::::::::::::::::::::

 

 

上の::::::の間に書かれた要件は、

建設業で認可された営業所に必要とされる要件ですので

 

アコースティックエンジニアリング

アコースティックデザインシステム

 都内にしか(許認可された)営業所が無いので

大阪営業所、名古屋営業所は上の要件を満たす

必要がありません。

 

  自称の営業所だから、何の義務も、制限も、要件も無いのです。そして契約締結の権限もないのです。

 

 ですから、何の義務も要件も無い、自称営業所に

 どういう資格を持った人間が居るかは

 法令で定められていないので、

資格保持者がいなくてもいいのです。

(もちろん居てもいいです。)

 実際、建築士は居ないと思います

建築士事務所の認可は持っていません)

★★★に続きます

 

 

この会社の良く使う「専門スタッフ」という曖昧な言葉。

 

 その専門スタッフに「あなたは建築士さんですか

 それともなにか他の資格をもった人なのですか?」

と名刺をもらってハッキリ確認してみましょう。

口頭では適当な曖昧な表現でお茶を濁されるからです。

法人名でさえごまかしたままサインさせるのですから

どの会社の社員なのかはっきり確認しましょう。

「エンジニアリング」なのか「デザインシステム」なのか。

 

★★★

 そういう

1.自称営業所が 関西以西全部の仕事を切り盛りしていて

 日本で唯一の営業所の、東京のスタッフは

 地方の施行の場合、

2.たった2日間しかその現場にいかず

 

あとは、

3.一気に 許認可の無い営業所に全て任せてしまいます。

その上、

4.肝心の施行の多くは

建設業の許認可の無い工務店に全て任せているでしょう。

 

(認可を持った下請業者の施行の場合も

無くは無いと思いますが

 デザインシステムは施行費用の安価な自宅内防音室

特に関東以外の物件を

主に担当する別会社なので、許認可の無い

安価な工務店を使う場合が多いでしょう。

利益率が高い事をこの会社は優先します)

 

こういう事が何重にも重なってるのが

関西営業所の仕事なのです。我が家の施行もそうです。

 

まともな防音会社は品質を保つ為に

このような事はしません。

 防音室の施行に熟達していない一般の大工さんに

図面を渡して施行を丸投げしてしまったりは絶対しません。

 

この会社の、許認可の無い営業所のスタッフが

ときどき視察して、いったいどんな技術指導をしているのでしょう?

 ときどき?行って、指導しただけで

 素晴らしい音楽室が出来上がるほど、

有能なスタッフが「居ない事」は確認しています。

 

繰り返しますが この会社のHPやブログ、雑誌広告にでてるような施工を一般の人がされる訳では必ずしも無いことを

良くご理解ください。

 

一般の大工さんはどんなに家を建てる仕事に熟練した人でも

防音室や音楽室をまともに作れない人が殆どです。

全く違う仕事だからです。

 建設業許認可を持ってるということと

「防音施工の技術がある」そして

「防音施工を責任を持って履行するまともなモラルがある」

ことは別の話しです。

「防音施工業」の許認可など存在しませんから、

建設業の許認可を持ってる会社のなかにも

こういう無茶をする業者が紛れているのです。

 

 施工中、ときどき?進捗状況を視察しに行ってるように

関西営業所ブログに書いてますが、

 その「施行の進行状態の視察」などというものには

 「一週間に最低何回」とか

何も具体的な決まりはないので、すべて

 この会社のモラルに任されてしまっています!

 

 この会社のモラル‥‥‥がどう言うものかは

他の記事でご判断いただけると思います。

 

 唯一の東京の営業所でさえ

 ああいう状態(性能を曖昧に表現してわからない様にしたまま契約書にサインさせ入金させて、責任を取らず放置)なのに、

 

許認可も無い関西や名古屋の(自称)営業所に

丸投げされ、施行は更に他の大工さんなどに

丸投げされて

(丸投げという言葉に遺憾ですか?

 定期的に指導に行って責任ある施行を監理してますか?

 我が家はそうではなかったです。

 

まあ自称営業所だけの責任でもなく、本社がいい加減だったのです。その上営業所も。)

 

施工の監理は

 許認可の無い営業所の、何の資格を持ってるかわからない

スタッフにまかされてしまった防音施行が、

一体どのようなものになるかは推して知るべしです。

 わたしも思い知ったのです。

技術が無いことももちろんですが

 その前に「客の要望に応える意志」が端から無いのです。

だからカウンセリングなどということをしないのです。

 

 

 他の記事にも書きましたが

 わたしも、そして

「ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」という

ブログの主さまも、そして

 

 大阪の(両隣の部屋に音が漏れてるのに

 仕方ないと言われて全額納入を迫られた)ドラム奏者の被害者も全員、大阪営業所の被害者です。

 

 大阪営業所の人間が来たら名刺を必ずもらい

何という会社に所属の人間か

(アコースティックエンジニアリングか 

アコースティックデザインシステムか確認しましょう。

 どちらの人間なのかが重要です

名前も「氏名」フルネームで確認しましょう。

 

関西ブログでは

投稿 アコースティックエンジニアリング 宮田 

と書かれたすぐ上に

アコースティックデザインシステムの宮田です

などと書かれています。

 彼は2つの会社から給料をもらってるのでしょうか?

 彼はどの会社の社員なのでしょうか?

そのへんは曖昧にしておきたいのでしょう?

 

デザインシステムは 関東以外の施工の為に

創業されたことになっています。(会社概要から)

 

法人名をごまかされてサインさせられる例が多いので

どちらの会社の社員かしっかり確認して下さい。

 

そしてどういう資格を持った人間かを確認しましょう。

名刺でしっかり確認しましょう。曖昧に口頭で聞いたのでは

誤摩化されます。わたしは実際にやられました。

 

 そもそも 唯一の許認可を持った東京営業所が

 全国展開出来る様な余裕が無い。

 都内だけでも品質監理が出来ない様な会社なのに、

  

仕事の数を増やしたい一心で

 全国雑誌に広告を打ちまくり  

 肝心の施行は 数日で見つけた、行く先々の

 現地の大工さんにやらせてしまう

なんていう

 本末転倒な事をしてるから

 客達に迷惑をかけるのです。

 

一括下請けという違法行為ギリギリで、今は!免れてる

(様に見える)が

 当然、全ての事業の運営を法令で規制出来るわけでもなく

 

「社会人としての最低限のモラル」に委ねられてる部分がある

 

でもこの業者は建設業法に明文化してなければ

破って来る可能性が十分あるんです。

だから、

施行の進行状態を監理するって言っても

 採算を最優先して、必要な最低限もやらないでしょう?

(やってたらこんな失敗するはずがないと言う

経験をしてるから書いているのです。

 結果適正な施工が出来ない訳ですから。

 

「一括下請の禁止」の法律は、このように

防音会社と謳いながら、その実態は広告で集客し

下請に施工は任せてしまう「ブローカー」行為の禁止です。

 

 施工日程表を作成してるし、現場にも時々視察に行ってる!

と言い訳しても

 この条項の本旨は

 その様に下請け業者に多くを依存してしまう事で

責任ある適正な施工が損なわれる事を防ぐ事です。

 

 防げないのだから、法の趣旨に反してると

思いませんか?

 

 繰り返しますが、いくら自称営業所のスタッフが

しっかり現場を指揮し、指導しても、

根本的に、性能を誤摩化してサインさせてしまう構造があるので、この法律の趣旨に反する部分だけ改めても意味が無いのは歴然としていますが。

あらゆる部分で建設業者としての間違いがあるのです。

 

 施工中に下請け業者が客の高級家具を壊した事さえ

この会社の施工の管理者は気がついていなかった。

 それは適切な施工の監理ですか?

つまり

「こんなことまで建設業法に盛り込む必要無いですよね。

社会人として常識ですよね」

という前提で、敢えて法律に明文化されていない部分を

 まともに守れない業者だから、

「びっくりする事態」が起こるのです。

 

 建設業法に

「施行中に客の高級家具を壊したら

補修費用は当然負担して 謝罪しましょう」なんて

ことは書かれてないわけです。

 

建設業者以前に社会人として当たり前ですから。

 

 私の場合で書くなら、

前もって最重要な事

(私の希望より低い防音性能しか出せない事や、

インチキ規格Dダッシュについてなど)の説明を一切せず

サインさせられました。

 

頼んだものと違う仕様の(安っぽい)施行で

押し切られ、そのまま逃げられました。

 

そんなこと人としての常識なので

(いくらなんでもそこまでデタラメをやる建設業者は

居ないだろう、というのにつけ込んでいます)

たぶん建設業法に記載されてないでしょう。

敢えて言えば「適正な施行を確保」という一般条項を

破ってる訳です。一般条項はその法律の基本理念ですから、

 業法設立の本旨全体を破ってるのです。

 

建設業者として以前の問題となると

民法とか消費者契約法の分野でもある訳です。

 しかし他の記事で検証して来ました様に

 

この会社はそうとう手慣れている。

 

意図的に、良く無い事をやってると自覚しながらそういう

行為を続けているのです。

 

 

 そういう、様々な法に抵触してることを

被害者が立証にしにくい様な仕掛けをいくつも

準備してから事に及ぶのです。

長い年月で研究したやり口なのです。

過去の経験でそうとう学んだのでしょう。

スムーズなのです。

 

くどい様ですが、

この会社は、そういう法律以前の

法律にするまでもなく社会人として守るべき当たり前の事を

破って来る。

 だから客は面食らうわけです。

「こんな業者が存在するはずが無い」って。

 

敢えて言えば民法では

他の記事でも書きました96条(偽網)

その他709条、710条なども関係あると思います。

そして特別法の消費者契約法

 しかし他の記事で検証しました様に

↑の法律は、被害者の立証を求められる。

(場合が多い)

それを見越してこの会社はDダッシュの契約書に

サインさせてしまい 

自社に有利なインチキな契約書(証拠)を作ってから

手抜き施行する。

だから泣き寝入り、と思いとどまる場合が多いのだ

とは弁護士さんたちの見解です。

全てに 用意周到、準備万全で客の手足を縛り(比喩です)

法的に客側が不利な状態を作ってから

デタラメ施行するのです。

 

その前に、なんで防音室つくるのに

何年もかけて裁判などしなければならないのか?

ここに、この業者はつけ込んでいます。

 

つまり

 建設業者の建設業法以前に社会人としてのモラルの部分が大きく欠如してるまま営業、

(当然業績が伸びない→だから地方都市へ新規の客を求める)

という無茶な事業拡大をしてるからです。

(憶測で書いているのではありません)

 

拡大というより

逆に、関東の穴埋めを、不足を

 情報不足の地方都市の客で補っている

    と感じます。

だから地方都市の音楽家は

 厳重注意なのです!

 

関東の音楽家は、ちょっと出かけたり

数人、人脈を辿れば防音業界の実態を知る人に

生の情報を聞く事が出来ます。

そもそも、関東エリアには

優秀な防音会社が数多存在しますから。

 

 普通は、1つの営業所で十二分に安心の品質の防音室を

 提供出来る体制が整った会社が、さらにあらゆる点

(スタッフの数、技能レベル、コンプライアンス)で

余裕を持たせた上で

 少しずつ身近な場所から事業のエリアを拡大して行くのに、

 都内でさえまともな仕事が出来てない会社が

(だからこそ?)

 

 他社に施行を全部やらせてまで

経験不足の少人数スタッフで

一気に全国に営業エリアを広げたりする。

そういう無茶をするから、滅多に起こらない様な

酷い事になるのです。

 もう少しまじめに考えるべきです。

建設業法が何の為に存在するかという

根本の理念を**して、

取り敢えず「違法ではないよ」

というスタンスで地方都市で仕事を

やっつける(意図的に書いています)

ことがどれだけ公益に反するのか。

 

 と正論を述べたところで、

自らの一切の非を認めない

反省もしない、責任も取らない

という方がやってる会社ですから

 改善されないでしょう。

 ですから然るべき

徹底的な指導、措置にお委ねするしか無いのです。

 わたしは、

絶対に警察が調査に乗り出すべきだと思います。

 

民事で訴えられる事など恐れていない会社だと思えるからです。

 

民事で訴えられる事を想定して

法的に有利な仕掛けを作ってから事に及ぶからです。

 

 しかし何度も書きました様に

警察は99%の証拠では動きませんし

 人身に害が出る様な事が

「実際に起きてから=起きた後」でないと、

なかなか動いてくれない事は

皆さんご存知でしょう。

 しかしいますぐ、この組織の背後関係、株主を

調べるべきだと思います。

 

そもそも建設業法は建設業を営む者の資質の向上

建設工事の請負契約の適正化等を図ることによって、建設工事の適正な施行を確保し、発注者を保護するとともに

建設業の健全な発達を促進し、もって公共の福祉の増進に巨する事を目的としてつくられた法律ですが、

この目的すべて、法の理念全体に反してるのです。

 

1. 業者の資質は全く向上どころか最低限も保てていない。

2.請負契約は誤摩化されてデタラメな書面にサインさせられ、

3.施行の適正化は許認可の無い営業所に殆ど全て依存していて

4.発注者は財産を不当に損なわれ、

5.当然、公共の福祉に反する。

すべて反してるのです。

この会社は

法の基本的理念を一般的・抽象的に示して法の運用の

一般的指針を宣明する、

法の根幹である

一般条項全てに反しているのです。

しかし、

 

個別の具体的な違犯より

漠然としてる「理念」のようなものであるが為

見逃され続けたのだと思います。

誰も

「この業者は建設業法の本旨である

一般条項全てに真っ向から反する営業をしてる」などと

通報しないからです。そして一般条項は

いくぶん、抽象的な表現だからです。

自信を持ってっスパっと処分できる裁量が

担当者に必要とされるでしょう。

 

「全てに反してる事実」は逐一書きましたから

お確かめください。

 

現状では、音楽家は

厳重警戒して身を護るしかないのです。

 

何十年も前から

「D’ダッシュの65弱」なんていう訳のわからない

防音性能で商売していた事を

自らのHPで語っているのが今でも見られます。

「自社規格の何が悪い!規範をつくるのは国ではなく私だ!」と言う事かも知れませんが

客が困る事をするのですから悪いのです。

(こういう正論はこの会社に通用しないかも知れません)

 適正な施工ではないので違法ですね。

 

日本の全ての防音会社が使っている全国共通の防音基準を

使わない

会社で居続ける意味がわかりません。

「JIS規格で規定されてる6つの周波数帯より低い

重低音も勘案するため。」

 

なんて言う事実は一切無い事を確認しています。

ではどうして?客の安心の為に

日本の会社が全社使ってる規格を使わないのか?

 

貴社のHPで最近Dダッシュについて

>一般の人に理解されやすく、このようにしています。

 

などと、寝とぼけた詭弁を弄していますが

日本全国共通でで使われている

日本工業規格を使わないほうが

理解されにくいことは明々白々です。

 

誤摩化すためとしか理解されません。

 

 神戸製鋼という巨大企業が

品質検査データを改竄し続けて40年も経っている事が発覚し、

 

自動車メーカーの日産が、品質検査に

無資格者を使っていたことも発覚しています。

 

 そのような信頼できると思われている、巨大会社でさえ

コストカットのために

「やってはならない事」をやっていたのです。

 

経営の規模が小さく、しかも長年にわたり経営不振が続いている

遵法精神に欠ける会社の場合どうでしょう?

 

何十年も前から、肝心の防音性能の表記をする際に、

日本工業規格のマークの横に点「’ダッシュ」を打って

実際の性能がわからない様にして来たという証拠は

彼らのHPに残っています。

 実際にわたしは性能をごまかされました。

 

 

 

公益の為に重大な事を書きました。

 

 

オープンピアノ室で性能を測ろう!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

この会社のインチキ防音規格DダッシュとJIS規格のDの

差が解るブログ。「逆SEO」で国民に見えにくくする様に

検索エンジンで下位に表示させる依頼をしてる様です。

::::::::::::::::::::::

 

 しつこいほど何度も何度も書いていますが

オープンピアノ室、ショールーム 、モデルルーム

雑誌広告物件などは

 

「耳目を惹き付ける目的で、広告用に施工された物件」です。

 

それをみて依頼する客に同じ様な施工はされないという事を頭にしっかり入れておいて下さい。

 

この会社は、とにかく誇大な広告を打つのが特徴です。

もうビックリするほどの。

 そしてこの一年くらい、そうした大袈裟で事実でない

情報の広告を(おそらく行政指導に備えて)どんどん削除しています。

 具体的には他の記事で何度も取り上げてますので良く

検討して下さい。

 

 つまり

 広告を信じてはいけないという事です。

 

一見したところ、広告に見えない、

ステルス式(いわゆるステマ)の

一般人を装った自演広告が多いのも

この会社の特徴です。

 

事実上

「広告物件だけ」が

雑誌とネットに

綺麗な写真付きで掲載されています。

 

 言い換えます。

 

あなたが見ているこの会社の施工例は

 すべてメディアに掲載されているものですね。

 

メディアに「施工例が勝手に載ってくる」ことはあり得ません。

 

 つまり不特定多数に見てもらう事を企図してメディアに公開した

広告であるという意味です。

 

 

広告に見えない様な自演広告が主体です。

 

事実上身内(タイアップ含む)への施工例も多いですね。

 

その他の一見、一般のお客への施工に見える広告も

 実際どうだかわかりません。

 

施工数も、肝心の防音性能の数字もすべて事実と違うことを(つまりウソを)

広告して集客して来た会社です。

 (詳しくは別記事に詳細がありますので

是非読んでみて下さい)

 

 あなたが防音会社に施工を依頼するとき

顔写真などを広告に掲載するのを了承しますか?

 一般人の方は嫌がるのが普通だと思いませんか?

顔写真は個人情報の最たるものです。

 

 この会社の多くの誇大広告が凄い勢いで削除されている

 実態を真剣に考えて下さい。

 

あなたが経営者だとして、経営状態が悪い時には当然

更に利益率を上げなければならないわけですが、

どうしますか?

 

 何十年も性能をごまかす商売をして来たのです。

 当然、

そうしたほうが利益率が上がるからです。

 

 技術力の無さもあるでしょう。

 

 虚偽の情報が記載された広告があまりにも多かったので 急いで削除しているのです。

 

 以前よりも誇大な広告で集客しにくくなったこの会社がそれでも

 利益率を上げる為には、どうすると思いますか?

 

 防音性能を偽る事など、平気で続けて来た会社です。

 

::::::::::::::::::::::

 

 

逆に以下の様な、ほとんど情報の無い、自動で作成される

サイトや自演サイト、ちょうちんサイトを、

普通のSEO検索エンジンの上に上げて、埋め立てするのです。いわゆる埋め立て(目隠し)例。

 

つまり、この会社の名前で検索してトップページに上がってくるサイトの、30〜それ以上が、埋め立て用のサイト

又はステマの自演広告サイト、そしてタイアップの

広告サイトなんです。 

 15誌以上の雑誌広告(もっと?)それと連動したweb広告と

上記の様なステマサイト

 紙媒体とwebで風評と事実でない実績を演出し続けてるのです。

 

 

http://acaudio.jp/

https://twitter.com/acoustic_eng

http://acoustic-group.cocolog-nifty.com/kansai/2014/08/index.html

musicbird.jp/

rittor-music.jp/

https://www.amazon.co.jp/

www.cloud9-as.jp/

www.its-mo.com
www.mapion.co.jp/
werkenbijyellowtail.nl/

www.jobdirect.jp
weather.goo.ne.jp
jp.indeed.com/
https://www.jpnumber.com/
www.ekiten.jp

http://suumo.jp/edit/onayami/bouon/room/soundproof/

www.nexgate.jp
https://www.team-sustina.jp/member/0259225/
https://en-hyouban.com
https://www.telnavi.jp
www.vorkers.com/
itp.ne.jp/shop/KN1300060500041104/
防音工事カカク.com/
工事防音.com/

gakki.me/

musestown.livedoor.biz/archives/51626447.html

shutten.rittor-music.co.jp/

https://www.digimart.net/

::::::::::::::::::::::::::

 

この会社アコースティックエンジニアリング)

最近集客の為に、

 

オープンピアノ室という、ピアノ室を見学させるイベントを

頻繁に開催してますね。今日も? 

20日にあったはずですが、当日の様子はアップされてない様です。中止になったのかも?

(レポートありました。お2人?来場されたようです!)

 

D-40台の驚異的に低い性能でレコーディングが出来る!

謳ったピアノ室って、ちょっと見る気がしないかも。

音響の常識が無いですよね。あまりにも。

 ↓ の

24日宝塚市の回も中止になったのか、レポートが無いです。

10月15日も中止になったようです。

 

 せっかくお客さんに見せるのですから

 

一般人の住宅に近いものを見せないと参考にならないから

というのも大きな要因だと思います。

 せっかくなのですから

 参考になる一般的なものを公開為さればいいのにと

個人的には思います。

 

>9月24日(日) 宝塚市

>モデルルームではなく、実際に作った 防音室を体験できの

>>は、 めったに無い機会です。 このチャンスをお見逃し無く!

なんて書いてますが、毎週(というか数日おき?にやってるのに?

しかもモデルルーム、ショールームの施工は実際

他社にやってもらってたの?

そういうこと書いてしまっていいのですか?

そんな会社が、この宝塚の物件だけ

自社が施工したとはもう信じられません。

>このオープンピアノ室は、一般の木造住宅に施工したピアノ防音室で

 一般ってどう言う意味ですか?

 お知り合いのピアノ業者さんだったり

長年の知り合いの調律士さん、集客のお仕事手伝ってくれてる

身内へのお仕事が多いですよね?

 

一般っていっても?木造住宅だって仕様によって

時代によって全く違うという事を知りましょう。

リフォームなのですから元の建物に

大きく依存するのです.性能が。

 ::::::::::::

お家自体天井が10メートルもありそうな家で

どこかの優秀な住宅会社が作ったのでしょう。

そういう、窓がたくさんあって音漏れがする

ピアノを置いてある広い豪華な部屋を見せても

防音会社の広告には一切ならないと思いますが。

 

しかも

>オーナー様の率直なお話も聞ける

なんて以前からやってる事で、以前もこの会社のショールームとして 長い期間(今も?)この会社の客候補に見学を許可してる事実上身内のモデルルームだったわけですから

 宣伝の為のセールストークになるのは当然で

 褒めちぎるしか無いと思います。

販売促進、新規顧客獲得の為のイベントなのですから。

HPでもいつも自社がアピールしたい事を1つも漏らさず

完璧に網羅してくれた用意された様な

「お客様の声」が掲載されていて

あ。と普通の人は勘付きます。

参考になりませんよね。

 普通の人の感性をもたないと

広告は奏功しません。

 

 

  事実上、身内の広告の為の物件だとハッキリしてるわけですし、この会社の長年の知り合いの調律師さんが

「モデルルームの性能はあなたの自宅に再現出来ません」と

公言為さってるのです。

 

 

「モデルルームでない臨場感を体験いただけます!」って

もうモデルルームは見限ったのですね?

臨場感とはなんでしょうか?

モデルルーム、ショールーム、今度は

イメージ変えてオープンピアノ室ですね。

同じですね。

そういう風に一般客には再現出来ない

特例だけを見せても意味がないのです。

友人のピアノ輸入業者さんへの施工だったり

集客を手伝ってくれる身内の方への施工だったり

参考にならない施工例ばかりでは。

あなた達は客によって分け隔てする業者ですから。

(ここが肝要なポイントです。)

また

 新規建築でないリフォームなのですから、

元の家が同じ(住宅の外壁などの仕様や築年数など)でないと再現出来ないし、

再現するつもりの施行をしてくれるかも疑問です。

 ショールームには気合いを入れて施行するのは理解出来ますが。一般人の客にはどうでしょう?

 私はしてもらえませんでした。(希望、依頼したように

施行してくれなかったという意味です)

 

せっかくイベントをやるのでしたら

客の参考になる販促に繋がる事を

やったほうが良いと思います。

D-40台の低い防音性能で

「レコーディング室」と言ってしまえる

(音響の知識がまるで無い)珍しい防音会社であるこの会社が

 

「窓側なのにしっかり防音出来てる」というのは

 どれほど低い性能なのか

想像に難くは無いですが、

Dダッシュ表示でなく

誰もが理解しやすい、日本工業規格の防音性能で

お示しになってみたら、みなさん体験したいと

思うかも知れません。

 

この会社がいかに音響の知識が無いかを自ら露呈していますね。

 楽器練習室と録音するスタジオの仕様の差さえ

理解出来ないという、致命的に知識の無い方々がお仕事を取ってるのです。

 間違いが繰り返される訳がおわかりいただけますか。

 *************

 

 

この見学会をネットで詳しく紹介してるこの会社の社員が

>なお、一般常識として、他人様の家に上がらせてもらうんだから菓子折りくらいは持って行こう。(原文まま)

 

と書いてます。お金かかるという事?

行く人は事前に確認したほうがいいですよ。

いくらくらいの菓子折りでいいのか?

値段も聞いておかないと失礼だと言いだしかねません。

この会社なら.起こり得る。

 

↑のように「他人様の家に上がらせてもらって見学させてもらうんだから」と

こちら(客側)に腰の低い姿勢を 強制してる

イベントの様なので。

 一体、誰のために何の目的でやってるのか?

恩恵を受けるのは見学させてもらう客でもあるし

「お邪魔します」という態度で接するのは当然です。

 そんな態度を自社のお客に強要するのが変だと思わないの?

商売で

利益を得るのはあなたの会社でしょ?

無理を言って自宅開放させてるのもあなたの会社でしょ?

有料のモデルルームとかショールームやってる防音会社ってありますか?

 「タダでAEが手がけたスタジオを見学出来る」って

 凄い事の様に書いて誘っていますが。

 

 デタラメなのに常時上から目線.

そしてその珍妙な非常識を強引に押し付けて来る。

これこそが正にこの会社の特徴です。事実を書いています。

 自分たちの客に対しての非常識さ

非礼さは全部棚に上げて

逆に客に、最高度の礼節を要求する。

殿様の様な態度で商売してるから、そして

客の希望に添った仕事を一切しないから

客は不愉快な思いばかりするんですよ。

 

このエピソードがこの会社の「奇妙さ」「非常識さ」を

象徴的に表してるんです。

 

菓子折りどころか、提供してくれる家に

お金とか菓子折りなど(の謝礼)を渡すのは当然、商売に利用しようとしてるこの会社のはず。(渡すのであれば‥です)

半日、自宅とお時間を拝借するのですから。

 

 普通の人たちは、なんか小さな心付けはもっていくかもしれませんね?

でもそれを 運営してる業者が強いるんです。お客に。

 

客が無理を言ってるわけじゃない。

自分たちが考えたシステムで客を誘おうとしてるのですよね?

  

自分らは一切身銭を切らず?(切ってる可能性はありますね。普通、嫌ですよね?見知らぬ他人を自宅に招くのは)

 

将来のお客候補者に

出費させようとして、それが常識だと言い張る。

 

こういうのをみると、

この会社と関わった客達がどれだけ

不愉快な思いをしたか少し解ってもらえるのではないですか?

 

まさにこういう頭の中が真っ白になる様な

「え”””〜???」っていう対応が繰り返されるのです。

一人のスタッフからじゃないですよ。トップが指導してるからいろんな社員がこんな風な変な対応なんです。

しかも偉そうな態度で非常識を押し付けるんです。

なぜ自分たちは何をしても許されると考える様になったのですか?

 

正常な社会人の常識が欠片も無いのです。

 

 高級家具をこの会社に壊されても、修理費払う事さえ

半年も拒否されたピアノの先生の困惑が理解出来ると思います。

まさに「びっくりする人々。」なんですよ。この会社。

 

**************

もしオープンピアノ室に行く人が居たら、

まず菓子折りを用意して、

現場に着いたら

まず名刺をもらってみましょう。

くれないなら、そういう事で納得してください。

 

会社名と社員の名前を確認してください。

肩書きも細かくチェックです。

何か資格を持った人間かどうか?

名刺には関西営業所とかいてるのか?

アコースティックデザインシステムと書いてるのか

ここは法律的に凄く大事になって来ますので是非!

あと

音響の関係者や行政の方々は、一般人として

ご参加為さって、どんな説明がされるか

聞いてみてください。

そのあと (最近少しは改善してるでしょうか?)

窓際、ドア側などで防音性能を測定させてもらってください。

この会社が公表してるD'ダッシュはいまではDと近くなって来たのか?まだサバ読みしてるのか?

チェックしてください。

あと、実際の施工(内装の施工)はなんと言う会社がやったのか尋ねてみてください。

 お教え出来ませんと言われる事もあるのですが

言われたら、そういう会社だと納得してください。

::::::::::::::::::::::

そして肝心な防音性能について

貴社のD’(ダッシュ)とJIS規格のDは

どの程度差があるのですか?」と尋ねてみましょう。

 「音源の位置、測定する位置が逆なだけで

ほぼ同じです」と答えたら

 その社員は「嘘をついた事になります」

つまりウソをついて客を勧誘しようとしてる事になるので

景品表示法違犯です。

セールストークも指導対象です

 

「DダッシュはJIS規格の性能の半分程度です」と

答えるでしょうか?

 

ここが勘所、役所の方や、音響の専門家の方々は

是非公益の為に、この肝心の質問を

投げかけてみてください。

 

被害者をこれ以上出さない為に大事な事なので是非

ご協力ください。

 

最新情報は(ちょい古くなりましたが)

9月16日(土)オープンピアノ室開催

「レコーディングもできる広々ピアノ室」

日時:2017年9月16日(土) 13時~17時

場所:神奈川県横浜市

これは是非参加してください!

いつもの不思議な防音室の典型です!

 

 しかし開催日を一週間過ぎても何のレポートもありません。

  来場者が無かったのでしょうか?

 9月16日は来場者 無しでしょうか?

8月20日も来場者が無かった様です。

 8月16日は1人だけ来場者が!

:::::::::::::::::::

巨大なたて横、数メートルの巨大な窓がある側と

窓の無い側、ドア側などが全部何故かほぼ同じ Dダッシュ55(笑

 

ダッシュですから実際はD-50無いかもしれないと思います

あの窓の巨大さで。D-40程度でレコーディング室って?

正気の沙汰ではありません。

あなたが超一流だと思う防音会社に尋ねてみてください。

何メートルもある窓の側にD--55の性能がでますか?」と。

 

この会社はHPで、過去の施工物件で

木造家屋で何メートルもある窓を残した側に

D-70近い性能を出したと書いています。

 他の防音会社の方々は驚いていました「絶対に!あり得ません」と。

 

 D-70というのはコンクリートの壁側でも

出ない事があるほどの性能なのです。

 

レコーディングも出来る!って言う部屋は普通最低でも

D-65以上を指しましす。(70欲しいと思う会社も多いです)

ところが、

D-40代でも「レコーディングできる!」と

いつも通り豪語する物件です

D−40代という普通の木造家屋並みの低い防音性能で

「レコーディング出来る!」と広告してしまえる

デタラメさこそこの会社の真骨頂です!

神経の太さともいえるでしょうか。

音楽家をバカにしてる、とも言えるでしょう。

というか音響の知識がまるで無い人たちなのです。

 

いつもの

「木造に鉄筋コンクリートのテレビ局のスタジオと同じ性能を

達成出来ます!」(当然ウソですよ)というのと同じ。

 

言ってしまったもん勝ち!と考えてる奇特な方々です。

びっくりする人々。です。早晩バレるのに。

 

そりゃ録音するだけならはが、どんな「あばら屋」でも出来るでしょう?屋外でも出来ますよ。雑踏でも録音出来ます。

 

でも、まともな人間は「レコーディング出来る」という

言葉を使うなら、「外部からのノイズが入ってこない

録音が出来る」という意味で使うのです。

 

だから、さんざん

この会社は常識がおかしい。

普通の常識や善悪の概念が全く通用しない!

書いてるのです。真剣に「おかしい」のです。

 

いわゆるこの会社のウリだった「木造にドラム室が作れる!」

(でも実際は「音漏れして近所迷惑になるかもしれないドラム室」だけどね)という 発想の会社です。

 

高校生が経営する会社でもここまでの??さは起こり得ません。

 全て自分以外、客であろうが社員であろうが

 

どーーーーーーーーーでもいいーーーんだよーーー。

という発想なんでしょうね。

 

田んぼの中の一軒家かも知れませんね!

あとは我が家と同じ様に

録音時に様々な外部からのノイズが入って来るけど

録音出来なくは無いだろ!ノイズ入り録音の

レコーディングスタジオ」っていう冗談酷過ぎのオチかも。

 

 

役所の担当課の方々も是非、メーターとトークを録音するレコーダーを持って!!興味深い物件ですよ

同業他社の方なら必殺の秘密がわかるかも?

 

もしかしての音漏れ凄そうな巨大窓ガラスは

最新技術の

「鋼鉄より強度のあるガラス」っていうののを

使ってるのかも知れません!

(でも面密度が高いかどうかはわかりませんよね?「防音には面密度、重量が大事!という鉄則がありますから)

 

実はこのガラスが開発された時、それぞれ2つの大学の研究室に問い合わせ入れたんです。わたしは、音楽や防音以外に

個人的に、都市計画や耐震性のある建築技術などの興味があるので

ふだんから、これは?と思った新素材などは研究室に問い合わせてみたりしているんです)

 

一方は、薄くて曲げる事も出来る、しかし強靭なガラス、

で原料のコストも安い、ということで既に国の助成を受けていました。

 

もう1つの発明は厚くも出来るが曲げる事は出来ないで?

原料のコストが高いという鋼鉄並みの強度のガラスでした。

ガラス製の「金槌)かなずち)」とかの実験で有名?!

 

用途は分かれますがどちらも様々な可能性を秘めてますよね!)

 

興味津々ですね!

他の防音業者の方々も

 

防音コーディネーターの方々も!

万障繰り合わせてどうぞ!

 

******以下は 終了しました*********

 次は早速、26日に

 町田であるようです。

2017年8月26日(土) 13時~17時

 

これはレポートがありました。

お客さんはピアニストがお一人だった様ですね。

もう少し参加者が居て欲しいところです。

御家族とスタッフも協力して

演奏している様子がレポートされてました。

 

 

皆さん!是非行ってみてください。

20日は中止だったのかレポート無し。

 26日の町田の日は

 お一人だけピアノを弾きに行ったそうです。

 もっと多くの方々に行ってみてほしいです。

 次回は必ずお誘い合わせで御願いします。

::::::::::::::::::::

あとは、あの鈴木氏のオーディオルームなんかの視聴会みたいなの。 Acoustic Audio Forum

「木造に鉄筋のレコーディングスタジオ並みの防音室を格安で!」って謳ってる本人の講演が聴けるでしょうから是非!

 

どういうすごい言葉の広告があるか?

どういう過激な言葉で防音施行への誘導があるか?

是非 役所の方々、防音の技術に感心がある方々も奮って参加してみてください! 

http://acaudio.jp/

 :::::::::::::::::::::::

 

 最近の自信のある施工で、しかも広告物件ですから、

過去の様に性能が酷い手抜きということは少ないと思います?

 

ピアノ室を検討してる方や、防音に興味のある方は、

 ピアノを弾ける友人と

3人連れ以上で参加してみては?

 

 一人に室内でピアノを弾いてもらいながら

 その音の大きさを測定する。

 同時に別の人が、たくさん大きな窓がある

窓の外でどれだけ音が漏れてるかを計る。

騒音計は役場で無料で借りられますよ。

市役所の職員さんも是非一緒に見学&計測の仕方

実演して上げてくれませんか?

 

 気になるところですよね?

 

こんなことを御提案するのは、

なによりあなたが被害者にならない為です。

もし残念な事に被害者になっても、

あなたが少しでもいい条件で救済される

可能性が、少しでも高くなる様に。

公益の為にもの凄く大事な事なので

書いています。

 

あんなに大きな窓がたくさんあって、

一体どれだけの性能なのか?

 

この会社の施工例では、木造で大きな窓を残したままで

D-70程度を達成!とかHPに書いてあって

大手の防音会社の方が「絶対あり得ません」

と言ってました。

 

比較的最近の木造の施工でも、窓の外で

音は「一切聞こえない」と記事になっていますね。

木造でレコーディングスタジオ並みの性能を達成!と

宣伝しています

http://www.excite.co.jp/News/product/20150526/Dime_189020.html?_p=2

 

 

 

防音や音響のコンサルタント業務の方々!

個人で防音コンサルタントをやってる方々など。

 

ぜひ勉強の為に、この会社の

その世界中が驚く(別の意味で、です)技術を

見学に行って

 実際に性能測定して見て欲しいのです。

 

 

そして彼らの、防音についての説明も

録音するか、(録音しないでくださいと言われたら

録音されたら困る内容を話すかもしれないので

慎重にメモを取ってください)

メモを取りながら聞いて来てください。

 別記事で書きましたが、

セールストークで誇大な事や

虚偽を語ってても景品表示法

指導対象になり得ます。

 

既にこの会社は、最近

「木造にコンクリート並みのドラム室を作れる!」という

施工例を集めた

特設サイトを削除しています。

(中身の施工例を全部入れ替えた頃

復活させるのでしょうか)

 

あなたが真面目に防音室を検討してて

施工に失敗したく無いなら、是非

メモを取りながら

詳しく話しを聞いて来てください。

あなたの音楽人生や

御家族を護りたいなら、是非!

 

自慢の防音性能がアンビエンスが一体どんなレベルなのか?

窓や窓枠はどんな仕様でどんなメーカーなのか?

ドアは?隣家との距離と周囲の環境は?

 

木造なのに鉄筋コンクリート並みの性能!っていうのは

実際に達成しているのか?

(まあ物件によって依頼した性能差はあるでしょうが)

 

 オープンピアノ室として紹介する様な物件は、

窓の外の立地条件がいい物件ではないのか?等々。

細かく観察してください。

 

これを見てくださってる音楽家の方!

 

または建築物の防音に興味のある方。

それ以外にこの会社に興味のある方

防音技術に特に興味のある方々!

 

是非最近どれだけ素晴らしい施工をする様になったか?

(もちろんショールームですから彼らの施工した中で

最高の出来映えのピアノ室のはずですから、

参考にはなりにくいですが)

 しかも防音性能ごまかしが指摘されて来てる

最近の施工で、敢えて公開したいという施工性ですから

素晴らしい性能でしょう。

 

 特に最近のオープンピアノ室は、この会社の知り合いというか身内関係の方の物件が多い様に思います。

 ピアノ輸入販売業者さんのショールームを兼ねたピアノ室とか。

  一般のお客様のピアノ室ではないので

 入魂の施工でしょうから、今まで通り広告物件ということで全く参考にならないとは思いますが

 セールストークの件などご確認くだされば

と思います。

 

 是非!この会社の防音技術を調べて来てください!

 

わたしも行ける友人に声をかけてみるかもしれません。

 

1人でも多く来場者が来るのを待ってると思います。

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

アコースティックオーディオフォーラムも録音しよう!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

 

Acoustic Audio Forum

  

番外編です。

  

オープンピアノ室で性能を測ろう! (クリックで記事に!) 

説明会は録音しましょう!

      をご覧になってください。

 

 こちらも、大変驚異的な性能の紹介がされるはずですので

オーディオファンのみならず、防音に興味がある方も

是非ご参加して、どんなお話があるか聞いてみてください。

許可されてたら録音も忘れずに!

 

協賛してたり後援してたりする会社さんにご迷惑になるので

くれぐれも

景品表示法違犯のセールストーク

しないほうがいいですよ。

  行政の方が会場に居ると考えてください。

楽しくルールを守ったイヴェント運営にしてください。

 

遵法精神に則った行いをしましょうという

 ごくごく当然の呼びかけです。

 

その上で、有益で楽しい情報交換や

オーディオファンの集いをどうぞ!

 消費者契約法に則って。

 

 □○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○□○

友人の音元出版社の広告内で渾身のちょうちん?(失礼)

記事です

 

ゴン川野氏の時よりさらに過激になってますね。

 

今回の記事は鈴木裕さん。

ミュージックバードで記事を書いてる人ですね。

音元出版のイベントの常連さんですね。

 

気のせいか法政大学関係者が多いですね.アコ社関係者。

 

草階拓也氏は音元出版社員であると同時に、以前から

アコースティックグループのイベントの仕事もしてますね。

 

訂正します。

 草階拓也氏は

アコースティックラボ社の2級建築士ですね。

だから当然イベントに参加してたのでしょう。

 

音元出版ってまさかアコースティックグループと同じ

系列の出版社だったりしませんよねw それはないか。

 

でもすごい深い関係であるのは間違い無い。

イベントも御願いしてるし。

 

 

音響設計のプロ集団「アコースティックラボ」誕生の経緯とは? その軌跡と“蔵前ヴィレッジ”の魅力 - PHILE WEB

 

↑ の記事に事実でない記載があるので

速やかに訂正する事をお勧めします。

記事には、

>この時に鈴木代表自身が一級建築士であり、会社のメンバーにもこの資格を持っている人が多いということが大事になってくる。

などと書かれてるのですが、

 多いなんて、事実無根です。

一級建築士は1人だけ。2級も1人だけです。

上の記事では

 あたかも一級建築士が多く在籍してるかの様に

誤解をうけます。

 いつもの、誤解させて契約させるという

 常套手段を使ってるのだと思いますが、

 まぎらわしい広告記事です。

 訂正しておかないと景品表示法指導対象だと思いますよ。

本当にお宅の会社は 

まぎらわしい広告を打つのが

大好きというか、止められないんですね。

 どうしても誠実になれないのですか?

誰からも信用されないですよ。

 

 

↑ 実際は

「音響を学んだ経験の無い集団がつくる防音室だって?!」が正解ですね?

 

今まで 絶賛記事を書いて来てくださった

村井裕弥さんでない方の記事にしたというのが

なんだか意味がありそうですね。

 

音響を一切学んだ事の無い人がこういう事を言ってしまえるのが彼の特殊な才能なんです。

音響工学修士であり最高のスタジオや五輪スタジオアムの

音響なども担当して来た

 日本音楽スタジオ協会の前理事長に 文句が言いたいのか


■いくら理論が分かっていても音の良い部屋は実現できない

 

 なんて自棄糞な事を言い始めました。

 理論すら解ってない見よう見まねで手抜き防音室作って来た

 あなた音響工学者でありの世界的な一流スタジオ作って来た重鎮に反論してる?

 

人に損害与えるのはもういい加減にしたらどうですか!

 

   

各種音響の専門家の皆さん!

「理論を解ってても良い部屋は作れない」ですって。

 どんな御高説が聞けるのか行ってみては如何ですか?

音響理論を知らない人間がつくる

「木造の中の鉄筋並みのNC-18のオーディオルーム」

 

各種、音響の専門家集団へ後学のために

 参加を呼びかけるメール出してみては如何でしょう?

みなさん。

 

是非参加して

  音響の知識を学んだ事が無い人がどんな演説するのか

 録音してみてください。

   景品表示法に違犯してたら、公益の為に

  消費者庁に!学識経験者たちが情報提供すれば

   少しは動いてくれるかも?

 

公益の為にお力を貸しください!

 被害者をもう出してはいけないんです。

 

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

 

 

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 「防音工事をすると音が良くなる」アコースティックラボ

アコースティックオーディオフォーラム」。

 

2017/8/8現在。施工例の紛らわしい広告集です。

今日の時点で、まだ改善されたり撤去されていない

不思議な防音性能の施工例 広告一覧です。

殆ど公式HPからです。

 

これ以外にも雑誌とタイアップした広告などに

問題のある広告はありますよ。

別トピックで触れていますのでよろしかったら

ご覧ください。

 

この会社の防音性能ごまかしが世の中に少しずつ

知られる様になって来てから?(実際はわかりませんが)

彼らの広告 HPの中の、かなりの施工例から

防音性能表示が消えているのですが、まだまだ

 たくさん理解不能な紛らわしい表示があります。

 

事実でない性能表示をして調査でバレたら

大変ですね。

ここに紹介する全ての施工例の防音性能を

私は一切、全く信じられません。

彼らのHPにありますから

プリントアウトして一流の大手防音会社に持って行って

ベテランの防音のプロの方に見せてみてください。

きっとその場で、全ての事情をご理解出来ると思います。

 

わたしは何年にも渡り、多くの老舗の技術のある防音会社のスタッフの方々に、電話でお話ししながら、

一緒にこの会社のHPの同じページを見てもらいながらコメントをもらいました。

省庁の方と話す時、なども相手がそのとき

ネットを使えるようなら一緒に同じ画面を共有しながら話しています。

 

しかし今は状況が変わり、この会社のDダッシュについては多くの防音会社が知ってる可能性が高いです。

これは間違い無いです。一般の音楽家にはどうかわかりませんが業者さんは多くの方が知ってるでしょう。

かなりの優秀な業者にわたしだけでもかなりの数

相談しましたから。既にこの業者の実態を知ってる会社も

ありました。何年も前の段階で。

 

 大手の会社は他社のことを公式に悪く言うのを当然嫌がりますから、この会社の資料である事を隠したり

 「これこれ〜〜こういう仕様の部屋でこんな大きなの

こんな仕様の窓があって、こんな性能の防音室が

作れますか?」というような

問い合わせ方をするなど工夫が必要ですよ。

 

↑に書いてしまいましたがプリントアウトすると

他社の施工例へのコメントだとバレるので

コメントを躊躇われる事が多いです。

工夫してホンネを教えてもらってください。

::::::::::::::::

リフォーム110番

にも書かれているのですが、日本ではリフォームの被害者になってもなかなか救済されないようです。

年々相手は、より巧妙なテクニックで法律もしっかり研究して盲点を突いて来ます。

ですから、被害に会う前に知識を付けて警戒する事が何より大事なのです

 ↑のサイトでは

「弱者(被害者)は救済されるという考えは捨てましょう」と書いてあります。

わたしなりに少しずつですがその理由を具体的に

見つけかかっています。書き方が至極難しいのですが。

おかしなリフォーム業者を徹底的に

指導する法律の見直し

制度の見直しは絶対に不可欠です。

::::::::::::::::::::

 JIS規格の防音性能等級 Dに酷似した

この会社のお得意の

D'(ディーダッシュ)表示の防音室は

実際の防音性能が、全く不明なので全部ここにまとめました。

 

 日本の防音会社でこのような紛らわしい企画を採用してるのは現在判明してる時点でこの会社だけです。

地方都市に一社だけ??という会社がありましたが

 なんだか苦しい言い訳をしていました。

この会社の真似をする会社が出てこないのを祈るばかりです。

この会社の下請けを地方都市でしていた会社にも

(中にはすごく誠実な会社もありましたが)

??な会社はあるので要注意。

 

クラウドナインアソシエイツはこの会社の営業窓口です)

 

 

 私の場合、DダッシュはJIS規格のDよりはるかに低い防音性能しか無い事を確認しています。半分程度の場合も。

 

 客によって、

個別にバラバラである事もあり得ますし、

一貫性はないように思えます。

自由自在に使えます。実際の性能に関係無く。

失敗のごまかし、手抜きの言い訳です。

 自社の非を絶対認めたく無い会社ですから。

珍しいのです。こんな会社は。日本では。

 

 

 また 、Dダッシュは使ってないけれど、

性能評価表のなかに必要な項目の記入など

理解する為に必要な表示が無いままの変なページ

もの凄い高性能がでた様にだけ広告されてる

施工例や??なグラフなどが使われてる例も含めました。

グラフ、表も変なものが多いです。

誰が書いてるのでしょうね?

 

 またマンションでバイオリン奏者の部屋にD-80の性能を

達成と書いてある施工例や、また隣接する住戸というのが

左右両側の部屋か?角部屋一室なのか?

など性能を達成した理由がわかりにくく

曖昧な広告も含めました。

当然、糾弾してるのではなく

HPを見る音楽家に理解しにくいという意味なので

 ユーザーフレンドリーな会社なら

改善を試みてくれるかもしれません。

 

音楽家を大事に考えてくれる会社なら。

そうでないなら改善されないままでしょう。

見守ってまた後日報告します。

 

皆さんに、じっくり考えていただきたくてこのトピックを書いています。

音楽家にとって理解不能で、音響学者の方にとっても

理解不能なDダッシュ表示、

その他の、音楽室の防音性能等級表示の広告です。

 

  

私自身は、以下の例の様な紛らわしい表示で

サインさせられてしまい、本当に苦しんでいます。

みなさんも、じっくり考えてください。

 

※ なお過去の**な施工例をどんどん削除していることから、

(少ないですが)比較的新しい施工例は意識的に

DとD'ダッシュの性能差を「詰めて」きている

可能性も大きいと思います。

しかし実際はわかりません。数等級の差があるものもあるかもしれません。

 実体験から書いています。大事な事なので書きました。

 

 広告を審査する組織の方々、音響のプロの方々と一緒に精査してください。

 

 

以下、実際の防音性能が疑わしく

表示が紛らわしい広告例です。

::::::DAWスタジオ?:::::::

  

#1. 6畳間に計画したPAエンジニアの編集スタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/yoshida-tei_private-studio/

 

#2.スタジオにリビングのような居心地を
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/st-veruca-kikuchi/


#3.賃貸マンションでDAWスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/daw-studio_sonista-studio/

 

 8年前の施工です?


:::::::オーディオルーム::::::::


#4.ハイエンド商品開発のための高度な音響スペックを実現
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e5%95%86%e5%93%81%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e9%ab%98%e5%ba%a6%e3%81%aa%e9%9f%b3%e9%9f%bf%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%83%e3%82%af/

 

別記事で指摘した、あの物件です。

こちらからこの施工例の広告の不思議さをご覧ください

 記事のかなり後半で説明しています。


#5.大開口でつながるリビングでくつろぎながら良質の音楽を
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/i-tei_lisning/

 


#6. 二階をシアタールームにリフォーム。エレキ楽器演奏などもできる家族で楽しめる部屋。


http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/y-tei_hometheater/


#7.とことん細部にまでこだわった究極の地下シアタールーム、 通称「AV竜宮城」
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/linlin-san_hometheater/


#8.こだわりぬいたオーディオ専用室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/b-tei_audio/


#9.自宅建替えを機にBest Listening Spaceをめざす
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/audio_stei/


#10.地下室に念願のオーディオルームを作る
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/audio-studio_t-tei/


:::::ドラム・ギタースタジオ::::::::::


#11.バンドメンバーが集まって練習が出来る新築プライベートスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/nakamura_tei/

 

この記事を読めば

 この会社が、いかに

「音楽と一切無関係な会社であるか」が

かると思います。

 
#12.外にも内にも最高の遮音性能を目指したプライベートスタジオ

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/studiorock/


#13.

  56’レスポール、61’ストラトをオールドマーシャル、 オールドフェンダーアンプで大音量で鳴らす!
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/yoshida-tei_guitar-studio-studioamaroy/

    5年前の施工? 

木造家屋の大きな窓を残した側に D-70近い性能を達成!

などと誇大に表示しながら同時に

小さく縮小した図面の中では

「実はJIS規格ではなくD’ダッシュの自社規格でした」

と言い訳をしているという

ビックリしてしまう広告。同じページの中に種明かしがあるなんて。

多くの方がこのページはご覧になって

「あり得ない」とおっしゃっています。


#14.創意工夫が盛りだくさん。多くのアイディアが凝縮されたスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/shimizu-rei-tei_private-studio/

 

 家自体を新築する時に施工した物件。

Dダッシュ表示がいっぱい。実際の性能は全く不明です。


#15. 新築・離れのプライベートスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/yasuda_the-eventh-direction-studio/

 

木造住宅内でD-65性能というのは、超高難度の防音工事です

と書きながら、

#11では木造にD-80を達成!って書いてあるのです。

あっ、Dダッシュ79ですか。更に意味不明ですね。

 実際は、D−50程度でしょうか?

 

昔からHP広告はこんなアバウトなカンジでしたね。

 当然この会社に木造でD-65という性能は出せないと思います。

 最近の施工例をみてもせいぜい50ですね。

 
#16.住宅メーカーとのコラボレーションにより誕生したドラムが叩けるスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/syoji-tei_drum-studio/

 

8年前の施工。

性能は 謎のDダッシュだらけで実際の性能は不明です。

 


#17.ドラム3セット設置できる広さ16帖のスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/ito-tei_drum-studio/

 


#18.築30年木造住宅・和室続き間を耐震補強したドラムスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/drum-studio/

 

耐震工事?? この図面を耐震の研究をしてる

歴史のある大きな法人に見ていただきました。


::::::::ピアノ:::::::


#19.小規模コンサートのできる14帖ピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/2011/

この物件は 事実上ショールームのように

一般客が見れる様になってます。

 献身的な方ですね。

性能は殆どJIS規格で無くDダッシュですから要注意!


#20.マンションにスタンダードな仕様でつくる響きの良いピアノ室(約7帖)
http://www.acoustic-eng.co.jp/aewp/wp-content/uploads/2015/12/3651915532de5d61eff29af4cbf3b6f1.jpg


#21.半間南側に増築して広いピアノ室をつくる
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/1955/

D'ダッシュで55という低い性能。

夏場は虫の声さえうるさく感じるほど音が漏れてると

告白してしまっていますが、大丈夫ですか?

実際はD-40程度の可能性も大です。自分の経験に照らし合わせると。


#22.マンションにつくる小空間ながらもアンサンブルのできる部屋
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/1737/
D-80???

 


#23. 6帖弱のスペースでピアノ室をつくる
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/%e3%83%94%e3%82%a2%e3%83%8e%e6%95%99%e5%ae%a4happiness/


#24.スタインウェイのフルコンをマンションで弾く
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_aoyagi/

男性プロピアニストを含め、コンサート用グランドピアノを二台同時に弾く部屋なのに

この性能で大丈夫なのか?

大人の男性がピアノを弾けば130デシベルは音量がでます。

隣室に なんと(1人で弾いたときでさえ)

60デシベルの大音量が隣室に、深夜漏れてる事になると思うのですが?

 しかも徹夜で弾くとか書いてあり。

 なぜそんな事が可能なのかを一切書いてくれてないのが

困りますね。不可解な広告が多過ぎますね。

 

縦2メートル横3メートルはありそうな引き戸のガラス窓があって(窓側はD-50も無いでしょうね)

 隣室に対してD-70って?

老舗の防音業者さんは驚くでしょうね。

 でも じっくりみたらD-71

なんていう??な数字になってて、日本工業規格の性能でない事が解りました。いつもの誤摩化し方です。

 

巨大な窓側の性能は D-50以下でしょうから

 その窓側から隣室に音が回り込むのですから

 

隣室側へD-70というのもかなり難しいと思います。

D-70達成してないから

JIS規格以外の表示をするのです。

 

だからJIS規格表示でない表示で誤摩化してる訳ですね。

実際はD−65くらい?

正直な表示を一刻も早く御願いします。

 消費者庁さんも紛らわしい表示への

ご指導御願いします。

#25.フルコンサートグランドが自然に響くマンションピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_kikuchi/

 

なんだか肝心の防音の説明が少なく

 ヨーロッパのお城の写真とか

話しをそらしたくてたまらない感じです。

性能はやはり誤摩化した表記で

D-69

なんなんでしょう。どの防音会社も

苦笑していました。

 この会社はマンションの隣室にD-70達成出来ないと思います。

 だから「達成無理でしたという意味」で69なんでしょうか?

 冗談にもなりません。

 電車の音が聴こえて来るって言う

お客さんの意見でおおよその事が解りますね。

窓側は性能が低過ぎたので書かなかったのでしょう。

 マンションの既存サイズの窓を潰せないという

条件があったとして二重サッシにしてても

D-50程度でしょう。

本当の防音性能を隠し通す防音会社だから

普通に判断するしか無いのです。数年前は

D-75とかもっと凄い数字を

弄んでた気がします。

 

#26.田園調布に建つ瀟洒な社屋兼ショールーム

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_tuning/

これは防音の仕事ではなく

この会社の本来の仕事‥‥‥‥‥

民家を作ったりリフォームするお仕事に回帰してる施行例です

一切防音の話しは出て来ませんし、

防音などで来ていなくても大丈夫な物件。

しかも20年来の友人への施行。

手抜きは無いでしょう。

しかし防音のお仕事ではありません。

 

::::::::::::::::::::

 

実際施工例は全部一気に削除してしまいましたが

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

 

↑の広告が残っています。

 日本を代表する実績のある大手防音会社さんは

「鉄筋コンクリートでもD-70は達成できないことも

時々ある」みたいにおっしゃっています。

 

アコースティック社の様な実績の少ない

小さな新しい会社が、木造にD-75

防音室を作れるというこの広告。

 景品表示法違犯でないなら

 実際の施工例を示してみてはいかがですか?

と、真面目にこの広告を受け止めていました。良く見ると

また例によって、誤解させる広告でした。

いったいこの会社ってどこまで不誠実なんでしょう。

徹底的ですね。

どの広告も数字も真に受けてはいけない会社なのです。

 

実際には

>75dBの防音性能が可能です。

 

と書いています。つまり

JIS規格のD-75は当然無理

ある周波数(超高音だったりするかも)だけ

75デシベル止める事は可能。

という逃げが打ってある広告でした。

ですからJIS規格で表示すれば

D-55の可能性も十分ある訳です。

 

やはりそうだったか。という感じ。

 

D-75なんてウソだったのです。当然。

そういう誤解を誘発させるいつもの広告です。

急遽削除したサイトや↑の中から削除した

施工例では、そういう風に謳ってたんですよね?確か。

違いましたか?だから、虚偽だから削除したのでは?


#26.2層吹き抜けの高い天井を活かした大空間のピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_haraguchi/


#27.1階はピアノ教室・2階は生活空間という動線・機能分離を実現したリフォーム
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_ohmilesson/


#28.広いリビングの一角につくったピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_stei/


#29.二部屋を一室にしたピアノ室兼子供室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_ttei/

 

ピアノ室も全体的に、防音性能の技術が問われにくい

(防音室とはいえないような施工)の仕事がほとんどを占める様になって来ました。

 本来の住宅建業に戻って行くのが良いのです。

 人を苦しめたくないならば。

「余計なお世話だ」というでしょうが

 防音会社がピアノ防音室の施工例を紹介するページなのに

 ほとんどがインテリアや建物自体がもってるイメージ

(他社の仕事です)をいかに 良い写真で綺麗に見せるか

というイメージ広告ばかりになってる。

 本当に防音を必要としてる

小さなピアノ室で音大を目指す学生のピアノ室を

 ダッシュでない サバ読み、ごまかしのない

 性能とともに表示しないと信用されないでしょう。

  肝心の防音業のスキルがわからない仕事と広告ばかりだからです。

 技術が無いから、仕方なくそういう広告を打つしか無いという苦悩もあるのでしょうが。

 

 

**関西営業所(アコースティックデザインシステム)

          ブログより*******

2017年5月23日 (火)

 大阪府 K邸スタジオ(D’ダッシュ表示です
本当の防音性能を隠す必要がある施工だったという意味です。)

アコースティックエンジニアリング 関西スタッフブログ

 

 

 ※滋賀県大津市K邸ピアノ室防音工事

 

http://acoustic-group.cocolog-nifty.com/kansai/2017/05/post-b14f.html

 

>大津市で施工した、テラスハウス(RC長屋住宅)でのピアノ室のご紹介です。

 最近の施工例の様に、防音性能の表記は一切無し。

コンクリートですが、大きな窓を残してあり

かなりの音が漏れるはずですが

いつものように

>丘の上の、眺望の良いピアノ室。

 という 

まわりに音が漏れても大丈夫な立地の物件の様です。

 

参考になりにくいですね。

まず防音会社の施工例なのに防音性能を記載しない。

 ただのインテリアのリフォーム屋さんならそれでいいのですが肝心の売り物の性能を書かないのはいかがでしょう?

 

 

以下の記事も是非ご一読くださいませ。

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

 

 

参考ブログです 

アコースティックエンジニアリングの防音室 | 自宅に防音室

 

 

「理論が分かっていても音の良い部屋は実現できない」ですって?

 ■いくら理論が分かっていても音の良い部屋は実現できないとは

 あの

アコースティックエンジニアリングの社長を辞任し

アコースティックデザインシステムの社長も辞任した

創業者の鈴木氏が、ついに

言い出した言葉です。

そんな鈴木氏にお聞かせしたいのが

 

遮音計算さえ出来ない人に

音の良い防音室は実現できない

 とは某どなたかのお言葉でしたっけ。

 

 

アンチ理論派?の鈴木氏は

「木造住宅に 鉄筋コンクリートのレコーディングスタジオ並の部屋を作れます。」と豪語為さってる方です。

 

(でも実際はそんなものは作れていないのが事実です。

広告のキャッチです。別記事でしっかり検証しています。

 

 ご自身はご発言からも伺える様に

音響を学ばれた経験は一切無いのです。  音楽や音響と縁の無い方です。

 江古田で民家を作ってた人。

 音楽家の事を考えない使えない手抜き簡易防音室を

作り続けて来た本人。

防音性能ごまかしや驚く様な誇大広告の主です。

 

防音室やスタジオなど作る能力も無いのに

(関係者証言あり)

広告を打ち、金だけ受け取って結果を出さないと

ご本人も気がついてる様です。

もうインタビューが成り立ってないのです。

5秒前に発言した自分の意見をひっくり返したり

いくら理論が分かっていても音の良い部屋は実現できないといいつつ、

「一般的な建築には定石があります。でも、音響といったものについては事細かく、

ひとつひとつやらないといけないんです。

そしてその基本的な考え方や数式といったものが自分の中にありました

「実際には音楽家たちからの要望に応えて、遮音/防音といった案件から仕事をしていったそうだが、事細かく、ひとつひとつやらないと結果の出ない仕事だ。」

なにか、もう 翻訳機を通した様な

本当の素人のインタビューにしか見えません。

まあ当然ですが。もう80才近いのですかね?

 

 

 

音楽や音響と一番かけ離れた方だと良くわかる取材

鈴木裕君の手腕が見事です。

そういう音響の知識が無く、しかもテキトーな仕事を無責任にしては責任を放棄する人間が、更に後期高齢者になってしまった問題点を炙り出してくれた取材です。

企画の最終回だとか。よかったです!公益の為に。

 

 

この記事はある事を立証するよい証拠になると思います。

 

 

 

片や

 

 「物真似だけでの防音工事で、遮音計算もできないで、自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている、詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますのでご注意ください。」

と警告してくださってる

 日本音楽スタジオ協会 前理事長=音響工学修士

  スタジオ建設技法の博士のおことばと

 真っ向から対立しています。ね?

前理事長は音響工学の学者さん(修士)であるというだけでなく、スタジオや音楽ホールのアンビエンスの設計を現場で半世紀以上行っている方です。

ショパンコンクール会場=ウィーンフィルハーモニーホール

改修も依頼されてる方で、

80年代には英国アビーロード・スタジオも4つとも全部設計し直し

補修した方です。

実践し続けてる方です。日本のスタジオ作りの世界では

誰もが重鎮と認識してる方でしょうか。此の半世紀

日本の一流レコーディングスタジオの多くをこの方が手がけて来ました。 海外でもフィルコリンズ、ジョージマイケル

リンゴスターらのスタジオも作っておられます。

 

 このアコースティック社の誇大広告

(最近、急速に削除し始めてますが)

「木造にコンクリートのレコーディングスタジオ並みの性能を達成!」とか

「木造にドラム室!」とか

「あなたの家にホームシアター」なんていう

何でも安請け合いしてトラブルの元になりかねない

アコースティックエンジニアリング

アコースティックデザインシステム!

アコースティックラボ!!!様な誇大広告に

 

(別にアコ社の名指しで書いてる訳ではありませんが)

 

アコ社のインチキ防音性能企画D'ダッシュには注意する様に

呼びかけています。

 

  防音工事facebookで そのような警鐘を発してくださって

ることに反論し始めたんでしょうか?

 

鈴木氏は

「音響理論なんか必要ない!」って言いたい訳ですね?

 

理論を知り尽くした人が言うならまだしも

理論を全然知らない人が

 

そして失敗防音室ばっかり作って来た人が

「音響理論なんかスタジオ設計に必要ない!」

とか言っても、あっさり黙殺されて終わりだと思います。

 

誰も同意しません。

 

理論は当然必要でしょ!誰が考えても!

 

 理論を知らないから

あなたはデタラメな施工を繰り返すのでしょ!

 

 

 あなたなら、どちらを信じますか?

 

 わたしと家族は、音響の知識ゼロのこの会社の違法な宣伝の被害にあって

 長年嫌な思いをし続けてるので

 当然

 音響理論の無い人間が見よう見まねでスタジオなどつくれるはずもない!という立場です。

 

 

>自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている業者

ってどこかな?と思うんですが、

 

参考までに

 

アコースティックエンジニアリングは、公式HPでは

過去の実績1500例!って書きながら、二年後には

過去の施行例 4000例!って広告してる様な会社です。

ネットで確認出来ますよ。

  

 

 

アコースティックラボの下請け業者

最低限でも、建設業の許認可持ってる会社かどうか

確認してから契約書にサインしたほうがいいですよ。

 こんな言葉を公言してる人の会社ですから。

 

特に地方都市の方、適当な工務店に丸投げして

適当な施工されて責任もとらないまま逃げられておしまい

の可能性も大!

 経験者がここに居ますから。

 

 

オーディオファンの知り合いに教えてあげてくださいね!

被害に会う前に!

 

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

ステマのウソの権威を全て疑ってみるのが正解

 

★このブログ内の全記事の目次&リンク

 

 

 

 

(この記事は後半が肝心です!)

 

別にどこの企業という訳ではなく

 

一般論として

 

悪質企業は あらゆるステマ、実際の媒体を駆使して

「ウソの権威」「ウソの実績」「ウソの技術力」

「ウソの価値」

「ウソの評価」「ウソの誠実さ」「ウソのお買い得感」

などを捏造、演出します。

 

 三分間観察すれば解りますよね。

 

  被害者にならない為には、悲しいですが

 消費者としては一度 徹底的に「懐疑的になってみる」

 

 「全部ウソだと思って冷静に見てみる」

この姿勢が大事かも知れません。

 

 現在社会は広告社会とも言えます。

 情報社会の別の側面ですね。

 

 あるもの、ある商品、ある会社が

「優れてる」「流行ってる」「ブームである」「すばらしい」

 

なんて一時的に投資して、大量に広告を打てば

 (すぐバレますが)

 インチキなブームなんか即席に起こす事が出来ます。

 

人気が無い芸能人が売れてる様な仕掛けをするのがバレてしまってる例をよくyoutube などでみかけますね。

 

コンサートのチケット売れない オークションで一円で売られてるが誰も買わない。

 

 会場もガラガラだからコンサート中の写真は絶対客席を写さない。

 

などなど。

 

この会社のちょうちん(宣伝)ブログに良く見られる台詞

 

「あなたもアコースティック?!わたしもアコースティック!みんなみんな防音するならアコースティック!」

というパターンで

 「実は私の知り合いも 偶然アコースティックさんで施工したと知って感激〜〜」

「同時期に同級生もアコースティックさんで施工と知りびっくり!」

 

みたいなのが本当に多いです

「売れてるんです!この歌手!」っていうサクラを使っての自演と同じパターンです。そう言うサイトに限って

書いてある音響や防音についての部分はデタラメであるのが

共通点。同じweb担当者がやってるんでしょうが

もう少し防音の知識のある人に書かせないと

自演だとすぐバレてしまいますよ。

 

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あとはインチキ健康食品ブーム、インチキダイエット法

インチキ商売はいつの時代も後をたちません。

 

あなたが選ぼとしてる会社は本当に まともな会社?

 実績があるって本当ですか?

 経験豊富ってウソじゃない?

 客の立場に立って考えますなんて、どんな会社も

表向き言う台詞ですがそうでない会社がいかに多いか!

 

プロパガンダや誇大表現は  

「大きなウソであるほどバレにくい」

のです。

 「まさか?」「まさかこんな金額の製品がそんなだなんて!あり得ない!!!」という常識があなたを被害者にします。

 

「あの雑誌にあんなに大きな広告を毎月打ってる会社なのに?」

 その「まさか!!」が目の前で起こったのです。

 

 だから忖度をしながら書きますと、

 

「木造に鉄筋コンクリートと同じ性能のスタジオが作れる!」

 

「木造にテレビ局のスタジオと同じ性能の防音室が作れる!」

 

「木造にドラム室が作れる!」

 

 

これらは全部、ウソだと思っておいたほうがいいです。

各記事で細かく検証していますので見てください。

また半世紀日本の代表的な超一流レコーディングスタジオを

作って来た音響工学の学者の方のコメントも何度も紹介してますので確認してください。

 

彼らの広告の中の

 

「作れる!!」は文字通り

「作れるだけよ」(性能は問わないでください)

と思っておけば被害にあったり

ガッカリしたりしない可能性が高くなるでしょう。

 

そういう「まさか!」というレベルの

常人の頭の中が真っ白になってしまう様な

誇大な宣伝を

平気で打てる会社なのです。

そして客の依頼も、希望を達成できないとわかっていながら

平気で受けて金を受け取る。

(わたしが体験したのですから。)

 

 

だから今になって必死で、ネット上の誇大広告を

もの凄い勢いで削除し始めているのです。

状況で判断してください。

本人達が正直に明かすはずが無いのですから!

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以下のなんちゃってレコーディング室は

開催日一週間過ぎて

レポートが無いので、お客様ゼロだったのでしょうか?

たしかに見ても何の意味も無いウソの録音室です。

 

この会社はまともな防音会社と、

防音に対する常識が全く違います。

 

D-40台という楽器練習室としても低いというしかない

 防音性能でも、この会社に言わせれば

 レコーディング室だそうです。

 

公式HPを見ても、防音室、スタジオの概念が

 

この国の他の99.99%の会社と違っていると

気付く表現があります。

良く観察してください。

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 最新情報では

「レコーディングもできる広々ピアノ室」

日時:2017年9月16日(土) 13時~17時

場所:神奈川県横浜市

このピアノ室

 東西南北の防音性能が JIS規格の、D-40台?という

民家並み(民家以下?)の性能なのに

「レコーディングも出来る!!」

いつもながら大風呂敷の非常識広告。

まともな防音会社はレコーディングする部屋には

JIS規格のD65~75を求めるでしょう。

 

ところが、

 

この会社は5段階ほど下でも(数十デシベル下)

「OK!OK!全然問題無い!」と言ってしまえる不敵な会社なのです。無責任とも言えます。

または

周囲1Kmにわたって民家も道路も無いというオチがつくかも。

 

 

まあ、その仕掛けは、

「レコーディングするだけならD-30のバラック小屋でもできる」これは事実だ。という例え話を考えてみてくだされば‥‥。

彼らの思考はそれに近い(憶測で書いてるのではありません)

 

 「ノイズが入ってこないクオリティのレコーディングが出来る、というのが常人の判断だ。」とかいう

 

常人の常識をこの会社に求めてはいけません。

 

 

 

しかし絶対に非を認めないのがこの会社。

「そうでない!」と言い張るなら、

何故に?あの人間達は

ここまでのデタラメをして平気で逃げ去り

同じ事を繰り返しているのか!

を知らずにはおけません。

 

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こういう方々を指して

ある人が「ビックリする人々。」と書いてるんだと

合点がいきました。言い得てる。

 

「頭の中が真っ白になるほど常識が通用しない人々」

しかも一切悪びれない。

堂々と、偉そうにやってのけるのです。

と付け加えておきます。

 

 しかも、その方が「ビックリする人々。」と指してる人たちはこの会社と大変関係が深いのです。

人脈、組織が繋がってる。

 その方の指摘だと、「ビックリする人々。」は

いい加減な事をしても全く責任を取らず逃げて行く。

 そうです。まあそちらのことはよくわかりませんが、

 

この記事は 

わたしの実体験を語っています。

あなたは被害者にならないでください!

 

 ネット上のこの会社をほめる記事、サイトの全てが

広告です。広告に見えない工夫をしています。

 ステルス広告です。

 特にわかりやすいのはアドレスに以下の文字列を含んだもの

rittor-music.jp/
www.digimart.net/
musicbird.jp/
shutten.rittor-music.co.jp/
www.amazon.co.jp/

www.phileweb.com

stereo.jp/

www.cloud9-as.jp/

www.hosei-archi-ob.sakura.ne.jp/

www.pc-audio-fan.com

www.player.jp/

ymmplayer.seesaa.net/

www.chopin.co.jp/

https://mibon.jp/

 

 

 この会社の様に、??な防音会社は

その会社名で検索して

トップページに、その会社をステマ的に

宣伝する、個人を装ったブログが

常時上がって来てたりします。

 そして、

 どこで、どんな集団からモニタリングしたのか

  信憑性が全く謎の?

 「お客様の声」「評判集」があったりします。

 サプリメント会社の宣伝の

 「ご愛用者の喜びの声」とか

 新聞の「読者の声」みたいなもので、

 どこまで本当で、どこから自演してるのか謎です。

  そう言う、?な会社はいくつかありますよ。

 

 広告を自演する似たタイプの会社です。

系列会社かも知れませんね。

 

 防音会社に限らず

「お客様の声」を自演する事の危険性については

 みなさんも検索してみてください。

 一気に信頼を失うのです。その業者が。

 

アコースティックエンジニアリングは

たくさん自演していますね。

 

 根拠の無い「防音業者ランキング」もやっていますが

 そういうのは景品表示法違犯なのです。