オープンピアノ室で性能を測ろう!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

この会社のインチキ防音規格DダッシュとJIS規格のDの

差が解るブログ。

::::::::::::::::::::::::::

 

この会社アコースティックエンジニアリング)

最近集客の為に、

 

オープンピアノ室という、ピアノ室を見学させるイベントを

頻繁に開催してますね。今日も? 

20日にあったはずですが、当日の様子はアップされてない様です。

10日経ってもレポートされないので中止になったのかも?

 

>9月24日(日) 宝塚市

>モデルルームではなく、実際に作った 防音室を体験できの

>>は、 めったに無い機会です。 このチャンスをお見逃し無く!

なんて書いてますが、毎週(というか数日おき?にやってるのに?

しかもモデルルーム、ショールームの施工は実際

他社にやってもらってたの?

そういうこと書いてしまっていいのですか?

そんな会社が、この宝塚の物件だけ

自社が施工したとはもう信じられません。

>このオープンピアノ室は、一般の木造住宅に施工したピアノ防音室で

 一般ってどう言う意味ですか?

 お知り合いのピアノ業者さんだったり

長年の知り合いの調律士さん、集客のお仕事手伝ってくれてる

身内へのお仕事が多いですよね?

 

一般って。木造住宅だって仕様によって

時代によって全く違うという事を知りましょう。

リフォームなのですから元の建物に

大きく依存するのです.性能が。

 ::::::::::::

お家自体天井が10メートルもありそうな家で

どこかの優秀な住宅会社が作ったのでしょう。

そういう、窓がたくさんあって音漏れがする

ピアノを置いてある広い豪華な部屋を見せても

あなたがたの広告には一切ならないと思いますが。

 *************

 

 

この見学会をネットで詳しく紹介してるこの会社の社員が

>なお、一般常識として、他人様の家に上がらせてもらうんだから菓子折りくらいは持って行こう。(原文まま)

 

と書いてます。お金かかるという事?

行く人は事前に確認したほうがいいですよ。

いくらくらいの菓子折りでいいのか?

値段も聞いておかないと失礼だと言いだしかねません。

この会社なら.起こり得る。

 

↑のように「他人様の家に上がらせてもらって見学させてもらうんだから」と

こちら(客側)に腰の低い姿勢を 強制してる

イベントの様なので。

 一体、誰のために何の目的でやってるのか?

恩恵を受けるのは見学させてもらう客でもあるし

「お邪魔します」という態度で接するのは当然です。

 そんな態度を自社のお客に強要するのが変だと思わないの?

商売で

利益を得るのはあなたの会社でしょ?

無理を言って自宅開放させてるのもあなたの会社でしょ?

有料のモデルルームとかショールームやってる防音会社ってありますか?

 「タダでAEが手がけたスタジオを見学出来る」って

 凄い事の様に書いて誘っていますが。

 

 デタラメなのに常時上から目線.

そしてその珍妙な非常識を強引に押し付けて来る。

これこそが正にこの会社の特徴です。事実を書いています。

 自分たちの客に対しての非常識さ

非礼さは全部棚に上げて

逆に客に、最高度の礼節を要求する。

殿様の様な態度で商売してるから、そして

客の希望に添った仕事を一切しないから

客は不愉快な思いばかりするんですよ。

 

このエピソードがこの会社の「奇妙さ」「非常識さ」を

象徴的に表してるんです。

 

菓子折りどころか、提供してくれる家に

お金とか菓子折りなど(の謝礼)を渡すのは当然、商売に利用しようとしてるこの会社のはず。(渡すのであれば‥です)

半日、自宅とお時間を拝借するのですから。

 

 普通の人たちは、なんか小さな心付けはもっていくかもしれませんね?

でもそれを 運営してる業者が強いるんです。お客に。

 

客が無理を言ってるわけじゃない。

自分たちが考えたシステムで客を誘おうとしてるのですよね?

  

自分らは一切身銭を切らず?(切ってる可能性はありますね。普通、嫌ですよね?見知らぬ他人を自宅に招くのは)

 

将来のお客候補者に

出費させようとして、それが常識だと言い張る。

 

こういうのをみると、

この会社と関わった客達がどれだけ

不愉快な思いをしたか少し解ってもらえるのではないですか?

 

まさにこういう頭の中が真っ白になる様な

「え”””〜???」っていう対応が繰り返されるのです。

一人のスタッフからじゃないですよ。トップが指導してるからいろんな社員がこんな風な変な対応なんです。

しかも偉そうな態度で非常識を押し付けるんです。

なぜ自分たちは何をしても許されると考える様になったのですか?

 

正常な社会人の常識が欠片も無いのです。

 

 高級家具をこの会社に壊されても、修理費払う事さえ

半年も拒否されたピアノの先生の困惑が理解出来ると思います。

まさに「びっくりする人々。」なんですよ。この会社。

 

**************

もしオープンピアノ室に行く人が居たら、

まず菓子折りを用意して、

現場に着いたら

まず名刺をもらってみましょう。

くれないなら、そういう事で納得してください。

 

会社名と社員の名前を確認してください。

肩書きも細かくチェックです。

何か資格を持った人間かどうか?

名刺には関西営業所とかいてるのか?

アコースティックデザインシステムと書いてるのか

ここは法律的に凄く大事になって来ますので是非!

あと

音響の関係者や行政の方々は、一般人として

ご参加為さって、どんな説明がされるか

聞いてみてください。

そのあと (最近少しは改善してるでしょうか?)

窓際、ドア側などで防音性能を測定させてもらってください。

この会社が公表してるD'ダッシュはいまではDと近くなって来たのか?まだサバ読みしてるのか?

チェックしてください。

あと、実際の施工(内装の施工)はなんと言う会社がやったのか尋ねてみてください。

 お教え出来ませんと言われる事もあるのですが

言われたら、そういう会社だと納得してください。

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そして肝心な防音性能について

貴社のD’(ダッシュ)とJIS規格のDは

どの程度差があるのですか?」と尋ねてみましょう。

 「音源の位置、測定する位置が逆なだけで

ほぼ同じです」と答えたら

 その社員は「嘘をついた事になります」

つまりウソをついて客を勧誘しようとしてる事になるので

景品表示法違犯です。

セールストークも指導対象です

 

「DダッシュはJIS規格の性能の半分程度です」と

答えるでしょうか?

 

ここが勘所、役所の方や、音響の専門家の方々は

是非公益の為に、この肝心の質問を

投げかけてみてください。

 

被害者をこれ以上出さない為に大事な事なので是非

ご協力ください。

 

最新情報は(ちょい古くなりましたが)

9月16日(土)オープンピアノ室開催

「レコーディングもできる広々ピアノ室」

日時:2017年9月16日(土) 13時~17時

場所:神奈川県横浜市

これは是非参加してください!

いつもの不思議な防音室の典型です!

 

 しかし開催日を一週間過ぎても何のレポートもありません。

  来場者が無かったのでしょうか?

 9月16日は来場者 無しでしょうか?

8月20日も来場者が無かった様です。

 8月16日は1人だけ来場者が!

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巨大なたて横、数メートルの巨大な窓がある側と

窓の無い側、ドア側などが全部何故かほぼ同じ Dダッシュ55(笑

 

ダッシュですから実際はD-50無いかもしれないと思います

あの窓の巨大さで。D-40程度でレコーディング室って?

正気の沙汰ではありません。

あなたが超一流だと思う防音会社に尋ねてみてください。

何メートルもある窓の側にD--55の性能がでますか?」と。

 

この会社はHPで、過去の施工物件で

木造家屋で何メートルもある窓を残した側に

D-70近い性能を出したと書いています。

 他の防音会社の方々は驚いていました「絶対に!あり得ません」と。

 

 D-70というのはコンクリートの壁側でも

出ない事があるほどの性能なのです。

 

レコーディングも出来る!って言う部屋は普通最低でも

D-65以上を指しましす。(70欲しいと思う会社も多いです)

ところが、

D-40代でも「レコーディングできる!」と

いつも通り豪語する物件です

D−40代という普通の木造家屋並みの低い防音性能で

「レコーディング出来る!」と広告してしまえる

デタラメさこそこの会社の真骨頂です!

神経の太さともいえるでしょうか。

音楽家をバカにしてる、とも言えるでしょう。

というか音響の知識がまるで無い人たちなのです。

 

いつもの

「木造に鉄筋コンクリートのテレビ局のスタジオと同じ性能を

達成出来ます!」(当然ウソですよ)というのと同じ。

 

言ってしまったもん勝ち!と考えてる奇特な方々です。

びっくりする人々。です。早晩バレるのに。

 

そりゃ録音するだけならはが、どんな「あばら屋」でも出来るでしょう?屋外でも出来ますよ。雑踏でも録音出来ます。

 

でも、まともな人間は「レコーディング出来る」という

言葉を使うなら、「外部からのノイズが入ってこない

録音が出来る」という意味で使うのです。

 

だから、さんざん

この会社は常識がおかしい。

普通の常識や善悪の概念が全く通用しない!

書いてるのです。真剣に「おかしい」のです。

 

いわゆるこの会社のウリだった「木造にドラム室が作れる!」

(でも実際は「音漏れして近所迷惑になるかもしれないドラム室」だけどね)という 発想の会社です。

 

高校生が経営する会社でもここまでの??さは起こり得ません。

 全て自分以外、客であろうが社員であろうが

 

どーーーーーーーーーでもいいーーーんだよーーー。

という発想なんでしょうね。

 

田んぼの中の一軒家かも知れませんね!

あとは我が家と同じ様に

録音時に様々な外部からのノイズが入って来るけど

録音出来なくは無いだろ!ノイズ入り録音の

レコーディングスタジオ」っていう冗談酷過ぎのオチかも。

 

 

役所の担当課の方々も是非、メーターとトークを録音するレコーダーを持って!!興味深い物件ですよ

同業他社の方なら必殺の秘密がわかるかも?

 

もしかしての音漏れ凄そうな巨大窓ガラスは

最新技術の

「鋼鉄より強度のあるガラス」っていうののを

使ってるのかも知れません!

(でも面密度が高いかどうかはわかりませんよね?「防音には面密度、重量が大事!という鉄則がありますから)

 

実はこのガラスが開発された時、それぞれ2つの大学の研究室に問い合わせ入れたんです。わたしは、音楽や防音以外に

個人的に、都市計画や耐震性のある建築技術などの興味があるので

ふだんから、これは?と思った新素材などは研究室に問い合わせてみたりしているんです)

 

一方は、薄くて曲げる事も出来る、しかし強靭なガラス、

で原料のコストも安い、ということで既に国の助成を受けていました。

 

もう1つの発明は厚くも出来るが曲げる事は出来ないで?

原料のコストが高いという鋼鉄並みの強度のガラスでした。

ガラス製の「金槌)かなずち)」とかの実験で有名?!

 

用途は分かれますがどちらも様々な可能性を秘めてますよね!)

 

興味津々ですね!

他の防音業者の方々も

 

防音コーディネーターの方々も!

万障繰り合わせてどうぞ!

 

******以下は 終了しました*********

 次は早速、26日に

 町田であるようです。

2017年8月26日(土) 13時~17時

 

これはレポートがありました。

お客さんはピアニストがお一人だった様ですね。

もう少し参加者が居て欲しいところです。

御家族とスタッフも協力して

演奏している様子がレポートされてました。

 

 

皆さん!是非行ってみてください。

20日は中止だったのかレポート無し。

 26日の町田の日は

 お一人だけピアノを弾きに行ったそうです。

 もっと多くの方々に行ってみてほしいです。

 次回は必ずお誘い合わせで御願いします。

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あとは、あの鈴木氏のオーディオルームなんかの視聴会みたいなの。 Acoustic Audio Forum

「木造に鉄筋のレコーディングスタジオ並みの防音室を格安で!」って謳ってる本人の講演が聴けるでしょうから是非!

 

どういうすごい言葉の広告があるか?

どういう過激な言葉で防音施行への誘導があるか?

是非 役所の方々、防音の技術に感心がある方々も奮って参加してみてください! 

http://acaudio.jp/

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 最近の自信のある施工で、しかも広告物件ですから、

過去の様に性能が酷い手抜きということは少ないと思います?

 

ピアノ室を検討してる方や、防音に興味のある方は、

 ピアノを弾ける友人と

3人連れ以上で参加してみては?

 

 一人に室内でピアノを弾いてもらいながら

 その音の大きさを測定する。

 同時に別の人が、たくさん大きな窓がある

窓の外でどれだけ音が漏れてるかを計る。

騒音計は役場で無料で借りられますよ。

市役所の職員さんも是非一緒に見学&計測の仕方

実演して上げてくれませんか?

 

 気になるところですよね?

 

こんなことを御提案するのは、

なによりあなたが被害者にならない為です。

もし残念な事に被害者になっても、

あなたが少しでもいい条件で救済される

可能性が、少しでも高くなる様に。

公益の為にもの凄く大事な事なので

書いています。

 

あんなに大きな窓がたくさんあって、

一体どれだけの性能なのか?

 

この会社の施工例では、木造で大きな窓を残したままで

D-70程度を達成!とかHPに書いてあって

大手の防音会社の方が「絶対あり得ません」

と言ってました。

 

比較的最近の木造の施工でも、窓の外で

音は「一切聞こえない」と記事になっていますね。

木造でレコーディングスタジオ並みの性能を達成!と

宣伝しています

http://www.excite.co.jp/News/product/20150526/Dime_189020.html?_p=2

 

 

 

防音や音響のコンサルタント業務の方々!

個人で防音コンサルタントをやってる方々など。

 

ぜひ勉強の為に、この会社の

その世界中が驚く(別の意味で、です)技術を

見学に行って

 実際に性能測定して見て欲しいのです。

 

 

そして彼らの、防音についての説明も

録音するか、(録音しないでくださいと言われたら

録音されたら困る内容を話すかもしれないので

慎重にメモを取ってください)

メモを取りながら聞いて来てください。

 別記事で書きましたが、

セールストークで誇大な事や

虚偽を語ってても景品表示法

指導対象になり得ます。

 

既にこの会社は、最近

「木造にコンクリート並みのドラム室を作れる!」という

施工例を集めた

特設サイトを削除しています。

(中身の施工例を全部入れ替えた頃

復活させるのでしょうか)

 

あなたが真面目に防音室を検討してて

施工に失敗したく無いなら、是非

メモを取りながら

詳しく話しを聞いて来てください。

あなたの音楽人生や

御家族を護りたいなら、是非!

 

自慢の防音性能がアンビエンスが一体どんなレベルなのか?

窓や窓枠はどんな仕様でどんなメーカーなのか?

ドアは?隣家との距離と周囲の環境は?

 

木造なのに鉄筋コンクリート並みの性能!っていうのは

実際に達成しているのか?

(まあ物件によって依頼した性能差はあるでしょうが)

 

 オープンピアノ室として紹介する様な物件は、

窓の外の立地条件がいい物件ではないのか?等々。

細かく観察してください。

 

これを見てくださってる音楽家の方!

 

または建築物の防音に興味のある方。

それ以外にこの会社に興味のある方

防音技術に特に興味のある方々!

 

是非最近どれだけ素晴らしい施工をする様になったか?

(もちろんショールームですから彼らの施工した中で

最高の出来映えのピアノ室のはずですから、

参考にはなりにくいですが)

 しかも防音性能ごまかしが指摘されて来てる

最近の施工で、敢えて公開したいという施工性ですから

素晴らしい性能でしょう。

 

 特に最近のオープンピアノ室は、この会社の知り合いというか身内関係の方の物件が多い様に思います。

 ピアノ輸入販売業者さんのショールームを兼ねたピアノ室とか。

  一般のお客様のピアノ室ではないので

 入魂の施工でしょうから、今まで通り広告物件ということで全く参考にならないとは思いますが

 セールストークの件などご確認くだされば

と思います。

 

 是非!この会社の防音技術を調べて来てください!

 

わたしも行ける友人に声をかけてみるかもしれません。

 

1人でも多く来場者が来るのを待ってると思います。

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

アコースティックオーディオフォーラムも録音しよう!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

 

Acoustic Audio Forum

  

番外編です。

  

オープンピアノ室で性能を測ろう! (クリックで記事に!) 

説明会は録音しましょう!

      をご覧になってください。

 

 こちらも、大変驚異的な性能の紹介がされるはずですので

オーディオファンのみならず、防音に興味がある方も

是非ご参加して、どんなお話があるか聞いてみてください。

許可されてたら録音も忘れずに!

 

協賛してたり後援してたりする会社さんにご迷惑になるので

くれぐれも

景品表示法違犯のセールストーク

しないほうがいいですよ。

  行政の方が会場に居ると考えてください。

楽しくルールを守ったイヴェント運営にしてください。

 

遵法精神に則った行いをしましょうという

 ごくごく当然の呼びかけです。

 

その上で、有益で楽しい情報交換や

オーディオファンの集いをどうぞ!

 消費者契約法に則って。

 

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友人の音元出版社の広告内で渾身のちょうちん?(失礼)

記事です

 

ゴン川野氏の時よりさらに過激になってますね。

 

今回の記事は鈴木裕さん。

ミュージックバードで記事を書いてる人ですね。

音元出版のイベントの常連さんですね。

 

気のせいか法政大学関係者が多いですね.アコ社関係者。

 

草階拓也氏は音元出版社員であると同時に、以前から

アコースティックグループのイベントの仕事もしてますね。

 

訂正します。

 草階拓也氏は

アコースティックラボ社の2級建築士ですね。

だから当然イベントに参加してたのでしょう。

 

音元出版ってまさかアコースティックグループと同じ

系列の出版社だったりしませんよねw それはないか。

 

でもすごい深い関係であるのは間違い無い。

イベントも御願いしてるし。

 

 

音響設計のプロ集団「アコースティックラボ」誕生の経緯とは? その軌跡と“蔵前ヴィレッジ”の魅力 - PHILE WEB

 

↑ の記事に事実でない記載があるので

速やかに訂正する事をお勧めします。

記事には、

>この時に鈴木代表自身が一級建築士であり、会社のメンバーにもこの資格を持っている人が多いということが大事になってくる。

などと書かれてるのですが、

 多いなんて、事実無根です。

一級建築士は1人だけ。2級も1人だけです。

上の記事では

 あたかも一級建築士が多く在籍してるかの様に

誤解をうけます。

 いつもの、誤解させて契約させるという

 常套手段を使ってるのだと思いますが、

 まぎらわしい広告記事です。

 訂正しておかないと景品表示法指導対象だと思いますよ。

本当にお宅の会社は 

まぎらわしい広告を打つのが

大好きというか、止められないんですね。

 どうしても誠実になれないのですか?

誰からも信用されないですよ。

 

 

↑ 実際は

「音響を学んだ経験の無い集団がつくる防音室だって?!」が正解ですね?

 

今まで 絶賛記事を書いて来てくださった

村井裕弥さんでない方の記事にしたというのが

なんだか意味がありそうですね。

 

音響を一切学んだ事の無い人がこういう事を言ってしまえるのが彼の特殊な才能なんです。

音響工学修士であり最高のスタジオや五輪スタジオアムの

音響なども担当して来た

 日本音楽スタジオ協会の前理事長に 文句が言いたいのか


■いくら理論が分かっていても音の良い部屋は実現できない

 

 なんて自棄糞な事を言い始めました。

 理論すら解ってない見よう見まねで手抜き防音室作って来た

 あなた音響工学者でありの世界的な一流スタジオ作って来た重鎮に反論してる?

 

人に損害与えるのはもういい加減にしたらどうですか!

 

   

各種音響の専門家の皆さん!

「理論を解ってても良い部屋は作れない」ですって。

 どんな御高説が聞けるのか行ってみては如何ですか?

音響理論を知らない人間がつくる

「木造の中の鉄筋並みのNC-18のオーディオルーム」

 

各種、音響の専門家集団へ後学のために

 参加を呼びかけるメール出してみては如何でしょう?

みなさん。

 

是非参加して

  音響の知識を学んだ事が無い人がどんな演説するのか

 録音してみてください。

   景品表示法に違犯してたら、公益の為に

  消費者庁に!学識経験者たちが情報提供すれば

   少しは動いてくれるかも?

 

公益の為にお力を貸しください!

 被害者をもう出してはいけないんです。

 

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

 

 

tag

 

 「防音工事をすると音が良くなる」アコースティックラボ

アコースティックオーディオフォーラム」。

 

2017/8/8現在。施工例の紛らわしい広告集です。

今日の時点で、まだ改善されたり撤去されていない

不思議な防音性能の施工例 広告一覧です。

殆ど公式HPからです。

 

これ以外にも雑誌とタイアップした広告などに

問題のある広告はありますよ。

別トピックで触れていますのでよろしかったら

ご覧ください。

 

この会社の防音性能ごまかしが世の中に少しずつ

知られる様になって来てから?(実際はわかりませんが)

彼らの広告 HPの中の、かなりの施工例から

防音性能表示が消えているのですが、まだまだ

 たくさん理解不能な紛らわしい表示があります。

 

事実でない性能表示をして調査でバレたら

大変ですね。

ここに紹介する全ての施工例の防音性能を

私は一切、全く信じられません。

彼らのHPにありますから

プリントアウトして一流の大手防音会社に持って行って

ベテランの防音のプロの方に見せてみてください。

きっとその場で、全ての事情をご理解出来ると思います。

 

わたしは何年にも渡り、多くの老舗の技術のある防音会社のスタッフの方々に、電話でお話ししながら、

一緒にこの会社のHPの同じページを見てもらいながらコメントをもらいました。

省庁の方と話す時、なども相手がそのとき

ネットを使えるようなら一緒に同じ画面を共有しながら話しています。

 

しかし今は状況が変わり、この会社のDダッシュについては多くの防音会社が知ってる可能性が高いです。

これは間違い無いです。一般の音楽家にはどうかわかりませんが業者さんは多くの方が知ってるでしょう。

かなりの優秀な業者にわたしだけでもかなりの数

相談しましたから。既にこの業者の実態を知ってる会社も

ありました。何年も前の段階で。

 

 大手の会社は他社のことを公式に悪く言うのを当然嫌がりますから、この会社の資料である事を隠したり

 「これこれ〜〜こういう仕様の部屋でこんな大きなの

こんな仕様の窓があって、こんな性能の防音室が

作れますか?」というような

問い合わせ方をするなど工夫が必要ですよ。

 

↑に書いてしまいましたがプリントアウトすると

他社の施工例へのコメントだとバレるので

コメントを躊躇われる事が多いです。

工夫してホンネを教えてもらってください。

::::::::::::::::

リフォーム110番

にも書かれているのですが、日本ではリフォームの被害者になってもなかなか救済されないようです。

年々相手は、より巧妙なテクニックで法律もしっかり研究して盲点を突いて来ます。

ですから、被害に会う前に知識を付けて警戒する事が何より大事なのです

 ↑のサイトでは

「弱者(被害者)は救済されるという考えは捨てましょう」と書いてあります。

わたしなりに少しずつですがその理由を具体的に

見つけかかっています。書き方が至極難しいのですが。

おかしなリフォーム業者を徹底的に

指導する法律の見直し

制度の見直しは絶対に不可欠です。

::::::::::::::::::::

 JIS規格の防音性能等級 Dに酷似した

この会社のお得意の

D'(ディーダッシュ)表示の防音室は

実際の防音性能が、全く不明なので全部ここにまとめました。

 

 日本の防音会社でこのような紛らわしい企画を採用してるのは現在判明してる時点でこの会社だけです。

地方都市に一社だけ??という会社がありましたが

 なんだか苦しい言い訳をしていました。

この会社の真似をする会社が出てこないのを祈るばかりです。

この会社の下請けを地方都市でしていた会社にも

(中にはすごく誠実な会社もありましたが)

??な会社はあるので要注意。

 

クラウドナインアソシエイツはこの会社の営業窓口です)

 

 

 私の場合、DダッシュはJIS規格のDよりはるかに低い防音性能しか無い事を確認しています。半分程度の場合も。

 

 客によって、

個別にバラバラである事もあり得ますし、

一貫性はないように思えます。

自由自在に使えます。実際の性能に関係無く。

失敗のごまかし、手抜きの言い訳です。

 自社の非を絶対認めたく無い会社ですから。

珍しいのです。こんな会社は。日本では。

 

 

 また 、Dダッシュは使ってないけれど、

性能評価表のなかに必要な項目の記入など

理解する為に必要な表示が無いままの変なページ

もの凄い高性能がでた様にだけ広告されてる

施工例や??なグラフなどが使われてる例も含めました。

グラフ、表も変なものが多いです。

誰が書いてるのでしょうね?

 

 またマンションでバイオリン奏者の部屋にD-80の性能を

達成と書いてある施工例や、また隣接する住戸というのが

左右両側の部屋か?角部屋一室なのか?

など性能を達成した理由がわかりにくく

曖昧な広告も含めました。

当然、糾弾してるのではなく

HPを見る音楽家に理解しにくいという意味なので

 ユーザーフレンドリーな会社なら

改善を試みてくれるかもしれません。

 

音楽家を大事に考えてくれる会社なら。

そうでないなら改善されないままでしょう。

見守ってまた後日報告します。

 

皆さんに、じっくり考えていただきたくてこのトピックを書いています。

音楽家にとって理解不能で、音響学者の方にとっても

理解不能なDダッシュ表示、

その他の、音楽室の防音性能等級表示の広告です。

 

  

私自身は、以下の例の様な紛らわしい表示で

サインさせられてしまい、本当に苦しんでいます。

みなさんも、じっくり考えてください。

 

※ なお過去の**な施工例をどんどん削除していることから、

(少ないですが)比較的新しい施工例は意識的に

DとD'ダッシュの性能差を「詰めて」きている

可能性も大きいと思います。

しかし実際はわかりません。数等級の差があるものもあるかもしれません。

 実体験から書いています。大事な事なので書きました。

 

 広告を審査する組織の方々、音響のプロの方々と一緒に精査してください。

 

 

以下、実際の防音性能が疑わしく

表示が紛らわしい広告例です。

::::::DAWスタジオ?:::::::

  

#1. 6畳間に計画したPAエンジニアの編集スタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/yoshida-tei_private-studio/

 

#2.スタジオにリビングのような居心地を
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/st-veruca-kikuchi/


#3.賃貸マンションでDAWスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/daw-studio_sonista-studio/

 

 8年前の施工です?


:::::::オーディオルーム::::::::


#4.ハイエンド商品開発のための高度な音響スペックを実現
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e5%95%86%e5%93%81%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e9%ab%98%e5%ba%a6%e3%81%aa%e9%9f%b3%e9%9f%bf%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%83%e3%82%af/

 

別記事で指摘した、あの物件です。

こちらからこの施工例の広告の不思議さをご覧ください

 記事のかなり後半で説明しています。


#5.大開口でつながるリビングでくつろぎながら良質の音楽を
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/i-tei_lisning/

 


#6. 二階をシアタールームにリフォーム。エレキ楽器演奏などもできる家族で楽しめる部屋。


http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/y-tei_hometheater/


#7.とことん細部にまでこだわった究極の地下シアタールーム、 通称「AV竜宮城」
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/linlin-san_hometheater/


#8.こだわりぬいたオーディオ専用室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/b-tei_audio/


#9.自宅建替えを機にBest Listening Spaceをめざす
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/audio_stei/


#10.地下室に念願のオーディオルームを作る
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/audio-studio_t-tei/


:::::ドラム・ギタースタジオ::::::::::


#11.バンドメンバーが集まって練習が出来る新築プライベートスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/nakamura_tei/

 

この記事を読めば

 この会社が、いかに

「音楽と一切無関係な会社であるか」が

かると思います。

 
#12.外にも内にも最高の遮音性能を目指したプライベートスタジオ

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/studiorock/


#13.

  56’レスポール、61’ストラトをオールドマーシャル、 オールドフェンダーアンプで大音量で鳴らす!
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/yoshida-tei_guitar-studio-studioamaroy/

    5年前の施工? 

木造家屋の大きな窓を残した側に D-70近い性能を達成!

などと誇大に表示しながら同時に

小さく縮小した図面の中では

「実はJIS規格ではなくD’ダッシュの自社規格でした」

と言い訳をしているという

ビックリしてしまう広告。同じページの中に種明かしがあるなんて。

多くの方がこのページはご覧になって

「あり得ない」とおっしゃっています。


#14.創意工夫が盛りだくさん。多くのアイディアが凝縮されたスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/shimizu-rei-tei_private-studio/

 

 家自体を新築する時に施工した物件。

Dダッシュ表示がいっぱい。実際の性能は全く不明です。


#15. 新築・離れのプライベートスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/yasuda_the-eventh-direction-studio/

 

木造住宅内でD-65性能というのは、超高難度の防音工事です

と書きながら、

#11では木造にD-80を達成!って書いてあるのです。

あっ、Dダッシュ79ですか。更に意味不明ですね。

 実際は、D−50程度でしょうか?

 

昔からHP広告はこんなアバウトなカンジでしたね。

 当然この会社に木造でD-65という性能は出せないと思います。

 最近の施工例をみてもせいぜい50ですね。

 
#16.住宅メーカーとのコラボレーションにより誕生したドラムが叩けるスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/syoji-tei_drum-studio/

 

8年前の施工。

性能は 謎のDダッシュだらけで実際の性能は不明です。

 


#17.ドラム3セット設置できる広さ16帖のスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/ito-tei_drum-studio/

 


#18.築30年木造住宅・和室続き間を耐震補強したドラムスタジオ
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/drum-studio/

 

耐震工事?? この図面を耐震の研究をしてる

歴史のある大きな法人に見ていただきました。


::::::::ピアノ:::::::


#19.小規模コンサートのできる14帖ピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/2011/

この物件は 事実上ショールームのように

一般客が見れる様になってます。

 献身的な方ですね。

性能は殆どJIS規格で無くDダッシュですから要注意!


#20.マンションにスタンダードな仕様でつくる響きの良いピアノ室(約7帖)
http://www.acoustic-eng.co.jp/aewp/wp-content/uploads/2015/12/3651915532de5d61eff29af4cbf3b6f1.jpg


#21.半間南側に増築して広いピアノ室をつくる
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/1955/

D'ダッシュで55という低い性能。

夏場は虫の声さえうるさく感じるほど音が漏れてると

告白してしまっていますが、大丈夫ですか?

実際はD-40程度の可能性も大です。自分の経験に照らし合わせると。


#22.マンションにつくる小空間ながらもアンサンブルのできる部屋
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/1737/
D-80???

 


#23. 6帖弱のスペースでピアノ室をつくる
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/%e3%83%94%e3%82%a2%e3%83%8e%e6%95%99%e5%ae%a4happiness/


#24.スタインウェイのフルコンをマンションで弾く
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_aoyagi/

男性プロピアニストを含め、コンサート用グランドピアノを二台同時に弾く部屋なのに

この性能で大丈夫なのか?

大人の男性がピアノを弾けば130デシベルは音量がでます。

隣室に なんと(1人で弾いたときでさえ)

60デシベルの大音量が隣室に、深夜漏れてる事になると思うのですが?

 しかも徹夜で弾くとか書いてあり。

 なぜそんな事が可能なのかを一切書いてくれてないのが

困りますね。不可解な広告が多過ぎますね。

 

縦2メートル横3メートルはありそうな引き戸のガラス窓があって(窓側はD-50も無いでしょうね)

 隣室に対してD-70って?

老舗の防音業者さんは驚くでしょうね。

 でも じっくりみたらD-71

なんていう??な数字になってて、日本工業規格の性能でない事が解りました。いつもの誤摩化し方です。

 

巨大な窓側の性能は D-50以下でしょうから

 その窓側から隣室に音が回り込むのですから

 

隣室側へD-70というのもかなり難しいと思います。

D-70達成してないから

JIS規格以外の表示をするのです。

 

だからJIS規格表示でない表示で誤摩化してる訳ですね。

実際はD−65くらい?

正直な表示を一刻も早く御願いします。

 消費者庁さんも紛らわしい表示への

ご指導御願いします。

#25.フルコンサートグランドが自然に響くマンションピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_kikuchi/

 

なんだか肝心の防音の説明が少なく

 ヨーロッパのお城の写真とか

話しをそらしたくてたまらない感じです。

性能はやはり誤摩化した表記で

D-69

なんなんでしょう。どの防音会社も

苦笑していました。

 この会社はマンションの隣室にD-70達成出来ないと思います。

 だから「達成無理でしたという意味」で69なんでしょうか?

 冗談にもなりません。

 電車の音が聴こえて来るって言う

お客さんの意見でおおよその事が解りますね。

窓側は性能が低過ぎたので書かなかったのでしょう。

 マンションの既存サイズの窓を潰せないという

条件があったとして二重サッシにしてても

D-50程度でしょう。

本当の防音性能を隠し通す防音会社だから

普通に判断するしか無いのです。数年前は

D-75とかもっと凄い数字を

弄んでた気がします。

 

実際施工例は全部一気に削除してしまいましたが

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

 

↑の広告が残っています。

 日本を代表する実績のある大手防音会社さんは

「鉄筋コンクリートでもD-70は達成できないことも

時々ある」みたいにおっしゃっています。

 

アコースティック社の様な実績の少ない

小さな新しい会社が、木造にD-75

防音室を作れるというこの広告。

 景品表示法違犯でないなら

 実際の施工例を示してみてはいかがですか?

と、真面目にこの広告を受け止めていました。良く見ると

また例によって、誤解させる広告でした。

いったいこの会社ってどこまで不誠実なんでしょう。

徹底的ですね。

どの広告も数字も真に受けてはいけない会社なのです。

 

実際には

>75dBの防音性能が可能です。

 

と書いています。つまり

JIS規格のD-75は当然無理

ある周波数(超高音だったりするかも)だけ

75デシベル止める事は可能。

という逃げが打ってある広告でした。

ですからJIS規格で表示すれば

D-55の可能性も十分ある訳です。

 

やはりそうだったか。という感じ。

 

D-75なんてウソだったのです。当然。

そういう誤解を誘発させるいつもの広告です。

急遽削除したサイトや↑の中から削除した

施工例では、そういう風に謳ってたんですよね?確か。

違いましたか?だから、虚偽だから削除したのでは?


#26.2層吹き抜けの高い天井を活かした大空間のピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_haraguchi/


#27.1階はピアノ教室・2階は生活空間という動線・機能分離を実現したリフォーム
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_ohmilesson/


#28.広いリビングの一角につくったピアノ室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_stei/


#29.二部屋を一室にしたピアノ室兼子供室
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/piano_ttei/

 

ピアノ室も全体的に、防音性能の技術が問われにくい

(防音室とはいえないような施工)の仕事がほとんどを占める様になって来ました。

 本来の住宅建業に戻って行くのが良いのです。

 人を苦しめたくないならば。

「余計なお世話だ」というでしょうが

 防音会社がピアノ防音室の施工例を紹介するページなのに

 ほとんどがインテリアや建物自体がもってるイメージ

(他社の仕事です)をいかに 良い写真で綺麗に見せるか

というイメージ広告ばかりになってる。

 本当に防音を必要としてる

小さなピアノ室で音大を目指す学生のピアノ室を

 ダッシュでない サバ読み、ごまかしのない

 性能とともに表示しないと信用されないでしょう。

  肝心の防音業のスキルがわからない仕事と広告ばかりだからです。

 技術が無いから、仕方なくそういう広告を打つしか無いという苦悩もあるのでしょうが。

 

 

**関西営業所(アコースティックデザインシステム)

          ブログより*******

2017年5月23日 (火)

 大阪府 K邸スタジオ(D’ダッシュ表示です
本当の防音性能を隠す必要がある施工だったという意味です。)

アコースティックエンジニアリング 関西スタッフブログ

 

 

 ※滋賀県大津市K邸ピアノ室防音工事

 

http://acoustic-group.cocolog-nifty.com/kansai/2017/05/post-b14f.html

 

>大津市で施工した、テラスハウス(RC長屋住宅)でのピアノ室のご紹介です。

 最近の施工例の様に、防音性能の表記は一切無し。

コンクリートですが、大きな窓を残してあり

かなりの音が漏れるはずですが

いつものように

>丘の上の、眺望の良いピアノ室。

 という 

まわりに音が漏れても大丈夫な立地の物件の様です。

 

参考になりにくいですね。

まず防音会社の施工例なのに防音性能を記載しない。

 ただのインテリアのリフォーム屋さんならそれでいいのですが肝心の売り物の性能を書かないのはいかがでしょう?

 

 

以下の記事も是非ご一読くださいませ。

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

 

 

参考ブログです 

アコースティックエンジニアリングの防音室 | 自宅に防音室

 

 

「理論が分かっていても音の良い部屋は実現できない」ですって?

 ■いくら理論が分かっていても音の良い部屋は実現できないとは

 あの

アコースティックエンジニアリングの社長を辞任し

アコースティックデザインシステムの社長も辞任した

創業者の鈴木氏が、ついに

言い出した言葉です。

そんな鈴木氏にお聞かせしたいのが

 

遮音計算さえ出来ない人に

音の良い防音室は実現できない

 とは某どなたかのお言葉でしたっけ。

 

 

アンチ理論派?の鈴木氏は

「木造住宅に 鉄筋コンクリートのレコーディングスタジオ並の部屋を作れます。」と豪語為さってる方です。

 

(でも実際はそんなものは作れていないのが事実です。

広告のキャッチです。別記事でしっかり検証しています。

 

 ご自身はご発言からも伺える様に

音響を学ばれた経験は一切無いのです。  音楽や音響と縁の無い方です。

 江古田で民家を作ってた人。

 音楽家の事を考えない使えない手抜き簡易防音室を

作り続けて来た本人。

防音性能ごまかしや驚く様な誇大広告の主です。

 

防音室やスタジオなど作る能力も無いのに

(関係者証言あり)

広告を打ち、金だけ受け取って結果を出さないと

ご本人も気がついてる様です。

もうインタビューが成り立ってないのです。

5秒前に発言した自分の意見をひっくり返したり

いくら理論が分かっていても音の良い部屋は実現できないといいつつ、

「一般的な建築には定石があります。でも、音響といったものについては事細かく、

ひとつひとつやらないといけないんです。

そしてその基本的な考え方や数式といったものが自分の中にありました

「実際には音楽家たちからの要望に応えて、遮音/防音といった案件から仕事をしていったそうだが、事細かく、ひとつひとつやらないと結果の出ない仕事だ。」

なにか、もう 翻訳機を通した様な

本当の素人のインタビューにしか見えません。

まあ当然ですが。もう80才近いのですかね?

 

 

 

音楽や音響と一番かけ離れた方だと良くわかる取材

鈴木裕君の手腕が見事です。

そういう音響の知識が無く、しかもテキトーな仕事を無責任にしては責任を放棄する人間が、更に後期高齢者になってしまった問題点を炙り出してくれた取材です。

企画の最終回だとか。よかったです!公益の為に。

 

 

この記事はある事を立証するよい証拠になると思います。

 

 

 

片や

 

 「物真似だけでの防音工事で、遮音計算もできないで、自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている、詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますのでご注意ください。」

と警告してくださってる

 日本音楽スタジオ協会 前理事長=音響工学修士

  スタジオ建設技法の博士のおことばと

 真っ向から対立しています。ね?

前理事長は音響工学の学者さん(修士)であるというだけでなく、スタジオや音楽ホールのアンビエンスの設計を現場で半世紀以上行っている方です。

ショパンコンクール会場=ウィーンフィルハーモニーホール

改修も依頼されてる方で、

80年代には英国アビーロード・スタジオも4つとも全部設計し直し

補修した方です。

実践し続けてる方です。日本のスタジオ作りの世界では

誰もが重鎮と認識してる方でしょうか。此の半世紀

日本の一流レコーディングスタジオの多くをこの方が手がけて来ました。 海外でもフィルコリンズ、ジョージマイケル

リンゴスターらのスタジオも作っておられます。

 

 このアコースティック社の誇大広告

(最近、急速に削除し始めてますが)

「木造にコンクリートのレコーディングスタジオ並みの性能を達成!」とか

「木造にドラム室!」とか

「あなたの家にホームシアター」なんていう

何でも安請け合いしてトラブルの元になりかねない

アコースティックエンジニアリング

アコースティックデザインシステム!

アコースティックラボ!!!様な誇大広告に

 

(別にアコ社の名指しで書いてる訳ではありませんが)

 

アコ社のインチキ防音性能企画D'ダッシュには注意する様に

呼びかけています。

 

  防音工事facebookで そのような警鐘を発してくださって

ることに反論し始めたんでしょうか?

 

鈴木氏は

「音響理論なんか必要ない!」って言いたい訳ですね?

 

理論を知り尽くした人が言うならまだしも

理論を全然知らない人が

 

そして失敗防音室ばっかり作って来た人が

「音響理論なんかスタジオ設計に必要ない!」

とか言っても、あっさり黙殺されて終わりだと思います。

 

誰も同意しません。

 

理論は当然必要でしょ!誰が考えても!

 

 理論を知らないから

あなたはデタラメな施工を繰り返すのでしょ!

 

 

 あなたなら、どちらを信じますか?

 

 わたしと家族は、音響の知識ゼロのこの会社の違法な宣伝の被害にあって

 長年嫌な思いをし続けてるので

 当然

 音響理論の無い人間が見よう見まねでスタジオなどつくれるはずもない!という立場です。

 

 

>自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている業者

ってどこかな?と思うんですが、

 

参考までに

 

アコースティックエンジニアリングは、公式HPでは

過去の実績1500例!って書きながら、二年後には

過去の施行例 4000例!って広告してる様な会社です。

ネットで確認出来ますよ。

  

 

 

アコースティックラボの下請け業者

最低限でも、建設業の許認可持ってる会社かどうか

確認してから契約書にサインしたほうがいいですよ。

 こんな言葉を公言してる人の会社ですから。

 

特に地方都市の方、適当な工務店に丸投げして

適当な施工されて責任もとらないまま逃げられておしまい

の可能性も大!

 経験者がここに居ますから。

 

 

オーディオファンの知り合いに教えてあげてくださいね!

被害に会う前に!

 

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

ステマのウソの権威を全て疑ってみるのが正解

 

★このブログ内の全記事の目次&リンク

 

 

(この記事は後半が肝心です!)

 

別にどこの企業という訳ではなく

 

一般論として

 

悪質企業は あらゆるステマ、実際の媒体を駆使して

「ウソの権威」「ウソの実績」「ウソの技術力」

「ウソの価値」

「ウソの評価」「ウソの誠実さ」「ウソのお買い得感」

などを捏造、演出します。

 

 三分間観察すれば解りますよね。

 

  被害者にならない為には、悲しいですが

 消費者としては一度 徹底的に「懐疑的になってみる」

 

 「全部ウソだと思って冷静に見てみる」

この姿勢が大事かも知れません。

 

 現在社会は広告社会とも言えます。

 情報社会の別の側面ですね。

 

 あるもの、ある商品、ある会社が

「優れてる」「流行ってる」「ブームである」「すばらしい」

 

なんて一時的に投資して、大量に広告を打てば

 (すぐバレますが)

 インチキなブームなんか即席に起こす事が出来ます。

 

人気が無い芸能人が売れてる様な仕掛けをするのがバレてしまってる例をよくyoutube などでみかけますね。

 

コンサートのチケット売れない オークションで一円で売られてるが誰も買わない。

 

 会場もガラガラだからコンサート中の写真は絶対客席を写さない。

 

などなど。

 

あとはインチキ健康食品ブーム、インチキダイエット法

インチキ商売はいつの時代も後をたちません。

 

あなたが選ぼとしてる会社は本当に まともな会社?

 実績があるって本当ですか?

 経験豊富ってウソじゃない?

 客の立場に立って考えますなんて、どんな会社も

表向き言う台詞ですがそうでない会社がいかに多いか!

 

プロパガンダや誇大表現は  

「大きなウソであるほどバレにくい」

のです。

 「まさか?」「まさかこんな金額の製品がそんなだなんて!あり得ない!!!」という常識があなたを被害者にします。

 

「あの雑誌にあんなに大きな広告を毎月打ってる会社なのに?」

 その「まさか!!」が目の前で起こったのです。

 

 だから忖度をしながら書きますと、

 

「木造に鉄筋コンクリートと同じ性能のスタジオが作れる!」

 

「木造にテレビ局のスタジオと同じ性能の防音室が作れる!」

 

「木造にドラム室が作れる!」

 

 

これらは全部、ウソだと思っておいたほうがいいです。

各記事で細かく検証していますので見てください。

また半世紀日本の代表的な超一流レコーディングスタジオを

作って来た音響工学の学者の方のコメントも何度も紹介してますので確認してください。

 

彼らの広告の中の

 

「作れる!!」は文字通り

「作れるだけよ」(性能は問わないでください)

と思っておけば被害にあったり

ガッカリしたりしない可能性が高くなるでしょう。

 

そういう「まさか!」というレベルの

常人の頭の中が真っ白になってしまう様な

誇大な宣伝を

平気で打てる会社なのです。

そして客の依頼もできないとわかってて平気で受けて金を受け取る。

(わたしが体験したのですから。)

 

 

だから今になって必死で、ネット上の誇大広告を

もの凄い勢いで削除し始めているのです。

状況で判断してください。

本人達が正直に明かすはずが無いのですから!

■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○ 

以下のなんちゃってトンデモレコーディング室は

開催日一週間過ぎて

レポートが無いので、お客様ゼロだったのでしょうか?

たしかに見ても何の意味も無いウソの録音室です。

:::::::::::::::::::::

 最新情報では

「レコーディングもできる広々ピアノ室」

日時:2017年9月16日(土) 13時~17時

場所:神奈川県横浜市

このピアノ室

 東西南北の防音性能が JIS規格の、D-40台?という

民家並み(民家以下?)の性能なのに

「レコーディングも出来る!!」

いつもながら大風呂敷の非常識広告。

まともな防音会社はレコーディングする部屋には

JIS規格のD65~75を求めるでしょう。

 

ところが、

 

この会社は5段階ほど下でも(数十デシベル下)

「OK!OK!全然問題無い!」と言ってしまえる不敵な会社なのです。無責任とも言えます。

または

周囲1Kmにわたって民家も道路も無いというオチがつくかも。

 

 

まあ、その仕掛けは、

「レコーディングするだけならD-30のバラック小屋でもできる」これは事実だ。という例え話を考えてみてくだされば‥‥。

彼らの思考はそれに近い(憶測で書いてるのではありません)

 

 「ノイズが入ってこないクオリティのレコーディングが出来る、というのが常人の判断だ。」とかいう

 

常人の常識をこの会社に求めてはいけません。

 

 

 

しかし絶対に非を認めないのがこの会社。

「そうでない!」と言い張るなら、

何故に?あの人間達は

ここまでのデタラメをして平気で逃げ去り

同じ事を繰り返しているのか!

を知らずにはおけません。

 

 ■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○ 

 

こういう方々を指して

ある人が「ビックリする人々。」と書いてるんだと

合点がいきました。言い得てる。

 

「頭の中が真っ白になるほど常識が通用しない人々」

しかも一切悪びれない。

堂々と、偉そうにやってのけるのです。

と付け加えておきます。

 

 しかも、その方が「ビックリする人々。」と指してる人たちはこの会社と大変関係が深いのです。

人脈、組織が繋がってる。

 その方の指摘だと、「ビックリする人々。」は

いい加減な事をしても全く責任を取らず逃げて行く。

 そうです。まあそちらのことはよくわかりませんが、

 

この記事は 

わたしの実体験を語っています。

あなたは被害者にならないでください!

   

アコースティックエンジニアリングの問題

過去ログを見る仕様が

イマイチ使いにくいかなと思いましたので

もくじページを作ってみました。  

まずは、深緑の太字の記事を読んでいただくのをおすすめします!

INDEX タイトルをクリックで各記事に飛びます!

■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○


#1.木造にドラム練習室?アコースティックエンジニアリング

(updated!)

#2.ヤフー知恵袋 アコースティックエンジニアリングの特殊な防音規格
#3.アコースティックエンジニアリングの防音規格

#4. アコースティックエンジニアリングの特殊な防音規格
#5.ドラム・ピアノ防音の難しさ(アコースティックエンジニアリング)
#6.ミートル?・メートル?まぎらわしい広告
#7.なぜ被害が表に出にくいのかな? trap   
#8.実際の施工例を見てみましょう。
#9.インチキな説明文では免責されない。
#10.D’ダッシュという悪い呪文はすでに解けている!
#11.客をだます、二重構造経営のカラクリ
#12.違法な行為を、あとどれほど繰り返すのか?   
#13.説明会は録音しましょう! (updated!)
#14.現行の制度、法整備、法律運用体系では被害は止められない?
#15.オープンピアノ室で性能を測ろう! updated!
#16.景品表示法違犯の勧告逃れの、巧妙な違法広告。
#17.宣伝ブログに惑わされない!
#18.東京都都市整備局 市街地建築部 建設業課 建設業指導担当
#19.ステマのウソの権威を全て疑ってみるのが正解  (updated!)

#20.消費者契約法の見直しに関する御意見募集について(パブコメ)
#21.消費者問題に関する特別委員会(updated!)
#22.「理論が分かっていても音の良い部屋は実現できない」ですって?
#23.アコースティックオーディオフォーラムも録音しよう!
#24.消費者契約法改正に関する消費者側と業者側の対立
#25.ステルス広告に加担して被害者を生む者の責任(アコースティックエンジニアリング)
#26.不利益事実の不告知(消費者契約法)「アコースティックエンジニアリング」
#27.民法の欺罔行為(アコースティックエンジニアリング)
#28.消費者庁並びに都庁の景品表示法担当課さま
#29.2017/8/8現在。施工例の紛らわしい広告集です。

#30.特商法としての解決法を考える

#31.荒唐無稽な論調 (updated!)
#32.なぜ紛らわしい広告、性能表示を続けるのか!

#33.アコースティックオーディオフォーラムに注目しましょう!

#34.あいまいな広告は行政指導対象です(アコースティックエンジニアリング)

 

 

 この会社は違法業者です!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

 

 

 

 

 

 

あいまいな広告は行政指導対象です。

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

この会社のDダッシュとJIS規格のDとの差が解るブログ

 

 

まだ曖昧でいい加減な広告を

繰り返すのですね?

 

 >アコースティックエンジニアリング 関西スタッフブログ

acoustic-group.cocolog-nifty.com/kansai/

当社が実際に施工したピアノ防音室を、実際に演奏して体験できるイベント、 「オープンピアノ室」の日程が迫ってまいりました。

■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○■○

 

まず、アコースティクエンジニアリング社は東京にしかありません。

  関西には無いんです!

これは決して難くせや言いがかりをつけてるのではありません。

 

でも、これを言い出すと、アコースティックデザインシステムも関西には実は無いんです。

(なのに関西では デザインシステムと表示してますね。

500万円以下の物件が中心だから?)

 

どういうことかといいますと

建築業の許認可を持ってる会社としては

デザインシステムもエンジニアリングも都内にしかないんです。

 

しかし単なる「営業所」なんていう呼称にしてしまえば建築士も建築の知識がある人間も置く必要がないので、

九州にも沖縄にも広島にも岡山にも、各県にでも

マンションの一室があれば、どこにも許認可を得ず

設置出来るのです。

 

 消費者トラブルになりやすい、防音室の性能表示で曖昧な表現をしている会社です。

そのうえ、会社名でさえ曖昧だったら?

 

イザ!というときには書面が必要になります。

その時一体会社名に、何って書きますか?

その大事な会社名すら広告の段階で,

紛らわしい(事実と違う!)表示にしてるのです。こういう会社はとても不安だと思います。

 是非、現場で社員の「名刺」をもらってください。

(株)〜〜どこの社員の何々〜という名前なのか?

 何という会社の社員なのかをしっかり確認してください!

 

 そして

>モデルルームではなく、実際に作った防音室を体験できるのは、
めったに無い機会です。

 

これは一体どういう意味?毎週やってるあのイベントは何?

 モデルルームはやはり100%完全に他社の下請けに施工させたもので見る意味が無いということを認めたのですね?

企画、設計だけ担当したのがモデルルームやショールーム

企画も他社に依頼する物件ありますよね?

 

モデルルームは実際に自社が作ったのではないのですね?

 

「今度だけは信じて!」って言ってる様に聴こえます。

狼少年の童話の様に。

今までさんざんデタラメな性能表示をしたり広告を打ったり

地方都市の音楽家にデタラメな事をして責任とらずに逃げたり

バレないだろうと思ってその場その場でやり逃げしてきたのでしょうが、(我家の様に)

 

 「今度は本当だから!今度に限ってはウソじゃない!」て言ってる様で余計に信じられません。

 

 まず過去は全部ウソだったのはしっかり認めたほうが良いと思います。

 

 

 この宝塚の物件の施工に、東京から施工のスタッフが出かけて行ったのですか?そんなコストがかかる事を貴社がやるはず無いと思いますが。

現場で皆さん厳密に質問してみてください。はぐらかされたら

 「信用出来ない会社だと言うのは本当だったんだな」と

納得出来ると思います。

行政関係の方々もよろしく!

 

 関西の営業所に 施工部門がある?そんな事無いですよね?

建設業認可データベースではアコースティックデザインシステムさえ東京にしかないです。

 「実際に施工した」ってどこの会社が施工したのか?

意味が分かりません。他のは実際に施工してないけど」

って言う風に聴こえてしまうのです。

 

 しつこいですが、

 「実際の防音施工はなんて言う会社がしたのですか?」って

皆さん質問してみたほうがいいですよ。

だって、こんなイベント何十回繰り返しても

この会社は広告打って集客するだけで

実際の施工を他社がやってるんだったら

見学しても意味が無いですよね?

 

しかも「滅多に無いチャンス」って? 毎週

ガンガンやってるじゃないですか!

 

 しかも今回もまた見ても何の参考にもならない物件。

 

天井高が10数メートルあるお屋敷なんて見せて

何の意味があるのですか?

 おっしゃる通り、

住宅を建てた住宅建会社さんのお仕事が立派

綺麗に建てられてる。という事実が分かるだけ。

 

肝心の防音施工は下請け会社?会社名は?

 

 防音会社の施工例なのに、最近の施工は全部

巨大な窓で防音性能が問われない物件のみ。

 

これでは、本当に近所迷惑などの対策の為に

防音室施工を真剣に考えてる方々には

何の参考にもなりません。

 

ゴージャスな?!「ピアノが弾けるお宅探訪」じゃないんですから。

 (一応)防音施工会社の、まあうまく出来た施工例ですよね?(防音は良く出来てるとは言えないと思います)

 

 失敗作の防音室を

見学させてあげたほうが勉強になると思います。

 

そういう普通のゴージャスなピアノ室なら

SUUMOさんで調べて

 安心出来る業者の施工例から探せばいいかも。

 

SUUMOさんに防音についての解説文だけ寄稿してるようですが

 肝心の施工例にはアコースティック社の施工例が1つも紹介されてないのは

SUUMOさんの賢い忖度だと思います。

 リクルート社ですから

 信頼を大事にしますよね。

 

 

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