値段の安さだけを大きく宣伝する業者は要注意です!

let_music_rule    で検索。誤解を誘発させる防音ビジネス!

 

 

 (違法業者)アコースティックエンジニアリング同様、

 豊島政実氏の会社である

 

環境スペースは、

アコースティックエンジニアリング同様

 

施工実績数を 大幅に偽って広告しています。

 

同じ人物の会社だからです。

 

::::::::::::::::::::::::::

 

「防音工事のセール開催中!」

 

なんていう業者には要注意です。バナナじゃないんだから!

 

じゃあ今までの価格は何だったの?

 

と言う事です。

音響システムエンジニアリング
 
この会社や環境スペース、ソナ、
昭和音響
アコースティックデザインオフィスと同じく
 
  豊島政実氏の会社です!
 
 
 
 

 

価格の安さだけをウリに広告乱打してきたのが

 

この違法業者=アコースティックエンジニアリングです。

 

兄弟会社は10社以上あります。

 

同じ、豊島政実氏が統括してますから、同じ姿勢の会社だと思ってしまいますよね。

 

広告の紛らわしさもソックリです。

::::::::::::::::::::::::::::::

 

 

様々な掲示板でアコースティック社の人間が

他の競合してる防音会社を中傷してます。

社員の名前もわかります。

(告訴されるかも知れませんね)

 

他社を貶すと自社が良く見られると勘違いしている可哀想な会社です。

会社と社員の倫理観がおかしいと言う事が良く解りますね。

 

豊島氏もHPやFBでよく他業者を貶してます。

(こちらは、保身の為に社名を伏せながら)

 

「まずあなたの会社の違法行為をなんとかしなさいよ」

と言いたくなりますね。

 

TOPの人間の幼稚な倫理観が末端まで影響してるのです。

違法である事への罪悪感がゼロなのです。

 

 

安心出来る防音会社は、このような倫理的におかしな

風評操作をしません。

心理学的に考えて

技術的、その他に強いコンプレックスがあるからこそ

他社を貶すという子供じみた事をするのです。

 

 同業他社を公然と貶すという事実で、

コンプライアンス

いい加減な会社だと自ら公表してるのです。

 

だから性能ごまかしという違法行為も平気でやるのです。

 

::::::::::::::::::::::::

 

この会社の社長の口癖が

 

「技術が『あれば』営業活動なんかいらない‥」

 

だそうです。

 

夥しい広告は技術力が無いことの証しなんですね.

 

自覚なさってる。

 

 

「環境スペース」もウソの広告!

let_music_rule    で検索。

 

 豊島氏の、誤解を誘発させる防音ビジネス組織!

 

重要記事(失敗防音室はどのように生まれるか)

失敗防音室はどのように生まれるか(JIS規格まがい商法) - acoustic_biwa’s diary

 

 

環境スペースのweb情報は、かなり周到に制御されています。

 

ですから、

 

「アコースティックエンジニアリング」 という名前で

 

検索してみた方が良いと思います。(違法会社です。)

 

会社の実績数なども偽った広告をしてる会社ですから

 当然、「お客様の声」とか「なぜわが社が選ばれるか」などは

 信じられない情報なのだと認識しますよね。

 

兄弟会社のアコースティックエンジニアリングも、虚偽の広告、

 身内(長年の取引先業者)などに提灯記事や宣伝ブログを書いてもらうなどの

演出で実績を捏造しているのが観察していただけます。

ちょっと、その気になってみて見ればすぐにわかります。

 

(社名で検索して出て来るTop30のサイト情報のうち

半分以上が、ほとんど何の意味も情報も無い、

SEO業者による埋め草のような

サイトで占められている事を確認して下さい)

 

  SEO検索エンジン最適化が正常に働いている時、

検索ワード(この場合会社名など)に関する情報で

検索エンジン利用者にとって有益な情報を多く含むサイトが

 上位に表示される様になっています。

 

  しかし、民間業者を使い、上記の様な情報の希薄な

独自性も専門性も無く、自動生成される様なサイトを

上位ページにたくさん送り込む事で、自社にとって都合の悪いサイト(消費者にとっては有益なサイトも)

検索ユーザーに見えにくくするという仕掛けをする事が出来ます。

 :::::::::::::::::::::::

 

 

しつこいですが重要なので端的に繰り返します。

 

木造にドラム室なんか無理!(=作れない)

facebookで公言してる豊島氏の会社が、

 同時に

「木造に鉄筋並みのドラム室をつくります」

と虚偽の広告を繰り返し

 

ウソの誇大広告の多くが削除されたのです。

 

だからこんどは「環境スペース」名義で広告を始めたということ。

 

行政指導があったのが

アコースティックエンジニアリングだったからでしょうか?

 

環境スペースで今までの常識を覆す、驚きの構造の木造が開発されたのでしょうか?

 

違います。広告を見ても、いつも通り

 

肝心ないちばん消費者が知りたい事は訳がわからないように

 隠してあり、

 

なぜ

「木造でドラム室なんて無理」と言いつつ同時に

「木造でドラム室つくりました」と言い出したのか

理解不能な広告になってるのです

 

相変わらず。なのです。嘘の広告なのです。

 

 

 

 

防音性能偽装の違法会社=アコースティックエンジニアリングと、法人名だけを変えた

同じ組織(法人)10社以上がweb広告にものすごい力(費用)を注いでいますので要注意です。

「防音工事」「防音施工」「ドラム練習室」などのキーワードで検索すると

 この違法会社の系列会社がトップページの上位にいくつも上がって来る仕掛けです。

SEOにものすごいお金をかけているからです。

 注意して下さい。以下が一覧です。

※環境スペース おすすめ防音工事業者一覧から※

 

(つまり全部同じ組織だという意味です)

    ↓ ↓

 

(株)ADO(Acoustic Design Office)

(株)ソナ

(株)環境スペース(虚偽の広告)

(株)アコースティックエンジニアリング(違法)

(株)アコースティックデザインシステム(違法)

(株)アコースティックデザインオフィス(?)

(株)アコースティックラボ(違法)

(株)バドシーン(虚偽の広告)

(株)アシベ電機

(株)テック・エキスパーツ

(株)リブテック

(株)昭和音響

(株)D.S.Pコーポレーション

(株)ヤスダコーポレーション

(株)エターナルステージ

(株) EOSS

(株)友伸建設

(株)音響システムエンジニアリング

(有)ヨシダインテリア装工

 

豊島政実氏がもっとも気合いを入れて広告している内装会社=

 

環境スペース

 

違法防音会社アコースティックエンジニアリング同様

 

施工実績数を 大幅に偽って広告しています。

 

景品表示法

「誤解を与えるような表示をしている商品・サービスから一般消費者を守るための法律」

であり、

 

★「優良誤認表示」「有利誤認表示」はもちろん違法

(実績数を偽ったりして消費者の判断を誤らせる‥‥‥

環境スペース、アコースティックエンジニアリング、バドシーンetc‥‥‥)

 

★上記の2つには当てはまらないが、その他まぎらわしい、誤解を与えるような表示をしている広告を禁止をしています。

 

環境スペースも、

「木造にドラム練習室!」と宣伝しはじめたようです。

 

この手のウソの誇大広告は、

アコースティックエンジニアリングも、

大規模に行っていましたが

ある時期、かなりの誇大広告を削除しました(行政指導?)

 

誇大広告や、その撤去の顛末について、

このブログの各記事を以下のリンクからご参照ください。 

アコースティックエンジニアリングの問題 - acoustic_biwa’s diary

 

また、広告や、この会社独自の施工例の中の性能ごまかしについては

以下のブログも詳しいです。とにかく、様々な小細工で

楽家を惑わし、誤解させる広告を作る事に必死な様子が

ご覧いただけると思います。

 

ameblo.jp

 

 

木造家屋に、D-75の防音室を作れる!と

  虚偽の広告を大量に打っていたのです。

 

特設サイトまで設けて(今はサイトごと消滅しました)

 

 

 

 経営が悪化すると、 焦りから?

性能を誇大に謳う広告を増やす傾向がある様です。

          >豊島氏の会社

 

 

そして日本の持ち家の多くが木造家屋である事から、

 

「木造にドラム室をつくります!」

     などと誇大広告を打ち始める。

 

 しかしこの会社の責任者(豊島氏)はそういう誇大広告を打ちつつ、

 

同時に

木造にドラム室なんて田んぼの中の一軒家でない限り無理!

そんなこと軽々しく請け負って裁判になっている場合が多い

と正直に自ら告白してしまっています。

 

 脳内分裂してるのでしょうか。

まあ、そういうふうにあっと驚く、

   理解不能な人達だという事です。

 

その場その場で場当たり的に、

   ウソを平気で繰り返す人たちです。

 

そう言う人々は実在するのです!

 

 

 

 

(「バドシーン」も全く同様の施行実績を誤摩化した広告を打っています。)

 

 

同じ人物がやっている会社ですからね。

 

 広告では施行実績 千数百件

書いてたりしますが、

(それもウソ?)

 

別の広告やHPでは

 

 倍ほど差がある全く別の数字。数字は真に受けてはいけないということです。

 

(今は、

3000件の実績と書いてる様です。)

 

 

 

>事業者は、・・・. 消費者契約の締結について勧誘をするに際しては、消費者の理解を深めるために、消費者の権利義務その他の消費契約の内容についての必要な情報を提供するよう努めな. ければならない。

 

 ↑ 消費者契約法の一部です。

 

広告はまず第一の勧誘の場ですね。それを見て判断する消費者が誤解してしまう情報は

問題が有ります。

 

 

 そう言う数字をごまかす会社は、施行中の様々な局面で、

客に対する背信があると予想されるのが普通です。

 

 

まず客との最初の対峙である広告を偽ってるのですから。

 

 安心出来ない会社です。

 

 

 

「客のニーズを掘り起こす」なんていう恐い事を書いている。

 

そう言う点、さすがアコースティックエンジニアリングと同じです。

 

掘り起こしてまで金儲けしなくて結構です。

 

 こちらの提示した要望にさえ応えればいいのに

 

 それができないし、応える意志さえ無いのです。

 

普通「客のニーズを掘り起こす」なんて、社内の会議で使われる言葉で

 

客に聞かせるべき言葉ではない。

  

 

こういう会社でも

 

「計量証明事業所」の許認可は持ってたりするのが怖い。

 

この資格を持ってるからと言って、

「防音性能を誤摩化さない防音施行会社である」、という

意味にはなりませんので要注意です!

 

 こういう会社に測定業務を依頼して

信頼出来るデータが得られるでしょうか?

 

 行政のこの許認可の担当者と話した事があるのですが、

 

この資格を持ってる会社が防音性能を誤摩化しても、

 

営業停止にさえならないのです!

 

 

 ただ数年間「計量証明事業所」としての許認可を失うだけ。

 

また復活出来るんですよ。

 

 何の意味も無いのではないでしょうか?

 

もっと罰則を厳しくしなければ。

 

だってこの会社の最高責任者は

 

防音性能を長年偽ることをやってきた人間ですから。

 

 しかも

 「計量証明事業所」の資格の取得は

 そんなに大変な事では有りません。

 

 いくつか定められた計器(音圧などの測定器)を

 

持ってる事、

 

環境計量管理者が居る事でOKです。

 

(資格は年に一回の試験で数万円で取れます)

 

 

 

 

 

 片方で性能をごまかす違法な防音会社を運営してるからこそ

 

 もう片方で、

 

このような許認可を持ってる事をアピールする。

 

 

 

しかし、この許認可を持ってる防音会社が

 

性能をサバ読みしないか?どうかはわかりません。

 

 

「計量証明」という、防音施行とは別の事業の許認可ですから。

 

 

 

 施行で防音性能サバ読みしていても

 

「計量法」に則った計量証明事業以外虚偽があっても

 

計量証明事業所の許認可取り消しにはなりません。

 

 

 

 少しややこしいですが。

 

 

「測定」業務だけで代金をいただいた場合、数字に

誤魔化しが有れば認可取り消しになる場合も有るでしょうが

 

防音室施行業務で、

オマケで性能評価表みたいなのをつけてる場合

 

その性能評価が嘘だったとしても

計量証明事業所としての認可は取り消されないということです。

 

 

防音施行の仕事をした場合

(オマケで測定して、性能をごまかしても)お咎め無しです。

 

計量証明事業所というのは本来の仕事は「測定」ですから。

 

防音施行内装会社が、その資格「も」持ってたとしても

 

「防音性能をサバ読みされないという保障」

 にはならないということです。

 

繰り返しますが、片方で、防音性能をサバ読みする

 

違法会社を運営してるのですから

 

 もう片方ではイメージの為にこういう資格を持っておくのが

 

営業的に、役に立つかも知れませんね。演出です。

 

 

消費者にとっては安心どころか用心しないといけませんが。

 

 

★性能の数字を誤摩化す違法業者

 アコースティックエンジニアリングと同様に

 

★環境スペースも「木造にドラム練習室」

   と広告し始めています。

 

 しかし!!

 

 

 

奇妙な事にその当事者である

環境スペースの代表者=豊島氏は、他方で同時に

 

「木造にドラム室なんかできません!」

 

自分のfacebookで語っています。(防音工事facebook)

 

「そんなことを簡単に請け負って失敗して裁判になってる事も多いのです」

 

と、事情を暴露しています。自社の事でしょうか?

 

  普通に考えてそうですよね?

 

広告では「出来る!」と広告しつつ、同じ人間が

facebookでは「そんな事無理!

 そんなこと出来る!と安請け合いして訴えられてる事例が多い」と言ってるのです。

 

 

 

:::::::::::::::::::::::::::::

 

 

 自社に金が無いから、違法な方法で客の財産を奪うという事を

 

やっている人物が、

 

法人名をいくつも使い分けながら、10以上の防音会社を

 

広告しまくっているのです。webでは広告に嘘を織り交ぜながら、

 

もの凄いお金をかけて展開しています。

 

 

みなさんは、

 

「我が社は計量証明事業所の認可を持っていますから」と言われてしまえば

 

 その会社の施行に、(性能に)誤摩化しが有ると、疑ってさえ見ないのではないですか?

 

 要注意です。性能誤摩化しを長年やっている人間の会社ですよ。

 

何を信じていいか解らない世の中になっています。

 

こういう平気で嘘をつける人間のせいで。

 

しっかり警戒しないと大変な目に会います。

 

 私は実際、この系列会社に大幅に防音性能を誤摩化されています。

 

 

 会社の実績の数字を偽ってるのですから、当然会社概要の、

 

会社沿革など

 

 あらゆる情報を疑ってみないと危険です。

 

 そのように平気で数字をごまかせる人達だというのは

 

 

 歴然としているのですから。

 

 

アコースティックエンジニアリングの被害にあったあと、多くの防音会社に相談しました。

どの会社も親身に相談にのってくれ「Dダッシュ?そんなのタダの防音詐欺だよ」

とおっしゃる会社や、

 pdfでお送りした図面を見て下さったりする親切な会社ばかりでしたが、

 

ただ一社この会社だけは違いました。

 

 

 「折り返し電話します」と言われたまま、連絡が来る事は無かった。

そのあとに

この会社とアコースティックエンジニアリングが同じ人物の会社である事を知ったのです。

 

 

 

なんだか心惹かれる、魅力的な情報は特に疑ってみて下さい。

 

 カタカナだったり英語だったら、

 

 

もっと疑ってみないといけません。

 

カタカナや英語に簡単に騙されるという日本人の特徴を彼らは

 

実に巧くついています。

 

  認知バイアスです。カタカナや英語表記を見たとき、

 

 

内容を詳しく追求せず

 

印象で勝手に良い方に解釈していませんか?

 

「へえ〜。海外で?イギリスで?アメリカで?」と。

 

そのカタカナの有名人(らしき人)はこの会社と

 

何の関係があるのですか?

 

ただ引用しただけでは?みたいな事です。

 

そのカタカナの「システム」が実在するとしても、

 

市場でどの程度実績が有り、実際に現場で使われていて?

 

または殆ど使われていないほど、

 

人気が無くて、実用的でなくて?

 

業界での評判はどうなのでしょうか?

 

 健康食品などの宣伝で「学会で発表!」なんていうのが

 

よくありますが

 

発表するだけなら簡単なのです。ポスター展示だけだったり。

 

それが学会で無視されてるか?評価されていないのか? 

 

そこから「先」こそがポイントです。

 

 

 そういうのを巧く使うのが彼らです。

 

認知バイアスを外すのに一番有効なのは

 

「全部の情報を疑ってみる。

 

特に一番魅力的に思える情報こそ疑ってみる」

 

 これです。相手の裏をかくのです。悲しいですが、

こうして悪質業者から身を護るしか無いのです。

 

 

 

 音楽以外の施設の内装の仕事が多い会社です。

 

内装業ということです。

 

社名からしてそういう感じですね。最初からターゲットが。

 

飲食店などの仕事も多いです。かなり前から

クリニックなどの内装を全面に押し出してましたね。

 

ある広告では「防音のプロです!」(本当ですか?)

 

 

別の広告では

クリニックの設計や内装環境スペースで! !」

 

 

つまりなんでも屋さん。

 

音楽施設ひとすじでは経営が成り立たないのです。

 

以下コピペ

 

ピアノ室・ドラム室などの演奏室の他、

  1. 店舗のデザイン
  2. クリニック設計

            etc….

 

など、さまざまな事業を行っております。

クリニックは、このHPをご覧になっていると言う事で、

お分かりの方も多いですよね^^

それよりも、防音を!!?って思った方もいらっしゃいますよね^^

そうです!防音工事もやっています^^

 

 

  コピペ終了。

 

**************************************

防音工事「も」やっている、内装屋さんのようです。

***************************************

 

 

店舗デザインや設計、内装の環境スペース

 

という広告も有りますね。

 

 介護施設なら環境スペース!

 

という広告も有ります。

 

まあ普通に考えてリフォーム屋さん?

 

 

::::::::::::::::::::::::::::::

 

飲食店の店舗デザイン、

 

クリニックの内装業がメインという印象。

 

 

 

 

楽家の方は、不安ですね?わたしなら不安です。

 

楽家知名度が低いのはそのせいかも。

 

わたしも違法会社のアコースティックエンジニアリング

 

(この会社と同じ人物の会社)を調べて行く過程で知ったのです。

 

 

 

アコースティック社の兄弟会社ですからね。

 

 

自社広告サイト内でも

お客様の言葉として?

 

 

(本当でしょうか?この系列会社の広告は

 

ほぼ全部ヤラセだと思ってしまいます.他の記事で検証しています)

 

「営業担当者の実直さできめた」などという??な宣伝文句が有ります。

 

営業担当の前の広告の段階でウソがあるのに。

 

違法会社=アコースティックエンジニアリングも

 

入金させるまではそこそこ普通の対応ですよ。

 

性能誤摩化しなどが発覚した時の対応で全てがわかるのですから!

 

一気に態度を翻します。こういう会社の典型です。

 

そもそも、営業担当者とは、

 

契約を取り付けるまではいい感じで接するのが当たり前です。

 

 最初から、悪徳な感じで接しては契約書にサインしてもらえませんから。

 

営業の人間は、どの業種でも作り笑顔で、言葉巧みにその気にさせてしまうのです。

 

  違法な契約の取り方を長年繰り返してる

 

アコースティックエンジニアリング社と同じ人間が運営してる会社ですから

 

共通点が有ると思うのが普通ですよね。

 

ここまで懐疑的に広告を見る事も無いでしょう。

 

ふつうにすこし大袈裟目に、

広告の宣伝文句が書かれてる事くらい

 

目をつぶりますよ。

 

 なぜここまで細かく見るかと言えば、その理由はただ1つ。

 

性能偽装して、違法な防音ビジネスを

 

長年繰り返してる会社と同じ人間が、

 

法人名を変えて運営してる会社だからです。

 

 これに尽きます。

 

 ::::::::::::::::::::::::

 

内科医でも、皮膚科、アレルギー科、消化器科、呼吸器科

などたった一人でなんでも治療出来ます

 

と標榜してる個人病院が有ります。

 

違法ではないですが一人の医者、1つのクリニックでできる

 

治療、かけられる時間には限りがあるのですから

 

当然、それぞれの科に特化してやってる医者よりは

 

経験、実績が落とると思われてしまうのは

 

普通ではないでしょうか?

 

 

 α波が出る内装? 脳波が下がる内装でしょうか?

 

α波どころか、嘘の広告を見た瞬間から、客は緊張し続けていると思います。

 

音楽専門業者では決してないのです。音楽関連専門業者の方が

 当然実績もノウハウもあるのは間違い無いですから

 会社選びの際気をつけてください。

 

 

これは当然アコースティックエンジニアリングも同じ。

(アコースティック社も福祉施設の施行を広告していました。

本来の内装業に戻ってる?しかし福祉施設も性能偽装されては困るはずですし

作り逃げで、失敗してても無視されたりアフターケア一切無しでは

困るでしょうから、担当者様は絶対に気をつけた方が良いと思います。

 

要注意の組織です。性能偽装を長年やっているのですから。

 

 

自身の経験から書いています。

 

環境スペースも最高責任者が同じ人物です。)

 

防音室など音楽関連の施行なんてそんなにガンガン需要があるものでは

ありません。ましてや****業者に。

 

同じ人物の会社なので、簡易な防音施行も、両社似た素材を使っています。

 そして、客を説得する際の「なんちゃって防音理論」も

まったく共通しているのを公開情報で確認しています。

 

さて、同じ人物の経営する二社。同じ様な安い素材を使う二社。

 

わたしは露骨な違法業者の被害者ですが、その違法会社を仕切ってる人物が

 

同時に経営する環境スペースでは、打って変わって、まともな経営してると

 

あなたは考えますか?

 

法人によって人格を入れ替えるなんて言う事が可能だと思いますか?

 

私は絶対に無理だと思います。無責任な人間はいつだって無責任。

 

虚言を吐く人間はいつだって同じ事をするのです。

 

その確たる証拠が嘘の広告です。

 

 

 

   想像通りです。当然他の10数社も同じですよね。

 

 

豊島政実氏ソナ、環境スペース、昭和音響、音響システムエンジニアリング、バドシーンなど)の

違法防音業者=アコースティックエンジニアリング

 

「失敗しない防音室」の様なセミナーを

 定期的に開催してるという奇妙な状況があるのは

 ご存知かも知れません。

 

「我が社のように、防音性能や会社の実績をごまかす会社を選ばない事です」

と正直に言うべきです。

 

「JIS規格(日本工業規格)の防音性能に酷似した性能表記で誤解させたまま契約書に

 サインさせる様な、違法業者を選ばない事です」

 と正直に言うべきです。

 

 

 同じく、豊島政実氏の指揮下にある

「環境スペース」

まったく同様に「失敗しない防音室」セミナー開催してる様です。 

どちらも 豊島政実氏の(株)ソナの支店ですね。

 

環境スペースは音楽施設専門業者ではありません。

 

 飲食店、病院など「防音も必要」というような施行

 (シビアな防音や音響を必要としない施行)

 

 を含んであの実績数ですから

 実績は多く無いと思った方が安心かも知れませんね。

 

 

「let_music_rule」で検索!

 

 

 「環境スペース」は、

(業界老舗大手の真面目な会社=「環境アメニティー」さんとは全く違う会社です。

要注意!)

 

 

 

アコースティックエンジニアリング

環境スペース

音響システムエンジニアリング

バドシーン

 

 別の会社の様に見えますが

 みんな同じですね。

 

 

豊島氏運営の会社の鉄板は

 

 「なんちゃって防音セミナー」と

かざりだけの「ショールーム」です。

ショールームは「見るためだけ」の「誤解させて契約させる」ためのもので

同様な施工を客にしてくれる訳ではありませんから要注意!

 

彼らの身内が告白しています(webでいまも読めます)

 

 

 ::::::::::::::::

 バドシーンは社員募集広告で「ノルマ無し!」と

 訴えてますね。

 

でもアコースティック・エンジニアリングは相当キツいノルマを

現場が課せられてた様で、それが無理な契約、やっつけ仕事に

つながったのです。客の悲劇にもつながりました。

上の2人からのお達しなんですよね。

 こき使って、悪い事は全部部下になすり付けるんですね。

 

:::::::::::::::::

 

様々な掲示板でアコースティック社の人間が

他の競合してる防音会社を中傷してます。

(告訴されるかも知れませんね)

他社を貶すと自社が良く見られると勘違いしている会社です。かなり経営状態が追いつめられてるのでしょうが、

社員の倫理観がおかしいと言う事が良く解りますね。

 普通の日本の価値観が全く通用しないのです。

 

豊島氏もHPやFBでよく他業者を貶してます。

「まずあなたの会社の違法行為をなんとかしなさいよ。

 サービスの質をまともにしなさいよ。」

 

と言いたくなりますね。

 

「誰もあなたにだけは言われたく無いでしょう」と

言う事です。

 

TOPの人間の幼稚な倫理観が末端まで影響してるのです。

違法である事への罪悪感がゼロなのです。

 

 

安心出来る防音会社は、このような倫理的におかしな

風評操作をしません。

心理学的に考えて

技術的、知名度、営業成績、その他に強いコンプレックスがあるからこそ

他社を貶すという子供じみた事をするのです。

 同業他社を公然と貶すという事実で

コンプライアンスがいい加減な会社だと自ら公表してるのです。

だから性能ごまかしという違法行為も平気でやるのです。

 

 

 

 

豊島氏と黒川氏の動向に注目ですね。

豊島氏と黒川氏

 

この2人が多くの防音会社(実質は分室)に悪い影響力を行使しています。

 

 

   彼らの法人一覧

 

(株)ソナ

(株)環境スペース

(株)アコースティックエンジニアリング

(株)アコースティックデザインシステム

(株)アコースティックラボ

(株)アシベ電機

(株)テック・エキスパーツ

(株)リブテック

(株)バドシーン

(株)昭和音響

(株)D.S.Pコーポレーション

(株)ヤスダコーポレーション

(株)エターナルステージ

(株) EOSS

(株)友伸建設

(株)音響システムエンジニアリング

(有)ヨシダインテリア装工

 

 

let_music_rule    で検索。

 

 ↑この二人の、誤解を誘発させる防音ビジネス組織!

 

 

 

 

もちろん、私を騙して、違法に金を取った

(防音性能ごまかしを長年続けている違法な防音会社)

アコースティック・エンジニアリング

  実質的な最高責任者です。昭和音響

 ソナ、環境スペース、昭和音響音響システムエンジニアリング

 

リブテック、バドシーン etc...)

 

彼らの管轄下の防音業者は、すごい数に登ります。

 

警戒が必要かも。以下の公告は豊島氏が出した公告です。

 

 

 

http://防音工事カカク.com/reseach/acoustic_eng.html

http://工事防音.com/results/ranking.html

 防音工事.com
www.studiobouon.com
www.soundzone.jp
http://pianobouon.com/
http://www.drumbouon.com/
http://www.souontaisaku.com/

 

(株)ソナ系列の二支店(アコースティック社、環境スペース)を

推薦する不自然な公告です。

 

 (目くらましの為に、ヤマハ、環境アメニティーや高橋建設も混ぜてますが

まったくこの違法会社と関係のない会社です)

 

 

環境スペースはアコースティックエンジニアリング同様

 

施工実績数を 大幅に偽って広告しています。

 

 

 違法会社の系列会社の中には

あなたが知らない業者も知ってる業者もあるでしょう。

 

今後全部暴かれると思いますよ。

 

様々な掲示板でアコースティック社の人間が

他の競合してる防音会社を中傷してます。

(告訴されるかも知れませんね)

他社を貶すと自社が良く見られると勘違いしている愚かな会社です。かなり経営状態が追いつめられてるのでしょうが、

社員の倫理観がおかしいと言う事が良く解りますね。

 

豊島氏もHPやFBでよく他業者を貶してます。

「まずあなたの会社の違法行為をなんとかしなさいよ」

と言いたくなりますね。

「誰もあなたにだけは言われたく無いでしょう」と

言う事です。

 

TOPの人間の幼稚な倫理観が末端まで影響してるのです。

違法である事への罪悪感がゼロなのです。

 

 

安心出来る防音会社は、このような倫理的におかしな

風評操作をしません。

心理学的に考えて

技術的、知名度、営業成績、その他に強いコンプレックスがあるからこそ

他社を貶すという子供じみた事をするのです。

 同業他社を公然と貶すという事実で

コンプライアンスがいい加減な会社だと自ら公表してるのです。

だから性能ごまかしという違法行為も平気でやるのです。

 

 

安い!早い!安心!などというウソの牛丼屋みたいなデタラメ広告で

 

日本のまっとうな防音業者、延いては音楽家

苦しむ様な状況を生み出した.

 

それが豊島(SONA ソナ)、黒川(ウィズ)両氏の会社郡です。

 

 

web情報や公告で、「表向き」は、

そこそこの規模の防音会社に見えても、経営状態がどうであるか?

などは一般的に、把握しにくいですよね?

 

実態は、何度も経営危機を経験した会社だったりします。

 

防音業とは小さな規模の産業です。

 

名のある法人の施工をしたって、内装工事ですし(たまにそうでない場合もありますが)

そんな大きな仕事はここ15年どんどん減っています。

 

だからソナは環境スペースと、アコースティックエンジニアリングに注力し始めたのです。

 

そう言う(経営が危ない)会社は、手っ取り早く、安いコストでイメージを

演出出来る、web情報に力を入れます。

繰り返しますが、防音リフォーム業界はとても小さな規模の業界です。

ターゲットになるお客は人口の0.何%ですから。

 

そこそこの規模の業務用スタジオなどの仕事は極端に減っています。

 

ですから個人宅の小さなスタジオを数こなさないと

経営が成り立たない。

 

だから法人名を変えてたくさんそういう

 低予算の簡易防音施工の会社を運営するのでしょう。

 

 

 大手建設会社の系列のリフォーム会社は、住宅のあらゆる

リフォームを手がけます。

 そして、あらゆる人がお客の対象になり得ますね。

 

防音会社はその中の防音だけ。

 その小さな小さな市場を防音会社が奪い合うのです。

 

二大防音会社とそれに続く優良な会社に追いつけない。

だからもの凄い多くの法人に分けて、それらの紛らわしい公告と

必要な人件費まで削った性能の低い防音室を、価格に見合わない値段で売る様な会社で

検索上位を埋め尽くす、という方法しか無かったのでしょう。

 技術でなく、サービスの質でもなく、怪しい宣伝力です。

しかも宣伝の中身はウソ情報。

 

雑誌とWEBでの夥しい公告で、

「値段が安い!」(ウソ)

「実績 ○千件!!(ウソ情報が多いです)」を掲げて

 

(自身で、そういう広告の会社に要注意!と自虐ネタを書いていますね)

 

 

安い素材を使った簡易防音室をガンガン宣伝

周到なSEOでインターネット上の情報を制御し

楽家の選択肢に悪影響を与えているのです。

 (こういう違法な業者を陰で支えるSEO業者も

  必ず特定されます)

卑怯な方法でしかまともな防音会社に太刀打ち出来ないから。

 

親会社の経営が不安定なのを補う為に、別法人の様にみえる

小さな会社をたくさん経営し(節税になりますね)

それらの会社郡で、防音市場を、寡占状態にしてしまったのです。

 経営状態が悪いからといって、人の財産を不法に奪う事は

許されない。という当たり前の事を理解しない方々。

 

日本の最も優秀な二大防音会社の会社名をもじった

肖り商法のような社名の会社もいくつもあります。

(音楽家からしたらそう見えるのですからしょうがないですね)

プライドなど無いのでしょうね。

 

情報を見抜く目が大事です。

 

 

しかし厄介なのは、彼らには一切罪悪感が無い

 

「自分たちは許されるべきだ」という勘違い。

 

苦しむ自社の客を目の当たりにしても

 

演技を続ける、太い神経。

 

人の痛みを感じ(られ)ない神経。

 

(ご自分の家族にはやさしいのでしょうか?)

 

 

 

だから、こういうブログしかないのです。

 

 

 

一件の手抜き施工は刑法の「詐欺罪」にあたり(にくい)ので。

(彼らも重々承知してると思います。)

 

 

警察庁では、

「一般消費者を対象に、

組織的・反復的に敢行される商取引で、

その商法自体に違法又は不当な手段・方法が組み込まれたもの」を、悪質商法と呼んでいます。

 

民法上の詐欺の概念に抵触する事をこの会社はしていますから、契約を無効にできる

「詐欺取消し」というのが適用される可能性は高いと

思います。又は、誤解させたまま契約させる

「錯誤取消し」です。

この会社は、契約者にとって大事な事も

説明せず、(説明義務を怠ってるので違法)

デメリットは告げないままサインさせてしまうので。

 

そう言う点を、調べ尽くした上での計画的な手抜きなのだとご理解ください。

 しかし刑法でも、あまりに多くの件数の手抜き施工長年にわたる計画的組織ぐるみなどが勘案されれば

詐欺罪になる事はあり得ます。

皆さんも被害者になったら、必ず一回は警察の

刑事二課または知能犯係、または普通に

生活安全課(相談係)で

悪徳商法の相談)と言って情報提供だけでもいいので

してください。

気軽に優しく聞いてくれますよ。

 

 

参考までに。

 反社会的勢力(はんしゃかいてきせいりょく、英語名:Anti-Social Forces)とは、暴力、威力と

 

詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人。

 

 

 :::::::::::::::::::::::

 

何十年、会社を倒産させたり経営危機に追い込んで来た

理由は、

 

あなたの「無責任さ」に他なりません。

 

提供するサービスの質が低いからです。

 

だから過去も、今も経営不振なのです。

 

 

 

老獪な彼らは法律の抜け穴を熟知してる。

 

(黒川氏が考える公告の内容は稚拙過ぎますが)

 

 

会社名ごとに考えていては全くダメです。

 

細かく法人を分けて芝居しているのです。

 

 

 

御大、源流はこの2人。

 

あの無茶苦茶客を苦しめる鈴木泰之も部下です。(しかし彼は何でも世界中の人が見る

webで告白してしまうので解りやすいですね)

 

とにかく自演、自演で執念を持って公告しまくり

 消費者を惑わすのです。技術力上げればいいのにやらない。

 

ステマ含む宣伝量だけで勝負し、そして不法に金を取るのです。

 

凝りに凝った、複層式の自演の公告もあって

 

仲間同士で褒め合い、うその権威を高め合うのです。

 

(それがタレントとかならかまいませんが

 

性能を売りにする防音業者が偽りの権威を

 

纏って宣伝を繰り返すのがどれだけ公益を害するか!)

 

 

その執念を、品質向上と

 

顧客へのサービス向上に向けられないあなた方って何者?

 

と、つくずく思うのです。

 

広告になる様な法人だけはまともにやる?様に見えるかもしれませんが

 

 

法人用は利率が低い。だから一般人の物件で手抜きするのです。

 

「サクラ」の客にも身内、仲間が多いですし、

 

または「広告の為だけにわざわざ施工する」

 

(ニーズが優先するのではなく、広告の為に施工する)

 

という物件もいくつも見られます。

 

 (施工の材料費は驚くほど安価なのです。

 

 知名度のある方に事実上、無償で貸与しても、広告効果を考えれば

 

 ものすごい利益ですね。)

 

 広告塔になってくれる人間には当然

 

   格別の便宜を図ってるでしょうね。知名度、顔をお借りする訳です。

 

 

 

>東京を中心に30数年培ってきた客をだます技術を基盤に(自社のHPより)

 

>8 年前に、さらにやっつけ仕事をする部門として

 

  関西に設立しました。設計も施工もしません!

 

 

関西(自称)営業所は建築士事務所でもなく、

 

     施工部門もありません!

 

 

都知事認可の会社ですから、すべて東京本社の仕事なのに、

 

関西の仕事に見せかけるための窓口。

 :::::::::::::::::::

 

今後ずっと、この二人に注目しましょう。

 

楽家だけでなく、あらゆる人々が。

 

この2人にスポットを当て続ける事が

  何より大事なんです!

 

  暗躍出来ない様にするしか無いのです!

防音工事カカク.com

環境スペースはアコースティックエンジニアリング同様

 

施工実績数を 大幅に偽って広告しています。

 

 

 

 

タイトルのステマ宣伝サイト

(コンプライアンス違犯広告疑いがあるブログ)について

以前は

この会社を事実上宣伝してると

書きました?! 

 

http://防音工事カカク.com/

 

 実際そうなのですが

良〜〜く見て下さればわかる様に

事実上 2社を同時に推しています。

 

環境スペース

 

違法業者=アコースティックエンジニアリングです。

 

どちらも豊島政実氏(ソナ)の会社です。

豊島氏のやってるこのようなステマサイト一覧

 

http://防音工事カカク.com/

防音工事.com
www.studiobouon.com
www.soundzone.jp
http://pianobouon.com/
http://www.drumbouon.com/
http://www.souontaisaku.com/

 

 

 

 

 

http://防音工事カカク.com/

↑ で

この宣伝ブログ主(豊島、黒川両氏)が一番推したいのはもう一社の方

(同じく豊島氏の「環境スペース」ですね。

一番詳細な施工内容を説明してますね。当事者という事です。

内容を修正しているのが解ります。

 

 

(なぜこの2社を同時に同じ宣伝ブログで推してるかはみなさん検索してみればすぐわかると思います。

  同じ親会社(ソナ)の支店のような存在だからです。昭和音響、

 音響システムエンジニアリング、バドシーン、リブテック、ヨシダインテリア装工

 

実際「アコースティックエンジニアリング」で検索すると

このランキングが

SEOで常時、上位にランキングされます。

実際はアコースティック社でない会社に客を誘導する為に

敢えて 「アコースティックエンジニアリング」で検索すると

上位に表示される様にしてるのですね。

 

多くのメディアに多額な資金をかけて宣伝を打ってるアコースティック社の方が

社名で検索される回数が多いからでしょう。

 

もちろんもう一社の名前で検索しても出て来ますが

Topページには上がって来ません。工夫してるつもりなのでしょうか。

 

「アコーステイックエンジニアリング」で検索して

この?なサイトが強力なSEOで上位に固定されてることで、

一番メリットを得るのが実は、必ずしも

アコースティックエンジニアリングではないという事です。

豊島氏です。

 

 会社単位で見ては見誤りますね。

全部豊島氏の会社です。

 

 

 

結局SEOの資金を出しているのは

 

親会社ソナ?親会社は必ずしも潤沢な資金がある訳ではないので‥‥‥以下略

 

 

まあ関連会社は10社以上ある様ですから

その全体の元締めが出してる広告なのでしょうね。

 

数日前、HPからその10社一覧消しました?

 

 その10社以外にもいくつか疑似提携関係にある会社の

 存在をわたしは知っています。

中には一見「えっ?!」と思う様な会社も疑似提携関係に有る様だと思います。

 

 理由があって公表しないのです。

理由は‥‥‥‥ご理解いただけますね。税金。

あとは違法業者と関連が有ると思われたく無い。

 

(関連会社全社がアコースティック社の様に

デタラメな商売をやってるという事は

無いのだとは‥‥でも同じ豊島氏の会社ですし、同様のまぎらわしい広告を打ってますから)

 

熟熟思うのですがアコースティックエンジニアリングと系列の会社の

施工実績には??というのが‥‥‥‥。

どこまでを自社の施工実績にカウントしているのでしょう?

 

アコースティックエンジニアリングの 親会社(ソナ)

 

の施工実績と エンジニアリングの施工実績で

「被る」ものが案外多いのです。

 

 

いつもソナが受けてきた仕事を突然一回だけアコ社に回してやってたりします。

 

支店の箔付けですね。

 

 

たとえば施主を見れば、その会社がどんな規模の

施工を欲していて、どんな規模の音楽製作をする会社で、

どんな頻度で依頼するかはわかります。

 なぜ親会社?!的会社が仕事を受けたのと同時期に

なぜ圧倒的に技術力の差があるエンジニアリングにも

同じ施主が掲載されてるのか?事実上同じ会社だからですね。

 

 上の会社がアドバイザリースタッフとして関わって

下請け的にエンジニアリングに回した仕事なのか?

上の会社がエンジニアリングに紹介してエンジニアリングが

元請けで上の会社がアドバイザリースタッフとして参加したのか?

そういう例も、両社とも自社の実績として

掲載するのでしょうが。

 そういう被る実績の場合

エンジニアリングは施工年を記載しなくなってます。

上の会社と全く同じ時期に

両方の会社が「我が社の施工実績」として

掲載すると不都合だな。と思い始めたのでしょうか。

憶測も含んでます。

 

親会社はこの会社の性能ごまかしや

実績ごまかしを当然承知しています。

事実上同じ会社だからです。

 

:::::::::::::::

 

話しを戻してタイトルの宣伝ブログ。

じっくり見て、このブログ主の(会社)?!が

一番宣伝したい防音会社は?

 

一番詳細に施工内容を紹介してる会社ですね。

 

繰り返しますが、その一推しの会社が

アコースティック社のようなごまかしをしてる訳では

ないと思痛いでしょうが、豊島&黒川氏の会社です。

 

日本板硝子 環境アメニティーは、

これらの一連の会社と全く関係のない

別格の老舗なので、それと同格のように

暗示させる広告です。「肖り商法」

 

そしてアコースティックエンジニアリングを(一応、表向き)
推しながらも、同時にピリっと同社への
皮肉を利かせた内容に成ってるあたり‥‥‥‥‥‥‥以下略‥‥。

 

 

 「よくある質問」なんていう
コーナーを設けてるのが??ですね。
 
ブログ主は金融関係の仕事とか
一般人を装いながら
そんな防音施工と無関係な人間が
娘に一回ピアノ室依頼しただけで
なぜ他人様の防音施工の質問に答える様な
ブログをつくる必要があるか?また答えられるのか?

なぜ一回、防音リフォームしただけの一般人が

防音会社を宣伝するブログを立ち上げる理由があって

その変なブログが検索エンジンのトップに出続けるのか?

この不思議な現象について考えれば謎は氷解します。

 

彼らのステマサイトはこういう荒唐無稽な設定が多いです。

 

銀行マンが 防音施工についての質問に答えるという

変な設定。
 
表向きは、三社を推してる様に書いてますが
環境アメニティーは権威付けに利用されて
勝手に比較に使われてるだけです。

 

事実上2社の宣伝のためのブログです。

 ・アコースティック・エンジニアリング

 ・環境スペース

 

 どちらも(株)ソナです。

 

 

ヤマハさんやカワイさんは単なる埋め草に使われてるだけ。
 
ブログに一応は取り上げつつ
高橋建設を故意に「おすすめ」から外してるあたりで
事情がわかります。
 
なぜ金融の仕事してる一般人が
ブログで取り上げた防音会社全社の
「利用者の声」なんてわかるハズがあるでしょうか?
この利用者の声というのも‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

関連の某社がやってるやり方ですね。
 
 
もう一個の 工事防音.comも
同じくステマです。
 
同じ様に一応、**を取り上げつつ
「実績が少ない」などと書いています。
そんなことなぜ部外者が書いていいの?わかるの?

 

**が景品表示法違犯として

通報したら?

 

実際に実績が少ないのはお宅でしょうに。

虚偽の実績ばかり喧伝して。

 

**の実績数を知ってるのは**だけです。

 

つまり、他社が書いてるのですね。

問題のある広告だと思います。

 
どこかの会社は実績も性能も誤摩化した数字ばかりですね。
 
他社を貶して自分たちの会社を上げようとするって、

いかがですか?

人間性(会社の)が浮き彫りになると思いませんか?

一流の会社は絶対そんな事しません。


こういう根拠の無い
ランキングは景品表示法違犯の可能性があると言われています。内容も信憑性も???です。まず自演ですし。 

 

内容が客観的に実証されていることと、その事実を正確かつ適正に示すことが求められる

 

という条件を明らかに満たしていない

 根拠の無い比較広告です。2つの広告とも

 なぜ一番推薦してる会社の実績、施工例の数を隠すのか?

他社の実績をどうやって知り得たのか?を考えれば

単に根拠無く他社を中傷してるのは明白です。

 コンプライアンス違犯をしてる防音会社が打ってる

広告ブログだと言う事です。

 

広告で違犯する会社は防音性能でも誤摩化しがあるのは

他の記事で良くご理解いただけると思います。

 

 深く検討せず、広告とこういう目立つ

ステマサイト情報を真に受けてくれる「層」を

狙ってるのですね。

 

しみじみ思うのは、ある会社名で検索しTOPページに

個人がその会社を絶賛するブログが上がってたりするのは

相当不自然であり、自演ブログの可能性が高い(+SEOです)

自演する会社は、客に平気でウソをつける会社だという事です

から、安心して依頼出来ないと考えて下さい。

 

追記

最近消した様です。

 

 

ステマブログ同様「お客様の声」も「選ばれる理由」

なんて

どこで回収した意見なのかソースが??なものは

自社がつくった架空の「お客様の喜びの声」「選ばれる理由」だと

思ってしまいます。こういうのは化粧品などの広告には

良くある事なのですが、何百万もの高額商品でこういう

広告をしてる会社は信用出来ません。
 

 ::::::::::::::::

逆に、↑ この2つのステマサイトはwebに残すといいですね。

この2つを誰がアップしてるか?

 それでアコースティックエンジニアリングの関係のある

**や背景がわかると思います。

SE会社の方々はこのサイトの情報を

記録しておいて下されば幸いです。

 

もちろん アコースティックエンジニアリングと

全く関連のない会社も演出の為に混じってますので

見極めて下さい。ブログ主のイチオシの会社が

ランキングのトップになってるとも限りません。

 

本当にこんな小芝居や演出に執念を燃やす暇があれば

技術力を向上させてみたらどうですか?

 本末転倒なんです。

技術的には越えられない他社の壁があるから、

ステマに賭けるのでしょうか?

 

以下のサイトも

プライベートスタジオに改築すると予算はどれくらい必要なのか調べてみた - 飴玉の街

 

個人の方?!が上げたブログの様ですが、

 

アコースティックエンジニアリングの関連会社

(年上の従兄弟的関係の会社)と

下請け会社をしっかりと掲載したバーターの様な感じに見えます。

(いえ  tie-inと言う方が正しいでしょうか?)ごめんなさい。

 

被害にあったとき相談にのってくださった会社も混じってます。

 

ごめんなさいね。もし個人のブログでしたら。

個人を中傷する意図は一切ございません。

ですからwebに残して下さいね。

 

 

一般の音楽家の方が地方都市の業者までよく調査出来てますね。

参考になります。雑誌やwebでは、じっくり捜さないと、

普通の検索ではなかなか見つけにくい会社がいくつか混じってて(特にアコ社関連の会社)コアな防音マニアですね(^^)

 

「ちょっと調べてみた」とご謙遜なさってますが

なかなか広告に出てない様な事も調べられた様ですごいです。

関東の方?!なのにかなり離れた地方都市の業者も

視野に入れて検討してるのが凄いですね。でも何故?ステマです。

 

 

 以下の様なポイント

 

>つまり、これらの金額は最低料金であり、決してこれで出来ると保証されるものではない。

 

  値段は実際もっと大きな金額になる可能性が十分ある

 と真実を書いています。

 アコースティックエンジニアリングの説明記事に。

 

 その通り!

 

 事前に「表示価格が真実の金額ではない」という

警告を書いてくれてるのは良心的ですね。

 

雑誌広告の値段もそういう可能性を十分孕んでる

ことを心に留めておいて下さい。

 ::::::::::::::

 

とにかく防音リフォームというのは

そうとうなニッチ(隙間)産業です。

経済規模はすごく小さい。

 

大きな仕事に見えても、建物の一部のリフォームの場合が

殆どです。そしてそんな仕事は数えるほどしか無い。

 

特別な老舗企業は防音と言っても「音楽」関連だけでなく

公共事業的なお仕事もあったり、日本板硝子などは

元が日本の窓ガラスのメーカーとして国内のシェアの5分の1を

占めていますから安定してるでしょうが、そういう事業が無い会社はそうとう不安定な会社も多いでしょう。

 

こんなに小さな規模の市場だからこそ、一部の会社の

施工のいい加減さ、企業倫理のいい加減さ、

広告のいい加減さなどが、なかなか表に出てこないで

社会問題化されてこなかった、それに乗じて

やりたい放題だった側面はあるのです。

小さな会社ほどコンプライアンスにいい加減になる理由について示唆をくれるサイトはたくさんありますのでご覧になってみて下さい。

 隙間産業の上に規模も小さな会社。その上に

 性能をごまかし、不法に金を取ることに事に何も罪悪感を持たない人間が経営してる会社‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

 

↑のような他社を貶す比較広告など

他のメジャーな業種ではあり得ない。

 

豊島&黒川 コンビは他社を貶す広告が多いですね。

 

S&B食品が、ハウス食品のカレーを貶すとか

キリンビールアサヒビールを貶すとかあり得ないです。

会社の倫理観を問われるからです。

トヨタが日産を、

ダイワハウスセキスイを公共のメディアで貶すとかすれば

貶した側の会社の信頼が失墜します。

 

逆にキリンビールのHP内部に

アサヒビールはおすすめビールメーカー」なんていう

事が記載される事も無い。

しかし

防音リフォームという小さな市場ではあり得るのですね。

 

同業他社?を「お勧めする」ということは

他社に依頼してもお金の流れる方向は同じ。

と考えるのが普通です。

 

 ::::::

通常の住宅リフォームでしたら

セキスイハウスも住友不動産積水化学工業

(すべてリフォーム部門のみ)売り上げ1000億円越えです。

大和ハウスも1000億円に迫る勢い。

住宅のあらゆる局面(水回り、屋根など全て)でのリフォームを手がけるからですね。

 

それに対して、防音だけに特化したリフォームとかスタジオ開設などというのは

ごくごく限られた音楽家の世界の小さな小さなマスの中の話し

一般の方々の日常生活に必需ではないからです。

 需要も圧倒的に少ない。

 当然利益も少ない。

 

音楽業界も昔の様な大きなレコーディングスタジオなどの

需要が圧倒的に激減しています。もう15年以上前から。

経済的基盤を支える為に、ある時期から

大きな建設会社と提携したりしてる

防音会社もあるでしょう。中堅以上の会社でも。

 

 ヒット曲の多くは、たった一人で編曲家の部屋で

コンピューターで多くの部分を製作される割合が増えている訳です。

かつてミリオンセラーを出した歌手でも、今は安い制作費で

ほぼ100%コンピュータ一台で制作された演奏で歌を録音してると言う例も、いくらでもあります。多いでしょう。

 

 

だから経営の安定しない、技術も無い会社は、

生き残る為に‥‥どんな手段でも‥‥‥‥‥‥‥。

 という事に繋がってるのです。豊島氏の運営する10以上の会社です。

 

客の財産を不当に奪って自社の利益を増やすという

絶対やってはいけない事までやってる訳です。

一線を越えてしまってからもう何十年?

二段階程度なら性能誤魔化され、余計にお金を取られた方でも

自身が被害に逢った事に気がついて無い人も多いと思います。

(バレない、バレない。性能誤摩化しても大丈夫!と確信しながらやって来たのです)

 

自宅(一軒家)で楽器練習室レベルの防音室の場合には特に。

「もっと防音出来てるはずなのにな‥‥‥」と

思いながら、自宅の外壁、隣家までの距離、隣家の外壁

などのおかげで「今のところ隣人から苦情が無い」場合などは。

(隣人がずっと我慢し続けてる、というケースも多いと思います)

 この会社の例で良くわかったのは、

ステルス広告を入れたブログはどんどん巧妙に

進化しているという事です。

 

 他の記事で何度も取り上げました虚偽の情報を含む

ステルスブログも、表向き一般人のブログに見えます。

そういうステルス性こそステルス広告の命です。

(広告に見えない様な広告)

 

一般人のブログに見せかける為に、何年もかけて

社員や経営者の親族、会社の提携者などが、

普段から定期的に日常の事などをブログに書きながら、

ステルス性を高め、それに一部

(公益を害する虚偽情報を含む)宣伝を

それとなく忍びこませて、SEOで検索で上位に

表示させる様にする。

 このようなステルス広告が既にたくさん存在しますね。

他の記事で書きましたが、一般人のブログに見せかける為

宣伝部分以外のコンテンツをきちんと中期的に

育てつつ、長い期間効果が持続する広告を作っているのです。

 

 

公正取引委員会

 
 

広告を非表示にする

関東以外に住んでる音楽家の方へ

別記事にも、書いたのですが

 改めて1つの記事にしてみます。

 今、まさに一大事かも知れないので。

この会社の建設業法的に認可された

営業所は

   東京にしかありません。

 

建設業法では「営業所」というのは

請負契約の締結が出来る場所です。

 

この会社は大臣認可ではなく、知事認可の会社なので、

請負契約締結出来るのは東京の営業所だけです。

 

 営業所を複数の都道府県にまたがって複数持つためには

「大臣認可」が必要です。 しかし、

この会社は大臣認可をもっていません。

国土交通省 | 建設業者 検索

 ↑で会社名で検索してみてください。

 許可行政庁は、東京都と出ます。

 都知事認可であるという意味です。

 

 ですから、この会社の大阪営業所、名古屋営業所は

 建設業法で認可された営業所ではありません。

 

「営業所」と通称で自称してるだけです。

(自称するのは違法ではありませんが.許認可のない営業所という事実は変わりません)

 

しかし、この建設業法で許認可を受けてない営業所が

関西以西での仕事の帳簿(建設工事請負契約に関する事項などの営業に関する事項を記載した帳簿)を

 法律上認可が無い営業所なのに保管してると言っています。

 

 建設業法では 営業所ごとに保管しなければならないという定めがあります。

 つまりこの会社の許認可を受けた営業所は

東京の営業所ただ一カ所なので、

 

全ての帳簿は東京で保管しなければならないという

 規則を破っています。

大阪や名古屋で保管するのはダメです。

 まあ、これは多くの法令違犯のごく一部ですが

 建設業者として、コンプライアンスが滅茶苦茶です。

 

この会社の法律で認められた営業所が東京にしかないのですから

 全ての契約は東京本社の仕事となるはずです。

 

 しかし契約書には関西営業所の仕事である様に?

記載されてる感じもあります。

 

 税金はどうなっているのでしょう?

 

関西窓口は、設計事務所でもなく 施工も出来ない。

 

ただ事務処理を「経由する」だけと言える感じです。

(プラス 進捗常用の管理と言う名目はあるかも)

 

 振込先は本社の口座です。

 

ですから当然、関西窓口に収益は無いはずですよね。

 

全ての契約は本社の仕事なんですから。

 

 ::::::::::::::

 建設業法で認可された営業所には

 さまざまな要件(義務みたいなもの)があります。

 :::::::::::::::::::::

 

  • 営業所には、営業所ごとに許可を受けた業種に対応する
  • 専任技術者を配置する必要があります。
  • 営業所の代表者は、建設業法施行令第3条に規定する使用人(いわゆる令3条の使用人)として、契約締結などの権限を委任されていること、常勤であることが必要となります。
  • 営業所には、帳簿の備付けおよび保存義務があります。
  • 営業所の事務所には、建設業許可の許可標識を掲示する義務があります。

令3条の使用人とは建設業法施行令第3条に規定する使用人」のことで、具体的には建設業許可を受けた支店や営業所の代表者(支店長、営業所長等)です。

:::::::::::::::::::::

 

 

上の::::::の間に書かれた要件は、

建設業で認可された営業所に必要とされる要件ですので

 

アコースティックエンジニアリング

アコースティックデザインシステム

 都内にしか(許認可された)営業所が無いので

大阪営業所、名古屋営業所は上の要件を満たす

必要がありません。

 

  自称の営業所だから、何の義務も、制限も、要件も無いのです。そして契約締結の権限もないのです。

 

 ですから、何の義務も要件も無い、自称営業所に

 どういう資格を持った人間が居るかは

 法令で定められていないので、

資格保持者がいなくてもいいのです。

(もちろん居てもいいです。)

 実際、建築士は居ないと思います

建築士事務所の認可は持っていません)

★★★に続きます

 

 

この会社の良く使う「専門スタッフ」という曖昧な言葉。

 

 その専門スタッフに「あなたは建築士さんですか

 それともなにか他の資格をもった人なのですか?」

と名刺をもらってハッキリ確認してみましょう。

口頭では適当な曖昧な表現でお茶を濁されるからです。

法人名でさえごまかしたままサインさせるのですから

どの会社の社員なのかはっきり確認しましょう。

「エンジニアリング」なのか「デザインシステム」なのか。

 

★★★

 そういう

1.自称営業所が 関西以西全部の仕事を切り盛りしていて

 日本で唯一の営業所の、東京のスタッフは

 地方の施行の場合、

2.たった2日間しかその現場にいかず

 

あとは、

3.一気に 許認可の無い営業所に全て任せてしまいます。

その上、

4.肝心の施行の多くは

建設業の許認可の無い工務店に全て任せているでしょう。

 

(認可を持った下請業者の施行の場合も

無くは無いと思いますが

 デザインシステムは施行費用の安価な自宅内防音室

特に関東以外の物件を

主に担当する別会社なので、許認可の無い

安価な工務店を使う場合が多いでしょう。

利益率が高い事をこの会社は優先します)

 

こういう事が何重にも重なってるのが

関西営業所の仕事なのです。我が家の施行もそうです。

 

まともな防音会社は品質を保つ為に

このような事はしません。

 防音室の施行に熟達していない一般の大工さんに

図面を渡して施行を丸投げしてしまったりは絶対しません。

 

この会社の、許認可の無い営業所のスタッフが

ときどき視察して、いったいどんな技術指導をしているのでしょう?

 ときどき?行って、指導しただけで

 素晴らしい音楽室が出来上がるほど、

有能なスタッフが「居ない事」は確認しています。

 

繰り返しますが この会社のHPやブログ、雑誌広告にでてるような施工を一般の人がされる訳では必ずしも無いことを

良くご理解ください。

 

一般の大工さんはどんなに家を建てる仕事に熟練した人でも

防音室や音楽室をまともに作れない人が殆どです。

全く違う仕事だからです。

 建設業許認可を持ってるということと

「防音施工の技術がある」そして

「防音施工を責任を持って履行するまともなモラルがある」

ことは別の話しです。

「防音施工業」の許認可など存在しませんから、

建設業の許認可を持ってる会社のなかにも

こういう無茶をする業者が紛れているのです。

 

 施工中、ときどき?進捗状況を視察しに行ってるように

関西営業所ブログに書いてますが、

 その「施行の進行状態の視察」などというものには

 「一週間に最低何回」とか

何も具体的な決まりはないので、すべて

 この会社のモラルに任されてしまっています!

 

 この会社のモラル‥‥‥がどう言うものかは

他の記事でご判断いただけると思います。

 

 唯一の東京の営業所でさえ

 ああいう状態(性能を曖昧に表現してわからない様にしたまま契約書にサインさせ入金させて、責任を取らず放置)なのに、

 

許認可も無い関西や名古屋の(自称)営業所に

丸投げされ、施行は更に他の大工さんなどに

丸投げされて

(丸投げという言葉に遺憾ですか?

 定期的に指導に行って責任ある施行を監理してますか?

 我が家はそうではなかったです。

 

まあ自称営業所だけの責任でもなく、本社がいい加減だったのです。その上営業所も。)

 

施工の監理は

 許認可の無い営業所の、何の資格を持ってるかわからない

スタッフにまかされてしまった防音施行が、

一体どのようなものになるかは推して知るべしです。

 わたしも思い知ったのです。

技術が無いことももちろんですが

 その前に「客の要望に応える意志」が端から無いのです。

だからカウンセリングなどということをしないのです。

 

 

 他の記事にも書きましたが

 わたしも、そして

「ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」という

ブログの主さまも、そして

 

 大阪の(両隣の部屋に音が漏れてるのに

 仕方ないと言われて全額納入を迫られた)ドラム奏者の被害者も全員、大阪営業所の被害者です。

 

 大阪営業所の人間が来たら名刺を必ずもらい

何という会社に所属の人間か

(アコースティックエンジニアリングか 

アコースティックデザインシステムか確認しましょう。

 どちらの人間なのかが重要です

名前も「氏名」フルネームで確認しましょう。

 

関西ブログでは

投稿 アコースティックエンジニアリング 宮田 

と書かれたすぐ上に

アコースティックデザインシステムの宮田です

などと書かれています。

 彼は2つの会社から給料をもらってるのでしょうか?

 彼はどの会社の社員なのでしょうか?

そのへんは曖昧にしておきたいのでしょう?

 ::::

ブログをみても2つの法人を混同させる思惑が解ります。

 

>1.関西営業所: アコースティックエンジニアリング 関西スタッフブログ

acoustic-group.cocolog-nifty.com/kansai/cat56371175/index.html

会場につきましては、Google mapで検索ワード「アコースティックデザインシステム」で調べていただくことも可能です。

↑ のように

 「アコースティック・エンジニアリング 」

 とタイトルに銘打ちながら

検索は「デザインシステムで!」という。

地方都市は全部 デザインシステムです。

誤解させようと言う公告です。

 

 

デザインシステムは 関東以外の施工の為に

創業されたことになっています。(会社概要から)

 

法人名をごまかされてサインさせられる例が多いので

どちらの会社の社員かしっかり確認して下さい。

 

そしてどういう資格を持った人間かを確認しましょう。

名刺でしっかり確認しましょう。曖昧に口頭で聞いたのでは

誤摩化されます。わたしは実際にやられました。

 

 そもそも 唯一の許認可を持った東京営業所が

 全国展開出来る様な余裕が無い。

 都内だけでも品質監理が出来ない様な会社なのに、

  

仕事の数を増やしたい一心で

 全国雑誌に広告を打ちまくり  

 肝心の施行は 数日で見つけた、行く先々の

 現地の大工さんにやらせてしまう

なんていう

 本末転倒な事をしてるから

 客達に迷惑をかけるのです。

 

一括下請けという違法行為ギリギリで、今は!免れてる

(様に見える)が

 当然、全ての事業の運営を法令で規制出来るわけでもなく

 

「社会人としての最低限のモラル」に委ねられてる部分がある

 

でもこの業者は建設業法に明文化してなければ

破って来る可能性が十分あるんです。

だから、

施行の進行状態を監理するって言っても

 採算を最優先して、必要な最低限もやらないでしょう?

(やってたらこんな失敗するはずがないと言う

経験をしてるから書いているのです。

 結果適正な施工が出来ない訳ですから。

 

「一括下請の禁止」の法律は、このように

防音会社と謳いながら、その実態は広告で集客し

下請に施工は任せてしまう「ブローカー」行為の禁止です。

 

 施工日程表を作成してるし、現場にも時々視察に行ってる!

と言い訳しても

 この条項の本旨は

 その様に下請け業者に多くを依存してしまう事で

責任ある適正な施工が損なわれる事を防ぐ事です。

 

 防げないのだから、法の趣旨に反してると

思いませんか?

 

 繰り返しますが、いくら自称営業所のスタッフが

しっかり現場を指揮し、指導しても、

根本的に、性能を誤摩化してサインさせてしまう構造があるので、この法律の趣旨に反する部分だけ改めても意味が無いのは歴然としていますが。

あらゆる部分で建設業者としての間違いがあるのです。

 

 施工中に下請け業者が客の高級家具を壊した事さえ

この会社の施工の管理者は気がついていなかった。

 それは適切な施工の監理ですか?

つまり

「こんなことまで建設業法に盛り込む必要無いですよね。

社会人として常識ですよね」

という前提で、敢えて法律に明文化されていない部分を

 まともに守れない業者だから、

「びっくりする事態」が起こるのです。

 

 建設業法に

「施行中に客の高級家具を壊したら

補修費用は当然負担して 謝罪しましょう」なんて

ことは書かれてないわけです。

 

建設業者以前に社会人として当たり前ですから。

 

 私の場合で書くなら、

前もって最重要な事

(私の希望より低い防音性能しか出せない事や、

インチキ規格Dダッシュについてなど)の説明を一切せず

サインさせられました。

 

頼んだものと違う仕様の(安っぽい)施行で

押し切られ、そのまま逃げられました。

 

そんなこと人としての常識なので

(いくらなんでもそこまでデタラメをやる建設業者は

居ないだろう、というのにつけ込んでいます)

たぶん建設業法に記載されてないでしょう。

敢えて言えば「適正な施行を確保」という一般条項を

破ってる訳です。一般条項はその法律の基本理念ですから、

 業法設立の本旨全体を破ってるのです。

 

建設業者として以前の問題となると

民法とか消費者契約法の分野でもある訳です。

 しかし他の記事で検証して来ました様に

 

この会社はそうとう手慣れている。

 

意図的に、良く無い事をやってると自覚しながらそういう

行為を続けているのです。

 

 

 そういう、様々な法に抵触してることを

被害者が立証にしにくい様な仕掛けをいくつも

準備してから事に及ぶのです。

長い年月で研究したやり口なのです。

過去の経験でそうとう学んだのでしょう。

スムーズなのです。

 

くどい様ですが、

この会社は、そういう法律以前の

法律にするまでもなく社会人として守るべき当たり前の事を

破って来る。

 だから客は面食らうわけです。

「こんな業者が存在するはずが無い」って。

 

敢えて言えば民法では

他の記事でも書きました96条(偽網)

その他709条、710条なども関係あると思います。

そして特別法の消費者契約法

 しかし他の記事で検証しました様に

↑の法律は、被害者の立証を求められる。

(場合が多い)

それを見越してこの会社はDダッシュの契約書に

サインさせてしまい 

自社に有利なインチキな契約書(証拠)を作ってから

手抜き施行する。

だから泣き寝入り、と思いとどまる場合が多いのだ

とは弁護士さんたちの見解です。

全てに 用意周到、準備万全で客の手足を縛り(比喩です)

法的に客側が不利な状態を作ってから

デタラメ施行するのです。

 

その前に、なんで防音室つくるのに

何年もかけて裁判などしなければならないのか?

ここに、この業者はつけ込んでいます。

 

つまり

 建設業者の建設業法以前に社会人としてのモラルの部分が大きく欠如してるまま営業、

(当然業績が伸びない→だから地方都市へ新規の客を求める)

という無茶な事業拡大をしてるからです。

(憶測で書いているのではありません)

 

拡大というより

逆に、関東の穴埋めを、不足を

 情報不足の地方都市の客で補っている

    と感じます。

だから地方都市の音楽家は

 厳重注意なのです!

 

関東の音楽家は、ちょっと出かけたり

数人、人脈を辿れば防音業界の実態を知る人に

生の情報を聞く事が出来ます。

そもそも、関東エリアには

優秀な防音会社が数多存在しますから。

 

 普通は、1つの営業所で十二分に安心の品質の防音室を

 提供出来る体制が整った会社が、さらにあらゆる点

(スタッフの数、技能レベル、コンプライアンス)で

余裕を持たせた上で

 少しずつ身近な場所から事業のエリアを拡大して行くのに、

 都内でさえまともな仕事が出来てない会社が

(だからこそ?)

 

 他社に施行を全部やらせてまで

経験不足の少人数スタッフで

一気に全国に営業エリアを広げたりする。

そういう無茶をするから、滅多に起こらない様な

酷い事になるのです。

 もう少しまじめに考えるべきです。

建設業法が何の為に存在するかという

根本の理念を**して、

取り敢えず「違法ではないよ」

というスタンスで地方都市で仕事を

やっつける(意図的に書いています)

ことがどれだけ公益に反するのか。

 

 と正論を述べたところで、

自らの一切の非を認めない

反省もしない、責任も取らない

という方がやってる会社ですから

 改善されないでしょう。

 ですから然るべき

徹底的な指導、措置にお委ねするしか無いのです。

 わたしは、

絶対に警察が調査に乗り出すべきだと思います。

 

民事で訴えられる事など恐れていない会社だと思えるからです。

 

民事で訴えられる事を想定して

法的に有利な仕掛けを作ってから事に及ぶからです。

 

 しかし何度も書きました様に

警察は99%の証拠では動きませんし

 人身に害が出る様な事が

「実際に起きてから=起きた後」でないと、

なかなか動いてくれない事は

皆さんご存知でしょう。

 しかしいますぐ、この組織の背後関係、株主を

調べるべきだと思います。

 

そもそも建設業法は建設業を営む者の資質の向上

建設工事の請負契約の適正化等を図ることによって、建設工事の適正な施行を確保し、発注者を保護するとともに

建設業の健全な発達を促進し、もって公共の福祉の増進に巨する事を目的としてつくられた法律ですが、

この目的すべて、法の理念全体に反してるのです。

 

1. 業者の資質は全く向上どころか最低限も保てていない。

2.請負契約は誤摩化されてデタラメな書面にサインさせられ、

3.施行の適正化は許認可の無い営業所に殆ど全て依存していて

4.発注者は財産を不当に損なわれ、

5.当然、公共の福祉に反する。

すべて反してるのです。

この会社は

法の基本的理念を一般的・抽象的に示して法の運用の

一般的指針を宣明する、

法の根幹である

一般条項全てに反しているのです。

しかし、

 

個別の具体的な違犯より

漠然としてる「理念」のようなものであるが為

見逃され続けたのだと思います。

誰も

「この業者は建設業法の本旨である

一般条項全てに真っ向から反する営業をしてる」などと

通報しないからです。そして一般条項は

いくぶん、抽象的な表現だからです。

自信を持ってっスパっと処分できる裁量が

担当者に必要とされるでしょう。

 

「全てに反してる事実」は逐一書きましたから

お確かめください。

 

現状では、音楽家は

厳重警戒して身を護るしかないのです。

 

何十年も前から

「D’ダッシュの65弱」なんていう訳のわからない

防音性能で商売していた事を

自らのHPで語っているのが今でも見られます。

「自社規格の何が悪い!規範をつくるのは国ではなく私だ!」と言う事かも知れませんが

客が困る事をするのですから悪いのです。

(こういう正論はこの会社に通用しないかも知れません)

 適正な施工ではないので違法ですね。

 

日本の全ての防音会社が使っている全国共通の防音基準を

使わない

会社で居続ける意味がわかりません。

「JIS規格で規定されてる6つの周波数帯より低い

重低音も勘案するため。」

 

なんて言う事実は一切無い事を確認しています。

ではどうして?客の安心の為に

日本の会社が全社使ってる規格を使わないのか?

 

貴社のHPで最近Dダッシュについて

>一般の人に理解されやすく、このようにしています。

 

などと、寝とぼけた詭弁を弄していますが

日本全国共通でで使われている

日本工業規格を使わないほうが

理解されにくいことは明々白々です。

 

誤摩化すためとしか理解されません。

 

 神戸製鋼という巨大企業が

品質検査データを改竄し続けて40年も経っている事が発覚し、

 

自動車メーカーの日産が、品質検査に

無資格者を使っていたことも発覚しています。

 

 そのような信頼できると思われている、巨大会社でさえ

コストカットのために

「やってはならない事」をやっていたのです。

 

経営の規模が小さく、しかも長年にわたり経営不振が続いている

遵法精神に欠ける会社の場合どうでしょう?

 

何十年も前から、肝心の防音性能の表記をする際に、

日本工業規格のマークの横に点「’ダッシュ」を打って

実際の性能がわからない様にして来たという証拠は

彼らのHPに残っています。

 実際にわたしは性能をごまかされました。

 

 

 

公益の為に重大な事を書きました。

   

   環境スペース、ソナ

音響システムエンジニアリング、バドシーン、リブテック、ヨシダインテリア

 

オープンピアノ室で性能を測ろう!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

この会社のインチキ防音規格DダッシュとJIS規格のDの

差が解るブログ。「逆SEO」で国民に見えにくくする様に

検索エンジンで下位に表示させる依頼をしてる様です。

::::::::::::::::::::::

 

 しつこいほど何度も何度も書いていますが

オープンピアノ室、ショールーム 、モデルルーム

雑誌広告物件などは

 

「耳目を惹き付ける目的で、広告用に施工された物件」です。

 

それをみて依頼する客に同じ様な施工はされないという事を頭にしっかり入れておいて下さい。

 

この会社は、とにかく誇大な広告を打つのが特徴です。

もうビックリするほどの。

 そしてこの一年くらい、そうした大袈裟で事実でない

情報の広告を(おそらく行政指導に備えて)どんどん削除しています。

 具体的には他の記事で何度も取り上げてますので良く

検討して下さい。

 

 つまり

 広告を信じてはいけないという事です。

 

一見したところ、広告に見えない、

ステルス式(いわゆるステマ)の

一般人を装った自演広告が多いのも

この会社の特徴です。

 

事実上

「広告物件だけ」が

雑誌とネットに

綺麗な写真付きで掲載されています。

 

 言い換えます。

 

あなたが見ているこの会社の施工例は

 すべてメディアに掲載されているものですね。

 

メディアに「施工例が勝手に載ってくる」ことはあり得ません。

 

 つまり不特定多数に見てもらう事を企図してメディアに公開した

広告であるという意味です。

 

 

広告に見えない様な自演広告が主体です。

 

事実上身内(タイアップ含む)への施工例も多いですね。

 

その他の一見、一般のお客への施工に見える広告も

 実際どうだかわかりません。

 

施工数も、肝心の防音性能の数字もすべて事実と違うことを(つまりウソを)

広告して集客して来た会社です。

 (詳しくは別記事に詳細がありますので

是非読んでみて下さい)

 

 あなたが防音会社に施工を依頼するとき

顔写真などを広告に掲載するのを了承しますか?

 一般人の方は嫌がるのが普通だと思いませんか?

顔写真は個人情報の最たるものです。

 

 この会社の多くの誇大広告が凄い勢いで削除されている

 実態を真剣に考えて下さい。

 

あなたが経営者だとして、経営状態が悪い時には当然

更に利益率を上げなければならないわけですが、

どうしますか?

 

 何十年も性能をごまかす商売をして来たのです。

 当然、

そうしたほうが利益率が上がるからです。

 

 技術力の無さもあるでしょう。

 

 虚偽の情報が記載された広告があまりにも多かったので 急いで削除しているのです。

 

 以前よりも誇大な広告で集客しにくくなったこの会社がそれでも

 利益率を上げる為には、どうすると思いますか?

 

 防音性能を偽る事など、平気で続けて来た会社です。

 

::::::::::::::::::::::

 

 

逆に以下の様な、ほとんど情報の無い、自動で作成される

サイトや自演サイト、ちょうちんサイトを、

普通のSEO検索エンジンの上に上げて、埋め立てするのです。いわゆる埋め立て(目隠し)例。

 

つまり、この会社の名前で検索してトップページに上がってくるサイトの、30〜それ以上が、埋め立て用のサイト

又はステマの自演広告サイト、そしてタイアップの

広告サイトなんです。 

 15誌以上の雑誌広告(もっと?)それと連動したweb広告と

上記の様なステマサイト

 紙媒体とwebで風評と事実でない実績を演出し続けてるのです。

 

 

http://acaudio.jp/

https://twitter.com/acoustic_eng

http://acoustic-group.cocolog-nifty.com/kansai/2014/08/index.html

musicbird.jp/

rittor-music.jp/

https://www.amazon.co.jp/

www.cloud9-as.jp/

www.its-mo.com
www.mapion.co.jp/
werkenbijyellowtail.nl/

www.jobdirect.jp
weather.goo.ne.jp
jp.indeed.com/
https://www.jpnumber.com/
www.ekiten.jp

http://suumo.jp/edit/onayami/bouon/room/soundproof/

www.nexgate.jp
https://www.team-sustina.jp/member/0259225/
https://en-hyouban.com
https://www.telnavi.jp
www.vorkers.com/
itp.ne.jp/shop/KN1300060500041104/
防音工事カカク.com/
工事防音.com/

gakki.me/

musestown.livedoor.biz/archives/51626447.html

shutten.rittor-music.co.jp/

https://www.digimart.net/

::::::::::::::::::::::::::

 

この会社アコースティックエンジニアリング)

最近集客の為に、

 

オープンピアノ室という、ピアノ室を見学させるイベントを

頻繁に開催してますね。今日も? 

20日にあったはずですが、当日の様子はアップされてない様です。中止になったのかも?

(レポートありました。お2人?来場されたようです!)

 

D-40台の驚異的に低い性能でレコーディングが出来る!

謳ったピアノ室って、ちょっと見る気がしないかも。

音響の常識が無いですよね。あまりにも。

 ↓ の

24日宝塚市の回も中止になったのか、レポートが無いです。

10月15日も中止になったようです。

 

 せっかくお客さんに見せるのですから

 

一般人の住宅に近いものを見せないと参考にならないから

というのも大きな要因だと思います。

 せっかくなのですから

 参考になる一般的なものを公開為さればいいのにと

個人的には思います。

 

>9月24日(日) 宝塚市

>モデルルームではなく、実際に作った 防音室を体験できの

>>は、 めったに無い機会です。 このチャンスをお見逃し無く!

なんて書いてますが、毎週(というか数日おき?にやってるのに?

しかもモデルルーム、ショールームの施工は実際

他社にやってもらってたの?

そういうこと書いてしまっていいのですか?

そんな会社が、この宝塚の物件だけ

自社が施工したとはもう信じられません。

>このオープンピアノ室は、一般の木造住宅に施工したピアノ防音室で

 一般ってどう言う意味ですか?

 お知り合いのピアノ業者さんだったり

長年の知り合いの調律士さん、集客のお仕事手伝ってくれてる

身内へのお仕事が多いですよね?

 

一般っていっても?木造住宅だって仕様によって

時代によって全く違うという事を知りましょう。

リフォームなのですから元の建物に

大きく依存するのです.性能が。

 ::::::::::::

お家自体天井が10メートルもありそうな家で

どこかの優秀な住宅会社が作ったのでしょう。

そういう、窓がたくさんあって音漏れがする

ピアノを置いてある広い豪華な部屋を見せても

防音会社の広告には一切ならないと思いますが。

 

しかも

>オーナー様の率直なお話も聞ける

なんて以前からやってる事で、以前もこの会社のショールームとして 長い期間(今も?)この会社の客候補に見学を許可してる事実上身内のモデルルームだったわけですから

 宣伝の為のセールストークになるのは当然で

 褒めちぎるしか無いと思います。

販売促進、新規顧客獲得の為のイベントなのですから。

HPでもいつも自社がアピールしたい事を1つも漏らさず

完璧に網羅してくれた用意された様な

「お客様の声」が掲載されていて

あ。と普通の人は勘付きます。

参考になりませんよね。

 普通の人の感性をもたないと

広告は奏功しません。

 

 

  事実上、身内の広告の為の物件だとハッキリしてるわけですし、この会社の長年の知り合いの調律師さんが

「モデルルームの性能はあなたの自宅に再現出来ません」と

公言為さってるのです。

 

 

「モデルルームでない臨場感を体験いただけます!」って

もうモデルルームは見限ったのですね?

臨場感とはなんでしょうか?

モデルルーム、ショールーム、今度は

イメージ変えてオープンピアノ室ですね。

同じですね。

そういう風に一般客には再現出来ない

特例だけを見せても意味がないのです。

友人のピアノ輸入業者さんへの施工だったり

集客を手伝ってくれる身内の方への施工だったり

参考にならない施工例ばかりでは。

あなた達は客によって分け隔てする業者ですから。

(ここが肝要なポイントです。)

また

 新規建築でないリフォームなのですから、

元の家が同じ(住宅の外壁などの仕様や築年数など)でないと再現出来ないし、

再現するつもりの施行をしてくれるかも疑問です。

 ショールームには気合いを入れて施行するのは理解出来ますが。一般人の客にはどうでしょう?

 私はしてもらえませんでした。(希望、依頼したように

施行してくれなかったという意味です)

 

せっかくイベントをやるのでしたら

客の参考になる販促に繋がる事を

やったほうが良いと思います。

D-40台の低い防音性能で

「レコーディング室」と言ってしまえる

(音響の知識がまるで無い)珍しい防音会社であるこの会社が

 

「窓側なのにしっかり防音出来てる」というのは

 どれほど低い性能なのか

想像に難くは無いですが、

Dダッシュ表示でなく

誰もが理解しやすい、日本工業規格の防音性能で

お示しになってみたら、みなさん体験したいと

思うかも知れません。

 

この会社がいかに音響の知識が無いかを自ら露呈していますね。

 楽器練習室と録音するスタジオの仕様の差さえ

理解出来ないという、致命的に知識の無い方々がお仕事を取ってるのです。

 間違いが繰り返される訳がおわかりいただけますか。

 *************

 

 

この見学会をネットで詳しく紹介してるこの会社の社員が

>なお、一般常識として、他人様の家に上がらせてもらうんだから菓子折りくらいは持って行こう。(原文まま)

 

と書いてます。お金かかるという事?

行く人は事前に確認したほうがいいですよ。

いくらくらいの菓子折りでいいのか?

値段も聞いておかないと失礼だと言いだしかねません。

この会社なら.起こり得る。

 

↑のように「他人様の家に上がらせてもらって見学させてもらうんだから」と

こちら(客側)に腰の低い姿勢を 強制してる

イベントの様なので。

 一体、誰のために何の目的でやってるのか?

恩恵を受けるのは見学させてもらう客でもあるし

「お邪魔します」という態度で接するのは当然です。

 そんな態度を自社のお客に強要するのが変だと思わないの?

商売で

利益を得るのはあなたの会社でしょ?

無理を言って自宅開放させてるのもあなたの会社でしょ?

有料のモデルルームとかショールームやってる防音会社ってありますか?

 「タダでAEが手がけたスタジオを見学出来る」って

 凄い事の様に書いて誘っていますが。

 

 デタラメなのに常時上から目線.

そしてその珍妙な非常識を強引に押し付けて来る。

これこそが正にこの会社の特徴です。事実を書いています。

 自分たちの客に対しての非常識さ

非礼さは全部棚に上げて

逆に客に、最高度の礼節を要求する。

殿様の様な態度で商売してるから、そして

客の希望に添った仕事を一切しないから

客は不愉快な思いばかりするんですよ。

 

このエピソードがこの会社の「奇妙さ」「非常識さ」を

象徴的に表してるんです。

 

菓子折りどころか、提供してくれる家に

お金とか菓子折りなど(の謝礼)を渡すのは当然、商売に利用しようとしてるこの会社のはず。(渡すのであれば‥です)

半日、自宅とお時間を拝借するのですから。

 

 普通の人たちは、なんか小さな心付けはもっていくかもしれませんね?

でもそれを 運営してる業者が強いるんです。お客に。

 

客が無理を言ってるわけじゃない。

自分たちが考えたシステムで客を誘おうとしてるのですよね?

  

自分らは一切身銭を切らず?(切ってる可能性はありますね。普通、嫌ですよね?見知らぬ他人を自宅に招くのは)

 

将来のお客候補者に

出費させようとして、それが常識だと言い張る。

 

こういうのをみると、

この会社と関わった客達がどれだけ

不愉快な思いをしたか少し解ってもらえるのではないですか?

 

まさにこういう頭の中が真っ白になる様な

「え”””〜???」っていう対応が繰り返されるのです。

一人のスタッフからじゃないですよ。トップが指導してるからいろんな社員がこんな風な変な対応なんです。

しかも偉そうな態度で非常識を押し付けるんです。

なぜ自分たちは何をしても許されると考える様になったのですか?

 

正常な社会人の常識が欠片も無いのです。

 

 高級家具をこの会社に壊されても、修理費払う事さえ

半年も拒否されたピアノの先生の困惑が理解出来ると思います。

まさに「びっくりする人々。」なんですよ。この会社。

 

**************

もしオープンピアノ室に行く人が居たら、

まず菓子折りを用意して、

現場に着いたら

まず名刺をもらってみましょう。

くれないなら、そういう事で納得してください。

 

会社名と社員の名前を確認してください。

肩書きも細かくチェックです。

何か資格を持った人間かどうか?

名刺には関西営業所とかいてるのか?

アコースティックデザインシステムと書いてるのか

ここは法律的に凄く大事になって来ますので是非!

あと

音響の関係者や行政の方々は、一般人として

ご参加為さって、どんな説明がされるか

聞いてみてください。

そのあと (最近少しは改善してるでしょうか?)

窓際、ドア側などで防音性能を測定させてもらってください。

この会社が公表してるD'ダッシュはいまではDと近くなって来たのか?まだサバ読みしてるのか?

チェックしてください。

あと、実際の施工(内装の施工)はなんと言う会社がやったのか尋ねてみてください。

 お教え出来ませんと言われる事もあるのですが

言われたら、そういう会社だと納得してください。

::::::::::::::::::::::

そして肝心な防音性能について

貴社のD’(ダッシュ)とJIS規格のDは

どの程度差があるのですか?」と尋ねてみましょう。

 「音源の位置、測定する位置が逆なだけで

ほぼ同じです」と答えたら

 その社員は「嘘をついた事になります」

つまりウソをついて客を勧誘しようとしてる事になるので

景品表示法違犯です。

セールストークも指導対象です

 

「DダッシュはJIS規格の性能の半分程度です」と

答えるでしょうか?

 

ここが勘所、役所の方や、音響の専門家の方々は

是非公益の為に、この肝心の質問を

投げかけてみてください。

 

被害者をこれ以上出さない為に大事な事なので是非

ご協力ください。

 

最新情報は(ちょい古くなりましたが)

9月16日(土)オープンピアノ室開催

「レコーディングもできる広々ピアノ室」

日時:2017年9月16日(土) 13時~17時

場所:神奈川県横浜市

これは是非参加してください!

いつもの不思議な防音室の典型です!

 

 しかし開催日を一週間過ぎても何のレポートもありません。

  来場者が無かったのでしょうか?

 9月16日は来場者 無しでしょうか?

8月20日も来場者が無かった様です。

 8月16日は1人だけ来場者が!

:::::::::::::::::::

巨大なたて横、数メートルの巨大な窓がある側と

窓の無い側、ドア側などが全部何故かほぼ同じ Dダッシュ55(笑

 

ダッシュですから実際はD-50無いかもしれないと思います

あの窓の巨大さで。D-40程度でレコーディング室って?

正気の沙汰ではありません。

あなたが超一流だと思う防音会社に尋ねてみてください。

何メートルもある窓の側にD--55の性能がでますか?」と。

 

この会社はHPで、過去の施工物件で

木造家屋で何メートルもある窓を残した側に

D-70近い性能を出したと書いています。

 他の防音会社の方々は驚いていました「絶対に!あり得ません」と。

 

 D-70というのはコンクリートの壁側でも

出ない事があるほどの性能なのです。

 

レコーディングも出来る!って言う部屋は普通最低でも

D-65以上を指しましす。(70欲しいと思う会社も多いです)

ところが、

D-40代でも「レコーディングできる!」と

いつも通り豪語する物件です

D−40代という普通の木造家屋並みの低い防音性能で

「レコーディング出来る!」と広告してしまえる

デタラメさこそこの会社の真骨頂です!

神経の太さともいえるでしょうか。

音楽家をバカにしてる、とも言えるでしょう。

というか音響の知識がまるで無い人たちなのです。

 

いつもの

「木造に鉄筋コンクリートのテレビ局のスタジオと同じ性能を

達成出来ます!」(当然ウソですよ)というのと同じ。

 

言ってしまったもん勝ち!と考えてる奇特な方々です。

びっくりする人々。です。早晩バレるのに。

 

そりゃ録音するだけならはが、どんな「あばら屋」でも出来るでしょう?屋外でも出来ますよ。雑踏でも録音出来ます。

 

でも、まともな人間は「レコーディング出来る」という

言葉を使うなら、「外部からのノイズが入ってこない

録音が出来る」という意味で使うのです。

 

だから、さんざん

この会社は常識がおかしい。

普通の常識や善悪の概念が全く通用しない!

書いてるのです。真剣に「おかしい」のです。

 

いわゆるこの会社のウリだった「木造にドラム室が作れる!」

(でも実際は「音漏れして近所迷惑になるかもしれないドラム室」だけどね)という 発想の会社です。

 

高校生が経営する会社でもここまでの??さは起こり得ません。

 全て自分以外、客であろうが社員であろうが

 

どーーーーーーーーーでもいいーーーんだよーーー。

という発想なんでしょうね。

 

田んぼの中の一軒家かも知れませんね!

あとは我が家と同じ様に

録音時に様々な外部からのノイズが入って来るけど

録音出来なくは無いだろ!ノイズ入り録音の

レコーディングスタジオ」っていう冗談酷過ぎのオチかも。

 

 

役所の担当課の方々も是非、メーターとトークを録音するレコーダーを持って!!興味深い物件ですよ

同業他社の方なら必殺の秘密がわかるかも?

 

もしかしての音漏れ凄そうな巨大窓ガラスは

最新技術の

「鋼鉄より強度のあるガラス」っていうののを

使ってるのかも知れません!

(でも面密度が高いかどうかはわかりませんよね?「防音には面密度、重量が大事!という鉄則がありますから)

 

実はこのガラスが開発された時、それぞれ2つの大学の研究室に問い合わせ入れたんです。わたしは、音楽や防音以外に

個人的に、都市計画や耐震性のある建築技術などの興味があるので

ふだんから、これは?と思った新素材などは研究室に問い合わせてみたりしているんです)

 

一方は、薄くて曲げる事も出来る、しかし強靭なガラス、

で原料のコストも安い、ということで既に国の助成を受けていました。

 

もう1つの発明は厚くも出来るが曲げる事は出来ないで?

原料のコストが高いという鋼鉄並みの強度のガラスでした。

ガラス製の「金槌)かなずち)」とかの実験で有名?!

 

用途は分かれますがどちらも様々な可能性を秘めてますよね!)

 

興味津々ですね!

他の防音業者の方々も

 

防音コーディネーターの方々も!

万障繰り合わせてどうぞ!

 

******以下は 終了しました*********

 次は早速、26日に

 町田であるようです。

2017年8月26日(土) 13時~17時

 

これはレポートがありました。

お客さんはピアニストがお一人だった様ですね。

もう少し参加者が居て欲しいところです。

御家族とスタッフも協力して

演奏している様子がレポートされてました。

 

 

皆さん!是非行ってみてください。

20日は中止だったのかレポート無し。

 26日の町田の日は

 お一人だけピアノを弾きに行ったそうです。

 もっと多くの方々に行ってみてほしいです。

 次回は必ずお誘い合わせで御願いします。

::::::::::::::::::::

あとは、あの鈴木氏のオーディオルームなんかの視聴会みたいなの。 Acoustic Audio Forum

「木造に鉄筋のレコーディングスタジオ並みの防音室を格安で!」って謳ってる本人の講演が聴けるでしょうから是非!

 

どういうすごい言葉の広告があるか?

どういう過激な言葉で防音施行への誘導があるか?

是非 役所の方々、防音の技術に感心がある方々も奮って参加してみてください! 

http://acaudio.jp/

 :::::::::::::::::::::::

 

 最近の自信のある施工で、しかも広告物件ですから、

過去の様に性能が酷い手抜きということは少ないと思います?

 

ピアノ室を検討してる方や、防音に興味のある方は、

 ピアノを弾ける友人と

3人連れ以上で参加してみては?

 

 一人に室内でピアノを弾いてもらいながら

 その音の大きさを測定する。

 同時に別の人が、たくさん大きな窓がある

窓の外でどれだけ音が漏れてるかを計る。

騒音計は役場で無料で借りられますよ。

市役所の職員さんも是非一緒に見学&計測の仕方

実演して上げてくれませんか?

 

 気になるところですよね?

 

こんなことを御提案するのは、

なによりあなたが被害者にならない為です。

もし残念な事に被害者になっても、

あなたが少しでもいい条件で救済される

可能性が、少しでも高くなる様に。

公益の為にもの凄く大事な事なので

書いています。

 

あんなに大きな窓がたくさんあって、

一体どれだけの性能なのか?

 

この会社の施工例では、木造で大きな窓を残したままで

D-70程度を達成!とかHPに書いてあって

大手の防音会社の方が「絶対あり得ません」

と言ってました。

 

比較的最近の木造の施工でも、窓の外で

音は「一切聞こえない」と記事になっていますね。

木造でレコーディングスタジオ並みの性能を達成!と

宣伝しています

http://www.excite.co.jp/News/product/20150526/Dime_189020.html?_p=2

 

 

 

防音や音響のコンサルタント業務の方々!

個人で防音コンサルタントをやってる方々など。

 

ぜひ勉強の為に、この会社の

その世界中が驚く(別の意味で、です)技術を

見学に行って

 実際に性能測定して見て欲しいのです。

 

 

そして彼らの、防音についての説明も

録音するか、(録音しないでくださいと言われたら

録音されたら困る内容を話すかもしれないので

慎重にメモを取ってください)

メモを取りながら聞いて来てください。

 別記事で書きましたが、

セールストークで誇大な事や

虚偽を語ってても景品表示法

指導対象になり得ます。

 

既にこの会社は、最近

「木造にコンクリート並みのドラム室を作れる!」という

施工例を集めた

特設サイトを削除しています。

(中身の施工例を全部入れ替えた頃

復活させるのでしょうか)

 

あなたが真面目に防音室を検討してて

施工に失敗したく無いなら、是非

メモを取りながら

詳しく話しを聞いて来てください。

あなたの音楽人生や

御家族を護りたいなら、是非!

 

自慢の防音性能がアンビエンスが一体どんなレベルなのか?

窓や窓枠はどんな仕様でどんなメーカーなのか?

ドアは?隣家との距離と周囲の環境は?

 

木造なのに鉄筋コンクリート並みの性能!っていうのは

実際に達成しているのか?

(まあ物件によって依頼した性能差はあるでしょうが)

 

 オープンピアノ室として紹介する様な物件は、

窓の外の立地条件がいい物件ではないのか?等々。

細かく観察してください。

 

これを見てくださってる音楽家の方!

 

または建築物の防音に興味のある方。

それ以外にこの会社に興味のある方

防音技術に特に興味のある方々!

 

是非最近どれだけ素晴らしい施工をする様になったか?

(もちろんショールームですから彼らの施工した中で

最高の出来映えのピアノ室のはずですから、

参考にはなりにくいですが)

 しかも防音性能ごまかしが指摘されて来てる

最近の施工で、敢えて公開したいという施工性ですから

素晴らしい性能でしょう。

 

 特に最近のオープンピアノ室は、この会社の知り合いというか身内関係の方の物件が多い様に思います。

 ピアノ輸入販売業者さんのショールームを兼ねたピアノ室とか。

  一般のお客様のピアノ室ではないので

 入魂の施工でしょうから、今まで通り広告物件ということで全く参考にならないとは思いますが

 セールストークの件などご確認くだされば

と思います。

 

 是非!この会社の防音技術を調べて来てください!

 

わたしも行ける友人に声をかけてみるかもしれません。

 

1人でも多く来場者が来るのを待ってると思います。

 

★このブログ内の各記事の目次&リンク

アコースティックオーディオフォーラムも録音しよう!

参照ブログ

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

 

Acoustic Audio Forum

  

番外編です。

  

オープンピアノ室で性能を測ろう! (クリックで記事に!) 

説明会は録音しましょう!

      をご覧になってください。

 

 こちらも、大変驚異的な性能の紹介がされるはずですので

オーディオファンのみならず、防音に興味がある方も

是非ご参加して、どんなお話があるか聞いてみてください。

許可されてたら録音も忘れずに!

 

協賛してたり後援してたりする会社さんにご迷惑になるので

くれぐれも

景品表示法違犯のセールストーク

しないほうがいいですよ。

  行政の方が会場に居ると考えてください。

楽しくルールを守ったイヴェント運営にしてください。

 

遵法精神に則った行いをしましょうという

 ごくごく当然の呼びかけです。

 

その上で、有益で楽しい情報交換や

オーディオファンの集いをどうぞ!

 消費者契約法に則って。

 

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友人の音元出版社の広告内で渾身のちょうちん?(失礼)

記事です

 

ゴン川野氏の時よりさらに過激になってますね。

 

今回の記事は鈴木裕さん。

ミュージックバードで記事を書いてる人ですね。

音元出版のイベントの常連さんですね。

 

気のせいか法政大学関係者が多いですね.アコ社関係者。

 

草階拓也氏は音元出版社員であると同時に、以前から

アコースティックグループのイベントの仕事もしてますね。

 

訂正します。

 草階拓也氏は

アコースティックラボ社の2級建築士ですね。

だから当然イベントに参加してたのでしょう。

 

音元出版ってまさかアコースティックグループと同じ

系列の出版社だったりしませんよねw それはないか。

 

でもすごい深い関係であるのは間違い無い。

イベントも御願いしてるし。

 

 

音響設計のプロ集団「アコースティックラボ」誕生の経緯とは? その軌跡と“蔵前ヴィレッジ”の魅力 - PHILE WEB

 

↑ の記事に事実でない記載があるので

速やかに訂正する事をお勧めします。

記事には、

>この時に鈴木代表自身が一級建築士であり、会社のメンバーにもこの資格を持っている人が多いということが大事になってくる。

などと書かれてるのですが、

 多いなんて、事実無根です。

一級建築士は1人だけ。2級も1人だけです。

上の記事では

 あたかも一級建築士が多く在籍してるかの様に

誤解をうけます。

 いつもの、誤解させて契約させるという

 常套手段を使ってるのだと思いますが、

 まぎらわしい広告記事です。

 訂正しておかないと景品表示法指導対象だと思いますよ。

本当にお宅の会社は 

まぎらわしい広告を打つのが

大好きというか、止められないんですね。

 どうしても誠実になれないのですか?

誰からも信用されないですよ。

 

 

↑ 実際は

「音響を学んだ経験の無い集団がつくる防音室だって?!」が正解ですね?

 

今まで 絶賛記事を書いて来てくださった

村井裕弥さんでない方の記事にしたというのが

なんだか意味がありそうですね。

 

音響を一切学んだ事の無い人がこういう事を言ってしまえるのが彼の特殊な才能なんです。

音響工学修士であり最高のスタジオや五輪スタジオアムの

音響なども担当して来た

 日本音楽スタジオ協会の前理事長に 文句が言いたいのか


■いくら理論が分かっていても音の良い部屋は実現できない

 

 なんて自棄糞な事を言い始めました。

 理論すら解ってない見よう見まねで手抜き防音室作って来た

 あなた音響工学者でありの世界的な一流スタジオ作って来た重鎮に反論してる?

 

人に損害与えるのはもういい加減にしたらどうですか!

 

   

各種音響の専門家の皆さん!

「理論を解ってても良い部屋は作れない」ですって。

 どんな御高説が聞けるのか行ってみては如何ですか?

音響理論を知らない人間がつくる

「木造の中の鉄筋並みのNC-18のオーディオルーム」

 

各種、音響の専門家集団へ後学のために

 参加を呼びかけるメール出してみては如何でしょう?

みなさん。

 

是非参加して

  音響の知識を学んだ事が無い人がどんな演説するのか

 録音してみてください。

   景品表示法に違犯してたら、公益の為に

  消費者庁に!学識経験者たちが情報提供すれば

   少しは動いてくれるかも?

 

公益の為にお力を貸しください!

 被害者をもう出してはいけないんです。

 

 

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 「防音工事をすると音が良くなる」アコースティックラボ

アコースティックオーディオフォーラム」。