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景品表示法違犯の勧告逃れの、巧妙な違法広告。

 

この防音会社は、長年にわたり組織的に反復的に

会社の売り物である

「防音性能」をごまかして来た

違法業者です。

 

(憶測やネット情報などを根拠に書いているのではなく

実体験を基に書いています。)

 

行政が指導しないのは

「被害者が行政に被害実態を情報提供しないからです」

そういう発想がそもそもあまり無いですよね。

 

被害にあったとき誰しも、まず

自分が救済される事を考えますよね。

だから(私もそうですが)弁護士相談とかに

なるのです。

 

消費者センターに相談しても、それが消費者庁に上がる訳ではないことは別記事で書きました。

PIO-NETに情報が残るだけです。

 

被害者や、違法?と思う広告などを不審に思う

この会社の利用を検討してる人々が

消費者庁景品表示法のフォーマットから

紛らわしい表示を報告して

すごい報告の数が集まらないと行政は

いつまでも動きません。

 

あの2000億円の被害を出した会社でさえ

テレビなどでCMを打ちながら何年も商売しつづけましたし、

 安物ダイヤの「ココ山岡」も

おそらく十年以上も?あのインチキな商法を

継続していました。

 

 景品表示法違犯の紛らわしい、事実と違う内容の広告も

指導を受けるのはごく一部で大半はそのままです。

 

違法な業者もごく一部は摘発されますが

されない業者の方が圧倒的に多いのです。

 

行政が、webを巡回して違法広告が無いか探していたり

世の中に悪質業者が無いか探している

などという事は無いでしょう。

 

 行政が指導するには、まず圧倒的な数の

被害者の訴えの件数、そしてそれの前提には

圧倒的な数の売り上げが無いと無理なんです。

 

だからこそせいぜい数千円のサプリメントには

速やかに指導が出たりする。

 安い価格と誇大で事実と違う広告と言う2つの要素が

セットになっていたからです。

たくさん売れてたくさん被害者が出たからです。

 

 悪質リフォームはそのそも、その業者の

客の人数自体が決定的に少ないというのが

 なかなか指導されずいつまでも

デタラメな事を続けて行ける原因の1つだと

しみじみ感じています。

客数自体 三桁以上違うでしょうか。

 

最近の例で、バストアップしながら同時に

エストもスリムに出来ると謳ったサプリ。

 

 期間内に痩せなかったら、代金返金と謳った

誇大広告の、ダイエットプランを提供する会社などです。

 

どちらも、客の数自体がリフォームと比較にならないほど

ズバ抜けて多いです。

 

あとは常識的に

「人命や健康にたちまち被害が出ると判明したもの」

 でしょうか。

 

:::::::::::::

 

この会社は、

「防音リフォーム」という特殊な産業で、

インチキ健康食品などに比べ

利用者数全体の数も圧倒的に少ないので

行政も放置しているのです。

(申し訳ありません。対応が遅れ続けているのです)

 

まず被害者に

消費者庁と都庁の建設業指導課

都庁の景品表示法の課に情報提供する」という発想が

全くと言っていいほど無いからです。

 

消費者センターは行政指導をする権限をもっていません。

 

まず問題だと思うのは

消費者庁のHPの通報フォーマットに

こういう業者の被害を通報するフォーマットが

無い!ことです。

 

特商法についてはあります(訪問販売など)

 

しかしこういうインチキリフォーム被害を通報出来る

フォーマットを設けて居ない様に思います。

 

ですので、この会社のD'(ディーダッシュ)という

JIS規格まがいの、紛らわしい表示(広告、HP ブログなど)

の表示の通報しかなかなか出来ません。

(電話はできますが、相談には乗ってくれません)

 

広告、HP、ブログ(ステマ含む)の

紛らわしい表示の報告は、↓ です。

景品表示法違反被疑情報提供フォーム|消費者庁

 

::::::::::::::::: 

その商法自体に、違法な

「性能を偽り不法に金を取る」という手段.方法が

「わかりやすいまでに」組み込まれた

警察庁の言うところの「悪質業者」。

 

 そして自社の責任逃れの為なら、

文書改ざんなども平気でやる会社です。

(事実です)

 

::::::::::::::::

ざっと思いつくままに書くと、

民事の一般不法行為

(防音性能を偽って、不法に金を受け取って

責任を取らない)

 

景品表示法
 JIS規格の「D」にちいさな点「’」を打っただけの
紛らわしい自社独自防音性能「D'」で
紛らわしい広告を打つ。

その性能はJIS規格より遥かの劣るのが実態なのに
それを明確に開示しない。
紛らわしい説明で逃げ続けている。

 優良誤認。

 

間接正犯の可能性

それらの事実があるのに
 第三者(に見える)人物のブログ上の
スペースを利用して
「この会社は安い上に性能保障がある」

などと事実と180度正反対のウソの広告を打つ行為

(ブログ主本人が社員ではないとしたら
こんな虚偽の情報を書く意味が不明。
依って、この会社に「書かされている」可能性が高い)

 

完全なる「ステルスマーケティング広告」

他にTopページに必ず表示される

防音会社のデタラメランキングサイトも

この会社のステルス広告です。

 

ステルスマーケティングとは、マーケティングの手法のうち、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝を行うことである。

ステルスマーケティングは、中立的な立場での批評を装ったり、当の商品と直接の利害関係がないファンの感想を装ったりして行われる。商品の特長の紹 介や、評価システム上の評価をつり上げるなどの行為により、多くのユーザーの目に触れさせ、またユーザーの商品に対する印象を上げることが主な目的とされ る。

   引用

ステマって何?|5分で分かるステマの意味と有名事例6選

 

そういう明確な根拠の無いランキングは

景品表示法違犯です。

 

景品表示法違反の広告のほとんどは

行政の指導を受けていないのが実態です。

 

 

消費者保護法

 上記の様な、防音性能をごまかすこと、

実際には客の依頼した様な性能を

達成する事が出来ないし、その意志もないのに

その旨を説明しないで

客を錯誤に陥らせたままサインをさせ

入金させる。

 

建設業法違反。複数の項目。

 

などいくつもの違法行為を行っています。

 

大事な事ですが、

違法な商売をしていても

摘発されたり指導されないで長年続けている会社は

山ほどあります。

 

::::::::::::::::: 

最近、景品表示法の「紛らわしい誇大な広告」の

指導に備えてか?

昨今、突然大規模に自社のHPから

誇大な(または事実からかけ離れた)

ウソの、防音性能表示を一気に削除したり

「木造にも鉄筋並みの防音室を作れる!」

誇大性能表示ばかり集めた「ドラムスタ」という

サイトをサイトごと閉鎖しました。

 

しかし、立ち入り調査などの際に、webに過去にあった

情報などは全て開示、調査されるでしょう。

 

捜査規制の知識や経験が豊富な、

警察公正取引委員会のOBを非常勤職員として

100人規模で雇用し、立ち入り調査などにこれらの

非常勤職員を積極的に投入する方針とされる。

(これは9年前の情報ですから、当然今はそういう、

捜査の専門技術、知識のある捜査班が

組織されているはずです。)

 

今現在も、この防音会社は、

景品表示法の措置命令を回避する目的で

大変、老獪な手段の宣伝法をとっています。

 

実際は、長年「防音性能をごまかしてきた会社」なのに

その真逆の広告(違法な広告です)

 

景品表示法の措置命令を逃れる目的で

 

誠実そうな印象のピアニストの方の

(一見)個人ブログに見えるピアノブログに掲載させ、

その真面目なピアニストの立場を

  宣伝道具として利用して

 

「この会社は遮音保障がある会社」などと

 

事実無根の180度正反対の違法広告を打たせ

(実体験に基づいて書いています。

明らかに虚偽の広告です。)

 

そのブログが目立つ様に、

「アコースティックエンジニアリング」で検索した時

に、常時SEO検索エンジンのTOPページに表示させる様に仕掛けをしています。

SEOは「小規模な」業者にお金を払い、検索エンジン上で自社に都合の良いサイトを、検索の上位ページに

上げてもらう方法。

Search Engine Optimization の略です)

SEOというのもありますが、

今この会社が利用してるのは、

内容の無い無駄なサイト

「アコースティックエンジニアリングの天気」とか

「アコースティックエンジニアリングへの道順」とかの

空疎な内容のサイトをエンジンの表示結果の上位に

たくさん表示させ、いわゆる「埋め立て」状態にして

自社に都合の悪いサイトが、上に上がってこない様にする方法だと思えます。

 

防音に興味があるピアニストの方は、あのブログに関心を

持つでしょう。そしてピアノに関する記事が

まともである事をみながら

さらりと、混ぜて書いてある

「アコースティックエンジニアリングに関する

ウソの情報」を

 読んでしまうでしょう。そして

真に受けてしまうでしょう。

 

 

これらの点含め、関係組織に事実を伝え、

調査していただくつもりです。

 

 騙して不法に金儲けする為なら

どんな手段もどんな人も利用する会社なのですね。

 

そのピアニストの方は、当然この会社の社員ではないはずです。

 (なんらかの契約‥‥販売促進のお仕事をする、が

あるかどうかはわかりませんが)

なのに、なぜ、

公式HPにも雑誌広告にも、

どんな場所にも一切書かれた事の無い、

事実無根の情報を書くのでしょう?

当然、この会社に言われるまま

 書かされてるのですね。

 

さすが「まがい商法」を長年続けてる会社です。

何でもやるのです。金のためなら。

 

 

刑事罰もあり得る、景品表示法違犯広告を

他人を利用して表示させているのです。

 

間接正犯にあたるのかどうかも

確認していただきたいと思います。

 

          >関係者各位

 

:::::::::::::::::: 

景品表示法には刑事罰が導入されています。

景品表示法に違反すると、懲役や罰金などの刑事罰を科されることになります。

措置命令に、しっかり従わないと懲役になります。

法人の代表者や代理人、使用人などが措置命令違反や報告義務違反をした場合には、法人やその人に対して3億円以下の罰金が科される可能性があります(第18条1項)

 

法人でない団体の場合にも、やはりその行為者や団体に対して3億円以下の罰金刑が科せられます(第18条2項)

この会社は、いまだに違法な広告を打っています。

 

 

 過去には、なんと法律事務所や、農協、JRや

超大手企業(楽天ファミリーマートなど)も有罪になっている例があります。

この会社と同じ

優良誤認の広告を打っていた会社が多いです。

景品表示法第5条第1号)

 

まあ大手は打っている広告の出稿量が多いので

速やかに摘発されやすいという側面がありますが、

この会社は持ち前の、巧妙なトリックを使っての

違法広告です。

この記事は、この会社の違法性の核心に迫る内容になると思うので、関係省庁や自治体の景品表示法担当課と

さらに第三者的立場で考えて行動してくださる方々に

相談にのっていただきながら、

じっくりと慎重に書いて行こうと思います。

音楽家とその一家が、災難に遭うのを防がなければなりません。

 :::::::::::

優良誤認の場合、「不当に顧客を誘引し,一般消費者
による自主的かつ合理的な選択を阻害するおそれがあると認められる表示」
を指すもの。です。

 

 

この法律自体を抜本的に見直し、

 この会社の様に巧みに「すり抜けようとしてる」場合も

細かく審議して消費者を護るように

法律の運用基準、運用細則を、随時

逐一改善して行く必要が

あると思います。

悪質業者側は、ますます年々巧みになって行くのですから。

 

*****************

優良誤認だけでも当然、指導対象ですが、


それに加えての、事実無根の表記は
さらに違法広告の可能性が高いのです。

 

例えば木造家屋があったとして、


元の建物自体の(リフォーム前の)防音性能が
D-35だったとします
 そこへこの会社が施工し、D-40になったとします。
なのにこの会社独自のインチキ防音規格表示で
D'-60が達成したような虚偽の報告があったとしたら
何倍もの偽りがある事実になり

 

D'という曖昧で消費者を惑わせる表記を広告で

使うこと自体が

「甚だしい優良誤認」です。


まあ、Dダッシュを使えば、どんな数字でも
事実に関係なく捏造出来るので、


(理論的、なにかのセオリーに基づいて表記の数字を決めているのではなく
行き当たりばったりで、

自社の責任回避を目的とする規格なので自由自在)

 

 

また以下の様な物も景品表示法に抵触します。

・自社に優位なランキングサイトを勝手につくり、他社に有利な情報を一切抜いて表現する。

 

「アコースティックエンジニアリング」で
検索して毎回、どんなときでも常時トップページに
表示される、

おかしな内容の2つのランキングサイト。

 

同じくトップページに常駐する、

違法広告を含んだピアノブログと同時に
 この2つのランキングサイトの主を

確認する事を強くお勧めします。

      >関係者各位


 私は確信しています。

 

長年にわたり、さんざんヤフー知恵袋などで
日東紡音響エンジニアリングさんと、
アコースティックエンジニアリングの二社には
必ず見積もりをとって「もらいなさい」
2社とも「私も関わった事があり優秀です(ウソ)
値段を安くしたいなら
アコースティックエンジニアリングさんで。」
などと、


日本一の会社と併記することで
あたかも近い技術力がある様に
同レベルの防音会社で「あるかの様に」

デタラメの風評操作するステマ

さんざん行ってきて
音楽家達に苦情を言われて来たので

素直に、それに応えて、

併記を中止し、

2つのランキングともに
敢えて、日本一実積のある防音会社を
ランクに入れないというわかりやすさ。


そして
両方で1位にランキングしたら
インチキがバレバレなので、微妙なランクに
書いていますが、説明文を読めば一目瞭然。

 

1位にランキングされてる業者より
圧倒的にアコースティックエンジニアリング社に
有利な説明文で、巧妙に誘導しています。

 

そのランキングブログの宣伝文には

 

http://工事防音.com/results/acoustic.html

「レコーディング専門誌に取りあげられるほど」という

文言がありますが、この文章に疑義があります。

 

(※最近文章を修正していますね。

今は「雑誌で取り上げられる程の実績」と書いてます。

毎月雑誌社にお金を払ってるのですから

  当たり前なのに。

 

なぜなら

アコースティックエンジニアリング社は

 

サウンド&レコーディングマガジン誌

ギターマガジン、ドラムマガジン

ピアノ雑誌「ショパン

音楽雑誌「Player」などに

長年にわたり、毎月必ず

広告料を払い続けている会社であり、

 

そういう、

 

雑誌社にとってありがたい大広告主である

アコースティックエンジニアリング社を

悪く書くことはあり得ないからです。

 

更にこのランキングサイトの 問題点を挙げると

サイト主が、どうしても推薦したい防音会社を

あえて、ランキング1位にはしない(露骨過ぎますから)

しかし、根拠の無いコメントや、敢えて読む人間の

判断を誤らせるコメントで

結局4位の会社に誘導してるのが

成人なら誰でも気がつくでしょう。

 

例えばランキング2位の会社の

施工実積が少ない

なんてコメント書いてますが

 根拠は?

なぜ外部から他社の施工実積が

わかるのですか?

こんな風に他社を徒に貶める根拠の無い

ランキングが違犯の指導対象なのです。

 

また、同様にランキング2位の会社に関しても

「ホールや劇場など」という

根拠の無いコメントを書き

あたかも自宅防音室の施工は

やっていないかの様な誘導。

わざと、自宅防音室など小さな施工もやってる事実に

触れないで、アコースティックエンジニアリングに

都合の良い様に勝手に情報の抽象方法をねじ曲げ

印象操作して

 

その上で、4位の自社の推薦コメントは

「プロユースから個人ユースまで

幅広く手がけ、、云々」

 

と自社に客を誘導しようと言う

思惑がハッキリ見えます。

 

自社は、ランキングでは4位に置きながら

推薦コメントでは

値段が安く、個人防音室も手がけ実積も普通にある

と、結局、一番推薦しているのです。

 

 

根拠の無いランキングを示して自社を有利に見せかけるのは違法広告です。

 

  

2つの?な宣伝ランキングブログのうちのもう1つ

も全く同じフォーマット

ソックリなブログのネーミングで作られている

インチキランキングの

 ステルス広告ブログです。

同様の手法で

アコースティックエンジニアリングへ集客する目的の

指導対象になり得るランキングです。

http://防音工事カカク.com/reseach/acoustic_eng.html

の中の説明文も

アコースティックエンジニアリングだけを

優良と思わせる奇妙な記載があります。

 

>マンションのAA仕様では内装仕上材自然素材を使用した上で、D-70の遮音性能以上を保証しているのが驚き!

 

 この表現ですが、あたかもD-70(以上)の

防音性能のピアノ防音室が、

特に、アコースティックエンジニアリングだからこそ達成で来た事であるかの様な、

アコースティック社を、

他の実積の長い、多くの誠実な防音会社より優良だと

誤解を招くであり優良誤認が疑われます。

 

アコ社に関してだけ、ピアノ防音室の

値段の「グレード」を敢えて三段階ある様に

設定し、最高ランクでは日本工業規格のD-70を

保障というウソの情報(公式HPの情報にて確認)

 

さらに

自社だけに有利な様に情報の抽出法に

トリックを使い

日本の代表的防音会社のピアノ防音室が

スタンダードとアップグレードの二種類であり

上位のモデルではD-65を保障。

 

と書いた上で、自社(アコースティック社)は

「あたかもその上のD-70を達成出来るかのようなウソの情報」で

他社より優れているかの様な情報操作をしています。

 

 

 

元の建物の条件次第では

アコースティックエンジニアリング社より

長い実積があり、誠実な施工をする他の会社のほうが

高い防音性能を達成できる可能性が当然高いのに、

このように誘導する文章、

根拠の無いランキングで

他の防音会社を貶めるのは

景品表示法に抵触する可能性があります。

 

逆に、アコースティックエンジニアリング社は

(公式HPでは)マンションの隣室側へは

インチキ防音規格=D'ダッシュでしか

保障されないとあるのに

(つまり事実上

   日本工業規格の防音性能保障無し)

 

このランキング宣伝サイトでは

ダッシュを抜いた「D」で表記してあり

あたかも日本工業規格を保障するかの様な

誤認を誘発する文章です。

(事実上、ウソの表現です。

    公式HP情報によると)

 

このような、故意に錯誤を誘発する文章で

この防音会社を宣伝する必要があるのは

なぜなのか?考えていただければ答えはすぐに出ます。

 

事実は(公式HPによれば)

マンションでD-70などという性能は

達成出来ない(遥かに劣るDダッシュという

自社独自防音規格の70なら

自由自在に数字を決められるので可能でしょう)

場合が多いという事であると思われます。

 

 繰り返しますが

こういう根拠の無いランキングも
景品表示法の指導対象です。

 

ランキングで、敢えて1位にはしないが

全ての業者の説明文を読めば

必然的に、この会社がまるで真っ当で

優良な会社である様に見えてしまうという巧妙さ。

 

他社のことも、まるで情熱は感じられませんが

言葉だけで「一応」褒めてながら、

景品表示法の指導を逃れようとしているのが

わかります。

「防音工事カカク」のランキングブログでは

 

アコースティックエンジニアリングの防音工事の特徴や施工件数を紹介しています。」

と書いている事から どういう趣旨で誰が作ったサイトか

おわかりいただけますね。

他の会社の施工数は一切書いてないのですから

誰がどう言う目的で作ったサイトかは

一目瞭然ですね。

アコースティックエンジニアリングが作った

ステルスマーケティング広告サイト

なのです。

 

よく考えれば

 ハッキリとわかりますよね。

 

こんな露骨なウソがたくさん盛り込まれてる

酷似した2つのランキングサイトと

事実と正反対のウソを盛り込んだ

一見個人のピアノブログ

常時Topページに表示される不思議さ。

それゆえ被害者が増えて行くのです。

(ピアノブログは まさに最新型の

ステルス広告ブログです。

 ブログ主?の女性は真面目な人でしょうが

そういう真面目な方を利用した悪辣な宣伝ブログです。

 

ステルス広告とは、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝を行うことです。

障碍児童のピアノ教育に携わる真面目な方のブログに

 

まさか誰もが、

事実と正反対の虚偽の広告が

盛り込まれてるとは思いにくいでしょう。

彼らは何でも利用するのです。

まさに *徳業者の典型ですね。

 

ピアニストの方は利用されてる被害者です。 

 

 

同じくステルス広告ブログの1つ

防音工事カカクの内容で

不思議なのは、(いえ逆にわかりやすいウソ?)

 

「過去の施工例800」と書いていること。

アコースティック社は

音楽家向けではない

(オーディオファンステレオ雑誌)との

タイアップの、優良誤認が疑われる広告

【ゴン川野のPC Audio Lab】総工費300万円!Acoustic Design Systemの夢のオーディオルーム体験レポート - ライブドアニュース

の中では

過去の施工例 4000例となっています。

施工数を、5倍もサバ読みしてるという事は

 

実積800例もウソである可能性が濃厚です。

時と場合、音楽家向けとオーディオファン向け雑誌か

などで過去の施工実積数も

何倍にも大きく変わる様です。

その時々で、テキトーに書いてるのでしょうか?

 

デタラメな数字で誇大な広告をするのがこの会社の

特徴です。

 施工実積 「800例?!」

 

別の広告では「4000例!」

つまり、事実で無い情報を含む広告です。

 

上のオーディオ鑑賞室の広告サイトでは

タイトルに大きく「300万円」と書いているのに

実際に客が依頼する時にはそんな金額で

そんな高いスペックの仕事はしないというような

景品表示法的に疑わしい??な広告です。

 

 

まともな防音業者は

こういう違法性の疑われる広告サイトを

絶対に作りません。

 

 雑誌広告の夥しい出稿数や、

事実と正反対のステマだけに頼るいい加減な業者なら、

当然平気でやるでしょう。

 

これら2つの、優良誤認が疑われるランキングサイトの

ブログ主を特定していただいて

迅速に適切なご指導を御願いします。

  >景品表示法関連の行政の方々。

都庁と消費者庁ですよね。

 

 

被害者がこれ以上出るのを防がなければなりません。

 

景品表示法、優良誤認か?否か?だけの視点で判断するのではなく、俯瞰して、消費者の公益を損なうか否か?

でご判断ください。

消費者庁も、都庁の消費生活センター

景品表示法だけを所管する

場所ではないはずですよね?

 

↑でご指摘した、

3つの事実上の「公式ステマ宣伝ブログ」

 

特にピアノブログでは「事実と180度正反対の広告」を

表記させ、そのブログを長年にわたり

 

検索エンジンで会社名で検索した時に

Topページに毎日上げ続けている事が

被害者を生み出す、大きな原因なっている事を、

そして、

 

そういう一見第三者のブログを装った

ステマ広告ブログがTopページに

3つもあるという仕掛けに捜査を入れてみてください。

また慎重に、ご審議ください。

 

心より御願いいたします。

 

何度も繰り返して申し訳ないですが、

公式HPの中のD’ダッシュについてはもとより

ピアノブログの「遮音性能を保障する」などというウソ。

2つのランキングブログでの風評操作。

 

夥しい数の雑誌広告と、

これらのWeb広告が連動して

被害者を生んで来たのです。

 

景品表示法の判断、適切な指導は今は実際巧く機能していません。

大手の会社のサプリメントでも

「こんな表示OKなのか?」みたいなものが本当に多いのです。

 

サプリメントや化粧品同様、

他の分野の商品にも「景品表示法の指導逃れの方法」

をアドバイスする業者がたくさん存在します。

嫌な言い方を敢えてすれば「脱法方法のアドバイス」です。

 

 今現在も、実際は景品表示法違反なのに

販売してる夥しい数の製品があります。

繰り返しになりますが、

運用基準、運用細則を細かく迅速に見直す事が

今、正に求められています。

 

なぜなら、広告に大きな欺瞞が混入していると

マスに向けて夥しい数の

ウソ広告がバラまかれ、もの凄い数の被害者が出るからです。だから景品表示法違犯は、場合によっては

刑事罰にもつながる大きな問題なのです。

 

この会社の様に、事実上(准)不動産を販売してる会社の被害者の被害額は桁外れだからです。

 

何度も書きましたが、ダイヤモンドのココ山岡

(責任者が懲役5年)

まがい商法で老人に金塊を売って(実際には金塊は消費者の手元に渡さなかった=販売行為自体が無かった)多くのメディアでCMを繰り返し

被害者が激増していたのに

マスコミが騒いでも行政も、警察も

対応出来ないまま終焉を迎えた豊田商事事件。等々。

 

アコースティックエンジニアリングの場合

一応簡易な施工はするのですが

肝心の性能を偽装するため、自社独自の

JIS規格の「まがい規格」を利用する事を

長年繰り返して来た。

 

ココ山岡はダイヤの販売と言う販売行為自体は行われたが

質の悪いダイヤの品質を偽装する為に

アコースティックエンジニアリング同様

一般の鑑定書のレベルとかけ離れた

自社独自の鑑定書を付け

あたかもまともな品質のダイヤモンドであると

錯誤させたまま金を取った。

 

アコースティックエンジニアリングも同様

自社独自の性能の低い防音規格の実態を告げないまま

契約を迫り、入金させて、責任を取らないまま逃げるという行為を繰り返した。

と言う事です。

 

ココ山岡は経営難であることを認識しながら、買い戻し特約付でダイヤモンド販売を行なっていたことが

詐欺罪にあたるとして、捜索を受けた。

 

アコースティックエンジニアリングは

この事件に学んでか、

自社の公式HPや自社の広告では

「遮音性能保障がある」「失敗したら何度でも作り直す」などとは一切記載せず、

ココ山岡の返金特約に相当)

そのかわりに一見、自社の客に見える提携した

ピアニストのブログ内に

その「ウソの広告」を記載させ、

検索エンジンで、常時Topページに表示させる事で

消費者を騙して来た。

そのほか、年間通じて必ず常時検索でTopページに表示させている(SEO業者を使ってる可能性が大きい?)

ピアノブログの他、

匿名掲示板でも同様の

「失敗したら何度でも作り直してくれる」

「性能保障がある」などと

ステルスマーケティング宣伝を繰り返している。

(いまのところweb上で確認出来る)

このような広告法は景品表示法措置命令逃れの目的も

含んでおり

過去の悪失業法の多くの失敗例から学び

巧妙に案出された広告法であると言える。

 

ココ山岡の場合「返金特約」であるが

アコースティックエンジニアリングの場合

商品は客の持ち物である不動産である為

返品という事ができない。

そこで 「遮音性能がある」「失敗したら何度でも」

とウソの広告をするわけであるが

この事は、ココ山岡の返金保障と同じ効果を生み

「何らかのカタチで商品の性能、

価値を担保する」という偽(ニセ)情報

である点で全く同じである。

 

完全なステルスマーケティング広告です。

 

ステルス広告というのは

「一見、なかなか広告には見えないが実は広告」

という巧妙な広告の事です。

 

このピアノブログが見事にそのステルス広告になってるんです。

 

ピアノ雑誌の一面カラー広告でこの会社を知った人が

 

「一応念のため」と、ネットで情報を見る時、

 

この、

「防音性能保障がある」という

 事実と正反対のウソが

仕込まれたステルスブログ型広告を見たら

 一気にこの会社に決定してしまうでしょうね。

 

この会社の被害者を生み出すことに

大きく貢献して来た広告サイトです。

 

 

何度も繰り返しておきますが、

悪質業者の広告部分を「事実と正反対である」

「違法な広告だ」と指摘しているだけで

ブログ主とされている方、個人を

揶揄するものではありません。

 

このように、

事実でないウソを忍び込ませた

ステマブログをなかなか糾弾出来ない様に

真面目なピアノ奏者を利用してるのです。

かなりよく出来たステマ広告だと思います。だからこそ

年間通じて、業者を使って

トップページに表示させ続けているのでしょうね。

公式HPより、客を(誤解させ)誘導する

能力があるブログだと確信してるからでしょう。

 

しかし 事実と正反対のウソですから

気をつけてください。

 

性能保障など一切しない防音業者ですし

平気で長年にわたり防音性能を

サバ読みし続けて来た業者です。

 

::::::::::::: 

 

このブログで指摘して来た様に

「騙しのプロ」とも言える様な

長い年月をかけて編み出した

もの凄い数のテクニック、トリックを使って

広告のみならず、契約時、発覚後など様々な局面で

消費者を騙し続けています。

 

サプリや化粧品の様な、工業製品と違い

この会社は「防音リフォームの性能を販売」しています。

 

ですから、リフォーム前の元の住宅そのものに

どのくらい基からの防音性能があったかを

勘案して、優良誤認の度合いを

考えなければなりません。

一件ずつ、騙す度合いは微妙に変わって来るでしょう。

 

例えば鉄筋のマンションでピアノ室.という場合。

元のマンションに、施工前にD-50の性能があったとして

この会社が簡易施工を施し

報告書で、「D'-68を達成した」といつも通り

虚偽の報告をして来たとします。

 

実際にはD-55しか達成していなかった場合

 

この会社が施した施工で 防音性能が

実際は 「5」増えただけなのに

報告書では「18」増えたと報告してる訳です。

防音リフォームで、得られる防音効果に

 3倍ものウソをついている事になります。

 

このように、D-50からD-55になった

というのが実態の場合、

元の建物の持っていた防音性能を

含まない数字で、査定する事が大事ですね。

 

この会社は家を建てる訳ではなく

基からある住宅の防音性能に防音リフォームで

防音性能を「いくらか付加」するだけです。

 

その付加で増えたと主張する数字を

どれほど甚だしく誤摩化しているか?

を見て、判断しなければならない。

 

これが検査の際の大事なポイントです。

       >関係者各位

 

防音性能を出しにくい

木造の物件の方が、当然大きな偽装があるのです。

 

このような虚偽の責任逃れの目的で使われている

インチキ防音規格

D'ダッシュを用いた広告は

消費者を惑わし、あたかもJIS規格同等の性能が有ると

誤解させる目的の規格なので

景品表示法に基づく指導、命令が必要です。

 

 

この会社のこういう性能ごまかしの実態が

少しずつwebで広まって来た後の

施工は、少しだけ気を使い始めている様です。

 

本当に酷い偽装物件は

ネットから凄い勢いで削除し始めてます。

個人的には、今現在の段階でも、公式HPで掲載されている物件の

ほとんどが性能偽装されていると思います。

殆ど全てです。

 性能偽装の為に、インチキ規格「D'ダッシュ」が使われるのですから

 D'ダッシュを使った宣伝自体

景品表示法にも抵触しますね?

偽装する為のD'ダッシュなのですから。

 

数年前以前の物件で

公式HPや雑誌広告に使われていない

一般の客の物件を調査してみてくださる事を

切にお願いします。

殆どの施工例で、性能サバ読みがあるはずです。

 

HPに掲載してる物件でさそうなのですから。

陰に隠れてる(「利ざや」としてやっつけ仕事で

施工された一般人の一般家屋内の防音室の調査を

10年以上まで遡ってしてみてください。

これは

 都庁の建設業指導課のお仕事ですね。

いつかやってくださるのですよね?

ですよね? 

 

************** 

皆さんご存知だと思いますが

 民事裁判は小さな小部屋で

数名でひっそりと行われ、

(肝心の?弁論準備手続は非公開)

 

 賠償する判決が出た場合など

 それで解決した後は、

原告(被害者側)が

一切、その裁判の内容を

第三者に公の場で公開出来ない様に

守秘義務条項を盛り込まれる事も多いでしょう。

 

「賠償はするから

 世間にはこの事実は 内緒にしておいてね」

と言う事です。

 

こういう会社に限らず家電メーカーでも

食品メーカーでも

裁判のみならず、他の方法でも

示談成立後、賠償がなされ和解成立後には

おおまかにそういう約束

がある可能性もあるでしょう。

悪い評判(実態)が広まると困るからです。

(厳密に相手を束縛する

キツい条項を設けようとしたら

被害者は拒否する場合があります)

 

被害者が

守秘義務など盛り込む内容なら

和解などしない」と

申し出る事も可能だと思います。

 

一回一回、それぞれの被害者が

何年もかけて思い切って勝訴してもなかなか

こういう業者の事実は表に出ないのです。

 

(あくまで、被告原告ともに、不特定多数が見る様な

場所では公開しないという守秘の約束でも、

知人や家族などからわずかずつ漏れて

裁判の事が第三者に伝わる事は当然あります。)

::::::::::

たとえ毎年数人に提訴され全て敗訴したとしても

被害者の被害額の半分か、もう少しを

賠償金として払うだけで終わる場合が多いのです。

だから提訴される事は会社にとって痛くも何ともない。

裁判の結果は表に出ない。(事が多いが、たまに漏れる)

だから、またいつもの様に

性能誤魔化し業務を続けていくのです。

 

:::::::::::::::

サウンド&レコーディングマガジン、ドラムマガジン

ギターマガジン等の出版元=リットーミュージック

 

音元出版社、ハンナ社なども

この防音会社が大広告主になっています。 

 

この会社の実態がWebで少しずつ周知されて来た事に

対策して、紙の雑誌広告はますます大きな広告になっています。

10誌以上の広告で、以前は1ページの4分の1程度の

モノクロ広告だった雑誌もありますがが、

今は裏表紙に全面カラー広告になってたり、

(ピアノ雑誌「ショパン」や

ピアノ教師の方しか読まないPTNAの広報誌など)

 

ドラムマガジンではグラビアのページの広告も毎月やっています。

 

それに加えて、上でご指摘した様にWebで

この会社名で検索すると

Topページには

この会社の公式サイトが3つほど

更にこの会社を宣伝する

ステルスマーケティング広告ブログが3つほど

という様に

検索結果のTopページの

10のうち、なんと、7つほどのサイトが

この会社の事実でない宣伝広告を

掲載したり

紛らわしく消費者を錯誤させる表記の

宣伝サイトだったりする訳です。

Webの影響が大きいわけです。

 

このように

あらゆる媒体で宣伝しまくり、客を釣るのが

こうした「まがい業者」の

常套的な運営法なのです。

 

大事な事を。

ステマランキングサイト

「防音工事カカク」

の中で

「音響測定は自社で行うので安心と言えるでしょう。」

などという恐ろしい記載があります。

「巧妙な引っかけ」、誘導です。

180度、逆です。不安です。

自社に有利に誘導しようとする稚拙な書き込みですね。

 

この会社は自社の施工した防音性能を

ごまかす事を長年続けて来た会社です。

この会社が自社の施工を自ら測定した

報告を信じてはいけません。

 

どうしてもこの会社で施工する特別な理由があるなら

完成後、第三者の測定会社で

実際どのくらいの性能なのか計ってもらいましょう。

「計量証明事業者」です。

 

その前に契約書に「D'ダッシュ」が使われてないことを

確認し、施工後第三者機関で測定した際

性能が満たされてない場合は

「全額返金プラス、解体料金100万円を支払う」などの

条件も紙の契約書に盛り込んでおくのが大事です。

 

防音会社で「計量証明」の資格も持ってる会社もありますが、

私個人の見解としては

 防音施工と完成後の性能測定は別々の会社でやる方が

シビアに正確に評価してくれると思います。

 

 

リフォーム110番を見たり

http://www.geocities.jp/toraburukyukyutai/risounomaihoumu/rifoumu110bannindex.html

自分自身が

有名な雑誌に長年広告を出してる業者に

騙されたりしたので

そういう「疑った目で見る」ことをしないと

危険な時代になってるのだと

しみじみ実感してる次第です。

 

リフォームのインチキ業者にひっかかっても救済されない人が大半です。

 

警察や行政が、ちょっと違法業者の情報提供しただけで

即、動いてくれるなら

この日本から

インチキリフォーム、悪質業者

違法風俗店などは、あっという間に消えてるでしょうが、

現実には

把握出来ないほど夥しい数の違法業者が

10年もそれ以上も営業を続けています。

 

事情がおわかりいただけるでしょうか?

 

:::::::::::::::

比較的新しい情報では、

 

東京都庁の「建設業指導課」には

そういう違法業者について指導を求める人々の列が

朝から夕方まで毎日途切れる事が無いそうです。

 

実際に指導をしてもらう為には

何度も何度も窓口に言って、訴え続けることが

必要な様です。

 

なかなか行政は対応しない。

それだけ悪質業者が多いという事も言えます。

 

 

 

  To be continued‥‥‥

 

 

現行の制度、法整備、法律運用では被害は止められない?

 大変不遜だとは思いますが、

このタイトルの記事を書きます。

関係者各位

 「素人が生意気に」とお怒りにならずに

 消費者の生の叫びとしてご参考にしていただければ

幸いです。

国民の福利の増進の為にどうぞよろしく御願いいたします。

 決して行政機関を中傷する趣旨ではありません。 

 ::::::::::::::::

 

まず、

インチキなリフォームなどの相談をできると

言われているはずの「住まいるダイヤル」

(公財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター

 

(住宅専門の相談窓口)の、実務が形骸化したまま

放置されている?事実はあるでしょうか?

(財団法人ですから当然ですが)権限の弱さは

あると思います。

 

その、権限が極端に制限されている

(ほとんど無い?)財団法人に

住宅という巨額の商品の消費者トラブルを

(ある程度)担わせてしまっている事実?

 

いえいえ、そんな事は無く、増加の一途を辿る

悪質リフォーム業者への対策を

国交省さんとしても「なんとか対策せねば!」という

崇高な目的で設立されたものだとは承知いたしています。

 

この住まいるダイヤルで問題を解決出来た人は

居るのでしょうか?

 

実際は、リフォームする前の段階の方々が

「どうすれば悪質業者にひっかからないか?」

「リフォーム業者の選び方」などを

相談して奏功してる方々は存在する、と

言う事ではないでしょうか?

 

何度か引用させていただいている

「リフォーム110」やその他悪質リフォームについて

かなり詳細な役立つ情報を提供してくれているサイト、

ブログなど多くの主さんの見解は、

「大半が救済されない」

「だからこそ被害に会う前に選択眼を磨こう」という

内容です。

 

専門家相談。これは自分の住んでる地域の近くで

弁護士さん1人と、建築士会から来てくださった建築士さん1人、合計2名が同席してくださる相談会です。

 

しかしこれで解決した方はかなり少ないのでは?

穿った見方ですみません)

 

何十分かの限られた時間で、消費者は書面や図面

リフォームに至る経緯などを話し、専門家のお2人が

コメントをくださるのですが、

 

なにぶん、一回限り、しかも時間の制約の中で大まかな結論を出して

終了なのです。

 

私の場合、お2人とも

「本当によく考えられたやり方だね。

こんな方法だと、簡単にひっかかってしまうよね。」

 

と業者の悪質性を認めつつ、業者の

その騙しのテクニックの巧妙さに驚嘆したまま

時間終了でした。

 

そして建築士の方は建築士会のご協力のもと

わざわざ来てくださってるのですが

ご自身も、「この数十分で悪質リフォーム

被害にあってしまった人を救済出来る」とは

お考えになってないのでは?

国が考えた施策に、言われた通りに

ご協力くださってるのだと思います。

 

さらに建築業を営んでいらっしゃる方でしょうから

 どちらかといえば「業者寄り」のお立場での発言に

なる事が多く(それは大事な事だとはもちろん承知しています。

業者側の見解を知る事で問題解決につながる意見をいただける事もあるでしょうから)

 

「結局、こんな風に良く考えられた巧妙な契約書に

サインしてしまうと、業者としては

 その内容が全てという事を主張するでしょうね」

と。

 つまりインチキ防音規格 D'の 

「’」に気がつかないでサインしてしまったら、〜??。と。

 

もちろん、私が1対1で相談した弁護士さんたちの多くは

JIS規格に’(ダッシュ)を打って、その内容を説明せず

契約書にサインさせるという行為には

明らかな悪意があるし、違法なので

裁判する価値は十分ある。

と、まず第一声は言ってくれます。

しかし

 

住まいるダイヤルの

↑の専門家相談の場では 同席したお二人が

お互いの意見を尊重して、数十分間、

お話を丸くおおまかに結論づけて終える為に

大人の二人が

お互いに「そうですね」

「酷い業者も居るもんですね」

で結論なのです。

 

本来なら、弁護士さんでしたら

消費者保護法に抵触してる旨

きちんと説明してくれてしかるべきなのに

消費者保護法については専門分野外である

建築士さんに、なんとなく雰囲気を合わせてしまい

なんとなく終了なのです。(その時は)

 

でも、とにかく一回きりの限られた数十分で

大まかな見解を示し

あとは、自分で法的にガッチリ弁護士さんを決めて

やるか?どうか?消費者に任せる。という

事なのでしょうか。

 ::::::::::::::

弁護士さんと1対1の相談の時には

かならず「明らかな悪意が認められるので

やってみる価値はあるが、あとは

あなたが長年にわたる裁判を

赤字になる可能性も含み置いた上で

覚悟してはじめるか?どうかにかかっています」と

言う事になるのですが。

(弁護士さんは、全く違法性が認められないとお感じになったときは、裁判で解決する方法を

一切勧めないようです。

 そして違法性が認められるとしても

安易に「絶対勝てる」とは

まず言いません。

でも「やってみる価値がある」ということは

 文字通りの意味なのでしょう。

 

しかし、

実際その覚悟が出来たとしても、あとがまた

かなり大変です。

 法律の専門家の弁護士さんの中でも

消費者トラブルや住宅の瑕疵について熟達してる

方を探すのに、相当苦労するでしょう。

(今は弁護士会では「〜〜分野に強い弁護士さん紹介して

ください」と言っても、それは出来ない事になっています。自分で何人も何人もあたりながら探すしかない。

 

しかも悪質リフォームの裁判となると

通常弁護士さん一人ではなかなか難しく

弁護士さんと建築士さんのチームを組んでもらう事になりますし

 その場合でも欠陥リフォームの裁判に慣れた

建築士さんを探すのに困難を極めるでしょう。

 さらに難しいのは、

「防音リフォーム」という

特殊な世界については一流の建築士さんでも

まったく知識が無い場合が多いのです。

 

こういう事情が複層的に絡まって

こういう「あからさまな業者」でも

客を泣き寝入りさせ続けて来たのです。

(憶測ではありません)

:::::::::::::

 

住まいルダイヤルの専門家相談でも

建築士さんが「巧妙な騙し方ですね」と言ったなら

弁護士さんはそれにただ同意するのではなく

「いえいえ、しかし違法な業者であるのは間違い無いので

対策を考えましょう」と、法律の専門家として

言ってくださらないと

住まいるダイヤルの「専門家相談」、

法の専門家と建築の専門家が2人同時に

相談にのってくれるという相談会の意味が無くなりませんか?

2つの分野の専門家が同席する事での

相乗効果を狙ってるはずなのに

なんとなく、お互いが忖度し合って、タイムオーバー。

 

まあ、たった一回、しかも数十分の相談で

解決出来るとはどなたもお考えになっていないと思うのですが、

現在の「住まいるダイヤル」のシステムは、こういう

形式になっているので、

「続きは二回目の相談で具体的に!」と言えない

専門家のお2人は

「そうとう巧妙な業者だね」みたいな

結論みたいな事をお話しして

終了になってしまうのです。

 

 

ですから

大変、失礼な言い方ですが、

「形式化してしまっているのではないでしょうか?」と

書いたのです。言い過ぎですね。

 

この制度は開設してまだまだ

時間が経ってないのでこれからどんどん

内容が熟して行くであろう事を期待いたしたいと思います。

予算もあるでしょうが。

 

 

念のため書いておきますが、弁護士さん建築士さん

ともに大変、お優しく、ていねいに対応してくださった事は書いておきたいと思いますし、

深く同情してくださった事にも感謝しています。

国交省さんの「リフォーム被害者をなんとか救いたい」

という崇高なお考えにも敬服いたしております。

 

しかし建築士というお立場では「契約書が全て」という

ごくごく一般的な普通の見解を述べていらしたのですが

それが、一転、悪質業者の話しになれば

 

「契約書にさえうまく仕掛けをいれて、

説明のときも、会社にとって不利な事を

一切説明しないまま

サインさせてしまえばこちらの勝ち」という

事になってしまっているのですから

そういう悪質な契約の取り方をしてる業者にどう対策するか?を考える事から、本来の相談が始まるのが理想なのではないでしょうか?

一般論ではなく、

「悪質業者の巧妙さにいかに対応するか」を

話し合う相談会だと認識しているのです。

それが「住まいるダイヤル」が設立された目的のはず

ですよね?

 

 悪質業者は長年にわたり、

いかにうまく消費者を騙せるか?だけを毎日考え続けて、更に、自社に知恵を付けてくれる

百戦錬磨の弁護士に「脱法指南」を受けてるのです。

(更に景品表示法の脱法を指南する、弁護士さん所属の

コンサルティング会社もたくさん存在します。

需要があるという事でしょうね。

景品表示法に特に精通した弁護士さんが在籍してるようです。)

 

過去に起こした多くの客とのトラブルから

悪質業者も、その都度学び、さらに

巧妙に客をだます方法に磨きをかけているわけです。

 

他の記事で何度も指摘した様に、決して大袈裟ではなく

本当に、あらゆるテクニックを利用し

さらにインチキがバレたときも、

判例で意見が二分している様な、ギリギリの選択でも

イチかバチかのような崖っぷちの手段を使ってでも)

責任逃れして、客を泣き寝入りさせようとします。

 

  消費者一個人がそれに抗うのがどれだけ困難か。

だって何十年もの歳月をかけて、

騙す方法に磨きをかけて来た業者ですよ。

 

最近のこの会社の施工例に

急に広い、しかし防音性能が低い部屋の紹介が増えたのにも

床面積に関する縛りがある

法律に関係しての事なのでしょう。

 

そして、根本的に

国土交通省が対応出来るのは大臣認可の

全国区の業者さんに限るという大前提があり、

 

東京都知事認可の業者を指導する権限は無い

というそもそもの問題があるのです。

 

国土交通省の方々の対応はいつも

冷静で専門的知識に裏付けされており

大変好感が持てるものである事を

書いておきたいと思います。

             

 

To Be Continued

 

 

 

現行の建設業法、景品表示法その他の内容が

時代に即していないまま改正されていない事や

法の運営に問題がある?点。

 

それを所管する行政の停滞?

 

20年以上前に為された規制緩和の悪影響で

悪質リフォームが急増している」と

長年言われ続け、未だに

時代の流れに即した対応が出来ないまま

2020年まで、何も制度や法整備の改正が無い?

 

消費者行政を一元化した強い権限を持つ組織が求められるという要求の中で発足したはずの

消費者庁の運営。

 

 

2010年段階で報告された被害の9割が未対応のまま

放置されているという実態が報告されたが

現在はどうなのか? 

「消費者が頼れる分かりやすい一元的な相談窓口の設置」

とは一体どの窓口なのか?

 

消費者問題全般の 一元化された強い権限を持つ組織

が設立の際の目的だったはずなのに

国営の「広告審査機構」になってしまっているのではないか?

 

 実際はそんなハズもなく多岐にわたるお仕事を為さってると信じています。

 しかし、ある時話した窓口の方が、しきりに

 

「私たちは被害者救済の組織ではないんです、あくまで

景品表示法に抵触してるかどうかだけを判断する、云々」

とおっしゃっていたので、

「???」と心から不思議に思ったのです。

 

まあ、もしかしたら、そのとき、

景品表示法に特化した部署」に電話がつながったのかもしれないので、

誤解だったら申し訳ないのですが。

 

広告審査で有名なのはJAROさんですが

JAROさんは相談には乗ってくださるしご意見もくださるのですが、

「私どもは民間なので

何の権限も無いので‥‥‥‥」とおっしゃるので、

一体どうしたらいいのか困ってしまうのです。

 

強い権限を持った組織に「相談窓口」があり

所管する法律などにもお詳しい方が

相談にのってくださるのが理想だと思うのですが。

 

しかし、もう少し冷静に考えてみると

そもそも「全ての消費者の消費者トラブルを

一元化した強い権限を持った組織」というもの

自体大変難しいのだと気がつきます。

 

なぜなら消費者=全ての国民

だからです。

 全ての国民の全ての消費におけるトラブルを

1つの組織で!というのは重荷が過ぎるかも。

 

私の情報が間違ってたら済みませんが

消費者庁が創立された時

たしか「こんにゃくゼリー窒息」とか

湯沸かし器でガス中毒、みたいなのが問題になっており

 厚生労働省では対応しきれないとか

通産省でも同様?とかの背景があった様に思います。

 

専門の、それぞれの行政庁で対応しきれないものを

すべてたった1つの省庁に任せてしまおうというのは

難しいですよね。

 

でも事態が急を要する感じだったので

とにかく急いで国民の命を守るという

措置的な急務で立ち上がったのだと思います。

ですから職員さんも凄く足りなかった。

 

それが今もそう言う感じのままなのでは?

 

消費者庁には、それこそお菓子から、サプリメント

お酒、衣類、住まいの家具や道具、さらには

リフォームや住宅の欠陥、自動車

など、文字通り「全ての商品」の

情報が来てしまいます。

 

※でもリフォームの欠陥を

消費者庁に相談しよう」という発想の方は

一般の感覚で、少ないと思います。

 

専門性という観点でも処理が大変ですし。

ですから、やっぱり本来の多元化にすこし戻って

国交省が「住まいるダイヤル」を設置したりしてるのだと

個人的には思います。

 

とにかく圧倒的に、人手不足なのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 大変僭越で恐縮の至りですが

 公益のために一消費者として

書かせていただきます。

ご寛大な目でご覧ください。

 

  To Be Continued

木造にドラム練習室?アコースティックエンジニアリング

この業者は違法業者です。

(専ら公益を図る目的で事実を書いています)

本日、通算9回目の弁護士相談に行って来ました。

誇大で事実と違う広告だけではありません。

契約の際に、大事な事を一切告げないまま

サインさせるという商法自体が違法なのです。

その他にも違法行為は色々あります。

 

新しい記事

景品表示法違犯の勧告逃れの、巧妙な違法広告」

を書き始めました。

 行政関係者の方々も是非ご覧ください。

 

一番下↓のリンクメニューからどうぞ。

 

 

※※※※※ 速報です ※※※※※

 「木造家屋に、鉄筋コンクリート並みのドラムスタジオを作れます!」と、誇大に謳った、

 「ドラムスタ」というサイトが

サイトごと消えてしまいました。

何が起こってるのでしょうか?

 web上の証拠を消してるのでしょうか?

 

しかし何年も前からこの会社の情報は

関係組織が保存してるでしょう。

:::::::::::::::

はてなブログ様。大袈裟でなく、ブログで人の命が救われる事はあり得ます。このブログの内容は刑事案件の可能性があります(複数の警察に通報されています)ので、

このブログを削除する様な依頼が来たら、すぐに削除する事はなさらず、このブログとその依頼者を警察に通報してくださいませんか。高額の被害にあってしまい苦しむ被害者をもう1人も出さないためにご協力を御願いします。

::::::::::::::::

※ 新しい記事

「違法な行為を、あとどれほど繰り返すのか?」を

書きはじめました。一番下↓のリンク

「月別アーカイブ 2017 (13)」をクリックしてどうぞ!

大事な記事なので、是非最後まで読んでみてください。

後半部が特に重要です。

 

 ※「お役立ちサイトリンク」を一番下に貼りました。

 

ヤフー知恵袋を参照しています。

「アコースティックエンジニアリング」の検索結果(Q&A) - Yahoo!知恵袋

 

更に速報です。

この会社の関西営業所ブログの施工例で

なぜか急にほとんどの物件で肝心の防音性能記載が無くなりました。何が起こってるのでしょうか?

またすぐに表示し始めるのでしょうか?

 

お気づきの方も多いでしょうが、関西、愛知県などの営業所は、

 

「アコースティックエンジニアリング」ではなく

「アコースティックデザインシステム」の営業所です。

被害者の多くは、「アコースティックエンジニアリング」に依頼したのに「デザインシステム」の契約書にサインさせられています。これはトリックなんです。

以下で説明します。

 

(創業者がアコースティックエンジニアリングの社長を

辞任させられると同時に、やめておけばいいのに、

 

低予算の一般家庭内向け防音室施工の会社として

簡易防音室を量産する会社として設立された会社ですから、あらゆる面で

コストを削減していて、いい加減な施工である可能性が極めて高い部門であるということです。我が家もコレでした。

アコースティック・エンジニアリングに依頼したのに

虚偽の説明をされて、デザインシステム名義の契約書に、

サインさせられました。違法行為です。)

 

という事情なので

 本社よりいい加減な施工例があまりにも多く

そういう施工例の性能表示を一気に消したのでしょうか?

その可能性は大変高いと思います。

 

何度も書きましたが大事な事なので

しつこい様ですがまた書きます。

 

 自宅内(個人用)防音室であるか?

業務用であるか?で

極端に手抜き度合いに差があると指摘しました。

事実上別の会社だからです。表向きはグループ会社として

雑誌広告でも会社名を併記してたりして誤解を誘発しています。

(業務用施工では失敗する方が難しいのです。

本当に技術が試されるのは、家庭内の木造の部屋とか

マンションなどの小さな音楽室ですから。)

 

 しかし実際、そこには更に以下の事実があるのです。

 

法的には、

施工費用、¥500万円以下リフォームの、

実際の施工=下請け業務は、建設業の許可をもってない

素人の人間がしてもいい事になっています。

私でもやってもいいのです。あなたでも。

19才の全く未経験のバイト君でも。

 

 人件費こそ、一番コストがかさむ部分なので、

結局は、アコースティックデザインシステム

(表向きは個人宅用防音室とうたっていますが)の施工は

 

安い施工費用の中から、確実に利益を出さないといけないので、

図面を描く人間の経験、能力、建材、施工スタッフの

人件費、あらゆる点でコストを下げて行く必要があります。

これが、失敗防音室が生まれる大きな原因の一つです。

 

そして、

更に速報です。

一方、公式HPでも、比較的新しい施工例では

肝心の防音性能を一切表示してない物件の紹介が始まりました。

 

または、大きな窓を敢えて設けて、外に音漏れしても

問題無い立地に立っている施工例が数例増えただけです。

D-30程度とは

全く防音施工を施していない

木造家屋より更に低い防音性能です。

 

未だに、Dダッシュで契約という行為を行っている様です。

(D’ダッシュで50ということはJIS規格なら

数十デシベル下でもOKなので、あの窓の大きさからして

D-30程度の可能性も大きいです。

(実体験に基づいて書いています)

一般の音楽家の防音室の参考には全くなりませんね。

 

防音会社の施工例なのに、防音性能に一切触れず

建物の外観や内装の説明ばかりに説明スペースを割いています。いつものイメージ広告です。

 

自社の防音技術についてはあまり語りたく無くなって来たのでしょうか?つい最近まで

「木造なのに鉄筋コンクリート並みの防音性能を達成!」

と誇大に宣伝してたのから、180度一転して

防音性能についての情報は隠しはじめました。

今までHPなどで公表&宣伝してた誇大な防音性能の数字が殆ど全部デタラメだった事が発覚したからでしょう。

 

東京本社の仕事でも、近年の施工は

「広さ30帖の豪華ピアノ室」とか

そういう防音性能、防音技術に関係の無い

元の建物自体の広さ、派手さをアピールした、

イメージ広告ばかりを掲載しています。

(30帖の広さの部屋には一切の防音施工は必要ないでしょう?

皆さんの友人で、自宅にピアノを持ってる方で

防音リフォームしてない方の方が圧倒的に多いでしょ?

 

防音リフォームが必要なのは、マンションなどの小さな集合住宅や、木造で隣家がすぐ側に建ってて、

苦情をいわれかねない可能性があり、かつ、深夜まで練習しなければならない様な方々です。

 

もともと大きな広い余裕のあるお屋敷に住んでる方は、

ピアノを自由に弾ける余裕がある家に住んでるからこそ

ピアノを購入してる事が多いのですよね。)

 

最近のこの会社の施工例は

「厳密な防音技術が必要とされない施工例」ばかりが掲載されて来てるようです。

過去の施工例も

防音会社のプロの方が見れば一発で

「この仕様でこんな性能??あり得ない!」という

施工例がかなり多いです。

しかも9年前の施工とか6年前の施工例が大半です。

他社の方々の中にはこの会社の防音性能の数字は

一切信用してないという会社もありました。

 

 繰り返しますが、

 

本当にジビアに防音性能が求められるのは

集合住宅、隣家の至近距離に建っている

木造の部屋などです。

そういう「真に防音性能が求められる施工」は

この会社にとっては、技術的に難しいのだ、

という事がわかると思います。

 

 小さなピアノ室も数例掲載されてますが、

音楽家からしたら、不安なほど低い性能しか出ていません。この会社の技術の実態が露呈して来た様です。

 

今までの様な、誇大な虚偽の防音性能の数字を広告に

掲載するのを控える方針にしたのでしょうか?

なにかの組織の「指導」に備えてるのでしょうか?

 

東京の本社の施工でさえ、そうなのです。

 

ですから、地方営業所の施工では

他社の下請け業者に丸投げする事が多いので、当然

(失敗防音室)の可能性が尚更高いのを

ご理解いただけると思います。

(一括下請けという違法行為は辛うじて免れている様です)

本社から、ノルマのようなものを課せられてるのでしょうから、やっつけ仕事が増えるのです。

だから関西営業所は、防音性能をあまりにもサバ読みしてる物件が多過ぎて、防音性能を急に表示しなくなったのでしょうか?

なお、

 失敗防音室を作られても、

責任は一切取ってくれずに逃げられます。

(実体験に基づいて書いています)

 ::::::::::::::

 

なのに検索エンジンで、常時トップに出て来る

この会社を絶賛する個人ブログ(提携ブログ?)

のなかでは

「価格は安くて、性能保障がある」、などと

あたかも失敗したら作り直してくれる理想的な防音会社であるかの様に

事実と180度正反対の

ウソの情報をバラまき客を錯誤させてるのです。

 断言しますが絶対にウソです!

公益を害する問題のあるブログです。

この会社の宣伝に関するページに限っては。です。

以下$$$$$$$$に続きます。

 

(ブログ主ご本人に、全く悪意がないのは

なんとなくは解ります。

この会社の言うがままに、この会社の提示した推薦文を

掲載してるのでしょう。宣伝に利用されてるのでしょう。

アルゴリスムはお見通しでしたね。

 

検索ユーザーの公益性を最優先するアルゴリズム

なぜあの、被害者を生むデタラメ情報を掲載してるブログをトップページに表示させてるのでしょう?

この会社が業者に大金を払って、特定の自社に有利な

サイトを検索エンジンのトップページに表示させる

SEOってそんなに強力な効果があるのでしょうか?

ヤフーさんやgoogleさんの力よりも?)

 

$$$$$$$$$$

しかし、肝心の

公式HPでは一切そう言う事は書かず(ここがポイントです)

(失敗したら何でも作り直します、などというウソは

公式にはアナウンスしないという欺瞞!

 

第三者に見せかけたブログや、匿名BBSなどの中で

誤解させる様な、ウソの風評を流し、

 

あたかも良心的で信用出来る防音会社であるかの様に

錯覚させて、引き寄せるのがこの会社のやり方です。

(責任を逃れるためでしょう)

しかしたくさんある、一見個人ブログに見えるサイトと

この会社との関係は最終的には判明します。

ですから責任は追及される事になるのです。

 

 経験者としての実感は、

 改めて、

 この会社は、防音会社として、技術的にも

会社の経営方針的にも、

 

「客が希望した契約通りの

防音性能を達成する事は難しい会社なのだ」

という事実が、

最近になって、更に如実に露呈してきたと感じています。

防音会社というより

普通のリフォーム業者というかんじです。

 

もリフォーム業者として優秀だったら

 その業界で成功してたのではないでしょうか?

(邪推ですか?)

防音リフォームはもっと難度が高い、専門知識、

技術が必要なお仕事ですよ。

 

 今までは、HPなどで、誇大な(盛った)数字の宣伝を打ってごまかして来ただけであり、

 

実際はかなり前から、現場ではそういうこと

(失敗防音室作り逃げ)は起き続けていたのです。

会社創立時から計画的にやってるのですから。

(利益率アップのため)

その実態をご存知の防音会社は何社もありました。

 

影で苦しんで泣き寝入りして来た方々は沢山

居たということです。

(実体験に基づいて書いています)

 

客の希望や、契約の際の防音性能は無視し、

勝手に安い素材とスタッフで簡易な施工をし、

 

当然契約した防音性能は達成できないのが当然ですが、

JIS規格ではなく、

自社独自のインチキ規格D’(ダッシュ)で

サインさせてしまってるので、大失敗防音室なのに

「我が社の独自防音規格では大成功の施工だ!」と

強い語調で拒否して突き放し、泣き寝入りさせて

逃げる。

 

この卑劣なシステムは絶対辞めない様です。

(他の記事で書きましたが明らかに法的に問題のある

契約法です)

 

この会社の、一挙手一投足を

多くの人々、組織が見守ってるのは

間違いない事です。

 

あとどのくらい「まがい商法」を繰り返すのでしょう?

どれだけ人を騙す実積を更に増やすつもりでしょう?

あとどれくらいの音楽家と、その家族の人生を

崩壊させるのでしょう?

 

この会社の身内の方、関係者

(この会社の営業業務を行う会社=

クラウドナインアソシエイツの仕事など)や、

 

モデルルームとして販売促進をお手伝いする、

事実上の身内の方や、雑誌タイアップ企画の方以外の、

一般の音楽家の方は、

 

「契約書にDではなくD'が書いてあったら

契約書にサインするのは大変危険である」と

何度でもアドバイスとして書いておきます。 

(小さな「点」なので見落としたら大変です!)

公益のために、最も大事な情報なので

繰り返し書いています。

 

 

  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

以下「リフォーム110番」からの引用です

http://www.geocities.jp/toraburukyukyutai/risounomaihoumu/rifoumu110bannindex.html

 

□ 欠陥工事、悪質業者対処法 

誰しも最初から欠陥工事を望み、悪質業者に仕事を依頼したいと思う人はいないはずです。
よかれと思って依頼した工事の施工業者が悪質で、結果的に欠陥工事だった、というケースが大半でしょう。


数百万円から千数百万円かけて完成したリフォームが欠陥工事だったとしても、救済されるケースは希です。
大半が泣き寝入りしているのが現状です。


弱者は救済される、という「甘い幻想」は捨てる必要があります。
その上で、「起こってしまって」からではなく、「起こる前」の備えが必要です。

 

□ まず、疑ってかかれ 

リフォームでも新築でも同じ事ですが、建築業者のことを知ることが、悪質業者や欠陥工事を防ぐ第一歩です。
営業案内で、「当社の施工例です」と、モデルハウスのような写真やパンフレットを示されることがあると思います。
でも、施工例は仕上がりを写しただけのサンプルです。
実際の住み心地はわかりませんし、極論でいえば、本当にその業者の施工例なのかわかりません。
先方も商売ですから、営業案内では「うまい話」のオンパレードです。
それらをすべて取り払い、信頼できる業者か、仮にトラブルにあったとき、誠意ある対応をしてくれるのか、自分で調べなくてはなりません。

 

    以上 引用。

 

まさにこの会社の事を書いた様な文章ですね。

入金前は「うまい話だけ説明し

 低い防音性能しか出せない事は

一切告げずに入金させる。

当然失敗防音室が出来て、指摘されても

一切対応しない。

お手本の様な典型的業者です。この会社は。

 要注意です。

 

:::::::::::::::::::

※ さらに要注意です。

いろんな「価格破壊・激安防音会社」の広告が出現中。

 

「会社概要」を見て、

代表取締役の氏名で検索してみましょう。

 

防音室の価格破壊なんて事実上無理なんだという事を

このブログ全体を通してお伝えしてきました。

 

どこかで手を抜いている‥‥‥。

安い素材を使ってる、経験の無い業者に下請けさせている

使うべき素材を使ってない。

専門技術を持たない素人に施工させてる‥‥‥

などなど、の可能性が大きいのです。

結局、音楽家が苦しむ事になります。

 

値段が極端に安い防音会社には

それなりの理由があるのを忘れないでください。

 

防音性能をごまかすこの会社

(アコースティックエンジニアリンググループ)の

営業エリアの中心は、

 

関東一円、愛知、近畿です。

銀行口座は三菱東京UFJ銀行です。

本社は千代田区。

「会社概要」を確認してください。

 

アコースティックエンジニアリング社は、既に

クラウドナインアソシエイツ」の様に、

別の会社の名前で

営業を始めていますので要注意です。

他の名前もいくつも使っている可能性大です。

↓の国土交通省のサイトで会社名を入れて

 ヒットしなかったら建設業の許認可のない会社です。

http://etsuran.mlit.go.jp/TAKKEN/kensetuInit.do

建設業認可をもってても

手抜き施工をし続ける会社がある訳ですから、

 

建設業認可をもってる=防音の技術が高い会社

ということでは全くありません。

 

実際の施工をする下請け業者の名前も

↑の検索で、許認可のある業者かどうか確認しましょう。

 

:::::::::::::::::::

D’ダッシュという悪い呪文はすでに解けている!

という新しい記事を書きました。

↑ かなり重要な記事なので是非ご一読を!

 

:::::::::::::::::::

 

※「実際の施工例……」 の新しい記事を更新しました。

 ↑ かなり重要な記事なので是非ご一読を!

 

「広告について」

「なぜ被害が表沙汰にならないのか?」の新しい記事を書きました。

一番下↓の「最新記事」のリンクからどうぞ。

 

ピアニスト、ドラム奏者、すべての音楽家の方々へ!
クリックで音楽家の被害者増加を防ぐ事にご協力をお願いします。告知のブログなので楽しい豊富なコンテンツでなくて申し訳ありません。でもブログのアクセスを上げるのが目的ではないので、もし、この内容に共感してくださった方は、クリックでなく内容だけでも友人の音楽家に伝えてあげてください。公益のために書いています。

  

 わたしは特定の宗教に帰依しない普通の日本人ですが、

 どこかで必ず、神様が見ていて、みんなを

 助けてくださる。そう信じています。

 

 防音業者選びで失敗して、苦しむ音楽家が

これ以上増えません様に!

 

強引な強い態度で、無理を押し付ければ

日本人はすぐに、引く、諦める、泣き寝入りする

と、高をくくって、インチキ商売を続ける業者に

警戒して下さい!

  

******以下本文です*******

 

改めて大事なことを書かせてください。

 検索してでて来るこの会社の情報提供サイトは

「ほぼ全てが宣伝。広告ページである」ことを

再度ご認識してください。

 

 失敗した人、手抜された方の事が上位ページに上がることはめったに無いです。

闇に隠れたままです。

丹念に探せば掲示板などで、いくつもみつけられますが、

 削除されてしまう場合もある様です。

**********************

(ここで少し訂正を入れさせてください。

私はITに本当に疎いので、良く知らないのですが、

結局は、情報量の多さや情報の新鮮さ等の条件が

優先順位が高いそうです。

しかし最も優先順位が高いのは

「公益に資する」サイトか?どうかの様です。

 

 つまり、検索ユーザーの利益を最優先してくれているということの様です。

 それなら、もしかしたら、ある企業の

お金をかけた立派な、

公式HPであっても、ユーザーを惑わせ、

被害を生む可能性のある紛らわしい情報がたくさんあれば、、、?どうなるのでしょう?

この会社の様に。

 なぜなら、写真はとても豪華で見栄えがするが、

一番、ユーザーを混乱させ

 JIS規格の遮音性能と、「自社独自」のものを混在させた「優良誤認」の表示だらけで

(広告の専門機関に相談して確認しました)

 

音楽雑誌の広告とともに、一番被害者たちが参考にしたのが

公式HPだからです。

 一度書きましたが、老舗の防音会社の方でも、HPを

 「ざっと」見ただけではトリックに気がつかないのです。

 わたしが解説しながら見ていただいたら、

みなさん「あっ!本当だ。凄いですね」とおっしゃるのですから。

*****に続きます。 

でも、

 やっぱり良くわかりません。

アルゴリズム様に神頼みです。

アルゴリズムの精度、パラメーターはどんどん

進化している様です。

 アルゴリズムが日本の音楽家を守ってくれる事を

信じるしかありません。

 

 

*****

一番多いのが紙媒体の広告かもしれませんが、

それについては過去にも書きました様に

「広告内にさえ、違法性のある表記が無い限り」

雑誌社は掲載する意向の様です。

 しかし不動産に準ずる高額商品の被害ということなので、雑誌社のご自覚に期待します。

 例え読者の中に雑誌広告のせいで被害者がでても、

広告収入を優先をしてしまう時代なのですね。

 

 まず読者に有益な情報を伝えるということが先にあっての広告だと言う考えではない様なのです。

出版社には確実にこの会社が商業スタジオ

雑誌掲載のタイアップ、モデルスタジオに釣られて

依頼する一般人の家庭内防音室で

どう言う事をやっているか通報してあります。

見守りたいと思います。

 

 悲しいですがテレビなんかもそうですね。

 読者にとっては??な少し怪しい健康食品でも

たちまち被害がでそうでない商品なら、

 CMは放映されてしまう様ですよね?

お金が最優先です。

 

(一部訂正します。まだ途中経過ですので)

  

また、この会社が、法律の罰則規定の無い条項を破っていることに関しては

 過去何度か電話で相談して来ましたが、改めて、

「本気の相談」をしたところ、

 

「罰則規定が無い条項を破っていても

法律を破っているのでしたら監督、処分の対象です」

との事です。

 

建設業法を所管する役所は、私が知ってる限り

3つあるのですが、今はまだ どう言う展開になるかわからないので、どの役所の見解かは伏せさせていただきます。

真実だけを書いています。

 

 ***** 以上  訂正 終わりです*****

 

 更に一見 、個人のお客のブログに見える、

ある宣伝ページも、販売促進のための

モデルルームであり、ご本人がブログを書いてない?

(部分もある?)のは文章の「人称」でわかるのですが、

その宣伝文を書いてる方、

つまりこの会社のスタッフ?が

別の場所で公表してる文章では、

 

※「モデルルームの性能が皆さんの家で再現される訳ではない」

※「遮音性能の数字に注目しないでほしい」

※「近所から文句言われてないし、夜も使えるから問題無いのだ」

 

のような、

 大まかな、曖昧な性能評価で防音施工がされていることがハッキリわかります。

 数字でハッキリ判定されたく無いのですね?

 

このように

モデルルームの性能は

実は架空の性能であるということを公式の広告でも明かしています。(例、アコースティックラボの広告)

 客の関心を集めるための誇大な嘘の性能であるということです(客の家には再現不能、というのですから)

 

モデルハウス、ショールームの性能を客の家では再現出来ないというなら、モデルルーム、ショールーム

見る意味は無いではないですか。

 ただの「架空の防音室」ですよね?

 

 

 プロの防音業者?の

 お仕事なのですから、「だいたい大丈夫のはず」とか

 (今は?)苦情が来ないから大丈夫なんです。

そんな「イチかバチか」とかのような施工するのは

あり得ません。

まともな防音会社は絶対そんなことはしません。

 

 きちんと遮音の計算をして、はっきりと

「この環境でこの性能で問題無い」

とわかってから施工に入るのがまともな会社です。

 

 しかしこの会社は、上記の文章でわかる様に

 

 性能評価は「だいたいこんな感じ」のような、

曖昧でおおまかな、印象だけで語られています。

(私の場合もそうです。

いえ、そんな甘いものではなく

何かの冗談の様なデタラメさでした。

私の依頼した性能が

達成できでないことを、

当然わかっていながら

前もって一切教えてくれないまま入金になりました)

 

 それはまともな業者の仕事ではありません。

 

 

隣の部屋に音漏れするとわかっているのに集合住宅でドラム室施工に着工したりするのです。

 即トラブルになるのは見えているのに、です。

 

 十分検討せず、さっさと着工してしまうのです。

 各営業所が「施工数」を競ってる様子なので

 とにかく一件でも多くこなしたいという思いが

 そういう拙速な施工に繋がるのだと思います。

ノルマでも課されているかの様です。

 

 こういう指摘を受けて最近の広告の施工例はどんどん

豪華で派手な施工例が増えてる印象です。

 当然宣伝のための物件ですから、入念な施工がされている様です。しかし、

 性能は??です。写真ではわかりませんが

 公表されてる数字でもあまり高い性能ではない様です。

(しかもこの会社の公表する数字には、

  全く信憑性がありません)

 

 宣伝効果だけを狙って、どんどん派手で豪華?な

モデルルームを告知するたび、被害者がでやすくなることに気がついてください。

 なぜならこの会社が広告を打ってる多くの雑誌の読者は

殆どアマチュア、セミプロ。

 あんなゴージャス?!なショールームなど見せても

何の参考にもならないのです。

 最前線で活躍中のプロミュージシャンは

 老舗の実積のある防音会社を選ぶのですし。

 

 HPの施工例を見ても、防音とあまり関係無い、

ただ広くてシンプルなピアノを弾く部屋、みたいな

部屋の内装?!をアピールする施工が目立ちます。

ミニマリズム的な一切装飾の無い、白い壁、木の床だけの

部屋です。

 

 まあ、そういうニーズもたまにはあるでしょうし、

 写真映えする?、施工例がHPに取り上げられるのでしょうが、

 これが防音室なの?と思える様な施工例も多いです。

 

なぜなら防音室の中の音は、ドア、窓などの

「開口部」から漏れるのが圧倒的に大きいのに、

 

敢えて、何メートルもある大きな窓をたくさん造ったピアノ室などを

施工例に出してます。

 

「音がたくさん漏れても気にしない」というコンセプトの施工例だとは思います。 色んなバリエーションがあるのは

それはそれで、結構なのですが

防音性能は問われない部屋ですので、

 防音会社の施工例というより

一般の内装屋さんの施工例の様です。

 

 

イメージ写真で釣られた方も過去に多いことは

確認しています。

 

 広告は、その路線を今後も行くのでしょうか?

というか、その路線しか無いのです。

 

被害者を生む大きな原因の1つだと思います。

被害者がでる=この会社にもたらされる利益が大きくなる

と言う事です。保存の法則みたいですが。

  

 何度も申しますが、モデルルーム、ショールーム

雑誌とのタイアップの物件で、失敗例が掲載されることはないのです。

(わずかに、過去の雑誌掲載の施工例でも

問題がハッキリ露呈した例があった様ですが)

 

何度も書いてることですが、

この会社の雑誌広告数はもの凄い数です。

1つの雑誌1万部と低く見積もっても

年間、何百万単位の数の人向けにこの会社の

「いいイメージだけが誇張されて」宣伝されます。

こんな防音会社?!は他にはありません。

 

  大金を使っての、圧倒的な広告の物量作戦

ポジティブイメージだけ誇大宣伝してしまうので

どうしても多くの方が信じてしまうのです。

 

更にその雑誌と連動したweb広告が不特定多数にむけて

wwwで公開されるのですから、

メディアの影響は甚大です。

 殆どの方はメディアを見て依頼するのですから。

 

2015年に被害にあったピアノの先生は、

 ピアノの教師の方しか読まない広報誌の裏表紙の広告を見て、この会社に依頼してしまい

 酷い目に遭ったと告白しています。

(参照ブログでご紹介しています)

当然、雑誌広告だけでなく、web情報も参考にしたかのような記載がブログには書かれています。

 

 しかし、webには(一見、そうは見えなくても)

この会社の造った広告サイト、この会社のスタッフが書いたブログ、そして

 この会社を絶賛する掲示板の書き込みなどが

検索エンジンで上位に表示されます。

 

 誰でも、そんな広報誌に大きな全面広告打ってたり、

 webでたくさんの広告で宣伝されてる会社が

そんな酷い会社だとは思わないでしょう?

       ##に続きます。

 

  

 そしてこの会社の公式HPは、肝心の遮音性能の解説が

音響のプロが見ても「訳が分からない」様な

玉虫色で書かれており、施工例も、よほど慎重に、

疑ってかからないと

見落としてしまう様な??な解説になっています。

 日本を代表する大手防音会社の方に電話でお話ししながら一緒に公式HPを見ていただいたときも

 わたしが詳しく「このページの『ここ』に注目してみてください」とご指示して初めて

「わっ!本当だ。すごい巧妙な書き方ですね」

みたいな感じでした。

  

 

##からの続きです。

 

反対に、その影で手抜施工されて、

人生の苦しみを味わい

お金、仕事、時間、本人や家族の健康など

多くのかけがえのないものを失った人の情報は

全く表に出ないのです。

 

これが、このブログを立ち上げた理由の一つです。

 

 

 最初にブログを開設なさった、

ピアノの先生に敬意を表したいと思います。

 あの方の勇気で、最終的に、

 どれだけの音楽家が

   救われることになるのか‥‥‥。

 

 あの方のブログの存在を知らなかったら

私もこのブログを開設する勇気は無かったと思います。

 

こんなブログを書いてる私でさえ、

 被害にあったあと2年くらいはwebには一切書き込みしませんでしたし、その後数年は、掲示板にほんの2行くらい

しかも会社名も完全に伏せて「〜〜こういう防音会社もある。大変困っている」と書くのが精一杯でした。

 そんな人が日本には圧倒的に多いのです。

いえ、そんな表現でさえネットには書けない人が多いのです。

そういう日本人の気質につけ込むのが悪質商法です。

 

余談ですが、

知り合いで、大手チェーンの有名な会社のミスで

新車同様の車を使えなくされた方が居ます。

(買い替える事になりました)

自動車メーカーの検証でも、その会社のミスだとハッキリ証拠があるのに、結局裁判は諦めたそうです。

当然、webにも何も書いていません。

 過失を犯して、新車を壊したのに、しらばっくれて

自社に瑕疵は無いと、突っぱね続けた会社はものすごい広告を打ってる、誰もが名前を知ってる会社です。

 

 

 音楽家の人生を真剣に考えてくれない、

人の痛みがわからない様な、

金儲けだけを考えている、誠実さと技術の無い

防音会社と関わると、

どれだけ大きな不幸がもたらされるか。

それを絶対に知っていただきたいから

こういうブログを書いているのです。

  

とても大事なことなので、

  冒頭に書かせていただきました。

 

新しい記事を冒頭に加えて行っているので

本文と重複してる部分も多々ありますがご容赦くださいませ。

 ::::::::::::::::

紛らわしい広告はこの会社の十八番ですが

 わかりやすいのが

アコースティックラボの広告です。

この会社の創業者が二度目の社長辞任したあと、

音楽家相手の会社を諦めて、

オーディオルーム、シアタールームをつくる

アコースティックラボ(株)を早速立ち上げましたが

その会社の公式な宣伝サイトでも

 モデルルームは驚異的な性能

(木造なのにコンクリート並み!テレビ局のスタジオ並みの静かさ=NC値であるかのような高性能?????)

と、いつも通り大袈裟な事を書いておきながら、

良く読んでみると、

そんな高性能は、そんな値段ではお客の家には実現しませんという

内容が書いてあり、モデルルームの説明では

15帖で最高性能でたったの300万円!と大きなタイトルで

誘っておきながら、実際にお客が依頼するときは

値段は上がり、性能は落ちる、という

 「紛らわしい誇大広告」を打ってます。

 

 なんで、そんな奇妙な広告打つんですか?

 

客に販売するときは100万円アップ?と思わせる表現がありますが、なぜそんな変なこと書くのですか?

 

なら最初から15帖で400万円!と書くべきじゃないですか?

仮に、100万円上乗せしたら、本当に木造に

15帖でコンクリート並みの、テレビ局のスタジオ並みの

NC値(静けさ)の防音室が造れるのですか?

 私はそうは思いません。

 

しかも、15帖で300万円!

遮音性能はJIS規格のD-70!!!!

と誇大なタイトルをつけておきながら、

文章では、

「実際にこのショールームを作ってみてわかったが

一般人にはこんな高性能は必要無いから

性能を20程度落とした性能で大丈夫」なんていう

奇妙な結論に落としています。

 あなたは、プロですか?

 防音室作ってみるまで結果が分からない?

 そんなあなただから、一か八かで適当な仕事をして

失敗防音室造り続けたのですね?

 それがよく理解出来る広告です。

 

超高性能!超低価格!と見出しで客をひきつけておきながら、実際には

「一般客にこんな高性能は必要ない」ですって?

 あなた方が普段言ってる様に、木造の

一般人宅ではそんな性能達成出来ない。これが事実だと良く解ります。

 

いつもの、大袈裟で紛らわしいトリックのある広告と

遮音性能のごまかしです。

 

15帖で300万円!は嘘なんです。事実上。

モデルルームだけの架空の値段。

(モデルルームは誰にも販売しませんから)

*******************

 

ここから本文です。長い前文でした。

  

★ドラム奏者、ピアニストは注意してください!

DTMerの方も!

 

この会社で施工なさった方で、

「自分の遮音性能ごまかされてるか心配」という方へ!

 自分でとりあえず簡単に試せる方法を書いてみます。

 

本当は、正確な測定のできる「計量測定事務所」の認可を持ってる会社に依頼するのがいいのですが、

何十万円かかります。

(でも保険料だと思って

これから施工する方は、絶対に施工会社と別の第三者の測定事務所での性能測定することをお勧めします。

この会社に測定を任せたら嘘の性能を報告されます。)

 

その前に自分で大まかに出来る方法を書いてみます。

確実に「目安」にはなりますので。

 

 業者に依頼する前段階の措置です。

 

 まずお近くの役場の、環境指導課(騒音対策などの課です)に行って、リオン社の騒音メーターを無料でレンタルして来ます。使い方は簡単ですし、リオンは騒音メーターで定評のある会社です。(別のメーカーでも構いません)

 特殊な音源などを持ってない方でも大丈夫。

 

Youtubeの音を、ステレオなどある程度の大きな音が出る

スピーカーから出る様に繋ぎます。

 そして

125 Hz Sine Wave Sound Frequency Tone

みたいな動画を連続再生できるような「ループ」状態にします。(動画画面で右クリックで「ループ」にチェックを入れます)

 鳴らしっぱなしの状態で、

室内で(うるさいですが)100デシベルくらい

(無理なら90でも80でもいいので)音量があるのを確認します。

鳴らしたまま、防音室の外に出ます。

 

 防音室の東西南北で、

外に何デシベル漏れて来るかを計ります。 

 

室内で100デシベルの大きさで鳴らしていて

外に50デシベル漏れてるなら、D-50と言う事です。

その「漏れてる『差』が性能です」

100の音が外に30しか漏れてないなら性能は70。

 

(低音はもっと甘い基準になってますので

125Hzの低音なら、室内の100デシベルが外に65デシベル漏れてるのがD-50です。

次のページの紫色の左のグラフを拡大コピーして見ながら計ってくだされば良いと思います)

http://www.house-support.net/seinou/oto.htm

まず一番指標になる、500HZで計って

(時間がないならそれだけでもOK)

余裕があれば

低音の125Hz .250hzそして中心になる500Hz,次に

1kHz .2kHz 4kHzと順に計りメモします。

 

 例えば外に500Hzの音が60漏れてるのに

あなたに送られて来た音響測定報告書が

D-50以上になってたらサバ読みされてるのです。

 少しの誤差はいいです。裁判にするときでも

誤差は問題にされませんし、必要なら裁判中に

きちんと測定出来る業者が測定してくれますから

責任は問われません。

まずあなたは、大まかに測定出来れば良いのです。

過去の裁判でも、まず主婦が調べた結果をもとに裁判が

始まったりする事は珍しくありません

臆する必要は全くありません)

 

 役所の方がもっと正確に計れる様な

様々な周波数帯の音を含んだ「ノイズ」のCDも貸してくれるならそれをスピーカーで鳴らしても良いです。

無いならサイン波でまずは計ってみましょう!

 

DAWを持ってる方 なら、ピンクノイズを発生させる

プラグインが入ってると思いますので、

そのノイズで測定すると良いと思います。

まずそのノイズに念のためスペクトラムアナライザーを

通して、JIS規格の遮音性能の測定に必要な

周波数が全て含まれてる事を確認しておくと

良いです。DAWを持ってない方も

ノイズ発生ソフトなどはネット上で無料でダウンロード出来るものもあるので探してみてください)

 

 驚くほどサバ読みされてたら(5デシベル=一等級以上)プロに計ってもらうのをお勧めします。

 

 そしてその段階で良いので

都庁に計測の結果を報告しておきましょう。

 

建設業の許認可を出している係にです。

電話だけでなく、メールかFAXまたは手紙で

 必ず伝えてください。

 被害者を増やさない公益のために、

許認可を与えた

 自治体に伝えるのは大事なことなんです。

監督、指導してもらうためにも。

 

行政や警察の対応は、かなり遅れる場合が多いのです。

 

******************

2000億円の被害を出した「まがい商法」の事件の時も

最後まで、警察も行政も対応が間に合わなかったのです。

*******************

 

 

 

繰り返しますが

 数字に誤差が含まれてる事をこの段階で気にする必要はありません。

気を強くもって下さい。

  

 計量測定事務所の料金が高すぎるなら

 大きな楽器店の、そういうのに詳しい方に立ち会ってもらいもう一度測定。1等級でもごまかしていればだいたいわかります。

 

大幅にサバ読みがあれば

 覚悟を決めましょう。

裁判はイヤ、という方も多いでしょうが

都庁と消費者庁には報告を入れましょう。

 

長い前置きでしたが、以下本文になります。

 

(何度も「ここから本文です」って書いてますね

   ごめんなさい‥‥)

 

  

 ドラム奏者、ピアニストは注意してください!DTMerの方も!

 

 この会社は、「事実上、遮音性能保証が無い」

日本では珍しい防音会社?です。

(私自身、依頼した仕様と全く違う、使い物にならない

安っぽい防音室を作り逃げされ、

一切責任をとってもらえませんでした)

 

なのに

「遮音保障がある」などとウソを書いてるのは

この会社とタイアップしてる方々のブログ

この会社自身が作った宣伝ブログ内だけです。

 

タイアップグログの簡単な見分け方(その1)は

公式HPと同じ台詞

「お値段が『リーズナブル』だった」

性能保障がある」(ウソです)

この2つのキーワードがあることです。

 

 その仕組みはまた改めて説明しますね。

 

大きな誤解をさせたまま契約を取るのがこの会社の常套手段です。(違法行為です)

 大事な事でも、デメリット、予想されるマイナスな事は

前もって一切教えてくれないまま、誤解させたまま

さっさと契約→施工→全額入金となり、直後にトラブルが

発覚します。

 

しかし、一般の防音室施工をした方の場合

「性能は良くわかりません。でも近所から未だ苦情が来てないから、大丈夫と自分に言い聞かせています」とか

「怖いからフォルテでは弾いていません』とか言う方が

多い様です。

 

 このように、

遮音等級をサバ読みしても、一般の音楽家には

どうせバレはしない。と

この会社は確信してるのです。

 

「木造でも〜〜〜が可能!」と書いてる施工例を

よーーーーく見てください。 

実際は驚くほど低い防音性能しか出ていません。

(しかもインチキ規格のDダッシュですから数字は20くらい差し引いて考えた方が良いかも。)

 つまり「かなり音漏れしてても苦情が来ない

特殊な立地に建ってるからこそ苦情が来ない木造物件」

(自宅の敷地がもの凄く広い‥‥‥隣が空き地、隣が駐車場‥‥‥etc)

そのような

特殊なラッキーな立地などの場合を施工例に引っ張り出して、

誰にでも可能な様に誤解を誘発させてるのです。

 

そういうのも、ごく最近の話しです。

この会社の「遮音性能サバ読み」が

少しずつ知れ渡る様になって来てからの施工例は

過去と打って変わって

超誇大な数字の性能を謳わない様になって来ましたね?

 

そしてごく最近の施工例は

やっつけしごとを少しずつ減らして行き

住宅新築段階から、防音施工に参加する

という施工例を広告し始めています。

そして、過去ずっとやってきたような

信じられない様な誇大な性能の数字の喧伝も

減らしているように見えます。

しかし、過去10年以上の

サバ読み物件の責任が免責される訳ではありません。

 

繰り返しますが、

 関西営業所ブログは、遮音性能の

表示を削除した物件がほとんどになりました。

 

********************

防音施工が上手くいったせいで

木造防音室が使えているわけではないことに

気がついてください。

隣の家までの距離がタップリあって

音漏れしていても大丈夫な例が

施工例として多く掲載されているのです。

 

********************

 なのに、広告の施工例を見て

「自分も木造だから可能か?同じ施工をしてください!」

と依頼した場合、

 

 あなたの家が隣家と接近してたってる場合

全く使えない防音室になる可能性が高いです。

この会社は木造防音室は特に苦手です。

(私の場合もそうです)

 

 そういう、

 

予測可能なデメリットを

客に告げないまま契約させてしまうのがこの会社です。

 私自身痛感しています。技術力のみならず、

誠実さの問題です。

 

社)日本音楽スタジオ協会の前理事長も

「木造でも何でも出来ると安易に仕事を受ける会社に要注意!」と警告していますね?


(具体的には↓のURLからみられます)

それはドラム室であろうとピアノ室であろうと同じです。

 前理事長(現相談役)=音響の修士でスタジオ設計の

学術博士の方は、この会社の手抜施工の被害者の

酷い手抜き防音室に実際に複数回視察に行かれています。

 どこまで酷い手抜かをその目でご覧になった上での

facebookの警鐘ということです。

 

この会社を「有名雑誌に広告掲載されてる会社だから」

と盲信してしまい、

 安易に誠意や技術を信頼して任せてしまうと、

苦しい目に会うという事です。

 

雑誌広告は、今月創立した、実積の無い防音会社でも

広告料金さえ払えば、5ページのカラーグラビアで

広告を打つことも可能です。

 もっといえば、どんな誠意の無い会社でも

過去にお客と多くのトラブルがある会社でも

広告は掲載されます。

 

広告は、雑誌社に高いお金を払って

掲載してもらっているのです。

 

大事な事なのでもう一度書きます。

 「デメリットは一切教えてくれないまま

契約書にサインをさせようとする会社です」

(120%事実ですし、そう言う行為は違法行為です)

 

 

 このようなトリッキーな

(巧妙に盲点を突いた仕掛けのある)広告が、

この会社の場合多いので騙されない様にしてください!

木造でもドラム室が容易く造れる!

みたいな広告を打ってるこの会社。

 

*********************

だからこそ、(社団法人)日本音楽スタジオ協会の

前理事長が、警鐘を鳴らしているのです。

 *********************

 

何気なーくではなく、目を皿の様にして

彼らのHPの施工例を、じっくり見てください。

書類も最高に拡大してじっくり観察してください。

ドラム室も、ピアノ防音室も

ほぼ全部の施工例で遮音性能ごまかしが行われています。

 

 じっくり見るとほとんどの例でJIS規格のDではなく

Dダッシュが使われてる、または

カモフラージュのためにダッシュを付けないで書く場合もあるのですが、よく見ると

D-68とか書いてあるのが多いです。

(同じ物件の同じ東側なのにDと書いたりDダッシュと書いたりして、表記を混在させ、

あたかも同じ性能であるかの様に

誤解を誘っています。

有利誤認表示という、景品表示法違犯広告法です)

 

この会社の自社独自遮音規格D'ダッシュは

日本全国で共通している規格ではありません。

あくまでも、

日本工業規格「もどき」「まがい」であり、

日本国のスタンダードな全国共通防音基準の

性能保障しません(できません)よ。

という意志の表明です。

防音技術が無い事を自ら認めてるのです。

JIS規格より、数等級(つまり数十デシベル

低い性能だと覚悟しておいた方が良いでしょう。

Dダッシュ60ならJIS規格の D-40程度と。

 

JIS規格の数字は、精密機器で測定した音が漏れてる

音量をそのまま表した数字ではなく、

5段階ずつ変わる「等級」の表示なので

D-63とか58とか71などの数字はありえないんです。

 

D-68とかいてあったら日本工業規格ではなく

この会社の独自の偽規格という証であり、

実際の性能の等級は、数段階落ちると思ってください。

68とかいうおかしな表現という事は

一カ所、自社に都合のいい周波数帯だけで

判断して決めているのです。

日本工業規格は低音から高音まで6カ所の周波数帯の性能を全て満たしてないといけない厳しい規格です。

 この会社はなかなかその基準を満たせないのです。

 

音楽室にとって、遮音等級が数段階も違うという事は

「全く使えない」という事を意味します。

 

具体的に例えれば、

 「深夜もドラムを叩ける防音室」を希望したのに

 4歳の子供のアップライトピアノ

昼間数時間練習するだけの簡易防音室を

作られて逃げられる、という感じです。

 

(繰り返しますが、JIS規格のDまたはDrは、

測定したデシベルのそのままの数字ではなく、

 

JIS規格が定める低音から高音まで6つの周波数帯の

すべての定められた遮音性能を

全部満たした事に対する等級(グレード)です。

 

ですから60の上は65。D-60の下は、D-55です。

低音から高音まで一カ所でも性能を満たしてなければ

一気に65から60に等級が下がります。

 

彼らの数字が 61とか58とか半端な数字になってるのは

一カ所だけ、自分たちに都合のいい周波数帯の数字しか

判断材料にしてないから、ああいう表記になるのです。

 

具体的には D-71とかいてあったら、日本工業規格では

D-50程度である可能性もあるという事です。

 偽規格Dダッシュには、なにも規則性はありません。

 

 理論的に案出された規格ではないからです。

 単なる裁判対策です。

技術の無さ、それ故に失敗施工を防げない事に対する

「逃げ」の対策です。

 

 

 客に数字を示す際、文句を言われない様に

いくらでもさじ加減でテキトーに数字を作れます。

 ドラム室で、実際D-50しか出てなかったら

客は不安がるだろうなと思えば、D'-68とか

報告書に書いて客を欺くのです。

(わたしもやられました)

 

 HP掲載の自信のある?施工例でさえ

全施工例でこういう誤摩化しがあるのですから、

 

 その影で一般の方々がどれだけ手抜きをされてるか

ご理解いただけると思います。

 

繰り返しますが、

 だからこそ公人(公務員という意味ではなく社団法人の代表者であったり、大学で教鞭をとったりもしてた公の事を考える方だからという意味です)である、

 

(社)日本音楽スタジオ協会の

前理事長の音響工学の学者さんが

「D’ダッシュという規格に注意!問題になっています」と

警鐘を鳴らしているのです。

 

::::::::::::::

 

この会社は「30年の実積」とか豪語してますが

実際、「防音会社として」は、事実上、10数年ほどしかまともな実積が無いと考えていいと思います。

会社の登記はもう少し前ですが、

 防音業ではなく普通のリフォーム業中心だったのが

沿革に書かれてます。(平成8年に防音業に重点を置き始めるが、実際は創業者が社長を辞任し(誰の意志で?)

外部から新社長と建築士を入れたころから平成17年あたりに

やっと防音業者として産声を上げたという認識で良いと思います。それまでは音響の専門家は所属してない会社だったのですから)

 

現在も音響の専門家は所属していません!!!

話しが矛盾してるように思えるかもしれません。

 説明しますね。

 私は内部事情に詳しく無いですが、

 平成17年あたりに、防音会社から、防音室の図面をかけるスタッフを1人入社させたのは知っています。

あるレコーディングスタジオの方に聞きました。

 

 しかしその建築士が小さな予算の、一般客の

 防音室に関わる訳ではないのです。

(全くないとは言いきれませんが)

 雑誌を見て依頼する、一般人の低予算の仕事は

 設計士も初心者、施工もデザインシステム

しかもデザインシステムが下請けに施工を全部依頼するときは、

下請けが防音室など造ったことの無い

建設業の認可も持ってない工務店であることも多いと思います。

 コスト削減のためです.だから当然失敗する訳です。

私の防音室は、絶対に音響のプロが関わった!

なんて言えない「しろもの」です。

 音響のプロが見たら

「呆れてしまう様な」施工なんです。

 

もし「関わった」としてあんな結果なら、音響の素人と

言わざるを得ません。

 

 防音室の図面を描ける一級建築士と「音響のプロ」は

 厳密には別の分野の仕事です。

  一級建築士は大卒で、実務経験2年で

資格試験に合格すればなれますが、

建築士が防音室やスタジオを造れる訳ではありません。

 

 逆に「音響のプロ」と言われる、音楽室内の

ルームアコースティック(アンビエンス=美しい響き)

の専門家である方で、建築士の資格を持ってない人も

当然ですが多いです。

 全然別のお仕事だからです。

 

(普通の一級建築士に音響の知識はありません。

住宅を設計するための資格だからです。

 

スタジオ協会前理事長が「見よう見まねの防音会社」と書いてましたが、

まさにこの会社こそ、そう言う会社なのです。)

 

当然の事ながら、新参の実積の無い防音会社に

たくさんの仕事があるはずもなく、

2010年あたりはまだレコーディングスタジオの施工例などゼロだったようですし、

一般の内装リフォーム、住宅建築と平行して

簡単な防音リフォームもやる程度の会社だったのです。

そして失敗施工が多かったのは想像に難くありません。

今でさえデタラメな施工なのですから。

 

(会社沿革をよくみてください。自社のHPですから

 話しはかなり盛っていますので話半分に見てください。

決して防音専門業者だった訳ではないのです、

民家を建てる会社だったが、住宅メーカーは優秀な会社がしのぎを削る世界です。そこでリフォーム業に

転換したかったのでしょうが、防音というのは

専門技術が無いと「全くお話しにならない」のでトラブル続出になる

ような業界です。

民家を造ってた一般の建築士さんには

「音響の知識」は一切ありません。

 

ですから肝心の防音技術に問題があるのです。

それをごまかすために、JIS規格に似せた

Dダッシュが考え出されたのです。責任逃れのために。

 

 

経験と実積がない、アマチュア向け簡易防音会社だからです。

-------------これは私の意見ではなく

 業務用スタジオ経営のベテランエンジニアの方のご意見です。

だから大袈裟な広告を打ちまくらないと客が来ないのです。)

 

決して、経験、実積の豊富な防音業者などではないのです。

2010年(の数年前)あたりから、リットー社のドラムマガジン

ギターマガジン、Sound&Recordingマガジン

ピアノ雑誌「ショパン」、「Player」誌等に広告乱打を始めて、アマチュア向け雑誌読者相手に小さな個人向け簡易防音施工をやる様になったのです。

マチュア向け個人防音室の多くは

石膏ボードだけで行われる簡易防音です。

 当然、トラブルだらけになるのです。

 

ほんのわずかな施工例で、17帖ほどの広い

バンドリハーサルなどをする部屋の施工で

珍しく湿式施工(モルタルや、コンクリートを流し込んで

コンクリートの壁を作る)をした例を掲載してますが、

遮音性能はやはりJIS規格もどき=D’ダッシュです

一般に、石膏ボードだけで施工された方が多く

そういうごくごく小さな簡易防音室でさえ

数百万円という(敢えて書きます、他の老舗の防音会社の方々に言われたので)ぼったくり料金でやっつけ仕事をして、利益を上げて来た会社です。

あなたの部屋が

コンクリートの壁を新たに作れるほど広い部屋であったとしても、金額は、かなり高額を請求されるでしょうし

それにも関わらず

遮音性能はDダッシュ(日本工業規格を満たせない性能)です。

::::::::::::::::::

(因みに、日本の木造住宅の耐震性を研究してる実積のある代表的二団体は、ともに、そのような

平面混構造ーーー同じ「階(フロア)」に木造とコンクリート

混在する‥‥‥というのを耐震性という観点で

「危険」と判断しています。

 ご確認なさってみてください。プロが考えれば

 普通に成り立たないアイデアなのです)

 

有名住宅メーカーと言われる会社で、

木造住宅を新築する際、

一室だけ、音楽用に、天井、床、壁

全部コンクリートで!というオーダーに

あっさり答えてくれる会社は無いと思います。

まず、別の方向を模索する様に

アドバイスされます。危険だからです。

 

:::::::::::::::::::::

 石膏ボードを数枚打ち付けて壁紙貼るだけの簡易防音室で数百万だったのですから、想像出来ますね?

 

石膏ボードは一般人が買っても一枚¥400程度

(91cmX182cmの標準サイズです)

この会社はそんなに厚いものを使いませんから

(更に、当然比重の軽い、安い値段のタイプの石膏ボードを

使ってるであろう事は想像に難くありません。

石膏ボードメーカーも何種類ものグレードの

ラインナップを用意していますが。)

安い石膏ボードを、しかも数千枚単位で仕入れるでしょうから、

更に安くなり¥300程度?以下@一枚 かも。

 壁に150枚重ねたとして4万五千円。それに壁紙

「一般家庭用の」ドア。それで数百万円取ってきた会社です。

 

 設計も初心者、施工も経験の無い安価で使える工務店に丸投げ、

だから粗利益があがるので、この方法

やめられなかったのでしょうね。

音楽家を苦しめて利益率を上げる方法です。

 

 

一般の民家の内装、建設をやって来た会社ですから

もしかしたら、建設省時代の古い古い

「告示1827」あたりを、見よう見まねで参考にして

防音施工をしてきたのでしょう。

 失敗例が多いはずです。

 

HPの施工例も、

 多くが5年前とか8年前とかのものです。

 この会社は年間300の施工実積が有るとか、

 

いつもの様に話しを大きく膨らませてますが

 信じられない数字です。

 ですから6年も前の施工例を

雑誌の最新号に広告したりするのです。

 経営が傾いてる時は

 更に手抜きが激しくなる可能性が高いです

(利益率を上げなけらばならないからです)

 今は特に注意するべき時期です。

 

 このこと(インチキ遮音規格のこと)は、

誰もが気がついてて、誰もが指摘してこなかった

「裸の王様」のエピソードの様なものです。

もしくは「パンドラの箱」でしょうか?

 

「大きなウソほどバレにくい」という話しもある程

「まさかぁ!!」と思う様な、

コペルニクス的発想のトリックなのですが

 

誰かがいつかは、徹底的に

指摘しなければならない問題でした。

自宅に数百万円から数千万円の防音室やスタジオを造るという客数自体、圧倒的に少ない、

典型的「ニッチ(特定市場分野)な世界」でのことなので

なかなか公になりにくかったというのがあると思います。

 

大手の防音会社の方々がこの会社のHPをみて、

「あり得ない数字ばかり羅列してる!」と気がついても

一体誰が、それを一件一件、実際にウソであると実証して見せて

この会社の欺瞞を暴く立場の人が居るか?という事です。

 防音も、断熱リフォームも

 

 手抜されていると感じても、なかなか一般の方々は

壁を壊してみる訳にもいかず、検証法も無いまま

ズルズルと今まで来ているのだというのは

想像に難くありません。

 

もし「JIS規格の遮音性能にみせかけて

遮音性能を偽るなんてことを

目的としたものではない!」とか言い訳するのなら

実際にサバ読みされてる方々のことはどう

説明しますか?

 計画的にやってるとしか考えられません。

 

なぜ自社独自規格を AE-60とかにしなかったのか?

 

 JIS規格の「D」と、極度に紛らわしい「D'」という

規格を採用してるのは、誰が考えても

「JIS規格の遮音性能を保障する様に誤解させるため

 

そして、手抜き施工がバレて裁判になった時

「うちは最初から書面ではJIS規格なんか保障してませんから。」と言い逃れする目的なのだと言うのは、

中学生が考えてもわかります。

 

 よく今日までこんなやり方がまかり通ってたものです。

組織ぐるみの計画的な**です。

 

 世界的な音響の科学者である前理事長が

 「Dダッシュを使う業者が居て問題になってます

 気を付けてください。JIS規格ではD  またはDrです。」

 と、コメントを出してくださったのは、まさに大英断で

 音楽家を守るために大事な発言でした。

 さすが公人といいますか、社団法人の役員さんで

 大学で教鞭もとっていらした学術博士である方です。

 実際の被害者も見てらっしゃるし、公益性を

重んじている方なのだと思います。

 本気で書いてるのだと思いますよ。たぶん。

 

 

 

https://www.facebook.com/%E9%98%B2%E9%9F%B3%E5%B7%A5%E4%BA%8B-218136905007304%EF%BC%8F

2016年1月14日のコメントです。

 

***************************************************

 

前回の記事に登場した

 

アコースティックエンジニアリング アコースティックデザインシステムの不可解な遮音性能に警鐘を鳴らしてる

 

日本音楽スタジオ協会の前理事長さんのHPにあるお言葉の引用です

 

*************************

物真似だけでの防音工事で、遮音計算もできないで、自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている、詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますのでご注意ください。

***********************

引用終わり。

 ドラムマガジンなどに毎月多くの広告を打っている

 アコースティックエンジニアリング、アコースティックデザインシステムは、

木造家屋でも簡単に高性能な(D-75!)ドラム練習室が作れるような勧誘<宣伝をしてますが、

 

  ::::臨時Newsです:::::

 

 その後HPをよく確認したら木造でD-75という

遮音性能は、ウソであることがわかりました。

 

防音室の、東西南北側とも日本工業規格の遮音性能でなく

自社で独自につくった遮音規格での表記だったのです。

 この自社独自規格=D’ダッシュ(JIS規格のDに似せて作った規格です)表記では

 物件によっては4等級以上サバ読みされてる被害者も報告されているので

この「木造でD-75、(実際は)Dダッシュ」

は実際は75なんていう奇跡のような数字ではなく

木造に防音施工した普通の等級であるとわかります。

(D-50~55程度?まあ、自社独自規格は

自由自在に数字をいかようにも表記出来るので、

もっと下かもしれませんし、全く謎です。

「謎のままにしておく」のが

 この会社にとってメリットなのです。

 Dダッシュの意味を、詳らかにしてはいけないのです。

 この会社の欺瞞が全て晒されるからです。

 

JIS規格のD-75が保障出来ないからDダッシュなのです。

 

ただ、17帖の広さがある物件の場合は

 壁に15cmのコンクリートの壁を作ったと書いてあるので、(それが事実かどうかさえわかりません

 D-60程度出ている可能性もありますが、なにしろ

 数字を誤摩化すのが日常の会社なので

何も信じられません。

 

あの物件の図面を見て、耐震性の研究を長年してる

法人の方は不思議そうにしておられました。

 

 同物件の窓が複数ある側も

D-65ではなく、偽遮音規格のDダッシュの65でした。

 

木造で窓がいくつもある側にD-65なんて

出るはずが無いのです。

この会社が公表する数字はまず殆ど事実でないと

思って良いと思います。ピアノ室も殆ど全て

JIS規格ではありませんでした。

  以上、Newsでした。

 

:::::::::::::::::::

この会社で変な契約をさせられ苦しんでる音楽家たちは居ます。そのことについても

 前理事長さんのコメントを引用させていただきます。

 

https://www.facebook.com/防音工事-218136905007304/

7月10日の投稿です

**************************

>「木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室は、出来ますか~??」

木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室の防音工事の見積をというお問い合わせが増えていますが、田んぼの中の一軒家(近隣との距離が充分にある場 合)で無い限り不可能です。簡単に「出来ますよ」という業者には、注意が必要です…..!!木造で出来ると言って、施工して問題となり裁判になっている ケースも多いのです。

 ********************引用終わり

 

 とにかくなんでも拙速に契約させ、インスタントな簡易な防音施工をされて苦しんでる音楽家達が居る事をご理解ください!

 

    施行後の音楽家の苦しみなど何も考えてくれない防音業者も存在するのだと、肝に命じて下さい!

 わたしもその一人です。

  防音工事で失敗して苦しむ音楽家が

 一人でも減ります様に!

 誠実で確かな技術のある業者選びが何より大事です!

  因みにこの業者のHPでは

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

木造家屋に D-75の驚異的な性能のドラム室ができると豪語しますが

日本の最も実績のある超大手防音会社は

「木造でD-75?無理です」

断言しています。

  さらに不思議なのは 木造でD-75遮音性能が達成出来るといいつつ鉄筋コンクリートのピアノ練習室は 最高ランクの性能でもD-70なのだそうです。  木造の方が高い遮音性能が出る?

 世界中の防音会社とまったく逆の事を宣伝しています。

:::::::::::::::::::::

この会社の施工例のピアノ室

マンションで、プロの男性が、フルコン(コンサート会場用)のピアノを二台弾く部屋なのに、

 隣への遮音性能はD-60台。

 そんな最高の遮音性能が要求される部屋なのに

 縦横何メートルもの窓がある。当然窓から回り込み音があります。

 深夜に弾いてもお隣の部屋に全く聞こえない?

 

 そんな訳無いでしょ!!

大人の男性がフルコンで激しい曲を弾けば

120dbは出る。隣に50db以上の大きな音で漏れてるのに。

しかも深夜にです。

 この話し1つでも、この会社のコンサルティング

いかアバウトなのかがよくわかります。

 

 相手はプロの男性ピアニスト、しかも通常のグランドピアノより大きな音の出るコンサート用ピアノが二台もある部屋

 

 それなのに、「深夜も弾く」とか、

そんな普通の事を事前に確認せず

施工に入ってしまう、いつものクセが

露呈してますね。

 

「本当はお勧めしないのですが」とか。

 つまりそんな深夜の演奏には耐えられる防音性能は出せなかったとわかってるのに、

 近所の方が苦情を言わないのでよしとしてる。

こういう業者が危ないのです。

 

 

 なぜ「木造でD(ダッシュ)75が出た木造家屋の様に

もっと高い性能出してあげられなかったのですかね?

 鉄筋コンクリートなのに。

まあ構造上の問題と、技術力の無さでしょうね。

 

あとマンションだともとからD-50の性能があるので

この会社が得意とする、安い石膏ボード類だけで

15くらい性能上げただけということでしょうか。

 

 しかもこの会社は常々

「鉄筋マンションの場合隣室側にはD-65を保障してる」

 

って言ってますが

それが事実でなかったということですね。

 鉄筋のマンションの隣室側にも

 インチキ規格のDダッシュであることを公表しています。つまり性能保障無し。

 

インチキ規格での保障ってことは事実上、保障無しですから。(どんなに音漏れしてても「自社規格では問題が無い」と言い返されます)

 

 もう数字は全てデタラメなんだと思われても仕方ないですね。

 

他のドラム奏者の例でも、防音室完成直前に

隣室にあまりにも漏れる事を施主さんが指摘した所

「どうにもならない。事前に隣室に音漏れがする事は

告げたはず。残金を払ってください。」とにべもない、

プロとは思えない返事だったそうです。

 

 そんなトラブル必至の施工に、あっさり突入するのが

この会社の特徴です。

 念には念を入れて、という繊細さが微塵も無い。

 

 私の場合もそうでした。

 事前打ち合わせで私だけ一生懸命、

やりたい音楽のタイプ、

防音室に求められる性能などを語っても、

相手は何も言葉を返さず、失敗するかもとか、

「そんな性能は我が社では出せない」とかは一切言わず、

 

インチキ規格のDダッシュのはいった仮契約書に

サインを急かし、前金受け取って

さっさと施工。終わってみたらスカスカの防音室でした。

 

 この会社に依頼する前に使ってた防音室の方が遥かに性能が高かった。深夜でも朝方でも、どんな音を出しても問題無かったし外からの音も何一つ聞こえてこなかった。

 

 その防音室から、さらにグレードアップした環境を求めてこの会社に依頼したのに、 前の防音室より高い

 お金を払って、わざわざ以前より遥かに低い性能の防音室に乗り換えざるを得なかったこの思いを

味わって欲しくないんです。

 

 「遮音性能などの打ち合わせしなかったのか?」と言われそうですが

当然しましたよ。でもこの会社の使う遮音性能は

日本の普通の遮音性能ではないので

話し合っても意味が無いんです。

事前にそれを説明してくれないでサインさせるので

 

意味が無い。

意図的に

誤解させた状態でサインさせるからです。

話し合いより遥かに劣る結果になっても

「我が社独自規格のDダッシュでは

素晴らしい仕事が出来たと思う」なんていうふざけた旨の報告書を書いて

送って来る、そういう事を平気で出来る会社です。

 

 彼らは「一件でも多く仕事をこなしたい」それだけで

やっています。やっつけ仕事の犠牲にならないように

十分気をつけてください。

 

:::::::::::::::::::::

 

 先述しました、あのイギリスのアビーロードスタジオを

イギリスのスタッフに頼まれて4つとも設計し直し改修なさった

 日本音楽スタジオ協会の前理事長のお言葉をもう一つ引用させていただきます。

>「ドラム、ベース、映画館などの重低音は、125Hz以下で遮音性能D値の対象外」

遮音性能は、JIS規格でD値で評価されています。

しかし、このD値は、周波数125Hz以上が対象です。

したがって、ドラム、ベース、映画館などの重低音、125Hz以下は、

対象音域ではありません。

軽量材・木造などの軽量壁で構成されたD-65の壁と、

コンクリートのD-65の壁とでは、この125Hz以下の周波数での遮音量に差があります。

軽量壁の場合は、ボードの共振周波数が、63~31.5Hz付近にあり著しく遮音性能が低下する場合があります。
このことを知らず、木造でもドラム室、リハーサルスタジオ、映画館が「出来る」と言って問題となり裁判になっている業者さんが多いのです。

そして、お客様との契約は、D値のみなので、裁判でももめる最大の原因となってしまっています。

          引用終わり

 

この会社の公表する数字自体に信憑性が??なものが多いので(他の大手防音会社に相談すれば、その意味がわかります)

たとえ独自企画 Dダッシュが使われてなくても

JIS規格のDやDrに見えても、数字自体そのまま信じないで

 第三者機関に測定してもらいましょう。

 少しお金がかかりますが、その分この会社の測定は要らない、といって値引きさせてでも、正確な数字を測定出来る業者に依頼しましょう。

 その旨最初に書面にしておけば

 数字のサバ読みの可能性も下がるかもしれませんから。

 

雑誌に掲載されて、かなり派手なタイアップで

この会社でドラム室を造ったドラマーの方がいましたが

(何度も雑誌に掲載された物件です)

 

 完成後すぐ

「自宅のドラム室は長年の夢でした。

しかし 事情があり使えなくなりました。

 もうここまで来ると怒りを通り越して笑えてしまいます。」

とブログで報告していました。(今はなぜかそのページが消されています)

 その方も木造で、隣の家とかなりくっついて建っている

ご自宅の方でした。

 何が有ったかは、想像にお任せします。

事実は全くの謎です。

以下のスレッドの>>882からです

http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/compose/1399933054/l50

 

 使えなくなったのに、

今は自宅スタジオ使えてる?のでしたら、

なぜ二回も音楽雑誌に掲載した

タイアップスタジオがこの会社の施工例には載ってないのでしょう?

 他社で施工し直したのでしょうか?

 

木造でも二重構造と書いてるので、雑誌とタイアップの

プロのドラム奏者の方のためのスタジオですから

かなりの予算をかけて

 木造内部に新たな壁を作った可能性はあります。

 雑誌掲載物件ですから、見た目もかなり気合いが入った施工でした。

 しかし、そういう周到な施工をしてもらってない人が

苦しんでるという事です。

 周到な施工をしてもらった人でも苦しんだのですから。

 雑誌の宣伝に使える様な物件は、真剣にやっているのでしょうか?

 

わたしも 防音室完成後

 2週間ほどで、思い切り手抜されている

 スカスカの防音室だと気がつきました。

 

 そう言う事なんです。

 

 

とにかく、これ以上できないというほど慎重に。

 当日のサインは絶対にしてはいけません。

 

見積書にでも!です。

 都合が悪い事は一切説明せず さっさと仮契約書にサインを迫る事があります。

 

 「見積もりは無料だから」と、とにかく自社に引き込もうとする勧誘にも厳重注意です。

 見積もりが無料なんて当然です。

 

その

「見積書」が「仮契約書」になってますから見積もりまで引き込めば、あとは一気に勢いで‥‥‥

 

と成り行きに任せては絶対ダメです!

おかしいとか「不誠実だ」と感じたら どの段階でも施工中止!!を申し渡して

 手付け金返還を依頼しましょう。この内容も

その他の、一見当たり前に思える様な瑣末な事まで全部文字にしてくれないうちは

サインしてはいけません!

あとで「そんなこと契約書に書いてないから」

しらばっくれられたらおしまいですから!

どんな小さな事も、

仮契約の書類から「文字にして」盛り込んでおきましょう。

 文字にして書面にしておくのが何より大事です!

いざ、トラブった時、書面が一番の証拠となり

書面をもってる方が断然有利なのですから!

(仮契約書の最後に、

「この仮契約書は本契約締結後、内容が失効する」というような

文言があったらサインするのはやめて

いったん帰ってもらい、無料弁護士相談に行きましょう!

 

 

この会社は、建設業法をいくつも破っています。

 

 

 仮契約のあとの本契約書の「写し」

 契約のその場でくれなかったら

 契約書にサインしてはいけません。

 

同じ契約書(約款付き)が二部用意されてるのを確認して

 いったん帰ってもらい、役所の建築の専門家といっしょに契約書に、おかしな点が無いか?

 業者側だけに一方的に有利な書類ではないか?

 など‥‥‥を十二分に確認してから

 後日サインしましょう。

 

契約時に様々なトリックを使って、客を騙そうとする

 悪い知恵を持っている会社です。

 

このことは多くの関係組織に報告してあります。

 

 

:::::::::::::::::::::

 最後に、タイトルにある「木造家屋でドラム」が

全く不可能なのかどうか?について少しだけ追加します。

 半世紀に渡って、防音室やスタジオ設計に関わった方は

 

 田んぼの中の一軒家でない限り無理というご意見です。

 それは、正解だと思います。

 真剣に、あとあとの事も考えて、近所とトラブルにならないように配慮してくれる、誠意のあるまともな防音会社は、どこも同意見だと思います。

 

 都会ではなかなか 田んぼの中の一軒家は見つけにくいかもしれませんが、時間をかけて探すと

 なぜか周囲の家から、かなり離れた位置に建ってる

 一軒家が見つかる事もあります。

 そこに、コンクリートの浮き床などの基礎工事等の施工をし、木造なら

 まわりへの遮音性能は、D-55くらいしか出なかったとしても、(つまり100デシベルのドラムの音なら

45デシベル外に漏れる)

近所の家に音が到達するまでに

かなり減衰してる場合があり、ラッキーな事に

可能な場合も無くは無いと思います。

 

しかしあくまで「外にある程度漏れてる」

 

のが前提ですので、至近距離に新しい住宅建設が始まった

等の条件で、あっという間に使えなくなる可能性もありますね。

そんな外的要因に左右される防音室は

絶対後で悔します。

  じっくりお考えください。

 

お勧めしません。やっぱり誠実で技術のある業者さんにしっかり相談しましょう、一年くらいかけて。

 

 物件の広さに恵まれてて、自宅のお庭の敷地面積がもの凄く広くて、隣家までに15メートル離れてるとか。

 

施工費用にも

糸目をつけないのでしたら、先述しました様に

 内部にコンクリート壁を作ってという

 かなり手のかかる施工をすれば可能な場合もあると思います。

(しかし、まともな会社は木造の中に一室だけ

天井、床、壁、コンクリートの防音室

など造りません、 計算上無理だから、ですし

 だましだまし、小手先の小細工で造ったとしても

地震の際、大変なことになる可能性が高いのです)

 

この会社はあと先を考えず、あとでトラブルになるのがわかってそうな物件でも引き受けて

施工して逃げてしまう防音業者も実在するので

困りますね。

(防音工事facebook  で見られます)

 

  業者選びは本当に難しいです。

 防音業には許認可が無いからです。

 建設業許認可を持ってる民家を造れる会社が

 防音の知識がある訳ではないのです。

 じっくり検討して下さい。

  

:::::::::::::::::::::::::

 ヤフー知恵袋で この会社名を検索してみてください。

かなり突っ込んだ議論されてる質問もあります。

 

 

 

※お役立ちリンク 

 

・「リフォーム110番」

http://www.geocities.jp/toraburukyukyutai/risounomaihoumu/rifoumu110bannindex.html

 

一般社団法人 日本音響材料協会

 一般社団法人 日本音響材料協会


防音に関する技術、建築音響の発展に寄与する目的で昭和28年に設立し、同38年に公益社団法人を認可された長い実積の社団法人です。
純粋に学究的に防音技術、建築音響、防音素材の研究をしている組織で、日本を代表する老舗防音会社や、防音素材を開発する会社、大手ゼネコンなども加盟している信頼できる法人だと思います。

 

消費者庁

景品表示法違反被疑情報提供フォーム|消費者庁

不当表示や過大な景品提供など景品表示法違反の疑いのある事実に関する情報を受け付けるものです。

この会社のインチキ防音規格、D’ダッシュについて

不当だと感じた方が多く情報提供するのが大事です。

被害者でなくても構いません。

 

 ・東京都都市整備局

市街地建築部 建設業課 建設業指導担当 

直通 03-5388-3358

http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/kenchiku/kensetsu/kensetsu04.htm

 


麹町警察署 - 警視庁 - 東京都

麹町警察署

悪質商法リフォームにひっかかったかもしれない」と

受付で言いましょう。
麴町警察署防犯係 03-3234-0110

 


・住まいるダイヤル(公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター

https://www.chord.or.jp/
国がやっている悪質リフォーム欠陥住宅の相談システムです。
建築士さんと弁護士さんが2人で相談に応じてくれます(無料です)

 

日本建築士会連合会(03-3456-2061)

公益社団法人日本建築士会連合会

 

・日本建築士事務所協会連合会建築苦情相談 

(03-3552-1281)

一般社団法人 日本建築士事務所協会連合会

 

日本建築家協会 (03-3408-7125)

JIA 公益社団法人日本建築家協会

 

国民生活センター03-3446-0999

国民生活センター

 

一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会

住宅リフォーム推進協議会

 

国土交通省 土地・建設産業局 建設業課

建設産業・不動産業:建設業 - 国土交通省

 

::::::::::::::::::::

      ※参照ブログ

 

※「ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」

http://ameblo.jp/bouonkouji/

 

防音会社の非常識さが良くわかるブログです。

 とても辛い思いをなさった様で、心から

同情出来るブログです。

 (社)日本音楽スタジオ協会の前理事長さんの

facebook 防音工事」

でも紹介されているブログです。

 

 

※「なぜ手抜きスタジオが生まれるのか?」

 被害者のハードコア?ブログです。

 http://blog.livedoor.jp/let_music_rule/archives/%E9%9B%91%E8%AA%8C%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%81%A8%E8%87%AA%E5%AE%85%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%81%AE%E6%A0%BC%E5%B7%AE%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%80%82

 

 「アコースティックエンジニアリングの防音性能は?」

http://blog.livedoor.jp/let_music_rule/%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0

宣伝ブログに惑わされない!

 はてなブログ様。このブログを削除する要請を

して来る者が居たら、削除に応じる前に

その者の名前とこのブログを警察に通報してください。

 公益性をご勘案ください。

 ご協力御願いいたします。

 

この防音会社は「違法業者です」

 

 何度も書いて来ましたが、

大事な事なので繰り返しますね。

 

 わたしがまるで、「揚げ足取り」のように、

このインチキ会社の宣伝のアラ捜しをしてる様に

感じるかもしれませんがまったく違います。

 

まともな(適法、合法的な)防音会社でしたら

 少々、自演っぽい宣伝サイトがあっても、

ステマがあっても笑って見過ごす事が出来ます。

 

 しかし、この

違法な「まがい業者」は、

とにかく多くの雑誌広告や、

その雑誌と連動したweb広告、

提携した特定の客?!(多くの事実上の身内を含む)

の宣伝ブログなど、

夥しい広告で一般客を釣ってデタラメな施工をして

逃げてしまう悪質業者です。

ですから罠にはまらない様に警戒する必要があるのです。

 

 被害者を出さないために、公益のために

 ウソを見抜く必要があるので書いているのです。

 

 大事な事を繰り返します。

 

(同じ事をクルクルなんども

書いてる様ですが、お許しください。

でも、何度も同じ文章が出て来ると

理解も深まりますよね^^:)

 

この業者をほめちぎる、サイト、ブログ、

ランキングサイト、匿名掲示板、知恵袋などの情報は

 

ほぼ全て、

この会社自らがやっている「広告」です。

 

一番大きな有害情報が含まれた、

この会社名で検索して検索エンジンで、

Topページに必ず出る

一見、個人ブログの様に見える

ピアノブログは、

 

この会社が施工開始するときから

「ブログで広告する」約束で書き始められたものです。

 

だから施工時の写真等も掲載していて

SEO対策にもなると思ってるのでしょうが、

防音工事についてのテクニカルな説明は

インチキ業者の、インチキ理論そのままですし、

 

アコ社の人間に、インチキ防音性能を擁護するための

トンデモ防音理論を吹き込まれたって言う事ですよね。)

 

$$$$$$$$$$$$へ続きます。

 

 ::::::::::::::::::

自分の言葉と意志で書いてなページなので

なんだか、そのページだけ、言葉が浮いてしまっていて

バツが悪そうに、申し訳無さそうに書いています。

 

 

何度も書きますが、真面目なピアニストの方のブログに

違法な広告を掲載させている違法業者への文章です。

ピアニストの方は違法業者に利用されてるのですから。 

 

他のもう一人のピアノブログも

もう一つのピアノのブログも

アコースティック社の防音記事のときだけ

レスが降って来る様に数人。

他の記事には殆どレスがないのに?

当然、アコ社の方々がレスしてるのでしょうか?

自社の宣伝書いてくれてるのに無視する訳にいきません

からね?

 

こういう事を書くと、突然他の記事にも

レスが増え始める様な気もします。

 

$$$$$$$$$$$

なぜなら、

 そのトンデモ防音性能についての解説の

数行はアコースティック社から渡された下書き通りに書い

たものですよね?

全く一字一句、同じ文言の文章が、

 

まったく赤の他人と見える男性のブログ

(しかも全て漢字だけの、

絶対に日本のブログとは思えない様なブログ)内に

あったのは何故?

これはヤフーさん(提携してるgoogleさん)が

見つけ出してくれた情報です。

いったいどうなってるんですか?

 

もし、「変な言いがかり」と言うなら、その辺を

きっちり説明した文章を警察に送付してください。

出来るだけ速やかに)

怪しすぎるのですよ。

 

:::::::::::::

全ては

たった1行の、「大ウソ」=「遮音保障がある」

という大きなウソを検索ユーザーに刷り込んで騙すための

小手先のSEO対策テクニックなので

進化したアルゴリズムは、正しい判断を下してくれる様に

なるはずだと確信しています。

真に検索ユーザーの利益を最優先してくれると信じます。

 

:::::::::::::::::

東京都生活文化局 

消費生活部 取引指導課 表示指導担当

の方々の、迅速な指導を御願いします。

 

この会社の違法広告は

彼らの公式HPやブログだけでなく

 

彼らと提携しているブログの中にこそ

大きな違法広告があるので

(そうやって指導を受けにくいような工夫をしている)

いくつもの宣伝ブログへの指導も

急いでください。

::::::::::::::::: 

そのブログが、常時 

検索エンジンでトップページに固定されてるのには

そういう「ウソを刷り込む」という目的があるから、

大金をかけてSEOしている。ということですか。

 

 この会社名で検索し、ざ〜っと大まかに

10ページほど見て

 このような会社を絶賛するピアノブログは3つ?

そのうちピアニストのブログは2つですね。

 

すべて当然タイアップです。

 

Webにある情報は、(当然ですが)、

「Webにアップして、告知、広告、宣伝したい」

という意志と(webにアップする)行為がないと

勝手にwebには上がって来ません。

意図を持った誰かがアップしているという事です。

 

さて、

この会社で施工する前から、広告目的でなく

書き始められた

ピアニストさんのブログも登場しますが

 

このブログ主さんも、

ご本人に全く悪気はないのですし何も非はないのです。

 

なぜなら、彼女は

「ピアノを長年弾いていてブログを書いているお客」

という条件を満たしていて、

この会社が「宣伝に使える!!!」と思ったからこそ

実際に、かなりていねいに施工されたのでしょう?!

 

 防音性能自体はそんなに高そうには見えませんが

練習室ですから、元から「音が外部に漏れる」、

という想定なので問題無いのでしょう。

 彼女は正直に語ってるだけでしょう。

  たぶん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

 確信は持てません。

 

というのは、或る「キーワード」のせいです。

 よかれと思って、またはこの会社に促されて

そのキーワードを書いてるのでしょうが、私には

全く逆効果に見えます。

 

それが「確信を持てない」理由です。

 

「お客のために、かなり無理も聞いてくれるいい会社」

の様にかなり(少し不自然なほど)

持ち上げて書いてます。

まあタイアップですから

褒めない訳にはいきませんよね。

 

しかし、

そんなていねいな施工をされる方は

滅多にいません。

 

この会社は

「自社の宣伝に貢献する客か?否か?」

で、天と地ほどの扱いの差をつける会社で

す。

 

大袈裟ではありません。

 

ブログで宣伝してくれる客(身内も多い)へは、

まるでお姫様への様な、無理も聞いてくれる

ていねいな扱い?(と書いてもらい)

 

片やそれ以外の一般客、わたしや、この会社の酷さを

ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法

というブログで綴ってる一般客たちへの扱いは、

 

下僕への扱い以下です。

 

全く大袈裟な表現ではありません。

なぜって、まともな仕事をしないだけでなく、

 

客に損害を与えて

不法に金を取って逃げるのですから。

 

客以下の扱いです。

 

 

まさに もの凄い差があるのです。

 

そう言う会社なんです。

 

その歴然とした証に

つい最近になって、

関西営業所の殆どの施工例から

インチキ防音性能の表示が全部削除されたり、

1つだけ残してるのは、

「防音性能ごまかす会社」という評判を気にして?

何十年ぶりに

最近、初めて?!まあまあ真面目に

やってみた施工でしょうか?!

でも、インチキ防音規格D'ダッシュ表示です。

性能誤魔化されてる可能性は高いと考えるのが普通です。

 

「木造に鉄筋コンクリート並みのドラム室

をつくれます!」

などと、誇大なあり得ない?!防音性能を

喧伝していた

「ドラムスタ」が

サイトごと、丸ごと消滅しました。

 

自慢の施工例であるはずの

公式サイトに宣伝してた物件でさえ、

殆ど全てウソの性能だったという事です。

 

推して知るべし、雑誌タイアップも無く

HPに掲載されることもなく

モデルルームでもショールームでもない、

 

一般の客(いわゆる客です。

サクラではない客のことです)

の防音室の施工が

どれだけデタラメなものかは

普通に考えていただければ

お解りいただけると思います。

 

まさに、その通り。

 

「冗談じゃないのか?」という様な

デタラメ施工を平気で繰り返して来たのです。

 

まるで、この国は何をやっても許される

無法地帯だ。とでも考えてるかの様に。

 

しかしこの会社は「悪い事をしている」と

意識しながらやっています。

しかし、そのことで罪悪感は感じていません。一切。

 

ここが重要なポイントです。

悪意がはっきりとあるという事実が大事なんです。

 

わたしも、依頼したものと全く仕様の違う

「なんちゃって防音室」を作られて逃げられ、

「おかしいじゃないですか」と連絡しても

無視され逃げ仰せられました。

見に来る事さえしませんでした。

それもそのはず、最初からそういう

簡易防音施工だけしてで逃げるつもりだったからです。

彼らにしたら、「予定通り」なんです。

 

何度も書いていますが、象徴的な例なので。

上記の被害者ブログのピアニストは

大事な高級家具(楽譜だな)をこの会社に壊されても

補修費用を払う事を拒否され続けました。

 

(それって普通に

「器物損壊罪」刑法261条。

に見えますよね?

お客さんが訴えていたら。)

 

半年間、お客さんが、諦めずに談判し続けて、

(その間、そうとうイヤな思いをしたでしょう。

容易に想像出来ます。この会社なら)

 

家具の修理費用負担を拒否し続けたであろう

悪徳な社長が辞任させられてから、社長が交代して

やっと修理費用が出されたらしいですが、

 

 壊しておいて半年後に「金払ったから問題無い」

なんて言う訳では当然無いでしょう。

(超ワンマンで自分勝手な社長に2度目の辞任をさせた

ボスは誰なんですか?)

 

客の家具を壊した上、半年間もの間、ストレスで

苛んだのですよね?

 

(交代した新しい社長はたった7ヶ月で辞任しました。

これは憶測ですが

「こんな悪質な会社に在籍してたら

自分の人生、キャリアが台無しになる」と

まともに判断出来る人だったのでは?

または、「客の家具の修理費用払うとは

けしからん!甘っちょろい!」と、

あの人にクビにされたのかも?

又はいまも在籍してるかもしれませんが。

※ 体験や、本人との会話の中のエピソードから

判断して書いています.単なる憶測ではありません※

 

 

この天と地のような 扱いの差。

タイアップしてる広告物件の客?(身内)と

その広告を見て釣った一般客への、扱いの差。

これがこの会社の本質です。

まあタイアップ物件は、

事実上、「客」への施工では無い訳ですが。

 

雑誌掲載物件、昔バンドをやってた少し知名度のある?

バックバンドのメンバーの個人スタジオ、

宣伝ブログで集客に貢献してくれる契約の

タイアップ物件、商業物件、豊洲モデルルームや

ショールームなどのズバリ広告物件‥

とにかく「宣伝に使える物件」

だけは、

技術的な限界はあってもそこそこ

ていねいに施工するようです。

(実態はわかりません。いつも通り杜撰であっても

タイアップですから、褒めちぎってる記事しか

表に出ませんから、宣伝記事のための物件ですから)

 

当然、

 派手な広告で集客したいから、

ブログで褒めちぎって欲しいから、

             です。

 

それ以外の一般客へは、

(つまり、この会社の殆どの客です)

一転して酷い扱いです。

 

 しかし、

そういう一般客は、

なかなかそう言う被害を表に出せません。

 

これを読んでるあなたが、70万円ほどの

断熱リフォームをやったとして

全然効果がなかった場合、

 即、ネット上で、その会社名を挙げて

糾弾出来ますか?

なかなか出来ませんよね?

 

逆に7000万円の欠陥住宅ならどうでしょう?

 

 

わたしもあるBBSに、何年も前に初めて

この会社に受けた処遇を、ほんの数行書いた時

 数ヶ月後に見てみたら、削除されて居ました。

そんな感じなんですよ。

 

結局、webというのは、極端に言えば

巨大な広告の受け皿、みたいなものです。

「販売促進」方向のブログ、書き込みが

優先されてしまうのです。

 

経済を中心に動いてる社会だからです。

 

「たった3ヶ月飲むだけで体重が20キロもダウン!」

なんていうサプリの広告がガンガン出てます。

 薬事法上問題ありです。

(そんな急激に身体に変化をもたらす物は

薬品と呼ばれます。食品として販売できません)

 

先日、回収されたバストアップサプリのように

なるまで販売を続けるのでしょうか。

 そういう綱渡りの様な、サプリや業者はたくさん存在し

ます。

 当然、webでの広告もたくさんあります。

 

当然、そこには需要が生じて

薬事法に抵触しない様な広告の打ち方」を

アドバイスするコンサルタント業も出来ています。

 行政指導や、措置命令を回避しながら

多くの集客をして収益を上げる

広告のアドバイス業です。

薬事法に違反しない、という考えですから

普通に考えて、薬品以外、サプリや化粧品である可能性が

高いのでは?

 普通、そういうものに驚く様な効果は無い物ですね。

しかし、売りたい。 広告が大事。と言う事です。

 

 

あなたが不心得者だと仮定して、

(または、効果などあまり無いと自覚している

サプリメントや、化粧品、美容器具、健康器具を

販売する業者だと仮定して)

あなたの会社が、メディアで糾弾されない様に

するには?

簡単です。メディアに金を払い

広告主、スポンサーになれば、メディアでの扱いは

突如一転するのです。褒めまくりです。

被害者を悪者にし、加害者をかばうような

方向にもっていくこともよくある事です。

このような悪質業者の手口としては。

悪質商法にお詳しい方に相談した際に

伺ったご意見です)

全てのメディアがそうだという訳ではありません。

お金に簡単に靡くメディアも多い、という意味です。

もちろん、公益性をしっかり考えてくれるメディアも

数少ないですが存在します。しっかり

みなさん確かめてみてください。

 

だからこそ「公益性」というスタンスに

しっかり取り組む様な試みが必要になるのです。

 

しかしここまで インチキが露呈してたら

話は変わって来ますね。

 

 ::::::::::

さて、こんなデタラメ会社でなく

まともで優秀な、実績のある防音会社の客が書いた

絶賛ブログって見た事がありますか?

優秀な防音会社を20社くらい思い出して

みてください。

 

あまりないでしょう?

 

この会社くらいですね。

 

(たまにあったとしても、

「防音室の施工は〜〜に頼みました。

さすがという感じのお仕事です。

お世話になりました」程度が

常識的ですよね?)

 

一方、

こういう、まがい商法の会社は

 

商品の質で客を呼べないので、

広告を打ちまくるしかないのです。

自演ブログでステマしまくるしかないんです。

ココ山岡」のダイヤモンドみたいに。

 

そしてその莫大な広告費を回収するために

 

その広告をみて「釣れた」一般客へ

低コストの素材、

低コストの図面(未経験のものが書いた図面)

 経験の無い、安価で使える下請け業者などの

徹底的な「安いやっつけ仕事」をして逃げます。

ココ山岡」の安物ダイヤモンドと同じです。

ココ山岡のダイヤモンドは、質が悪いですが

安い値段でなら売る事が出来る様なので

まだ「マシ」ですね)

 

 

もう、愚の骨頂としかいい様がない悪循環です。

というか、元々そういう商売しかできないから

「まがい業者」なのです。

道徳的な商習慣がわからないのです。そして、

不道徳であるというだけでなく「違法」です。

 

この会社が違法だと言うのは、

 客が依頼した性能に全く満たない性能の商品を

釣り合わない値段をとって、不法に利益を得て

逃げるからです。

 

不法に金を取る行為は

   当然、違法行為です。

 

金塊を1キロ買ったはずのあなたの金塊が、

計ってみたら500グラムしかなかった。

それと同じく、

その差額分、不法に金を奪っているのです。

 

この会社の売り物は、「防音性能」です。

坪単価でいくらという大まかな目安もあります。

 

それを誤摩化すのですから。

 

広告の違法性なんて、

この会社のやってる悪い事の

ほんの入り口にしか過ぎないんです。

(まだまだ違法広告はたくさん残ってるままです)

 

東京都生活文化局 

消費生活部 取引指導課 表示指導担当

の方々の、迅速な指導を御願いします。

 

 

その広告で騙された客から、いかに

不法に金を取ったか?

 

ここをしっかり、過去何十年に遡って

追跡調査してください

東京都都市整備局

市街地建築部 建設業課

建設業指導担当 さま

 

でも、大変面倒くさいでしょうね。

なかなかやってくれないでしょう?

だから「お役所仕事」と

言われるのでしょうか。僭越ながら。

最近の情報から判断すると、

東京都は、違法な建設業者が多過ぎて

都庁のマンパワーが不足してる様です。

言い訳にはなりませんが。

 

(弁護士さんのご意見も交えて書いています。

別に弁護士さんは行政への悪口は言いませんでした。

ただ、

「もう呆れるくらい、しつこく、しつこく

訴えないと無理」とおっしゃってました。

そんなこと、出来ませんよね。)

 

 

 契約の際にも、「インチキ防音規格」である

自社独自防音規格? =D'ダッシュについて

正しい情報を説明せず

 契約書にサインさせてしまいます。

 

これは歴然とした違法行為です。

 

何度も書きますが

トップページに固定されてる宣伝ブログは

 

一番大きなウソ=有害情報

    が含まれているからこそ

 

 

消費者にとっては有害でも

 

この会社にとって有利であるから

 

 

トップページに固定されているのです。

 

違法な行為で防音性能をサバ読みし続けて来たこの会社を

 

事実と正反対の会社の様に偽る情報

 

「この会社は

値段が安い上に遮音性能があ

るという完全なデタラメ情報」が

含まれているからこそ、

 

この会社は、必死で(おそらく多額の資金を使って)

検索エンジンでトップページに上げ続けているのです。

 

(ブログのピアノ教授法のコンテンツや

ブログ主らしき個人への中傷ではないことを

お断りしておきます。

あくまでも、そういう音楽家のブログコンテンツに

便乗して、違法な宣伝をしている

業者の、違法で悪辣な広告への批判です。

 

あのブログを、

検索エンジン会社のアルゴリズムが判断して

1ページ目に上げているなどという事は

とうてい考えにくい事です。

(でも、実際のところはよくわかりません。

アルゴリズムは「違法判断解析エンジン」ではないのですから

違法業者のサイトも当然表示されます。

(そういうサイトも

そのまま表示しないといけないんですよね。

違法な情報なサイトを監督、指導する役所がみて

情報得る時、そういうサイトが検索で見つからないと

指導も出来ませんからね)

たくさんの違法業者が自社のHPを持ってるはずです。

「正邪の判断をする訳ではなく」機械的に、

何も価値判断を加えず、

検索キーワードの関連情報が多いサイトが

表示されるのが基本の様です?!

 

ですから、google社の検索エンジンの代表者の方が

「検索順位にこだわるべきではない」と

インタビューで答えていますね。

Topページに表示される情報が、必ずしも

正しい情報だとは限らないという事でしょうか?

正しいか否かではなく、

 その「キーワードに関して知りたい」という

ユーザーの利便性に最大限答えてくれる様に

なってるのだと思います。

 

1億ほどもある?!サイトの違法性、公益性を

瞬時に判断など出来るはずも無いのですね。

それは検索エンジンのお仕事ではないのでしょうし。

もちろん、

検索エンジンの影響力は大きいですし、

巨大メディアには責任感も倫理観も不可欠です。

検索結果に責任を負うという判例も出てる様

です。(大変ですよね)

しかしよく考え抜かれた

その時点で最高の結果を導く、アルゴリズムに基づいて

判断してるのです。

 しかもアルゴリズムは常時、改善されて行っている

のですから。

たゆまぬ企業努力をなさっている訳です。

公益性は更に重要視される方向に行くと思います。

よく見ると、検索ユーザーのために

大変な細やかな配慮をなさってくださってるのを

皆さんも見つけられると思います。

SE様に、期待したいと思います。

これ以上、違法業者の被害者が増えない

ような検索結果を提供してくださる事を。

 

 しかし、そう言う理由なので(まだ改善の余地あり)

上がってる情報の中の

信憑性や、情報提供者の意図を見極めるのは、

まだまだ消費者の努力が不可欠です。 

消費者自身が、

しっかりした見識で見分けるしか無いんです。 

 

トップページに 

違法な虚偽の広告を含んだ

「ブログ」がある事を

何度でも指摘しておきます。

違法業者が、一般人を利用して

違法広告を打っています。 

 

行政の指導を免れるために

自社のHPに、書けない大きな虚偽広告を

一見第三者に見えるブログに仕込み

常時検索でTopページに表示し続ける。

 

この脱法宣伝法のトリックは絶対に

最大の問題点になります。

  

 :::::::::::::::::

ほかにも、一目でこの会社の関係者だとわかる

ブログはいわゆる「ショールーム

「モデルルーム」として集客、営業の拠点として

施工された物件を紹介する

事実上、身内のブログですから

わかりやすいです。

 

あと、??なのは

 某(男性)の個人ブログ?

 

 この会社の社名が一回でてくるだけのブログです。

そのうえ、この会社で施工しようとしたが

決定した」段階でストップしてしまった様子です。

 

 そのあと、ブログは続々更新されてるのに、

この会社で施工したという記事は一切ありません。

 

このブログは、珍しくタイアップじゃないですね。 

ただ、

そういうブログが、会社名検索で上位に上がって来るのは

不自然です。

 

この会社に殆ど関係がないブログだからです。

 

アルゴリズムは優秀なので、そんな判断をしません。

と、かいかぶってしまってた(失礼ご容赦)ようですが

実のところ、大勢の方々同様わたしもよくわかりません。

 

アルゴリズム景品表示法の改訂版の情報が反映されてる

かと言えば

 されてないと思います。そんな、その国の全ての

法律の要素を盛り込んだ「違法かどうかの判断システム」

では当然ないのですから。

 

だからこそ、後々、回収されてしまう、違法なサプリや

化粧品、業者などの広告も一時的には掲載されてしまう。

 

これは雑誌、新聞などや、電波のメディアも同じ事です

ね。

メディアに、捜査権は無いですし。

 

 

だからこそ違法業者はガンガン広告を打つ。

あとは、「ちょうちんブログ」でステマ

 

違法業者、違法な商品は多くの人々の目をかいくぐって

巧妙な宣伝を打つ。この会社の様に。

 

つい最近も、女性用のサプリが違法広告で販売中止になり

ましたが3年間売り続けた様です。

 

女性のコンプレックスに付け込んだサプリなので

かなり売れたのでは?

返金はなされ無いんじゃ無いでしょうか?

 

ですから、消費者が、違法性、インチキな会社を

見抜く目を鍛えて行くしか無いんです。

 

インチキ業者ほど広告を打ちまくる、ということは

何度も指摘しましたね。往々にしてそうです。

 

::::::::::::::

 

闇雲に、この会社の名前だけ記載してる

内容の無いブログが上位に表示される訳では

決してないのですから。

 

2ページ目には並びますね(^^;)

 

不自然に、上位に表示される宣伝ブログは

 そういうSEO対策業者

検索エンジンで、上位に表示させる対策を

有料で行ってくれる専門業者)を使って

無理矢理上位に上げさせてると考えるのが自然です。

 

逆に言えば、そういう小規模なSEO対策業者の技術でも

違法な内容が含まれたサイトが

上がって来るという事かも。

巧妙に「仕掛け」が施されてるサイトなら。

 

最新のアルゴリズムを常時分析しながら

最適化をし続ければ。

そう言うのをお仕事にしてる会社はたくさんあります。

 

::::::::::::

 

あと、関係者がやってると判断出来るブログは

この会社へのネットでの批判に対して、

逐一その個人ブログ内で、ムキになって

この会社に成り代わって弁明したりすることで

容易に判断出来ます。

 

 

この会社の普通のが、

そんな努力を常々してまで

会社のイメージを無理矢理上げ続けるなど

するはずもないので、不自然過ぎてすぐにわかるのです。

 

ここでは敢えて指摘しませんが、やはりピアノに関する

ブログという体裁を「表向きは」とっています。

しかし、ピアニストの方のブログではないと思います。

 

 

 

防音室も、縦横に何メートルもの大きな窓があり

防音性能は一切問われない様な

ただ「ピアノを弾くための部屋」という感じです。

最近こういう 防音技術の必要ない部屋の

内装が多いです。

:::::::::::::::::::

 

 

                              to be continued

 

 

違法な行為を、あとどれほど繰り返すのか?       

  はてなブログ様。このブログを削除する要請を

して来る者が居たら、削除に応じる前に

その者の名前とこのブログを警察に通報してください。

 公益性をご勘案ください。

 ご協力御願いいたします。

 

タイトル通りです。

この業者は「違法業者です」

(専ら公益を図る目的で事実を書いています)

 

皆さん、「違法リフォーム業者なんか存在しない」なんて

思ってる方は、皆無だと思います。

厳然とそういう業者は存在します。

あなたの身近にも。

 :::::::::::::::

 

今日久しぶりに、弁護士さんとお話してきました。

 

この記事のためだけにお会いして来ました。

(初めての弁護士さんです。

過去の相談と通算9回目の弁護士相談です)

 

この会社がやってる事は間違い無く違法行為です。

決して、「紛らわしい誇大な広告を打ってる」という

景品表示法だけの事ではありません。

 

 契約の際に、大事な事を一切告げないまま

サインさせるという商法自体が違法なのです。

 

もちろんデタラメな施工をして責任をとらずに逃げる事も

不法行為ですから(不法に消費者から金を取る行為)

違法です。こちらは時効が20年あります。

 

先日から書いている「事実と違う虚偽の宣伝を

自社と関係ある人間のブログ内に掲載せしめて

不正にお客を集めて商売する」というのも

当然、 ×ですね。

総務省の言う「有害情報」が含まれてるブログは

いわゆる「サブリミナル」言ってもよいブログです。

読んでる方々がそれと気がつかないうちに

さらりと、有害情報を読んでしまい

刷り込まれてしまうからです。

 

ヤフーさんは、「セーファーインターネット協会

を設立するのにご尽力されてる会社ですよね。

素晴らしい活動ですね。

 

中長期的にも短期的にも

消費者の音楽家に不利益をもたらす

有害情報が盛り込まれたブログにどう対処するか?

問題無いコンテンツが99%で1%が 「大きな有害情報」

の場合も問題は同じだと思うのですが。

 

防音性能保障など一切しない会社なのに

「性能保障がある」などという真逆の嘘の広告ですから。

違法な会社なのに、適法な会社であると謳ってるのと

同様な有害情報です。

 

公式HPには誇大な性能の表示だけですが

あのブログにはもっと大きな嘘。

公式HPにも書かれてない

「性能保障をする」などという

一番大きな嘘(有害情報)

書かれてるのですから、景品表示法の担当者が

あのブログの表示も一刻も早く照会してくれることが

被害者を増やさないために一番大事です。

宣伝に利用されてるブログ主さんが可哀想です。

大変僭越ですが、検索エンジンの会社樣方も、

彼女達に責任が及ばない様に配慮してあげてください。

つまり、有害情報を排除してからブログを紹介してあげてください。

 そのブログがもたらす公への害とメリットを

 数量的に判断するのではなく、少しでも

違法の有害情報が含まれていたらダメだと思います。

インチキ会社は、そうした宣伝に長けているので

99%の問題無いコンテンツに1%の害を盛り込みます。

 

買って来たお弁当のなかのおかずの95%は

新鮮で美味しく滋養豊富だったが、付け合わせの

お漬け物が腐っていて大量の病原菌が含まれていたら、

お腹を壊しますよね。

最悪の場合**です。(比喩表現です)

 

※くどい冗漫な文章になりますがご容赦ください。

「防音性能をごまかすことを(不法行為)」を長年

常習的にやってる

 

違法な会社を(体験から書いています)

「遮音性能保障がある」とあたかも

適法な会社である様かの様な

明らかなウソ

(有害情報)を

盛り込む宣伝ブログ

 

広告部分は違法であるという事です。

 

 大変巧妙です。さらりとさりげなく

大きなウソを、第三者のブログ内で書かせるなんて。

 

(一般人のブログを揶揄するなど許せないと思う方が居たら、勘違いです。

名誉毀損にあたるかどうか警察に相談してみてください。個人ブログの中のスペースを利用して

「隠れ蓑にして」違法広告を打つ、

インチキ業者の違法性だけを指摘しているのです。)

 

悪質業者、まがい業者は、このように見事なまでに巧妙に

宣伝、風評操作をします。それを見抜いてください。

 

関係者各位速やかに、

  請う刮目してご指導。

 

・東京都都市整備局 市街地建築部

建設業課 建設業指導担当さま

 

・東京都生活文化局 消費生活部 

取引指導課 表示指導担当さま 電話:03-5388-3068 

 

景品表示法違犯は懲役二年もあり得るのですね。

 

 2つの課が連携して、

 速やかに指導を御願いします。

 

これ以上の被害者が出ましたら、

許認可を出した自治体が適切な指導を怠った事が

原因ということにになってしまいます。

 

国交省の方は

「なぜ都庁の指導課はきちんと対応してくれないのでしょうね?

もっとしっかり対応してもらわないといけませんね」とおっしゃっています。

 建設業法を破ってる会社だと言う情報は

お持ちのはずです。

罰則規定がない項目でも、破っていたら指導・処分の対象だと

ハッキリ伺いました。同じ法律です。建設業法です。

 

違法広告につきましても民間に投げるのではなく、

しっかり精緻な監督、指導を行ってくださいませ。

 

都庁の内部の方は「行政を訴えたらいかがでしょう」と

アドバイスしてくれました。

別にこちらが、しつこく聞いた訳でもなく

普通に、成り行きをお話ししていたら

広聴の担当者が勧めてくださったのです。

 

行政の現場に居る方々にとって

行政を訴えるという行為は、逆に

「対応を急ぐべき理由になり得る」ので

ありがたいのかもしれませんね。

 

別に個人の違法性を訴える訳でもないので。

 

都議会議員さんらは

「そんなに行政が滞ってるのでしたら

その会社の件を都議会にかけて見ると良いのでは」と

方法を具体的に提案してくださいましたが、

被害者らがそこまで大変な思いをしなくても、

お仕事としてきちんと対処してくださると信じます。

 

担当課の若い職員さんは

「被害者の方が連携してそういう悪質業者がある事を、

ネットで注意喚起してください」なんておっしゃってましたが、冗談だと思いたいです。

それをするのは、許認可を出した東京都庁ですよね。

数分しかお話ししてないときのエピソードですし

大変お若い職員さんが明るく答えてくださった時の話です。

 

 

担当課の別の職員さんは、

「もちろん対応をじっくり検討いたしますよ」と

別の日にはおっしゃってくださったのは

大事な事ですので付け加えておきます。

 

 

この会社の扱う商品は、家が一軒建つほどの

高額な商品もあるのです。

安いダイヤモンドやエステサロンの回数券より

はるかに高額な被害が出るのですから。

昔大問題になった、同じく「まがい商法」の

会社の売ってた「まがい金塊」は

何百万円の値段だったか存じませんが。

 

 都庁の担当課が、

「基本的に業者にしか指導出来ない」というのでしたら

業者が、一般人に

「我が社の広告をブログ内に書いて欲しい」と

 依頼して書かせてるブログ内の記載も、

業者に指導するカタチで、

錯誤を誘発する虚偽の広告を速やかに撤回する様、

指導して下さい。

 

事実上、被害者を生む原因になる一番大きな

虚偽の広告(有害情報)は、公式HPの中でなく

常時 SEで上位に表示させている

この会社の関連ブログ内にあります。

 

ランキングブログ内の、ピアノ防音室で

JIS規格のD-70を 実際に達成しているのか?

 虚偽なのか?も調査が必要です。

防音性能のサバ読みを常習的に行っている会社です。

http://防音工事カカク.com/reseach/acoustic_eng.html

 

その個人?!?(ブログ主さん)と

この業者の因果関係を調査する際、

捜査権などの関係で、必要なら

警察との連携もお考え下さい。

 

(おっと、迂闊でした。民事不介入ですね。

では、業者の違法な広告への指導として

一見、業者が書いているのではない様に見えるが、

しかし実際は自作自演、又は他者に

 

「依頼して書かせている」

 

ステルス広告のブログ、サイトなどを

プロバイダー責任制限法で開示して、

そのサイトの宣伝記事記載に関して

どの程度このインチキ会社が関わってるか

調査していただくのはいかがでしょう。

もちろん虚偽だったり、錯誤を誘発させる曖昧なもの

宣伝してる防音性能が誇大過ぎて

信憑性が怪しい広告などに限ってです。

 

大きな虚偽が含まれた広告ほど、責任追及を逃れる目的で

「一個人の第三者の運営するブログ」のような体裁を

とってる事が多い様です。

 

とにかく被害の金額が大きいので

一刻も早い対処を御願いいたします。)

 

 警察庁の指定する「悪質商法」の要素を全て満たしています。

 

※「一般消費者を対象に、組織的・反復的に敢行される商取引で、その商法自体に違法又は不当な手段・方法が組み込まれたもの」

 

:::::::::::::::::::::::

 「防音性能のまがい商法」を長年行ってきた

   悪質防音リフォーム業者です。

 

10年以上に渡り、相当額の被害を出していると思われます。

 

その際、専門家の助言が必要なら、

この会社の被害の現場を視察し

実態を把握している音響の専門家である

 (社)日本音楽スタジオ協会の 前理事長にも

 尋ねてみてくだると良いと思います。

 

:::::::::::::::::::

 

例えば、(不謹慎に思われるかもしれませんが)

公益のために例え話を書きます。

 目の不自由なピアニストの方がいらっしゃったとして、

 

その方ご自身が特殊なアプリとデバイスを使って

ピアノブログを書いてアップしてるとします。

否、ここでは、敢えて、その方が書いているという設定にしてあるだけで、実際は別の人が書いているとします。

 

 その方のブログを利用し、インチキな会社が

嘘の広告をそのブログ内に、書いてもらって

そのインチキ会社を絶賛する記事を書いてもらったとします。リンクもいくつも張り付けて。

SEO的に、意味があるでしょうか?

今のアルゴリズムで?ブログの内容如何でしょうか?

 

 そしてその目の不自由な方は、その業者の

製品を使っていて最高に素晴らしいと絶賛する記事が書いてあるとします。

(ここではその方に業者から無料で提供されているとします。モニターとして)

 

ブログも真面目に更新されていて、真面目な内容だとしたら?

 そのブログは、そのインチキ防音会社の名前で検索したら トップページに出て来るでしょうか?

 一度考えてみてくださいね。

ピアノブログ、というキーワードだけでは、

もう何千も?!そう言うブログが存在しますから

なかなか上位に表示されるのは至難の業かもしれません。

実際にピアノの技法について出色のブログであるなら

あり得ます。

ポイントは、

「目の不自由な方が頑張って書いているというブログ」の中に、インチキ業者の広告が入ってるなどと

思いたく無い、想像出来ないという方が

圧倒的に多い、という点です。

更に、ていねいな言葉遣いで

人格的にも魅力的に思える方が書いている様に思える

ブログになっていたら、なおさらそうです。

 

バイアスがかかってしまうのです。

認知バイアスという観点でお話を書いているんです。

 

中には、広告の部分が「ステマっぽいな」と感じてる方もかなり存在するとしても、なかなか

「目の不自由な真面目な方のブログ」に対して

苦言を呈しにくいムードを作り出してしまうのです。

アンタッチャブルなかんじです。

 

しかし、金儲けのために何でもやる人たちは居ます。

チャリティー詐欺なんていうのはたくさんあるのです。

「地雷撤去募金」の中にも、真面目な募金もあるかも知れませんが

そうではないものもあるかもしれませんね?

 ::::::::

目の不自由な方を利用して金儲けをする業者も

存在する可能性は当然あると思います。

 

 *大事な事なので、はっきり書いておきますが、

 

この内容は決して目の不自由な方を差別する目的で書いてるのではありません。

 そう言う方を宣伝に利用した、違法業者がいたとしたら?

というお話を書いています。

 

 私自身、以前も書きましたが、(小さな事ですが)

点字ブロックに自転車が停めてあれば、可能な限り

移動させる様に心がけていますし、

道に迷いそうな白い杖の方には、必ず

「大丈夫ですか?」とお声かけしています。

 少しでもお役に立ちたいからです。

近い将来には、目に不自由な方が、気軽に最終段階まで

音楽製作を完遂できる楽器を企画したいという希望も持っています。

::::::::::::

この業者が違法な業者であるのは

もちろんずっと前からわかっている事ですが、

この記事を書くにあたり、久しぶりに

念を押す様に確認して来ました。

 

行政が何故こんな業者に指導しないのかと言う点についても、弁護士さんが御示唆をくださいました。

 

機会があれば書くかもしれません。

 

何度も書いていますが

社)日本音楽スタジオ協会の前理事長も

この会社は法的に処罰されるべきだとおっしゃっています。 

:::::::::::::::::::::: 

 

まず最初に、検索エンジンでトップページに上がって来る

一見、普通の個人のピアニストが書いている様に見える

この会社の宣伝ブログ)内に、

この防音会社について、

 

「お値段が安くて、安い上に遮音保障があるから選んだ」

なんていう台詞がありますが

100%デタラメなので、絶対に騙されない様にしてください。

 

性能保障なんか全くないし、それどころか

逆に、長年にわたって、組織的に意図的に

防音性能をごまかしてきた会社です。

(実体験に基づいて書いています)

そのカラクリは以下でじっくり書きますね。

他の投稿でも何度も詳しく書いて来た通りです。

 

しかし、

ブログ主さんご本人におそらく責任は無く?!?!

 

ブログ主さんは、

ブログ内でこの会社を宣伝する契約の方なので

特別に優遇された施工をしてもらったということ。

(おそらく、

ブログ内でこの防音会社を宣伝するという

申し合わせがあってから書き始められた

ブログであるということです。

 

だから検索エンジンの対策をしっかり意識して

tagに会社名。

 何カ所にも、このインチキ防音会社への

リンクが貼られています。

集客の目的を持ったブログです。

 

ご本人は嘘をついている自覚はあまりない?!?!

アコースティックエンジニアリングに言われたままを

ブログに記載している。

 

まず、

インターネット、その他の公式な情報で、

 

この会社に「防音性能保障がある」なんていう文言を書いてるサイトは

1つもありません。

このブログだけです。

何処で仕入れた情報でしょう?

甲斐氏に、そう書く様に頼まれたのですか?

 

 

この防音会社の公式HPにさえ、

雑誌広告にも

一切そんな記載は無いんですよ。

(逆に、公式サイトだからこそ書けないという事ですね)

 

 そして私も実体験しましたが

実際にそんな事実はなく、逆に

防音性能をごまかされて逃げられます。

その違法性こそが、この会社の 

最大の特徴です。

 

(このブログがこのインチキ会社の宣伝の

一番大きな役割を担っているという事です。

事実上、公式宣伝サイトです。

 

公式HPではこのブログの様に露骨に

自社を褒めちぎる自演が出来ませんから、せいぜい

新聞の「読者の声」のような体をとって、

「〜〜さんからこんなお褒めの手紙をいただきました」と

自社のアピールをするのが精一杯です。

 

しかし、第三者のブログ内ということにすれば

いくらでも、「すごいすごい!すばらしい!」と

褒めちぎる事ができますし、(そう言うブログをこの会社は他にもたくさん作ってます)

 

「この会社は責任を持って防音性能を保障する」なんていう大ウソを書く事も可能です。 

 

しかし、その文言を

(株)アコースティックエンジニアリングが

書かせているのだと言う点を、しっかり御認識ください。

東京都庁の建設業指導担当課の方。

 

 

 

宣伝という意味では公式サイトより大事にしているでしょう。

 

まがい商法会社にとって有益な広告は、

公益を害するのです。

 

虚偽の内容を書いて消費者を騙す広告だからです。

ブログ主?という女性はアコースティック社の社員ですか?違いますよね?だったら

なぜ、この会社が防音性能を保障するなどというウソを書けるのでしょう?

どんなサイトにも雑誌広告にもそんな「遮音保障」なんていう文言は全くないのに、

(実際そんな保障はありません!)

なぜこのブログ主さんは堂々と

誰も知らないそんな事を

書くのでしょう?アコ社に「書いてくれ」と

言われてその通りにしてるのですね?!?!

 

 これで全てが解明したと思いませんか?

 宣伝を担当する方のブログなんです、公式に。

 

(繰り返しますが他にもたくさんそういうブログを作ってますよ.この会社は)

 

でもあからさまにそう見えないように、

コンテンツを足してあるのです.語弊があるなら、

「真面目なコンテンツに

ウソの宣伝を合体させた」ということです」)

 

***************

この会社が防音室を作ったときから

ほぼ同時に、

ブログも始まってるのですよね。

2009年4月ですね。

****************

つまり、施工の前段階から

「当社をブログで宣伝してください」

という

話がついていたという事です。 

 

施工写真が本当のブログ主の防音室かどうかも

わかりません。

 

ただの宣伝だけのサイトが、トップページに上がり続けるのは誰にも不自然だと思われるのを良くわかってるから、

 

ピアノ指導ブログ、にウソの宣伝を便乗させたのです。

そして強力なSEO(業者?!)で常時トップページに表示して音楽家を騙してきたのです)

 

*************** 

コンテンツ自体はブログ主さんが育ててくれる。

長年にわたり、ウソの広告が上位に表示されやすい。

アコ社にとっては

それはそれは大事なウソ宣伝ブログなのです。

客をだまして獲得するための。

 ::::::::::::::::  

もし、被害者が

「あのブログに書いてある事を信じてしまい騙された」

とブログ主さんに損害賠償を請求出来るでしょうか?

できるはずもないですよね?さて?

では誰が責任をとるのでしょう?

誰もとりません。そういう仕掛けです。

この会社の十八番です。

 

ですから、自社の公式HP以外で

第三者にウソを書かせて、人を騙す商売を

手伝わせてるこの会社は何重にも悪辣なのです。

第三者にウソをつかせて、インチキ商売に

加担させてるのですから。

 

ブログ主さんは被害者でもあるのです。

利用されてるのですから。素直な方なのでしょうね。

 

この会社は訪問販売ではないのですから、

被害に遭うきっかけは

雑誌、Webなどのメディアです。

雑誌は、購入した人しか見ないし、

広告料を払って掲載させてるので、

絶対にこの会社をほめる記事しか書きませんから、

誰もが見られるWebで、この会社の事実が知られる事が

被害者をもう1人も出さないためにとても大事なのです。

 

 検索エンジンアルゴリズム

もの凄いスピードで常時改善され、最適化されて行ってるそうですが

 変わらないのはユーザーの利益、利便性

公益性を最優先すること、

とどこかに書いてありました。(誰が書いたのか

わかりませんのでアレですが)

 

もちろん慈善事業ではないので

広告などで利益を上げる事が大事でしょう。

 

 さて、件の

「この防音会社について

事実と正反対の宣伝が書き込まれている」

ユーザーを被害者にする危険性を孕んだブログが

トップページに表示される事での

ユーザーの利便性、公益性は何でしょうか?

 

 逆に、そういう事実無根の情報を含むブログが

見えにくくなる事でのメリットは

多額の損害を被る被害者が確実に減る事。

だと思います。

大きな公益性だと思いますがいかがですか?

 

見えにくくなる事でのデメリットは思いつきません。

 

別に表現の自由を奪う訳でもないですし。

表現の自由と言っても、

消費者を、悪質業者の被害者へ誘導する可能性の高い

 事実と真逆の宣伝を書く、という表現の自由

何人も持っていないと思うのですが、

いかがでしょう?

 

ピアノ指導の記事が卓越してるなら

「障碍児 ピアノ」とかいうキーワードで

どんどん読んでいただく事が可能ですよね?

(でも有害情報が含まれていないブログである事が大事です)

 

他人様のブログに

こんな事書いて僭越です。

ブログに関してではなく、

インチキ防音会社が書かせてる

ウソの情報ページに向けた主張です。

 

しかし福祉的な事に携わってる方のブログに

消費者を騙す宣伝を掲載させるなんて

悪魔的発想ですね。

そんなことしても、不誠実の極みである

「まがい商法」の会社に

誠実なイメージが付与されるなんて言う事は 

絶対に無いので、いい加減にしてください。

自分たちに足りないものを良く自覚してるという

事ですね。

 

本当に巧妙ですね。不気味なくらいです。

この非情なまでの騙し方は、この会社に出会ってから、

何度も何度もずっと認識して来た事です。

なりふり構わず、何でもやるのです。金のためになら。

 

そんなに人を欺く事に知恵を絞ってる情熱があるなら、

そのぶん、まともな技術でお金を稼ぐことに

少しでも情熱を向けたらどうですか?

でも、無理なんでしょうね。

 

やはり技術的に「どうしても乗り越えられない壁」

があって経営が苦しく、悪事に手を染め続けるしかないのでしょうか?

 それとも騙さずにはいられない質なのでしょうか?

もう騙す事が常態化してるので、

まともな施工などをしては利益が減るので

バカバカしいんですよね?

というか、まともな施工をする

技術も意図もないですよね?

 

 

 とにかく、

 

数百万円から数千万円失った上、

お仕事もできない状況に追い込まれたら?

と、みなさんお一人、お一人の人生に

照らし合わせて考えてみてくだされば幸いです。

 

ブログ主さんのように、誰もがこの会社の宣伝を

担当出来る訳ではないし、

(つまりタイアップの物件など

全体の1%ほどもないでしょう、ということです)

まともな施工もしてもらえる訳でもないのですから。

しかし、ブログ主さんは、

他の音楽家を思いやるお気持ちを、

お持ちの方だと信じます。

 

利便性、の意味に、

アコースティックエンジニアリングに

ついて知りたいユーザーの希望に沿うかも?

 

という観点が含まれるなら、

僭越ながら、それは違うと思います。

 

この防音会社について

事実と正反対の虚偽の情報

ユーザーに害にこそなれ、

「メリットはない」と考えますがいかがでしょう?

アコースティックエンジニアリングについての

虚偽の情報などユーザーは望んでいないからです。

デメリットを与えます。よね?

総務省の言う「有害情報」です。

:::::::::::::::

 

この防音会社は「防音性能の保障をしない」

というのが最大の特徴の会社です。

そのために、日本の防音会社で

ただ一社、日本工業規格に酷似した

D’ダッシュという独自規格を使って客をだますのです。

そのシステムが「商法」として確立している会社です。

 

なのに件のブログには「遮音保障がある」と一番大きなウソが書いてある。

 これは大事な事だと思いますので

まず冒頭に書かせていただきました。

福祉的な事に携わるブログに、虚偽の広告は

まったく不似合いです。

 

ウソでも真逆の事でもいいから

この会社の事を書いてあればいい

訳ではないですよね?

 

ここまでの内容で、ざっと見たなら、

検索エンジンアルゴリズムについて

あ〜だこ〜だなんて言うなんて、変な奴」と

思われるかもしれません。

 

わたしも、

ふつう、そんな人を見かけたらそう思うでしょう。

 

しかし、この会社に関しては、

ハッキリと

 

「不法に人のお金を得ている会社である」と

自身が身を以て体験してるのですから

 そんな会社を

「この会社は性能保障がある!」なんて正反対のウソを

書いて絶賛する 事実上公式宣伝ブログで

他の多くの方に災いがもたらされるのを

見過ごせません。

どんな悲劇が待ってるか

もの凄く、よく理解してるからです。

 

お客の家具を壊して、修理費用を払わないというのは

お客の財産を不当に奪う行為と法的に同じです。

 

壊しておきながら、壊された被害者に修理費用を

負担させようとしてたのですから

尋常じゃないのはおわかりいただけると思います。

他人様の「財」を奪ったまま逃げるという事です。

そういう会社なんですよ。

 

何卒、御酌量ください。

 

:::::::::::::::: 

 

工事中からバッチリ撮影して、最初からこの防音施工を

ブログで紹介する予定だったのはわかりますが

完成後の写真は??どこかにあるのでしょうか?

窓がどうなってるかみなさん興味津々のハズです。

 

このように、防音室紹介の記事の部分だけは

いつものアコースティック社の広告の特徴が

そのまま出ていますので、言われるままに記載してるのでしょう。

 強調したい会社の技術力に関係ない部分だけ見せて、

肝心の危ない?部分は隠す。といういつもの感じです。

 

個人の方のブログを揶揄してると誤解されると

心苦しいのですが、

あの防音室施工の部分の記事は

明らかにアコースティックエンジニアリングの

作成した文章、または完全な

「インチキ説明を聞いたまま掲載してる」という事がハッキリわかりますので

書く事にします.

ブログ主さん個人への中傷ではありません。

何度も追加で書き足してるので、繰り返しが多くて申し訳ありません。

 

この会社を宣伝する別のブログも

こんな感じでしたね.確か。

 

・窓前1m:D-58
・西側外壁50㎝:D-61
・東側外壁1m:D-64

 

??????????????????

 

 

窓側にDダッシュ(つまりJIS規格)で以外で保障してもらったのですから

特別待遇ですが

58なんていう、JIS規格ではあり得ないいつもの数字。

なのになぜかダッシュ無しのD

 

あいかわらず整合性のない、

荒唐無稽な性能表示です。

誤解を誘発させる、お得意の表示です。

 

建築や防音技術の知識のない一般の音楽家の

混乱を誘発させてるのは間違い無いです。

ブログ主さんも丸め込まれてるの?

 

こういう荒唐無稽な情報でもユーザーへの利便性があるのでしょうか?

単なる宣伝だと思います。しかも公益を害する宣伝。

 

 

防音に関する情報も

荒唐無稽な内容で(ブログ主さんの責任ではなく

アコースティック社の提供した資料の責任です)

この会社のおかしなインチキ規格を

擁護する公式HPとそっくりです。

 

もちろんピアニストでいらっしゃるのですから

建築や防音の知識が不足しているのは仕方ないのです。

窓が無い(あってもFIX窓)の部屋に換気扇を付けるのは

法律で決まってるのですよ。

 

まあこういう事を細かく考えても仕方ないんですが。

この会社、行き当たりばったりですから。

その場その場で適当にやってるから

あとで齟齬が出るんです。

 

ですから、最近も

「木造に鉄筋コンクリート並みの性能のドラム室をつくれます!」と誇大に宣伝した「ドラムスタ」というサイトが丸ごと消えてしまいましたね。

 

 

しかも木造の窓側に60近い性能が出た?!というのに

(事実ですか?間違いですよね?)

その窓がペアガラス三重とか、どういう窓なのか

肝心な事は記載無しですか?

あれだけ施行中から詳細な写真を掲載してるのに?

 

ご本人も「一番音漏れするのが窓側」と書いてるのに

その、肝心の窓の仕様の説明も、写真もない?

 

:::::::::::::::::: 

 

3年前に施工したという、他の物件の木造ピアノ室

(15帖しかない部屋なのに、

小〜中ホール並みの響きがある!とかいう不思議な部屋。

初期反射も、ディケイも部屋の広さに応じて変わるのが

当然なのに、15帖の部屋で中ホール並みって何????)

 

窓側は、ダッシュ付きのD'-50ですから

実際D-30程度の可能性も大です。

 

なのに片や、このブログの8年前のこの木造防音室は、

窓側にダッシュ無しで60近い性能?

って‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥この会社の性能数字を

真剣に検討するのは

意味がないのでもうやめます。

 

ごまかしてるのは間違い無いのですから。

 

写真もやはりアコースティック社が用意したんでしょうね。

窓の写真を見せると、日本中の音響のプロに見られて、

また疑義を呈してしまうから掲載しない。

 完全な周到なタイアップですね。

 

やはり防音施工に関する記事は

謎な表記が多過ぎて公益を損ないます。

 

何度も繰り返しで恐縮ですが、

なにより、

「遮音保障がある」という

まったく事実でない表記が

最大の「公益を害する表記」です。

まるで、まともな普通の防音会社である様に

誤解させてしまいます。

 

最近になって、雑誌広告でこの会社を知って、

webで検索し、最初のページ(10個のサイト)だけ見て

 

あのブログを見てしまった人は、

よほど懐疑的にものを見られる方でない限り、

被害者になってしまいます。

 

(当然、それを狙ってるのです)

 

そもそも雑誌広告のよく撮れた写真だけを見て、

既に「その気になってる」方々は、

半ばこの会社のイメージだけで

この会社に決定しかかってるのです。

 

そこで、webで

第三者(一般の客?!)のように装った?方が、

あんな事実無根な事を書いてあるのを見れば、

「安心して良いんだ!」と誤解して

被害者になってしまいます。

::::::::::::::::: 

こんなブログを書いてる私だって、

当時はあっさり騙されてしまいました。

::::::::::::::::::: 

そんな公益に反する情報がなぜあんなに

トップページに表示されるのでしょう?

 

検索ユーザーのメリットを最優先してくれるのが

検索エンジンアルゴリズムなのに‥‥です。

 

繰り返して申し訳ないですが、 

この会社は訪問販売ではないのですから、

被害に遭うきっかけは

雑誌、Webなどのメディアなのです。

 

誠に僭越で、恐縮ですが、

メディアの中立性とか言う話では全然ないですよね?

両論なんて言う類いの話では全くないのですから。

 

全く事実でない(どころか正反対の事)を記載して

宣伝してしまうのですから。

意見の対立など何処にも存在しません。

ただ

「ウソを書いて集客してる」という

違法性があるという事実だけです。

 

誰一人、

「アコースティックエンジニアリングは

防音性能を保障する」なんて公言する方は居ないのですから。

 

どこにもそんなソース(サイト)は

存在しないのですから。

 

ソースもないし、実際に性能保障なんか

一切しない会社なのですから。

 

ブログ主さんは、

なぜ?誰からきいて? 何処で何の情報を見て?

このブログにそんな事実と正反対の記述を入れたのか?

甲斐氏に言われるままの文章を記載したのではないですか?

 

「性能保障がある」なんて言うのはウソなので

公式HPには一切記載しない。責任を追及されたら

大変ですから。

 

この事実をまずしっかり抑えてください。

 

 匿名掲示板の中、知恵袋で、ヤマハさんなどを貶しながら、この会社を必死で勧めてる方の中には

(自分の立場を明らかにしない方です。わかりますね?誰だか。)

そういう、ウソを書く人が居る。

 

つまり、そういう事です。

 

責任をとならいでもいい場所だけで、

匿名で、ウソを書いて風評操作してるのです。

そして客を自社に誘導してるのです。

 

もしHPに「性能が達成してなければ何度でも何度でも

やり直します。最悪、一回解体してでも!いえ何回でも」

って書いてみたらどうでしょう?

 

過去の何百人の防音室、全部作り直す事になりそうですね。

 

以下 ★★★★★★に続きます。

 

100歩譲って

「性能保障」というのがあるとすれば、

日本工業規格に良く似せた、

デタラメな自社独自規格でのものです。

(JIS規格の半分程度の大変劣った防音性能の場合も

もっと酷いのもあり得るのです。

とにかく自由自在に数字を捏造出来るのですから)

 

しかも!

 

この会社は、一切自社の非(失敗、手抜き)を認めませんから、どんなに酷い性能で失敗であっても

 

「自社独自規格では完璧な仕事が出来た」

言い張るのです。自画自賛すらする??な会社です。

(事実だけを書いています。証拠書類もあります)

 

************************

ですから結局は、性能保障は無い!という

驚く様なカラクリになっているのです。

***********************

 

まさに、

 「そこまでやるのか!」というほど

驚くべき騙し方なんですよ。

(多くの方が同意してくださったのは何度も書いて来ました)

 

*********

(何度も書きますがお客の高級家具を壊しても

修理費用を負担しようとしない様な会社なのです)

ピアノ防音工事業者にだまされないための方法」で

検索してみてください。

 

 こういう大きな欺瞞を貫いて来た会社なんです。

これは、経験者以外にはわからない事なんです。

*******************

 

ちょっとネットに詳しい方なら、

ある会社の企業名で検索して、

トップページの上半分に、

その会社を宣伝する個人(の様に見える)ブログ

上がって来るのは、とても珍しいとお気づきでしょう。

 

まず滅多に無いですね。

トップページに出る事も滅多にないです。

この会社のサテライトサイトという事でしょう。

 

公式サイトの防音性能の数字の信憑性が失われた今、

あのブログが

(準)公式宣伝サイト扱いなのでしょう。

あと、2つのランキングサイト。

だからSEOで一番最初のページに持って来てる?

なぜか、誰もが認める日本で一番有名で一番実積があり

一番優秀な防音会社を、故意にランキングに入れない

不思議なランキングだからこそ、ハッキリわかるのです。

 

 しかしそういう仕掛けに気がつかない音楽家も

多いのです。

そう言う方がwebを見て、新たな被害者になるのです。

 

検索ユーザーの音楽家達を護ってくださる様に

心から御願いします。

本当に、本当に、悲惨な状態に

追い込まれるのですから。

 

第三者の方からしたら、

「何もそこまで神経尖らせなくてもいいのに」と

思われるかもしれません。

 

しかしわたしは、広告を見て、信じてしまい

酷い目に会ったと言う過程を実体験してるので、

 こういう、確実に人を惑わせる広告法には

鋭敏にアンテナが働くのです。

 

 目下、防音室を作ろうという計画が無い方々や

音楽家以外の方々にとっての感じ方と、全然違う感覚なのだという事を忖度していただき

(「身につまされ方」が違うのです‥……ね)

また、私の様な実体験した者の経験談

是非、活かしていただき

 

 検索ユーザーの音楽家が、災難に巻き込まれるのを防ぐのに

役立てていただきたいのです。

 

それは検索エンジンを提供してくださってる会社様にとっても「サービス品質の向上」という、

大きな目標の一つですよね。

 僭越で済みません。

 しかし、お役立ていただきたいのです。

こういう機会も。

 

★★★★★★

ピアニストの方が長年書いていらっしゃるブログは

本当にたくさん存在しますが、

 

件のブログも、

 ピアノ指導法ブログとしては(僭越ですが)

真面目なブログなんだと思います

(指導法のページの

コンテンツの質は、よく読んでないのでわかりませんが。言葉遣いはていねいですね)

しかし

 

この防音会社名を検索キーワードにして、

「防音室の情報を得たい検索ユーザー」にとって

あのブログが

トップページに上がって来るのは、検索ユーザーの

不幸を生む事につながります。

 

別のキーワード、

たとえば

「発達障碍児 ピアノレッスン」とかで

検索するとかなりのサイトが出て来ますね。

 

 

とにかく、事実と正反対の事を記載したブログは

 

検索ユーザーに大きな被害を

もたらしてしまいます。

******************

 

このブログ主さんの様な施工を

一般客はしてもらえないのですから。

(憶測などではなく、本社の公式HP情報と

ブログの記述を照合して判断、

さらに自分の実体験で書いています。

 

いつものようにタイアップの方にはていねいな施工をするというこの会社の体質が継承されています。

しかも、この会社のスポークスマンの方が、

某掲示板で、

「モデルハウスの性能が皆さんの自宅で再現出来る訳ではないんです」と書いてる様に、

 雑誌やブログのタイアップの方々が掲載してる防音性能は、参考にしてはいけないのだという事が

すでにハッキリしています。言葉はキツいですが

「おとり物件」「おとり情報=性能」

という事です。

******************

 

ある意味ブログ主さんも被害者なのですね。

 

もちろん、一般客が受けられない

特別な待遇で施工してもらい、

ご本人は防音室には満足かもしれません?

(不満があっても、書かないでしょうね。

宣伝するという約束なのですから

当然、褒めちぎるしかないと思います。

しかも、高度な性能を要求されない

練習室ですからね。

 

准モデルルーム(モニター)さんとして

この会社の宣伝をする契約だったからこそ、

一般の客が受ける施工と違う

特別な施工を受けているのがハッキリわかります。

(屋外へはD’ダッシュでしか性能保障されないのが

デフォルトだと公式HPには書いてあるのに、

このブログ主さんは特別に、

全方位「D」で性能保障された!

特別扱いです。

一般客は、

誰も性能保障などしてもらえないのに。

 

なのに、このブログは、ご自分の特殊な例を

 「一般化」して、

誰もが同じ様な施工をしてもらえると

そして「性能の保障をしてもらえる」と

誤解させる文章を掲載してしまっています。

(もちろんアコースティック社が用意した文章でしょう。

他の男性ブログにも全く同じ文章が使われてる例が過去にありましたね。)

 

 宣伝に使える物件だけ、宣伝に協力する方の施工だけしかまともな施工はしません。

 

ですからわたしが

「そんなていねいな施工は一般客にはしてもらえないし

性能保障なんて一切無かった。

防音性能は大きくサバ読みされたままだ」と 

  実体験を書いています。

 

更に、契約締結時、事実と違う説明をして、

のみならず、契約書にサイン捺印させるにあたって

最重要な事実を

故意に告げないという違法行為もやっています。

 

 私はあの防音会社の宣伝ブログを作ってる者でもないしスポークスマンでもありません。

雑誌広告を信じてしまった、普通の客です。

 

なぜ、事実無根の情報を書いた宣伝のブログが、

目立つ位置にあり、さらに被害者を増やす様な

事態になってるのでしょう?

 

検索ユーザーの利益を最優先してくれるのが

検索アルゴリズムですよね?

何故なんでしょう?誤作動?

 

繰り返し断言しますが

この会社は故意に防音性能をごまかす会社です。

組織的に、長年にわたって自社の商法に組み込まれてるごまかし、まがい商法です。

 

そのためのD’ダッシュなのです。

 

「遮音性能ごまかしますよ!」と

最初から宣言してる様なものなのです。

最初から逃げ道を用意してるのですから。

だから「やりたい放題」なんです。

でも、全額入金させるまでは

ダッシュを省いた「D」と口頭では言って

誤解させたまま契約させる。

このことの違法性は十分どなたもご理解していただけますよね?

消費者契約法 第4条だけでなく他の法律にも

抵触しています。

この会社の、契約を取る方法は、

民法の 詐欺取消、錯誤取消にも該当し

客をだました契約は無効とされます。

(弁護士さんも「最初からごまかそうとする意図が

感じられますね」と何人もおっしゃっていました。)

 

 しかしその取消を申し出るには

打ち合わせの際

「客に知らせるべき大事な事実を説明せずにサインさせた」という証明を

被害者側がする必要がある場合もあります

 

いわゆる「悪魔の証明」です。

 

「そんな説明してくれなかった」

つまり

「起きていない事実」を

「起きていないのだ」と証明しなければならない。

 

 *****************

(必ずしもその限りではありません。裁判官によっては

最初から客を騙そうとする意図がある事をしっかり勘案してくれる場合もあるでしょう)

民法 714条以下の特殊不法行為。)

 *****************

 

 しかし、このまがい商法について、

 これはいける!とこの会社は思ってる(た?)のです。

だから長年だまし続けたのです。

 

しかし、各方面にこの会社の情報は伝わっていますし

 

お金と時間に余裕のある方は

是非、良い判例を作り、インチキ防音会社が

音楽家を騙したり出来ない様な法的土壌をつくることに

ご協力ください。

 

都内の被害者の方は、何度も何度も都庁に足を運んでみてください。しつこいくらい.ロビィ活動の様にやらないと

無理だそうです。(弁護士さん談)

「お役所仕事」なんていう言い方は失礼ですが、実際

そういうものなのだそうです。(弁護士さん談)

ご自身の救済と同時に、業者への適正な指導も

御願いするのを忘れないでくださいね。

他の方々のためにも。

 

東京都都市整備局 市街地建築部

建設業課 建設業指導担当 です。

 

あなたが見た広告の内容が紛らわしかったり事実でなかったりしたら、

・東京都生活文化局 消費生活部 

取引指導課 表示指導担当 にも連絡しておきましょう。

 

 

 

とにかく、

公益性が大事なのですよね?

 

公益を損ないながら利益を上げてきた企業の宣伝は

大事でしょうか?

音楽家をだましてお金儲けしてる

会社の利益=消費者の損害です。

 

***************** 

 

ヤフー様は「web上の有害情報を無くす」という

総務省、関東総合通信局を援護する様な活動も

広範になさっていると側聞しています。

敬服の至りです。

 

こんな言い方は本当に僭越ですが

一般の営利企業なのに、

大企業が世の中に与える責務を御自覚なさっていて

社会への貢献に大変お力を注いでいらっしゃるのは

素晴らしいと思います。

 捨て猫や犬たちのための募金なども

存じ上げています。

*****************

 

御気分を害したら申し訳ないと思いますし、本当に

本当に僭越なのですが、

大企業のお仕事なので、自社の提供するサービス品質向上のために冷静に、私のような一般人の意見意見にも

(こそ?)耳を傾けて

検討してくださると信じます。

 

アルゴリズムの、「公益性」のパラメーターを

今一度見直していただけませんか?

世界で最も優秀なインテリジェンスであるはずの

検索エンジンが、

まだまだ最適化の余地がある様です?!

 

あのブログ内の、障害をお持ちのお子さんへのピアノ指導のコンテンツが、インチキ防音会社と契約して以降

長期間にわたって書かれたものである?事と、

 

防音会社について間違った情報を掲載してしまい

検索ユーザーの錯誤を誘発させる

有害な広告になってる事は、

 

当然、違う次元で考えてくれるのが

アルゴリズムのはずです。

 

例えば‥‥‥‥‥

世界経済について、アカデミックだけどわかりやすい記事を何年にも渡って、毎日更新している

大変役立つ、人気ブログがあったとします。

 

そのブログのあるページに、タイアップした友人の会社の

危険な金融商品の購入を勧める文章が掲載されていたらどうですか?

 

こういうのは大変優秀なアルゴリズムさんの

お得意な部分だと思うのですが‥‥‥。

 

繰り返しますが、どうか御気分を害さないでくださいね。

 

障碍を持った児童さんのためのピアノブログという、

「善」のイメージに便乗して

インチキ防音会社が広告するなんて。

 

本当にもう*****です。

 

:::::::::::::::::::

 

この会社が長年にわたり、計画的に防音性能をごまかして来た防音会社であり

件のブログに書いてある様な

「性能保障」などはしない会社だと言うことは

 

既にご存知だと思います。この記事をご覧の

弁護士さんたちも全員、この会社の契約締結法は

法的に問題が有ると、御認識くださっていますよね?

 

ここまで露骨で、あからさまな方法で人を騙す会社は

珍しいのです。(消費者NPOさんの意見です。

「それ、ホンットに酷いねえ」とおっしゃっていました)

 

なのに、(クドいですが、当事者なのでこだわらずに居られないのです)

被害者をこれからも生む大きな原因になる

事実と正反対の事を書いてある、

(公益を害する)宣伝文は、

目立つ位置に残り続けるのでしょうか?

苦しむ人を更に生む原因になるのに‥‥‥。

 

その文章を信じた人が、被害者になる可能性が

ハッキリと予測出来るのに‥‥‥。

その判断材料はたくさん揃っていますね。

 

逆に、

何処にも一切公開情報が無いのに、しかも事実無根だと

経験者の私は承知してるのに、いったいなぜ

「この会社は防音性能を保障する」とかいう

事実でない文章が含まれてるブログが

公益に役立つと判断されてるのでしょうか?

  

御気分を害したら申し訳ありません。しかし

本当に不思議なのです。 

(繰り返し、すみません。

上から記事を書き足してるので)

 ***************

 

ブログ主さんだって、自らのブログのせいで

苦しむ被害者を生んでしまう、なんていう悪いことに

加担したいハズは無いのですから。絶対に

そんな目的でブログを書いて来たはずは無いのですから。

 

 高額な防音室の手抜き施工の被害者を出すのを

防ぐ事にご協力願えないでしょうか?

音楽家とその家族の人生が大きく損なわれてしまうのですから。

 トラック運転手の方が、エンジンの無いトラックを売りつけられて逃げられる様なものです。

 

ココ山岡のダイヤモンドなら、給料の何ヶ月分かの

被害でしょうから、働きながら返済して行く事も出来るかもしれません。

 

しかしこの会社の被害者は、仕事場を使えなくさせてしまうのですから、人生の死活問題なのですよ。

 

(いえ、ココ山岡の被害者の方だって十分苦しい思いをなさった事は重々承知してはいますが。)

 

何度も書いていますが、まったく大袈裟ではなく

メディアの方々のご助力で、

まさに人の命を救う事が出来るのですから。

 

  防音室の金額、数百万円〜数千万だけを失うのではないのです。

 その防音室を核に、計画していた音楽家の人生設計を

 全て台無しにされるのですから。

 金額だって、防音室の金額だけではないのですよ。

 その防音室に付随する、音楽活動に関連する

全ての出費が無駄になるのです。

 防音室がデタラメなものなら。

 

 音大受験の10代の方以外で、防音室を作る音楽家は

長年貯金して、人生折り返すあたりで

やっと長年の夢を叶えて音楽生活を賭けて、大きな覚悟で

防音室を依頼するのです。

なのに、この会社は‥‥‥。拙速なカウンセリングもどき

をして即入金させてしまい、逃げる。

 

(元々客の要望に答える気はさらさらないからです。

自分らがやり慣れてる簡易施工をするだけです。

 

それでは、当然失敗防音室になり、

客に不満が残るのが想定されるので

インチキ防音規格D’ダッシュでは完全な仕事だ!と

逃げ道が用意されてる‥‥ということです。

D'ダッシュ表記にすれば、どんな酷い大失敗でも

OK!にすることができます。

 

そして、自社の責任回避にだけは、必死であらゆる策を弄するのです。自己愛はもの凄いのがわかります。

  

失敗した防音室は、

「壊して最初から作り直すしか方法は無い」というのはどの防音会社の方もおっしゃってた事です。

 防音室とは、設計から素材選びからトータルなものなので、

 何枚かボード足して補修工事完了!なんていうわけにはいかないのです。

 

 壁を補強すれば天井から漏れ、天井補強すれば床から、と、なるので、

 

遮音計算をまともに出来る会社に設計し直してもらい

 壊して基礎から全部作り直す以外に道はないのです。

(だから、そもそもこの会社は補修などできないので

応じないのです)

 

 やっつけ仕事をして責任をとらずに

逃げ去るこの会社は、

それゆえにあまりにも罪深いのです。

 

しかもその、罪深いビジネスの方法が

この会社のデフォルトであり、

そういう「遮音性能をごまかしながら運営を続ける事」が

最初から、計画通りに長年行われている会社だから

恐ろしいのです。

 

:::::::::::::::

ブログのピアノ指導法部分を含めた全体的な印象と、

 関係のない、

 

事実無根の情報が含まれた

防音会社の宣伝文。

 

それを、ごちゃ混ぜにして印象を操作しようと言うのが

企図だと気がついてくださいませ。

 

この会社が良くやるイメージを優先させた宣伝手法。

防音室の、施工前の元の部屋が広くて豪華だとか、

インテリアがどうだとか、

肝心の防音施工や、この会社の仕事以外の部分の

 

イメージを、会社の防音性能、技術とごちゃ混ぜにして、

客の関心を惹き付けようとする

いつもの印象操作広告と同じ手法です。 

いわば「論点目くらまし」=「認知バイアス」です。

 

この会社は、

音楽家が依頼した防音性能を一切保障してくれない、

日本で唯一の防音会社なのですから。

 

このブログ主さんやその他一部のタイアップしてる方

モデルルーム、雑誌掲載物件など

宣伝、販売促進のお手伝いをする方々と、

一般客への施工は全く違うのです。

それで利益を上げるシステムになっているのです。

 

 しつこい様ですがもう一度。

 

この防音会社にとって一番足りないもの。

 

それは権威と実積技術そして、何より

誠実さです。「まともさ」とも言えます。

 

そのなかの「権威」は、

 

多くの有名雑誌に広告を打ち続ける事で、インスタントの

見せかけの風評をある程度、お金で買う事が出来ます。

多くの、まがい商法のやり方を踏襲しています。

 

しかし、

「誠実さ、真っ当さ」が無いのはどうにも

ごまかせない。

 

だからこそ、こういう

誠実そうな音楽活動をして来た方の優良コンテンツの

誠実さをちゃっかり拝借して、

サラリと、ウソの広告を忍ばせることで、

 

「こんな真面目な感じの方がブログに書いてる事だし、

本当かも」と

誤解させるという目算なのでしょう。

 

 プロパガンダ映画などでよく使われる手法です。

98%は素晴らしい内容で、「いい映画だ」と思わせ

最後の2%に、事実でない刷り込みを混ぜる。

成人の方ならどなたもご理解いただけると思います。

(もちろんブログ主さんに、

悪意は全くないのであろう事を、

何度でも強調しておきます)

 

しつこいですがもう一度念のため。

障害をお持ちの方に音楽で

お役に立ちたいというブログは善いと思います。

 

この方のブログの、

 「防音会社の宣伝部分以外の本来の領域の部分」には

賛同している事を改めて書かせていただきます。

 

音楽が、身体=精神をどのように癒す効果があるかを

目の当たりにして来ましたし、非力ながら私も実践して来ましたので痛いほどよく理解出来るのです。

 

ですから、もちろん、

ブログ全体を中傷する意図は

全く無いのです。

 

しかし、

ていねいな言葉遣いのブログである、ということと

インチキ防音会社について、

事実と正反対の 

宣伝文句をブログに挿入し

公益に反する内容を記載して

検索ユーザーを、まがい商法の危険に晒すというのは

まったく別問題です。

 

***ここは冷静に

分けて判断しなければなりません***

 

なぜならココが彼ら

(インチキ会社)の着眼点だからです。

 

過去の多くの「まがい商法」も、

こういう宣伝、風評操作に、大変長けていた会社ばかりです。

 

 

 

こういう誠実な印象のブログを利用して、

 

音楽家を騙す事を平気でやっている会社が

便乗広告するのは、

音楽家全体への冒涜です。 

 

そして、かなり良く出来たあざとい広告です。

 

 

ブログ主の、ブログから感じ取れる

印象、パーソナリティーは、

 

ウソの内容の広告と全く関係ありません!

 

印象操作にひっかかっては、まがい商法の

過去の多くの被害者と同じです。

私たちは過去に学ばなければなりません。

 

彼らは、商売のためになら

どんな手段でも使うのですから。

(大袈裟ではありません。

彼らがどれだけ様々な

騙しの技術を駆使する、プロか

他の記事も是非参考にしてください。)

 

彼らは、騙す事にかけては

「プロ中のプロ」なんです。

欠陥住宅裁判を多く手がけて来た

NPOの方々の意見です)

 

:::::::::::::::::

技術と実積のない会社が、なんとか生き延びるために身につけて来た、

数々の狡猾な技術です。

(江古田で民家を作ってた

普通の建築士である創業者が2010年あたりに

他の防音会社の手を借りて、やっと

なんとか、まがいなりにも防音会社?!みたいになるまで

いったい何十年かかったことか。

そしてその間、赤字続きの経営を乗り切るための

ノウハウとして、責任逃れの法律の狭間をついた様な

多くの騙し方を、渡世術として身に付けるしか

方法がなかったのです。

技術と実積、誠実さがなかったからです。

 

かなりの高額物件や商業施設以外では、

客の希望に関係なく、簡易施工をして逃げる訳ですから

いちいち

「防音性能がまったく足りてない!おかしいです!」

 

という客の声に、まともに答えてそのつど作り直しなどに応じてては、

大赤字が何年でも続き一切利益が出ません。

あっという間に倒産だったでしょう。

 

そこで、客の不満を封じ込めるための

「自社独自規格 D'ダッシュでサインさせてしまう」

という、恐ろしいワザを編み出したのです。

 

当然違法性があります。

 

普通の人なら、まともな技術を習得する道を

模索するのですが

この会社は創業者がそうでない方法‥‥‥

客に苦痛を押し付けて、泣き寝入りさせる方法を

取り続けたのです。

 

普通の建築士が防音会社など、なかなか

経営出来るものではないのです。音響の

専門知識を学んだ経験がないのですから。

 

しかし、人を騙しながら夥しい広告を打つ商法は、

当然、あっという間に破綻してしまいました。

過去のまがい商法もみんなそうです。

続くはずがないのです。

短期間、集中広告連打で、一気に勝負を賭け

一気に**というパターンしかないのです)

 

:::::::::::::::::

 

あの手この手、もう驚くほどの巧妙さで

騙しにかかります。

(本当に、大袈裟に書いてるのでも

感情的に書いてるのでもありません事をご理解ください。

 

何年も必死でこの会社を様々な角度から調査し、

同時に悪質商法、防音会社、防音技術について、

防音業界の実態を必死で調べて来たのです)

 

 

こうした、人間の「情緒」につけ込んで

錯誤を誘発させて、騙すのは

まがい商法の常套手段でもあるのです。

 

2000億円の被害を生んだ「まがい商法」事件の契約を取り付ける際も

「息子だと思ってくれ」と老人の情緒に訴えて

騙していました。

 

日本人は、特にこういう広告にひっかかりやすい。

だから消費者にとっては大問題

(インチキ会社にとっては効果絶大)

なのです。

 

まがい商法の会社の多くは

 超有名会社の名前を部分的に、そのまま借用して

名乗ってる事が多いです。

信頼出来るイメージ作りのため。

 

豊田商事」「鹿島商事」

 

そして、この。

 

::::::::::::::::

アルゴリズムはまさにある意味、CIA並みに、

情報へのコンタクト&識別能力が高いですね。

(ちょっと大袈裟でした。

あくまでもwebにある情報、またはそれを検索した

ユーザーの情報という事ですね。PPC広告の為の。

 

今の時代はハッキングなどに対策しないといけませんから

インテリジェンスなどでは、超重要機密なんかは

コンピュータの中にさえ入れないかもしれませんね。

紙の資料だけかもしれません)

 

まさにワールドワイドウェブの全てを、

一括管理してる様なものですし。

 

 是非、多くの悪質商法の研究サイトの

情報を、公益性判断のパラメーターに加えて

公益性の精度を更にアップしてください。

そして音楽家を護ってください。

期待しています。よろしく御願いします。

 

多くの業者がSEの最適化に力を注いでいます。

この会社も、その分野のプロの業者に

相談し続けているでしょう。

 

アルゴリズムを常時、分析し、それを追いかける

対策をしてるのが現状でしょうが、

検索エンジン様側も、

 エンジンの最適化に、新たな視点を加えてみてはくださいませんか?(僭越で恐縮ですが)

 

コツコツと、年月を跨いでこま目に更新し、真面目な

コンテンツのブログはSEO的に有利だと言われています。

内容の優秀さは問われるでしょうが。

 

こういう悪質業者も、その事に気がつき

それを利用して

 消費者を騙す、広告を、そういうコンテンツのブログに

紛れ込ませる試みをしているのです。

そういう、まさに

「手塩にかけた」インチキ宣伝広告入りブログなのです。

 

それが何度も指摘している、

 

事実と180度正反対の

ウソの広告の含まれたブログです。

 

これは大胆すぎる仮説ですが

こういう事も可能です。

 

コンテンツ担当の人間と、そのブログに広告を打つ

インチキ業者。全く別人であり

ブログの中の、記事自体、メインコンテンツを

書き続ける人間とそれをSEOで利用して

公益に反する広告を紛れ込ませる業者。

 

今後、このような作戦のステルスブログは

どんどん増えていくでしょう。

既にたくさんあるのですから。

1つのブログを複数人で共有する事など

普通に行われてるのですから。

 

ブログ全体としてではなく、

公益に反する内容が記載されてるかどうかを

判断する視点が必要ですよね。

 

SEO対策業者は、必死でアルゴリズムを分析しているのですから。 

 

ブログ主自身が架空の人間である事は良くある事でしょう。

 この会社を大推薦する

2つのランキングサイトの主も

表記されてるプロフィールは実際とは違うでしょうし

2つのサイトとも、

同じ人間が作ってる可能性も当然あります。

まったく同じフォーマットで作られたランキングですし。

 

そもそも、防音室を音大受験の我が子のために

作ったお母様が

何故、時間と手間を割いて、

防音会社ランキング、などというサイトを

運営する必要があるのですか?

そもそも変でしょ?

アコースティック社を一生懸命「大プッシュ」してますが。

 

もう1つのランキングブログも、

ある防音会社に商業スタジオ作ってもらって満足してるなら、素直にその会社を書けばいいのに、

ランキング形式にして

他の会社を下げつつ、ある会社を宣伝するなんていう

ランキングサイトを作る意味が不明です。

商業スタジオの宣伝は一切しないなんて訳がわかりません。

 

この会社が、人をだまして金儲けをする会社でないのなら

こういうステマのことを、

1つ1つ取り上げて分析したりしないのです。誰も。

大目に見ますよ。

 

でも、悪質業者だから、

分析する必要があるのです。

:::::::::::::::::

 

件のブログの防音性能についての説明のページは

インチキ防音会社のHP

そのまま転載したような内容です。

「え〜〜??」と思う様な内容です。

(揶揄したいのではありません。

 防音について知りたい方々への

情報として、どの程度適しているかを

考えているのです。SEO的に。)

 

事実上、彼女のピアノブログ内部に

アコースティックエンジニアリングが

特設コーナーを設けて、音楽家を騙そうと

している感じです。

 

(原案の文章をブログ主に渡し、

「言葉遣いなどは、あなたのブログのいつもの感じで書いてくださいね」でOKです。)

 

だからこそ、工事中などの写真も他のブログより

周到に用意してあるんです。

 

渾身の「ひっかけ広告」なので、

意地でもトップページに上げて

客惹きに使いたいのです。

音楽家にとっては危険な事です。

 ********

防音等級に 

51とか58とか64なんていう数字はあり得ません。

 

そういう「変な防音性能を記載した」

この会社のサイトが、丸ごと消えてしまったり

ブログから次々削除されて行っているのを見て気がついてください!

 

防音会社の宣伝部分は、

彼女のブログだと思って読んではいけないのです。(事実、違うはずです)

そうでないと、

 まんまと、

まがい商法の術中に嵌ってしまいます。

 

 まだまだ被害者が出続ける事になります。

 :::::::::::::::

 

 違法な事をやってる業者が、多くのメディアに

広告を打ちまくり、営業を続けている(た)例は

枚挙にいとまがありません。

技術、品質に問題があるからこそ、もの凄い数の広告を打つしか方法がないのです。

 

以下 『リフォーム110番』さんからの引用です。

http://www.geocities.jp/toraburukyukyutai/risounomaihoumu/rifoumu110bannindex.html

 

誰しも最初から欠陥工事を望み、悪質業者に仕事を依頼したいと思う人はいないはずです。
よかれと思って依頼した工事の施工業者が悪質で、

結果的に欠陥工事だった、というケースが大半でしょう。
数百万円から千数百万円かけて完成したリフォームが欠陥工事だったとしても、救済されるケースは希です。


大半が泣き寝入りしているのが現状です。


弱者は救済される、という「甘い幻想」は捨てる必要があります。
その上で、「起こってしまって」からではなく、

「起こる前」の備えが必要です。

 

    ※以上引用終わり※

 

 2000億の被害を出したような事件でさえ、最後まで

警察も行政も対処出来ないまま終焉を迎えました。

他にも、

ココ山岡事件も、当初から当然いかがわしい商法だったのに

最高裁に行くまで長年にわたり被害者を生み続けました。

 解決して会社の経営を終えた事件は

エル・アンド・ジー(L&G) 事件など 超大手であり、(この会社も有名人などのイベントで権威付けしていた)

 

 この会社の様な小規模会社で

摘発されないまま、悪質な営業を続けてる会社は

現時点でも山ほどあるでしょう。

 

↑で引用させていただいた様に

被害者が救済されない例は凄く多いのです。

法治社会でもそうなのです。

 

しかし怪しい会社ほどもの凄い宣伝を打っている。

 

メディアによってインチキ商法の会社の被害者が

増えるのです。

ですからアルゴリズムの更なる最適化に期待するのです。

しかしアルゴリズムは「違法かどうかの判断をする」

訳ではありませんので、

結局は、消費者自身の見識を養うしか無いのでしょう。

 

 ココ山岡も、*田商事も、エステdeミロード

ずっと長い間、TVでもガンガンCMを打っていました。

 

この会社もそうです。(規模が小さな会社ですし

商品の特性上、TVのCMは打てませんが)

品質で勝負出来ないからです。

 

初期の被害者からしたら、

「なんであんなインチキ業者が、のうのうと

CMや営業を続けてられるのか!」という心境だったと思います。

 

この会社は

 リフォームでも特殊な防音リフォームという

ニッチな分野なので、騙していても、

(物件によっては)客にもバレにくいし警察や、行政にもそういう専門知識が求められるという

側面につけこんでいるのです。

 

しかも、経営規模が上記の会社に比べて比較にならないほど小さい。そして防音リフォームという業種上

客の絶対数自体も、極端に少ないです。

 

それが、平気でこのような会社が未だに営業を続けていられる理由です。

 あなたと友人が、消費者庁に二通、この会社の現状を伝えたとしても、直ちに指導してくれるなんて言う事は

あり得ないのです。(でも被害にあった方々は、

コツコツ通報するのをやめないでください.積み上げる事が、こういう業者に適切な指導をしてもらうために

大事なのですから)

繰り返しますが

 もの凄い数の被害者が居て何千億の被害が出てて、

マスコミも騒いでるのに

警察も行政も対処が間に合わなかった例だってあるのです。

 

繰り返しますがこの会社は、

客をだますシステムが

体系化されて、商法にしっかり組み込まれている。

はっきりと、「会社のだます意図」が理解出来る様になってるのです。ここがポイントです(弁護士さん談)

 

 

 そして、この会社の規模は凄く小さいですが、

客の被害額単価は

ココ山岡のダイヤモンドや、エステdeミロードの回数券などよりはるかに高額なので大問題なのです。

 

この記事はもしかしたら「二重構造〜〜」の投稿と合体させるかもしれません。

 

 事実上、おそらく創業者が社長をクビになった時点から

この会社は(表向きグループ会社と謳いつつHPも

雑誌広告も共有して)

事実上全く違う2つの会社が同じ事務所を共有し

 

 年間数例の、業務用施工をする会社の施工例を

多くのメディアで広告し、

 「簡易施工の手抜き防音会社と同じ会社である」、と

広告で錯覚させて、実際の会社の大半の収益は、

 

そのイメージ広告を見て依頼する個人の音楽家の

小さな防音室、

意図的な手抜きの「やっつけ仕事」で稼ぐ。

こういう手法でなりたって居ます。

そういう酷い事をしないと、経営が成り立ちません。

 

年間0〜1例ほどのレコーディングスタジオのプロジェクトには創業者は、ほぼ一切関与してないはずです。

民家を造ってた一般の建築士だからです。

(関係者の証言より)

 

  

 新参の、技術も実積も誠意も無い防音会社が、

収益を上げるために編み出された

端から、無理のある倫理的にも法的にも問題のある

システムなのです。

 

ほぼ、違う会社と言ってもいいような2つの会社を

(法人格ももちろん別々)

「事実上同じ会社だから安心して」と

嘘をつきながら契約書にサインさせて来たのです。

(実体験に基づいて書いています)

 

過去のこの会社のお客さんも、

「自分は雑誌を見て

アコースティックエンジニアリングに依頼したはずだったのに、

アコースティックデザインシステムの名前の契約書にサインさせられた」という方が圧倒的に多いと思います。

要注意です。

 

 年間施工例、公称300例?(実際は30?)

昨年度の売り上げ 5億円ですか?

 

 

過去の施工例は800例と書いてみたり

音楽家以外の方が読む「オーディオ雑誌」では

過去の施工例4000例と書いてみたり。

 風評操作の宣伝が。齟齬だらけです。

 

                                         To be continued

 

東京都都市整備局 市街地建築部 建設業課 建設業指導担当 

東京都都市整備局

市街地建築部 建設業課 建設業指導担当 さま

 

 

 

         

 

Coming Soon 

 

客をだます、二重構造経営のカラクリ

更に踏込み、

このグループ企業の経営の裏に、

 

「確信的二重構造」が有る点を掘り下げます。

 

防音業界の方々はご存知でしょうが、

会社名も、社長も、事務所の場所も違う

全く別の防音会社に見えていても

じつは元を辿れば、同じ人脈、同じ母体が運営してるという事例はあります。

 

これは別に防音会社に限った事ではなく

様々なインチキリフォーム会社でも、

同様で

法人名、事務所の住所、経営者名を

いくつも分けて、その実、同根だったりすることは

大変多いのです。背後の組織とかも。

 

株式会社なんて資本金一円で作れるのですから。

 

 

 昔、最高裁まで争われた、

ココ山岡」事件。

 

あんな例と比較するのは不謹慎だと思いますか?

いいえ。 酷似しているのです。

 

 

(安物ダイヤモンドを

一般常識とかけ離れた自社独自の鑑定書で、あたかも、まともなダイヤモンドであるかの様に錯覚させ、高額で売り付け、

ダイヤモンドの品質などに疎い男性客をターゲットに

大きな被害を生み、最高裁で懲役刑を言い渡された会社の)事件との

あまりに多い類似点について考えてみます。

 

この手の悪質会社の経営者の思考回路はそっくりで

(というか

ココ山岡の営業法も参考にしてるのではと思われます)

 

ココ山岡は「ダイヤモンド購入後、不要になったら

5年経過してたら買い取りますよ!保障します!」

と言って安心して購入させましたが、実際は買い取ってもらうには

「ダイヤモンドの価格が高騰してるという条件』がないとダメで、当時は価格が下落してる時期であったっため(もちろんそれを見越してのやり口です)

買い取ってもらえない人(だまされたと感じる人)が多かった。しかも経営難でそんなこと(買い戻し)を

実際履行するのはそもそも無理な会社だったのです。

何処までもこの会社と同じです。

 

アコースティックエンジニアリングも、

日本工業規格に酷似しているが

防音性能はほぼ半分程度も無い?レベルの低い

日本工業規格の防音性能より甚だしく劣る自社独自の性能規格で評価した

品質の低い簡易防音室を、

客に説明も無いまま契約させ販売します(違法行為です)

 

消費者契約法の説明義務※

(説明した事実には嘘がないとしても、故意に説明しなかった事実があっても説明義務を果たしていないことになる。

この会社はD’ダッシュについて説明しない。

または、事実を説明せず、曖昧で、本来と違う

誤解を生じさせる説明の場合も同様。

客がサインする前に知っておくべき事実を、

故意に告げないことも同様。)

違法行為を行う違法業者です。

 

:::::::::::: 

さらに、webなどでは

「性能保障がある」

「失敗したら何度でも作り直せる!」という

ウソの情報を、

匿名掲示板や 実在するかどうかさえ謎の個人ブログの中でだけ風評操作し、客を惹きつつ、

肝心の公式HPや自社の広告では一切そう言う大事な点に触れていない。

 保障などしないし作り直しする!なんていうのは大ウソだからです。

ココ山岡事件に学び、

自社で公式には言わない様にしてるのでしょう。

ウソだからです。

 

ココ山岡事件における「返金保障」に相当します)

 

結果、どうか?

利益率を上げる為に

 故意に手抜きしてるのですから、

施工し直しなんて一切しません。ウソなのです。

この会社は、客を騙してるのです。

 

もし第三者機関が性能測定し、防音性能が足りなかったら

何度でも施工し直すというのでしたら

この会社の客の防音室の、ほぼ全ての物件を施工し直さなければならないでしょうね。

 

繰り返します。

雑誌広告内や公式HPで「万が一、防音性能不足の場合

何度でも施工し直します。」と大きくトップページに

掲載しないのは何故でしょう?

 

 

繰り返しますが、 

答えは簡単‥‥‥‥ウソだからです!

 

(実体験に基づいて書いています)

 

しつこい様ですが、被害者を生む大変大きな原因の

広告なので、この点には何度でも触れさせてもらいます。

整理してもう一度書きます。

 

******************

この文章は、あの、

検索エンジンで必ずトップページにでるピアノの

個人ブログ?のブログ主さん個人を揶揄する目的ではない事をハッキリ断言させていただいてから改めて書きます。

*******************

 

 

あのブログ主さんの「ピアノの指導法に関する記事」は

大変有益な記事かもしれませんが、

 

 

アコースティックエンジニアリングの宣伝の部分については

※ 消費者を誤解させて契約させ得る、

事実と正反対の表現があり ※

大きく公益を損なう内容となっています。

(ご本人の意思でウソを書いているのではない事を

改めて強調しておきます)

 

そういうブログの、事実と正反対の記事の部分を

トップページで表示してしまう事が、

どれだけ検索エンジンユーザーの利益を損ない

被害に巻き込まれる可能性を高めるか

もう一度お考えいただきたいと思います。

 

アコースティックエンジニアリンググループは

肝心の防音性能をごまかす防音会社であり

手抜き施工を指摘しても一切対応しません。

(実体験に基づいて書いています)

しかし、件のブログには

その事実と 180度正反対の虚偽が書かれています。

 

繰り返しますが、

この虚偽の内容は、もちろんブログ主さんが勝手に考えて書いたものではなく

アコースティック社から

「〜〜このように書いて欲しい」と打診があったのは間違いないです。

つまり

ウソの情報を書いて、あなたのブログで

お客を勧誘して欲しいという依頼があったという意味です。

 

ブログ主さんは、まともな施工をされているでしょうし

一般客より明らかに優遇された特例の施工をしてもらっています。

(全方向 インチキ規格Dダッシュではなく

Dで性能を達成してもらったと書いてあります)

 

彼女は、自分だけがモニター?及び

この会社の宣伝をするブログ運営者として

優遇されていて、自分以外の他の客は手抜されていて

インチキ規格D’ダッシュでしか性能を表記されて無い事を

当然知らないでしょう。社員ではないのですから。

 

彼女はある意味、宣伝に利用されているのです。

 

もし彼女のブログを見てこの会社に依頼してしまい

手抜されたとして、

彼女に責任を追及出来るかと言えば?

答えはNOですね?

「あなたのブログを見て信用したのに!」と

言われても、彼女も困ってしまうでしょう。

(彼女がこの会社にどう言われてあの文言を書き込んでいるかは、いつかハッキリすると思います)

 

責任の所在を ハッキリさせないまま

ウソの宣伝をバラまき客を誤解させる

という

卑怯な手段を使っているのです。

まだ、自社が自ら明言していたココ山岡の方がマシです。

 

ここに、この会社の騙し方、責任回避の方法の、

中途半端に技巧的な部分を確認出来ると思います。

一体、誰の発案でしょうか?

弁護士? 赤字経営を乗り切るノウハウを持った

他の経営者のアドバイス

誰のアドバイスであれ、違法な事です。

 

 

 

このように、この会社は自社の公式HP では

一切書いていない、

 

「失敗したら何度で持つくり直す」などという

大きなウソを

 

一見個人ブログに見える、タイアップしているピアニストのブログに

書き込んでもらい、そのブログを

検索エンジンで必ずトップページに出させて

大きな宣伝サイトになる様に

おそらくSEOで対策しているのでしょう。

(そう言う事実があるかどうかは調べれば

解る事です)

 

大変狡猾で、巧妙な

「ひっかけ広告」と言えるのです。

 

ココ山岡ダイヤモンド商法における

「返金保障」にあたる部分を

 

自社のHPでは一切表記せず、第三者に

書かせてwebの目立つ位置に表記し続けて

客を錯誤させてしまう方法です。

しっかりこの点を考えてみてください!

 

失敗したら何度でも防音室を作り直す様な

普通の誠実さのある会社なら

被害者など出る訳も無いのです。

(その前に普通の技術力がある会社なら、

という前提がありますが.この会社の場合、疑問です)

 

私は一切対応してもらえませんでした。

 

100歩譲って、この会社が、

失敗したら何度でも施工し直すようなまともな会社だったとしたら(普通の防音会社にとっては当たり前の事です)

 

客の高級家具を施行中に壊しても

家具の補修費用を負担する事を拒否したりする、

酷い対応をすると思いますか?

 

100歩、いや1000歩譲って、「性能保障がある」

と公式HPに記載し始めたとしても、意味がありません。

被害者は出続けます。

 

なぜなら、彼らは「自社の非を一切認めない会社」だからです。

 

日本工業規格の防音性能でD-40しか達成してない

防音室であっても、彼ら自身のインチキ防音性能

「D'ダッシュではD'-68を達成してるので

我が社の仕事に一切失敗は無い!」と言い張るのです。

そういうときのための、自社独自防音規格=D'ダッシュ

なのですから。

 

このように何重にも、

音楽家を騙しても自社が責任を問われない

「意図的なシステム」が

商法にしっかり組み込まれているので、

どんなに客があがいても、救済されないような

仕掛けになっているのです。

 

:::::::::::::::::: 

 

ココ山岡や、他の悪質商法の様々な例を見て?学び?

悪知恵の働く人間が

「自社が性能保障するとか、失敗してたら何度でもやり直すというのを公式には言わないで、ワンクッション置いて

匿名の第三者に語らせて、誤解させる情報を

流布すれば良いんだ。」と思いつき?

 そういう作戦をとってるのです。

正直言って、人を騙す方法としては稚拙だと思います。

すぐバレるのに。証拠は残り続けるのに。

 

何度も書きましたが

検索エンジンで必ずトップページに出るピアニストの方の

語り口調が、大変誠実そうであり、真面目なお仕事をしてたように見える、

(今はピアノのお仕事はやってない様です)と言う点を

利用し?!

 

誠実そうな方が語ってるから本当なんだろうと

誤解させる目的で、あの宣伝文句をブログに

挿入(掲載)する様に依頼したのですね。

(他の男性ブログにも、全く同じ文章が挿入されてるのを

検索エンジンは見つけていましたね。会社側が用意した

文章であるという証でしょうか?)

 

どこまでも「あざとい」会社です。

こういうのはプロパガンダでよく使われる手法です。

とても感じの良い、誠実そうなイメージの方を利用するのです。

 

 

人を騙して金儲けする会社の人間の脳内は、

どう言う業界であれソックリです。

 

どんな悪事を働いても、

「自分たちは許される」となぜか思ってる

おかしな人たちだということです。

まともな常識、良心が欠如しているのです。

この事実こそが、この会社に依頼して防音室を作って

苦しむ客が出続ける原因の一番大きな

ものであり、公益を図る上で

触れないわけにはいかないのでハッキリと書いています。

 

広告を見るだけでは、

web検索でこの会社の作った多くのサイトや、

この会社と提携した方々が書いている?!

宣伝ブログを見るだけでは絶対に解らない、

最も大事な情報なので

何度でも、ハッキリと指摘いたします。

::::::::::::::

 

ダイヤモンドなどと比べて、被害金額が何倍も大きいので

こういう酷い騙し方は、今すぐ指導されて辞めるべきです。

 このあと、何件D’ダッシュで、騙して契約を取るでしょう?

 その際「我が社のDダッシュはJIS規格の防音性能より

はるかに劣る性能だけどそれで納得していただけますか?」

と契約書にサインさせる前に、正直に告げているでしょうか?

 していなければ違法行為です。

 

私は、一切説明を受けないまま、口頭では「D」と

日本工業規格であるかのように誤解させられたまま

サインを急かされました。

 事実だけを書いています。

 

  

 

To Be Continued